[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (08/25)フライトHDの子会社が自社クレジット決済センターの拡張による決済サービスを拡大、「Tapion」向けセンターから全製品へ、DCC・銀聯カード対応を開始
記事一覧 (08/24)シナネンHD、関東大震災より100年の節目に「防災意識に関する実態調査」の結果を発表
記事一覧 (08/24)マーケットエンタープライズ、大阪府岬町が「おいくら」で不要品リユース事業をスタート、廃棄物削減を目指しリユース施策を初導入
記事一覧 (08/24)インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」が、富士通Japanの新サービス「Fujitsu Peppol Connect Service」と連携しPeppolに対応
記事一覧 (08/24)ケンコーマヨネーズはX(旧Twitter)でキャンペーン実施中!8月24日は何の日!?ロングセラーのドレッシング『神戸壱番館』シリーズ全種類セットで当たる
記事一覧 (08/24)うるるが運営する電話代行サービス「fondesk」を日本テレビグループIT戦略子会社の日テレWandsが導入
記事一覧 (08/24)オプティム、Web画面共有サービス「Optimal Remote Web」をSBI証券に提供開始
記事一覧 (08/24)ファンデリー、栄養士が推奨する『ミールタイム』の健康おせち、厳選国産食材を使用し栄養成分を調整した2タイプを発売
記事一覧 (08/24)ENECHANGE、EV向けワイヤレス充電の実証実験開始の意向を表明、電動モビリティの未来を切り開く
記事一覧 (08/24)TOKAIホールディングス、人工知能(AI)を活用した河川の水位監視プラットフォームの提供を開始
記事一覧 (08/23)アスカネットが「メタバース」を基礎から学ぶ『法人・自治体向けのメタバース体験&基礎研修』を開催
記事一覧 (08/23)タカラトミーグループ、『ポケモンメザスタ』が爆発的人気!これまでに2億匹のポケモンがゲットされる
記事一覧 (08/23)JPホールディングス、子育て支援プラットフォーム「コドメル」『第17回キッズデザイン賞』を受賞
記事一覧 (08/23)エスプール、全国43施設目の障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
記事一覧 (08/23)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第12回」、前田圭介先生が「食事と運動を組み合わせた低栄養予防」を解説
記事一覧 (08/23)クリーク・アンド・リバー社、JANコードで売れない商品を分析し接客力を向上、JAN8との協業でZ世代販売職の成長実感につなげる
記事一覧 (08/23)エスプール、障がい者の雇用創出を目的とした国内最大級の屋内型農園「わーくはぴねす農園」を開設
記事一覧 (08/23)鹿島、建設現場で残コン・戻りコンをゼロに!CO2固定率20%アップの新システム
記事一覧 (08/23)マーケットエンタープライズ、茨城県常総市が「おいくら」でリユース事業をスタート
記事一覧 (08/23)ココペリ、経営支援プラットフォーム「Big Advance」、『ちゃんと請求書』の追加機能として『電子保存』機能をリリース
2023年08月25日

フライトHDの子会社が自社クレジット決済センターの拡張による決済サービスを拡大、「Tapion」向けセンターから全製品へ、DCC・銀聯カード対応を開始

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングは、2022年9月に発表した市販のAndroid携帯を使ってカードのタッチ決済(※1)を実現する「Tapion(タピオン)」向けのフライト自社クレジット決済センター(フライト決済センター)をフライトシステムで展開する他の電子決済ソリューション全般へ適用すると共に、NTTデータの協力を得て、同社の拡張性の高い決済伝送サービス「CAFIS GlobalGEAR」(※2)に接続して新たな機能としてDCC決済(自国通貨支払いサービス/Dynmic Currency Conversion)、並びに銀聯カードに対応することを発表した。

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 銀聯カードについては、接触ICだけでなくタッチ決済にも対応する。第一弾として「ペイメント・マイスター」とモバイル型決済装置「Incredist Premium II(インクレディスト・プレミアム・ツー)」の対応、その後その他ソリューションについても順次対応していく予定である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:40 | プレスリリース
2023年08月24日

シナネンHD、関東大震災より100年の節目に「防災意識に関する実態調査」の結果を発表

■日常に防災を意識した行動を取り入れている人は半数以下と判明

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は、関東大震災より100年の節目となる今年の防災の日を前に、「防災意識に関する実態調査」を実施し、調査結果を発表した。全国の20代〜60代の男女約1,000人を対象に聞いた。

