■迫力の演出でスケートボード、BMXなどの「X Games」を盛り上げ
アスカネット<2438>(東証グロース)の空中ディスプレイ技術「ASKA3D」を使用した大型空中サイネージ「5連壁面サイネージ」が、2024年9月4日(水)から17日(火)までの間、大丸東京店で開催される「X Games Chiba 2024 POP UP SHOP」に登場する。
「X Games」とは、スケートボード、BMX、MotoXなどのアクションスポーツの競技会であり、今夏のパリオリンピックでも日本人選手が金メダルを獲るなど、近年大きな盛り上がりを見せている。このたび、9月20日(金)〜22日(日)の期間、幕張メッセで開催される「X Games Chiba 2024」に合わせて、一足先に大丸東京店でポップアップイベントが開催されることとなった。
本ポップアップイベントでは、演出の一環として空中ディスプレイ技術「ASKA3D」を使用した「5連壁面サイネージ」が採用され、X Gamesの競技映像を立体的に投影することで、その場にいるかのような迫力ある演出を実現する。
<ポップアップイベント詳細>
【開催時期】:2024年9月4日(水)〜17日(火)
【開催場所】:大丸東京店1F イベントスペース営業時間:10:00〜20:00
【URL】:https://www.daimaru.co.jp/tokyo/xgames/
<X Games Chiba 2024>
幕張メッセ(2024年9月20日〜22日)
【URL】:https://xgamesjapan.com/
(HC)
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(09/03)アスカネットの「ASKA3D」を使用した大型空中サイネージ「5連壁面サイネージ」が大丸東京店にで開催される「X Games」のポップアップショップに登場!
(09/03)ネオジャパン、『desknet‘sNEO』・『ChatLuck』が「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2024」で受賞
(09/02)JR東日本、運行情報電話サービス「どこトレダイヤル」実証実験再開、生成AIで音声認識精度向上
(09/02)マーケットエンタープライズ、千葉県匝瑳市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
(09/02)And Doホールディングスが奄美大島のIoTリゾートヴィラを増設、好評につき9月6日に新棟をオープン
(09/02)マーケットエンタープライズ、福岡県大野城市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
(09/02)冨士ダイス、「モノづくり体感スタジアム2024」に初出展、子どもたちが超硬合金製工具・金型の製造工程の一部を体験
(09/02)インフォマート、「PAUL」等を運営するレアールパスコベーカリーズが「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 規格書」を採用
(08/30)コスモ石油マーケティング、町田市成瀬クリーンセンターへ再生可能エネルギー100%電力の供給開始
(08/30)TOPPAN、地方銀行の顧客エンゲージメント向上を支援するデジタルマーケティングサービスを開始
(08/30)東陽テクニカ、フランスSeaber社製の自律型無人潜水機による海中デモンストレーションを実施
(08/29)シナネンHDグループのミノンはソフトバンクとLPガス業界のDX推進に向けて協業を開始
(08/28)アイデミーはサステナビリティ情報開示について学ぶコンテンツなど全3コースを公開、脱炭素化の政策動向や経営を支援
(08/28)マーケットエンタープライズ、福島県相馬市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
(08/28)ファンデリー、順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップのコツを解説、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
(08/28)マーケットエンタープライズ、奈良県田原本町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
(08/27)アイデミー、アジャイル開発の全体像を解説したコースなど全3コースを新規公開
(08/27)綿半HDグループの綿半フレッシュマーケットは「日本唯一の炭火焼のスーパー」を目指す
(08/27)ALiNKインターネット、登山アプリ「tenki.jp登山天気」の利用者60万人を突破!
(08/27)JALと三菱重工、航空機アフターマーケット事業で協業開始、航空産業強化へ向けた新たな連携が始動
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2024年09月03日
アスカネットの「ASKA3D」を使用した大型空中サイネージ「5連壁面サイネージ」が大丸東京店にで開催される「X Games」のポップアップショップに登場!
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:48
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ネオジャパン、『desknet‘sNEO』・『ChatLuck』が「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2024」で受賞
■2部門で計3つの賞を受賞
ネオジャパン<3921>(東証プライム)は3日、スマートキャンプ(東京都港区)が実施する今最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2024」において、グループウェア『desknet‘sNEO』、ビジネスチャット『ChatLuck』が、2部門で計3つの賞を受賞したと発表した。