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【トピックス】
・日常に防災を意識した行動を取り入れている人(n=1,028)は半数以下(44.9%)。年代別では、20代(53.8%)、30代(50.5%)の防災意識が高いことが判明。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府岬町が「おいくら」で不要品リユース事業をスタート、廃棄物削減を目指しリユース施策を初導入

 大阪府岬町(町長:田代 堯)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年8月24日(木)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートする。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、岬町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 岬町では、SDGsの取組強化と廃棄物削減を目的に、リユース施策の導入を検討していたが、これまで具体的な施策導入には至っておらず、リユースの効果的な方策を模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心に事業展開しており、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で岬町が働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:20 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」が、富士通Japanの新サービス「Fujitsu Peppol Connect Service」と連携しPeppolに対応

■2024年夏頃、Peppolネットワークでのデジタルインボイス送受信が可能に

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は24日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が、富士通Japanが提供する、Peppolネットワークを経由してデジタルインボイスのやり取りを実現する新サービス「Fujitsu Peppol Connect Service」との連携を、2024年夏頃から開始すると発表。

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 これにより、「BtoBプラットフォーム 請求書」のユーザーは、Peppolネットワークでのデジタルインボイスの送受信が可能になる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズはX(旧Twitter)でキャンペーン実施中!8月24日は何の日!?ロングセラーのドレッシング『神戸壱番館』シリーズ全種類セットで当たる

■8月24日は #ドレッシングの日

◆ケンコーマヨネーズ公式X(旧Twitter)@kenko_mayo:https://twitter.com/kenko_mayo

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は、ドレッシングの幅広い活用方法をアピールしていくため、8月24日を「ドレッシングの日」と制定し、今年で8年目を迎える。

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 そんな「ドレッシングの日」にあわせて、当社の公式X(旧Twitter)アカウントにて、「8月24日は何の日!?ロングセラーのドレッシングがセットで当たる!キャンペーン」と題したフォロー&リポスト(リツイート)企画を実施する。発売以来、長年愛されている『神戸壱番館R』シリーズ全6種類をセットにして、抽選で50名様にプレゼント。たまねぎや金ごまなどのベーシックなものから、ナッツのたっぷり入ったものまでバラエティ豊かなドレッシングは、サラダのほかにも幅広い料理に使用できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:24 | プレスリリース

うるるが運営する電話代行サービス「fondesk」を日本テレビグループIT戦略子会社の日テレWandsが導入

■オフィス業務最適化の一翼に、生産性と集中力の向上を実現

 労働力不足問題解決のリーディングカンパニーとして、複数のSaaSを展開する、うるる<3979>(東証グロース)が運営する電話代行サービス「fondesk」は、日本テレビホールディングス<9404>(東証プライム)グループのIT戦略子会である日テレWandsが電話代行サービス「fondesk」を導入したと発表。

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■「fondesk」導入の背景

 日テレWandsは、「インターネットとテレビの新しい未来をかなえる」をコンセプトに、日本テレビグループのシステム開発企業として、ITインフラ構築をはじめ、業務アプリケーション開発、WEBメディアやコンテンツ配信等のデジタルサービスを展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | プレスリリース

オプティム、Web画面共有サービス「Optimal Remote Web」をSBI証券に提供開始

 AI・IoT・ビッグデータプラットフォームのマーケットリーダーであるオプティム<3694>(東証プライム)は23日、SBI証券に、Web画面共有サービス「Optimal Remote Web」を提供すると発表。

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 SBI証券はこれまで、リモートサポートサービス「Optimal Remote」を導入しており、トレーディングツールのサポートなどにご利用している。今回新たに「Optimal Remote Web」をWebサイトのサポートツールとして導入した。同サービスはサポートを受けるエンドユーザーが端末にソフトウェアをインストールすることなくより簡単にオペレーターによるサポートを受けることができるサービスである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:34 | プレスリリース

ファンデリー、栄養士が推奨する『ミールタイム』の健康おせち、厳選国産食材を使用し栄養成分を調整した2タイプを発売

■糖尿病や腎臓病の方にも嬉しい2タイプ

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、国産食材を使用し、栄養価を調整した「私のおせち(ヘルシータイプ)」と「私のおせち(低たんぱくタイプ)」を9月1日(金)から『ミールタイム』にて発売する。