【受賞サービス】
・グループウェア『desknet‘sNEO(デスクネッツ ネオ)』
グループウェア部門の「Good Service」「営業担当の印象No.1」を受賞
・ビジネスチャット『ChatLuck(チャットラック)』
ビジネスチャット部門の「Good Service」を受賞
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31
| プレスリリース
2024年09月02日
JR東日本、運行情報電話サービス「どこトレダイヤル」実証実験再開、生成AIで音声認識精度向上
■スマートフォン操作が苦手な方も安心、音声で気軽に列車運行情報を確認
JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東証プライム)は9月2日、列車運行情報を提供する手段の多様化を図るため、地方路線や駅の運行情報が電話で問い合わせ可能な自動音声アシスタント「どこトレダイヤル」の実証実験を再開すると発表。同サービスは、スマートフォン操作が苦手な利用者にも利便性を提供することを目的としており、従来の音声認識機能の課題を解消するために生成AIを導入した。

従来の「どこトレダイヤル」は、音声入力時のつなぎ言葉や雑音による認識エラーが課題となっていた。今回の改良では、生成AIを活用することで音声認識機能の精度を向上させ、利用者がよりスムーズにサービスを利用できるようになった。これにより、列車の遅延情報や位置情報など、詳細な運行情報を音声案内で正確に取得することが可能となる。
実証実験は2024年9月3日から2025年2月14日まで、茨城県と福島県の一部路線において実施される予定。対象路線は、常磐線の友部から新地、水戸線の小田林から友部、水郡線の水戸から磐城守山までの区間となっており、利用者からのフィードバックを基に今後のサービス改善が図られる見込みである。
JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東証プライム)は9月2日、列車運行情報を提供する手段の多様化を図るため、地方路線や駅の運行情報が電話で問い合わせ可能な自動音声アシスタント「どこトレダイヤル」の実証実験を再開すると発表。同サービスは、スマートフォン操作が苦手な利用者にも利便性を提供することを目的としており、従来の音声認識機能の課題を解消するために生成AIを導入した。

従来の「どこトレダイヤル」は、音声入力時のつなぎ言葉や雑音による認識エラーが課題となっていた。今回の改良では、生成AIを活用することで音声認識機能の精度を向上させ、利用者がよりスムーズにサービスを利用できるようになった。これにより、列車の遅延情報や位置情報など、詳細な運行情報を音声案内で正確に取得することが可能となる。
実証実験は2024年9月3日から2025年2月14日まで、茨城県と福島県の一部路線において実施される予定。対象路線は、常磐線の友部から新地、水戸線の小田林から友部、水郡線の水戸から磐城守山までの区間となっており、利用者からのフィードバックを基に今後のサービス改善が図られる見込みである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:33
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マーケットエンタープライズ、千葉県匝瑳市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
■リユース新施策導入による廃棄物削減へ
千葉県匝瑳市(市長:宮内 康幸)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年9月2日(月)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、匝瑳市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
匝瑳市では、ごみの減量を課題として捉えており、廃棄物削減につながるリユース施策導入の可能性をこれまで模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが匝瑳市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
>>>記事の全文を読む
千葉県匝瑳市(市長:宮内 康幸)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年9月2日(月)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、匝瑳市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
匝瑳市では、ごみの減量を課題として捉えており、廃棄物削減につながるリユース施策導入の可能性をこれまで模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが匝瑳市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08
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And Doホールディングスが奄美大島のIoTリゾートヴィラを増設、好評につき9月6日に新棟をオープン
■声で空調など操作、質問にはAIが回答、スマートな宿泊体験を提供
ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Do ホールディングス<3457>(東証プライム)は、奄美大島でIoT機器を駆使したスマートな宿泊体験を提供する「LUXE TECH VILLA ASHITOKU(ラグジュテックヴィラ芦徳)」の新棟を9月6日にオープンする。

「LUXE TECH VILLA(ラグジュテックヴィラ)」は、先進的なテクノロジーを取り入れ、非日常のくつろぎと贅沢さが共存する、当社が初めて手がけるIoT機器を搭載した宿泊施設で、旅という非日常の心躍る体験の魅力を、無人チェックインやAIアシスタントなどのデジタル化によりさらに高め、スマートな宿泊体験を提供している。2023年7月に第1号となる「LUXE TECH VILLA ASHITOKU(ラグジュテックヴィラ芦徳)」を奄美大島の中でも人気のリゾート地「芦徳」にオープンし、オープン以来、手軽にリゾート感を満喫できると様々な利用層から好評をいただき、このたび、待望の新棟をオープンする運びとなった。
新棟はツインルーム12室、ファミリールーム2室の合計14室、全室タブレットを使った無人チェックインシステムを導入した完全無人施設となっている。ファミリールームの室内ではスマートスピーカーを取り入れ、照明や空調機器などを声で操作したり、ホテル内でのお困りごとを質問するとAIが答えるなど、奄美大島での滞在をスマートに満喫できる施設となっている。
>>>記事の全文を読む
ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Do ホールディングス<3457>(東証プライム)は、奄美大島でIoT機器を駆使したスマートな宿泊体験を提供する「LUXE TECH VILLA ASHITOKU(ラグジュテックヴィラ芦徳)」の新棟を9月6日にオープンする。

「LUXE TECH VILLA(ラグジュテックヴィラ)」は、先進的なテクノロジーを取り入れ、非日常のくつろぎと贅沢さが共存する、当社が初めて手がけるIoT機器を搭載した宿泊施設で、旅という非日常の心躍る体験の魅力を、無人チェックインやAIアシスタントなどのデジタル化によりさらに高め、スマートな宿泊体験を提供している。2023年7月に第1号となる「LUXE TECH VILLA ASHITOKU(ラグジュテックヴィラ芦徳)」を奄美大島の中でも人気のリゾート地「芦徳」にオープンし、オープン以来、手軽にリゾート感を満喫できると様々な利用層から好評をいただき、このたび、待望の新棟をオープンする運びとなった。
新棟はツインルーム12室、ファミリールーム2室の合計14室、全室タブレットを使った無人チェックインシステムを導入した完全無人施設となっている。ファミリールームの室内ではスマートスピーカーを取り入れ、照明や空調機器などを声で操作したり、ホテル内でのお困りごとを質問するとAIが答えるなど、奄美大島での滞在をスマートに満喫できる施設となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:18
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マーケットエンタープライズ、福岡県大野城市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
■リユース新施策導入による利便性向上と廃棄物削減へ
福岡県大野城市(市長:井本 宗司)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月30日(金)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、大野城市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
大野城市では、フードドライブの実施や、民間事業者との取組など、リユース促進に積極的に取組んできた。市では、更なるリユース促進が必要と捉え、市民が簡単に実行できる新たなリユース施策導入の可能性を模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが大野城市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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福岡県大野城市(市長:井本 宗司)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月30日(金)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、大野城市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
大野城市では、フードドライブの実施や、民間事業者との取組など、リユース促進に積極的に取組んできた。市では、更なるリユース促進が必要と捉え、市民が簡単に実行できる新たなリユース施策導入の可能性を模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが大野城市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:49
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冨士ダイス、「モノづくり体感スタジアム2024」に初出展、子どもたちが超硬合金製工具・金型の製造工程の一部を体験
■超硬合金製工具・金型の製造工程を体験できるプログラムで子どもたちにものづくりの面白さを伝える
超硬合金製耐摩耗工具・金型製造の国内トップシェア、冨士ダイス<6167>(東証プライム)は、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された体験型イベント「モノづくり体感スタジアム2024」(主催:モノづくり日本会議、日刊工業新聞社)に初出展し、8月3日(土)に子ども向けワークショップを実施した。