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 海老や数の子などの厳選した36品目の国産食材(調味料、香辛料類は除く)を盛り込んだミールタイム「私のおせち」を発売。

 私のおせち(ヘルシータイプ)は、糖尿病や脂質異常症の方向けにエネルギーと塩分を控えつつ、近江牛のしぐれ煮や、鯛の塩蒸しなどを盛り込んだ。私のおせち(低たんぱくタイプ)は、腎臓病の方向けにたんぱく質と塩分を控えつつ、備前黒牛のしぐれ煮や数の子などを盛り込んだ。全国の医療機関で活躍する管理栄養士11名の先生から「食べきりサイズで、食事制限されている方が安心して食べられる」「見た目も豪華で味もおいしい」など好評の声が多数寄せられた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | プレスリリース

ENECHANGE、EV向けワイヤレス充電の実証実験開始の意向を表明、電動モビリティの未来を切り開く

■EV向けワイヤレス充電の世界的な先駆者であるWiTricityと提携

 ENECHANGE(エネチェンジ)<4169>(東証グロース)は23日、WiTricityとの協業により、日本国内における電気自動車(EV)向けワイヤレス充電ソリューションの導入を検討すると発表。エネチェンジは、この実証実験を通じて、電動モビリティの未来を再定義し、急速に進化している業界に変革をもたらしていくとしている。

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■革新的なワイヤレス充電技術を日本に導入

 現在、日本ではEVの普及が進んでおり、同時に全国的にEV充電インフラの整備も進められている。モビリティの急速な電動化に備え、特に自動運転が普及していく近い将来では、ワイヤレス充電技術がいずれ必要不可欠なものになっていくと考えられる。WiTricityのワイヤレス充電技術は、優れたEVユーザー体験を提供するだけでなく、充電プロセスを完全に自動化し、コードやプラグをなくすことで、メンテナンス費用を下げ、安全性の向上とスペースの最適化を進める。エネチェンジは、日本全国でEV充電器を展開・導入してきた実績(累計受注台数6482台 ※1)を活かして、WiTricityの技術の普及のサポートを行っていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:29 | プレスリリース

TOKAIホールディングス、人工知能(AI)を活用した河川の水位監視プラットフォームの提供を開始

■AIで水位予測

 TOKAIホールディングス<3167>(東証プライム)の子会社でCATV事業を担うTOKAIケーブルネットワークは23日、人工知能(AI)を活用した河川の水位監視プラットフォームを構築し、販売を開始したと発表。

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 昨今、豪雨に伴う洪水などの自然災害により深刻な被害が増加していることから、TOKAIケーブルネットワークはこれまで河川氾濫の早期告知・勧告に向けた取り組みを進めてきた。

 同プラットフォームは、AI技術を活用し洪水や氾濫などの自然災害が発生した際のデータを学習し、解析することで、水位予測を行うものである。今後、地方自治体等と協力しながら同プラットフォーム導入を進め、地域社会の安全を確保し、持続可能な社会の実現を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14 | プレスリリース
2023年08月23日

アスカネットが「メタバース」を基礎から学ぶ『法人・自治体向けのメタバース体験&基礎研修』を開催

■9月開始、メタバースで何かやりたいがわからない、などの不安を解消

 ソーシャルVR向けサービス「かえでラボ」を展開するアスカネット<2438>(東証グロース)は、「ハロー!パソコン教室」を展開する株式会社イー・トラックス(京都市中京区)との共同プロジェクトとして、9月1日から『法人・自治体向けのメタバース体験&基礎研修』(1回2時間)を開始する。

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■「ハロー!パソコン教室」のイー・トラックス(京都市)と共同展開

 メタバースを活用した自社サービスや産学官の取り組みなど、メタバースで先駆的な活動を展開しているアスカネットのリアルな知見と、初心者向けパソコン教室「ハロー!パソコン教室」を全国展開するイー・トラックスの<わかりやすさ>が融合した研修&体験会で、今では当たり前になっている「企業のWebサイト」や「SNSの活用」と同じように、今後、当たり前になってくると考えられる「メタバースの活用」に関する不安を研修と体験で解消する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | プレスリリース

タカラトミーグループ、『ポケモンメザスタ』が爆発的人気!これまでに2億匹のポケモンがゲットされる

■最新アミューズメントマシン『ポケモンメザスタ』が大人気!