ワークショップのタイトルは、「命を吹き込め!キーホルダー作りで金型体験!」。子どもたちは、金型を使ってレザーを型抜きし、自分で磨いたアルミ板を組み合わせたキーホルダーを製作した。
ワークショップでは、まずはスタッフが超硬合金の特長や製造工程を紹介し、「金型がピカピカだとツルツルすべるから摩耗に強くなって、金属に穴をあけたり曲げたりしても壊れにくい」と説明をしてから、キーホルダー作りをスタートした。
子どもたちはレザーの色と抜型を選び、スタッフと一緒に型抜きをした後に、アルミ板をヤスリで「だんだんピカピカになってきた!」と一生懸命に磨いていた。仕上げにアルファベットの刻印をスタッフが入れてキーホルダーが完成した。
参加した子どもたちからは「磨くのが面白かった!」との感想が多く寄せられた。一緒に参加した保護者からは「こんなに夢中になって磨くと思わなかった」と、子どもの知らなかった一面を発見できたとの声があった。
同社の金型は、飲料缶やカメラレンズなど、身の回りにある様々な製品の製造に使われているが、消費者に届く最終製品ではないため、一般の方々の知名度が高くないという課題がある。今回、ワークショップに参加した親子も当社の名前を知らないという方々がほとんどだったが、参加後には展示している金型を興味深く見ていた。
冨士ダイスは、11月30日(土)に開催される「おおたオープンファクトリー2024」に参加するなど、今後も未来を担う子どもたちに向けて「ものづくりの楽しさ」を伝える活動を続けていくとしている。
超硬合金製耐摩耗工具・金型製造の国内トップシェア、冨士ダイス<6167>(東証プライム)は、東京都立産業貿易センター浜松町館で開催された体験型イベント「モノづくり体感スタジアム2024」(主催:モノづくり日本会議、日刊工業新聞社)に初出展し、8月3日(土)に子ども向けワークショップを実施した。

ワークショップのタイトルは、「命を吹き込め!キーホルダー作りで金型体験!」。子どもたちは、金型を使ってレザーを型抜きし、自分で磨いたアルミ板を組み合わせたキーホルダーを製作した。
ワークショップでは、まずはスタッフが超硬合金の特長や製造工程を紹介し、「金型がピカピカだとツルツルすべるから摩耗に強くなって、金属に穴をあけたり曲げたりしても壊れにくい」と説明をしてから、キーホルダー作りをスタートした。
子どもたちはレザーの色と抜型を選び、スタッフと一緒に型抜きをした後に、アルミ板をヤスリで「だんだんピカピカになってきた!」と一生懸命に磨いていた。仕上げにアルファベットの刻印をスタッフが入れてキーホルダーが完成した。
参加した子どもたちからは「磨くのが面白かった!」との感想が多く寄せられた。一緒に参加した保護者からは「こんなに夢中になって磨くと思わなかった」と、子どもの知らなかった一面を発見できたとの声があった。
同社の金型は、飲料缶やカメラレンズなど、身の回りにある様々な製品の製造に使われているが、消費者に届く最終製品ではないため、一般の方々の知名度が高くないという課題がある。今回、ワークショップに参加した親子も当社の名前を知らないという方々がほとんどだったが、参加後には展示している金型を興味深く見ていた。
冨士ダイスは、11月30日(土)に開催される「おおたオープンファクトリー2024」に参加するなど、今後も未来を担う子どもたちに向けて「ものづくりの楽しさ」を伝える活動を続けていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:38
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インフォマート、「PAUL」等を運営するレアールパスコベーカリーズが「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 規格書」を採用
デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は9月2日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 規格書」が、レアールパスコベーカリーズ(本社:東京都目黒区)に採用されたと発表。