 タカラトミー<7867>(東証プライム)グループの玩具メーカー・タカラトミーアーツが、ゲームメーカー・マーベラス<7844>(東証プライム)との共同事業として2020年9月17日から展開している『ポケットモンスター』の業務用キッズアミューズメントマシン『ポケモンメザスタ』において、タグ(配出物)の累計出荷枚数が2億枚を突破したと発表。

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 『ポケモンメザスタ』は現在新シリーズ「ゴージャススター」がスタートしており、2023年9月14日(木)からは「ゴージャススター2弾」が稼動開始する。

 『ポケモンメザスタ』は、ポケモンアーケードゲームでは初となる、隣同士の画面が連動して“協力バトル”ができる大画面の“ツイン筐体”で、ポケモンとバトルをして、ポケモンを捕まえ、筐体から配出される「タグ」を集める最新のアミューズメントマシン。『ポケモンガオーレ』の後継機種として2020年9月17日から稼動開始し、わずか1カ月で「タグ」の出荷枚数が1000万枚を突破し、前機種を上回る実績を記録した。幅広い層から人気を集め、特に4歳〜8歳の子供を中心に圧倒的な支持を得ている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:03 | プレスリリース

JPホールディングス、子育て支援プラットフォーム「コドメル」『第17回キッズデザイン賞』を受賞

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業、日本保育総合研究所が運営する子育て支援プラットフォーム「コドメル」は、特定非営利活動法人キッズデザイン協会主催の「第17回キッズデザイン賞」において、「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門」に応募し、受賞した。

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 子育て支援と資源の有効活用・環境保全(SDGs)の両立を目指し、子育て世代を応援する企業と連携し、「ベビー用品・衣料品などの子育て関連用品を主としたリユース品のマッチングサービス」や「子育てがもっと楽しくなるお得なクーポンの配布」など、子育て世代向けに様々なサービスを提供している。

 子育て支援プラットフォーム「コドメル」は今後も様々な企業との連携やサービス機能を拡充し、子育て世代の困りごとの解決を目指して、フードビジネスなど、家事の負担を軽減するサービスや子育てに必要な情報などを幅広く提供する他社にはない子育て支援プラットフォームを構築していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

エスプール、全国43施設目の障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設

■埼玉県で10施設目、さいたま市では4施設目

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で、障がい者雇用支援サービスを提供するエスプールプラスは、埼玉県さいたま市に「わーくはぴねす農園」を開設すを開設すると発表。

■農園開設の目的

 エスプールプラスでは、「一人でも多くの障がい者雇用を創出し、社会に貢献する」を企業理念として、障がい者の雇用に適した企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を運営している。農園は障がい者の安心安全に配慮した仕様となっており、就業者の定着率は92%を超えている。現在、農園を利用する企業は550社にのぼり、3400名を超える障がい者の一般就労が実現している。

 障がい者の法定雇用率の引き上げやサステナビリティの意識の高まりにより、障がい者雇用を積極的に取り組む企業が増加する一方で、採用は身体障がい者に集中しており、知的障がい者や精神障がい者の就業機会の拡大が求められている。

 このような中、エスプールプラスでは、障がい者雇用のさらなる促進に向けて新たな農園を開設する。今回開設する農園は、埼玉県で10施設目、さいたま市では4施設目となり、約110名の雇用が創出される見込み。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:07 | プレスリリース

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第12回」、前田圭介先生が「食事と運動を組み合わせた低栄養予防」を解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第12回)」を8月23日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 第12回『低栄養対策に栄養と運動のコンビネーション』を配信する。今回は、国立長寿医療研究センターで老年内科医長を務めた後、愛知医科大学の栄養治療支援センターで特任教授として活躍している前田圭介先生が執筆した。高齢者が抱える栄養問題の背景や低栄養対策として重要な栄養素とおすすめの運動を紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:03 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、JANコードで売れない商品を分析し接客力を向上、JAN8との協業でZ世代販売職の成長実感につなげる