レアールパスコベーカリーズは、1981年に創業し、「PAUL」や「Falar」をはじめとする79店舗(2024年9月1日時点)のベーカリーショップを運営している。同社では、以前使用していた受発注システムの老朽化に伴い、ペーパーレスに対応したサービスを探していた。また、同時にアレルギーや原産国等のデータベース管理や食品表示ラベル作成の効率化を図るためのサービスの導入も検討していた。そこで今回、「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 規格書」を採用した。
複数のサービスを比較検討した結果、機能面が充実している点や、特に「BtoBプラットフォーム 受発注」は既に利用中の取引先が多く、懸念されていた旧システムからの移行もスムーズに進められる点を評価した。
■レアールパスコベーカリーズ担当者のコメント
「BtoBプラットフォーム 受発注」は、インボイス制度や電子帳簿保存法等の法令に対応しており、手厚いサポートが受けられるので、システム変更後も円滑に受発注業務ができると考えた。ペーパーレスのため書類を紛失する心配がなく、店舗から本部への書類郵送の手間や時間も削減できるので、月末の対応がよりスムーズになることを期待している。

レアールパスコベーカリーズは、1981年に創業し、「PAUL」や「Falar」をはじめとする79店舗(2024年9月1日時点)のベーカリーショップを運営している。同社では、以前使用していた受発注システムの老朽化に伴い、ペーパーレスに対応したサービスを探していた。また、同時にアレルギーや原産国等のデータベース管理や食品表示ラベル作成の効率化を図るためのサービスの導入も検討していた。そこで今回、「BtoBプラットフォーム 受発注」「BtoBプラットフォーム 規格書」を採用した。
複数のサービスを比較検討した結果、機能面が充実している点や、特に「BtoBプラットフォーム 受発注」は既に利用中の取引先が多く、懸念されていた旧システムからの移行もスムーズに進められる点を評価した。
■レアールパスコベーカリーズ担当者のコメント
「BtoBプラットフォーム 受発注」は、インボイス制度や電子帳簿保存法等の法令に対応しており、手厚いサポートが受けられるので、システム変更後も円滑に受発注業務ができると考えた。ペーパーレスのため書類を紛失する心配がなく、店舗から本部への書類郵送の手間や時間も削減できるので、月末の対応がよりスムーズになることを期待している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:27
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2024年08月30日
コスモ石油マーケティング、町田市成瀬クリーンセンターへ再生可能エネルギー100%電力の供給開始
■導入済の施設と合わせ全67施設で年間12,300トンのCO2を削減
コスモエネルギーホールディングス<5021>(東証プライム)のグループ会社であるコスモ石油マーケティングは8月30日、2024年9月1日から町田市の成瀬クリーンセンターへ再生可能エネルギー100%の電力供給を開始すると発表。これは町田市が2022年1月に宣言した「ゼロカーボンシティまちだ」の実現に向けた取り組みの一環である。町田市は同年3月から市立小中学校など66の公共施設で「コスモでんきビジネスグリーン」を導入しており、今回新たに下水処理施設である成瀬クリーンセンターへの導入を決定した。

「コスモでんきビジネスグリーン」は、コスモエコパワー株式会社が発電する風力電源などの再エネFIT電源に紐づくトラッキング付非化石証書を組み合わせた実質再エネ電力プランである。成瀬クリーンセンターへの導入により、町田市内67施設の年間使用電力量約2700万kWhが実質再エネ電力となる。これは町田市の公共施設で使用する電気の約44%に相当し、年間約12300トンのCO2排出量削減が可能となる。
コスモ石油マーケティングは、この取り組みを通じて自治体や企業の環境負荷軽減を支援し、脱炭素社会の実現に向けた取り組みを継続していく方針。同社の「コスモでんきビジネスグリーン」は、2020年の販売開始以降、脱炭素化を目指す法人や自治体を中心に活用されている。また、再生可能エネルギーとEVをワンストップで提供する「コスモ・ゼロカボソリューション」も展開しており、多角的なアプローチで環境問題に取り組んでいる。
コスモエネルギーホールディングス<5021>(東証プライム)のグループ会社であるコスモ石油マーケティングは8月30日、2024年9月1日から町田市の成瀬クリーンセンターへ再生可能エネルギー100%の電力供給を開始すると発表。これは町田市が2022年1月に宣言した「ゼロカーボンシティまちだ」の実現に向けた取り組みの一環である。町田市は同年3月から市立小中学校など66の公共施設で「コスモでんきビジネスグリーン」を導入しており、今回新たに下水処理施設である成瀬クリーンセンターへの導入を決定した。

「コスモでんきビジネスグリーン」は、コスモエコパワー株式会社が発電する風力電源などの再エネFIT電源に紐づくトラッキング付非化石証書を組み合わせた実質再エネ電力プランである。成瀬クリーンセンターへの導入により、町田市内67施設の年間使用電力量約2700万kWhが実質再エネ電力となる。これは町田市の公共施設で使用する電気の約44%に相当し、年間約12300トンのCO2排出量削減が可能となる。
コスモ石油マーケティングは、この取り組みを通じて自治体や企業の環境負荷軽減を支援し、脱炭素社会の実現に向けた取り組みを継続していく方針。同社の「コスモでんきビジネスグリーン」は、2020年の販売開始以降、脱炭素化を目指す法人や自治体を中心に活用されている。また、再生可能エネルギーとEVをワンストップで提供する「コスモ・ゼロカボソリューション」も展開しており、多角的なアプローチで環境問題に取り組んでいる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:49
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TOPPAN、地方銀行の顧客エンゲージメント向上を支援するデジタルマーケティングサービスを開始
■第一弾としてひろぎんホールディングスと、地方銀行におけるデジタルコミュニケーションの取り組みを開始
TOPPANホールディングス<7911>(東証プライム)のグループ企業であるTOPPANは8月30日、地方銀行とその顧客とのリレーションを強化する新しいデジタルマーケティングサービスの提供を開始したと発表。特に、CDP(顧客データプラットフォーム)とMA(マーケティングオートメーション)の運用支援に焦点を当てた本サービスは、地元の個人顧客との接点を深めることを目指している。第一弾として、ひろぎんホールディングス<7337>(東証プライム)において2024年8月下旬から本格的に運用をスタートさせた。

地方銀行業界は、ネット銀行の台頭や社会変容に伴い、地域住民との関係性の希薄化が進んでいる。こうした状況を背景に、TOPPANはデジタルマーケティング基盤を活用し、ひろぎんホールディングスと共に顧客とのコミュニケーションを可視化し、より効果的な対応を目指す。同サービスの導入により、顧客中心の施策が強化され、短期的な売上効果だけでなく、中長期的なエンゲージメントの向上も期待されている。
今後、TOPPANはひろぎんホールディングスに対して、AIを活用したコミュニケーションの自動化や業務効率化を含むBX(ビジネストランスフォーメーション)の推進を支援する予定である。また、2025年までに10件の提供を目指し、地方銀行や地域金融機関へ本サービスを広く展開していく方針。
TOPPANホールディングス<7911>(東証プライム)のグループ企業であるTOPPANは8月30日、地方銀行とその顧客とのリレーションを強化する新しいデジタルマーケティングサービスの提供を開始したと発表。特に、CDP(顧客データプラットフォーム)とMA(マーケティングオートメーション)の運用支援に焦点を当てた本サービスは、地元の個人顧客との接点を深めることを目指している。第一弾として、ひろぎんホールディングス<7337>(東証プライム)において2024年8月下旬から本格的に運用をスタートさせた。