■C&R社のファッション分野のグループ企業インター・ベル

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)のファッション分野の子会社であるインター・ベル(IB)は、JAN8のJANコード※@を活用した販売管理アプリケーション「JAN8 CS(ジャンエイト シーエス)」で、アパレル店舗で売れなかった商品の理由を分析し、Z世代※Aを含めた若手販売職の育成に結び付ける取り組みを開始した。

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■インターベルの取り組み概要

【JAN8 CSを活用した接客力向上の流れ】
1:JAN8 CSのアプリを端末(スマートフォン)にダウンロード
2:JANコードと店舗・EC店舗商品の紐づけ
3:来店客とのコミュニケーションや試着などの記録を登録
4:売れなかった商品に着目して記録データの分析
5:データについて店長や他のスタッフとのディスカッション
6:改善ポイントの確認と実施で販売力向上
7:本部での教育研修メニュー開発や改善に反映
8:他社向け教育研修メニューの開発(※計画)
9:マーケティングデータとしての活用(※計画)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:45 | プレスリリース

エスプール、障がい者の雇用創出を目的とした国内最大級の屋内型農園「わーくはぴねす農園」を開設

■全国42施設目

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で、障がい者雇用支援サービスを提供するエスプールプラスは、東京都江東区に「わーくはぴねす農園」を開設すると発表。

■農園開設の目的

 エスプールプラスでは、「一人でも多くの障がい者雇用を創出し、社会に貢献する」を企業理念として、障がい者の雇用に適した企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を運営している。農園は障がい者の安心安全に配慮した仕様となっており、就業者の定着率は92%を超えている。現在、農園を利用する企業は550社にのぼり、3400名を超える障がい者の一般就労が実現している。

 障がい者の法定雇用率の引き上げやサステナビリティの意識の高まりにより、障がい者雇用を積極的に取り組む企業が増加する一方で、採用は身体障がい者に集中しており、知的障がい者や精神障がい者の就業機会の拡大が求められている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:14 | プレスリリース

鹿島、建設現場で残コン・戻りコンをゼロに!CO2固定率20%アップの新システム

■システムの機能向上で処理土のCO2固定率が20%アップ

 鹿島<1812>(東証プライム)は23日、2022年に、建設現場で発生する残コンクリート(現場で荷卸しされた後、アジテータ車に残ったコンクリート:残コン)および戻りコンクリート(アジテータ車から荷卸しされずに出荷元の生コンクリート工場に戻されるコンクリート:戻りコン)を、CO2(液化炭酸ガス)を利用してゼロにするシステムを開発したと発表。

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 同システムの機能を向上させ、残コン・戻りコンから抽出した処理土にCO2を固定する効率を20%高めることに成功した。既に、同社が熊本県で施工中のJASM新築工事にて実運用し、取り出した骨材は現場内の通路に再利用した。

 建設現場で発生する残コン、戻りコンについては近年、戻りコンの有償化や残コン・戻りコンの100%リサイクル技術が開発されるなど各種の取組みが行われているが、大幅な削減には至っていないのが現状である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:53 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、茨城県常総市が「おいくら」でリユース事業をスタート

■利便性向上と廃棄物削減を目指し、リユース施策初導入

 茨城県常総市(市長:神達 岳志)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年8月23日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、常総市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 常総市では、市民へのリユース啓発は行なってきたものの、次のアクションとなる具体的な施策導入には至らずにいた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心に事業展開しており、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中でマーケットエンタープライズが働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:29 | プレスリリース

ココペリ、経営支援プラットフォーム「Big Advance」、『ちゃんと請求書』の追加機能として『電子保存』機能をリリース

■電子帳簿保存法改正による電子データ保存の義務化に対応

 ココペリ<4167>(東証グロース)は23日、中小企業向け経営支援プラットフォームBig Advance(ビッグアドバンス)において、2023年1月にリリースした、クラウド型請求書発行システム「ちゃんと請求書」の追加機能として、『ちゃんと請求書 電子保存』の提供を8月23日から開始したと発表。多くの金融機関が導入の検討をしており、今後も新機能搭載やサービスの利活用推進に取り組んでいくとしている。

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【新機能の概要】

『ちゃんと請求書 電子保存』の機能及び特長
・主な機能
請求書/領収書/その他帳票 電子保存機能
請求書/領収書/その他帳票 検索機能
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:51 | プレスリリース