地方銀行業界は、ネット銀行の台頭や社会変容に伴い、地域住民との関係性の希薄化が進んでいる。こうした状況を背景に、TOPPANはデジタルマーケティング基盤を活用し、ひろぎんホールディングスと共に顧客とのコミュニケーションを可視化し、より効果的な対応を目指す。同サービスの導入により、顧客中心の施策が強化され、短期的な売上効果だけでなく、中長期的なエンゲージメントの向上も期待されている。
今後、TOPPANはひろぎんホールディングスに対して、AIを活用したコミュニケーションの自動化や業務効率化を含むBX(ビジネストランスフォーメーション)の推進を支援する予定である。また、2025年までに10件の提供を目指し、地方銀行や地域金融機関へ本サービスを広く展開していく方針。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43
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東陽テクニカ、フランスSeaber社製の自律型無人潜水機による海中デモンストレーションを実施
■海底地形の精密データ収集を実演、効率的かつ安全な運用を披露
東陽テクニカ<8151>(東証プライム)は8月30日、フランスSeaber社製の自律型無人潜水機「YUCO SCAN」を使用した海中デモンストレーションを千葉県保田漁港沖で一部顧客限定で実施したと発表。YUCO SCANは、投入や揚収が容易で初心者でも扱いやすく、堅牢な設計と簡便なメンテナンスが特長。同製品は、海洋環境モニタリングや地形計測など多岐にわたる用途に対応し、世界中で高い評価を受けている。

デモンストレーションでは、海底地形のデータ収集・解析が行われ、YUCO SCANの優れた性能が実証された。収集したデータは非常に精密であり、従来のUUVと比較して効率的な運用が可能であることが確認された。また、簡易的な運用により、省人化・省力化が促進され、温室効果ガスの抑制や海洋汚染の抑止にも貢献すると期待されている。
東陽テクニカ<8151>(東証プライム)は8月30日、フランスSeaber社製の自律型無人潜水機「YUCO SCAN」を使用した海中デモンストレーションを千葉県保田漁港沖で一部顧客限定で実施したと発表。YUCO SCANは、投入や揚収が容易で初心者でも扱いやすく、堅牢な設計と簡便なメンテナンスが特長。同製品は、海洋環境モニタリングや地形計測など多岐にわたる用途に対応し、世界中で高い評価を受けている。

デモンストレーションでは、海底地形のデータ収集・解析が行われ、YUCO SCANの優れた性能が実証された。収集したデータは非常に精密であり、従来のUUVと比較して効率的な運用が可能であることが確認された。また、簡易的な運用により、省人化・省力化が促進され、温室効果ガスの抑制や海洋汚染の抑止にも貢献すると期待されている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:05
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2024年08月29日
シナネンHDグループのミノンはソフトバンクとLPガス業界のDX推進に向けて協業を開始
■両社の強みを生かしてLPガス事業者の業務効率化を推進
シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)グループのミノンとソフトバンク<9434>(東証プライム)はLPガス業界におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に向けて、8月28日に協業を開始した。

ミノスが提供するLPガス事業者の顧客データや検針データなどをクラウドで管理する基幹システム「PowerNetG4」とAI(人工知能)がLPガス容器内の残量を予測して最適な配送計画・ルートを自動で策定する「Routify」やLPガスの契約者にウェブ明細やオンライン決済を提供する「Gascope」などのソフトバンクのサービスを組み合わせて、LPガス事業者の業務効率化や省人化につながるソリューションをワンストップで提供する。
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シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)グループのミノンとソフトバンク<9434>(東証プライム)はLPガス業界におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に向けて、8月28日に協業を開始した。

ミノスが提供するLPガス事業者の顧客データや検針データなどをクラウドで管理する基幹システム「PowerNetG4」とAI(人工知能)がLPガス容器内の残量を予測して最適な配送計画・ルートを自動で策定する「Routify」やLPガスの契約者にウェブ明細やオンライン決済を提供する「Gascope」などのソフトバンクのサービスを組み合わせて、LPガス事業者の業務効率化や省人化につながるソリューションをワンストップで提供する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:33
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2024年08月28日
アイデミーはサステナビリティ情報開示について学ぶコンテンツなど全3コースを公開、脱炭素化の政策動向や経営を支援
■Aidemy GX、法人向け 新規公開コンテンツ
アイデミー<5577>(東証グロース)は法人を対象としたGX人材育成サービス「Aidemy GX(アイデミー ジーエックス)|法人向け」の新規コンテンツとして、2024年8月に全3コースを公開した。

アイデミーは、2014年の設立以降「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、オンラインDXラーニング「Aidemy Business」の提供を通じて、企業のデジタル変革(DX)に伴走してきた。DXで目指す業務改善やコスト削減、新規事業の機会創出等とGXの結びつきが強いことから、2021年よりGX関連コンテンツの提供を開始、2023年5月にはGXに特化したオンライン学習サービス「Aidemy GX|法人向け」として、企業の脱炭素活動を牽引する人材の育成支援に注力している。
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アイデミー<5577>(東証グロース)は法人を対象としたGX人材育成サービス「Aidemy GX(アイデミー ジーエックス)|法人向け」の新規コンテンツとして、2024年8月に全3コースを公開した。

アイデミーは、2014年の設立以降「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、オンラインDXラーニング「Aidemy Business」の提供を通じて、企業のデジタル変革(DX)に伴走してきた。DXで目指す業務改善やコスト削減、新規事業の機会創出等とGXの結びつきが強いことから、2021年よりGX関連コンテンツの提供を開始、2023年5月にはGXに特化したオンライン学習サービス「Aidemy GX|法人向け」として、企業の脱炭素活動を牽引する人材の育成支援に注力している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11
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マーケットエンタープライズ、福島県相馬市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
■リユース促進により更なる廃棄物削減へ
福島県相馬市(市長:立谷 秀清)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月28日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、相馬市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
相馬市では、1人当たりのごみ排出量が多く、市民へのリユース浸透が課題と捉え、廃棄物削減につながるリユース施策導入の可能性を模索してきた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、相馬市がマーケットエンタープライズに働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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福島県相馬市(市長:立谷 秀清)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月28日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、相馬市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
相馬市では、1人当たりのごみ排出量が多く、市民へのリユース浸透が課題と捉え、廃棄物削減につながるリユース施策導入の可能性を模索してきた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、相馬市がマーケットエンタープライズに働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:11
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ファンデリー、順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップのコツを解説、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第36回)」を、8月28日(水)に掲載する。

同社は、低栄養やフレイル・サルコペニアのリスクが高まる高齢期の食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。
第36回は順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップのコツを紹介。野見山先生は糖尿病の合併症や併存疾患について長年研究している。また、日本糖尿病協会の理事として糖尿病連携手帳や自己管理ノートの編集委員長を務める他、糖尿病に関するコラムを執筆するなど幅広くご活躍している。
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同社は、低栄養やフレイル・サルコペニアのリスクが高まる高齢期の食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。
第36回は順天堂大学医学部附属静岡病院の野見山崇先生が血糖コントロールと筋力アップのコツを紹介。野見山先生は糖尿病の合併症や併存疾患について長年研究している。また、日本糖尿病協会の理事として糖尿病連携手帳や自己管理ノートの編集委員長を務める他、糖尿病に関するコラムを執筆するなど幅広くご活躍している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:02
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マーケットエンタープライズ、奈良県田原本町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
■住民の利便性向上による更なる廃棄物削減へ
奈良県磯城郡田原本町(町長:高江 啓史)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月28日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、田原本町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
田原本町では、民間事業者と連携し、不要品情報交換を促すなど、リユース促進に積極的に取組んできた。しかしながら、まだ利用できるものの廃棄が後を絶たず、廃棄物削減につながるリユース新施策導入の可能性を模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが田原本町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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奈良県磯城郡田原本町(町長:高江 啓史)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2024年8月28日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、田原本町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

■背景・経緯
田原本町では、民間事業者と連携し、不要品情報交換を促すなど、リユース促進に積極的に取組んできた。しかしながら、まだ利用できるものの廃棄が後を絶たず、廃棄物削減につながるリユース新施策導入の可能性を模索していた。他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが田原本町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:29
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2024年08月27日
アイデミー、アジャイル開発の全体像を解説したコースなど全3コースを新規公開
アイデミー<5577>(東証グロース)は法人を対象としたオンラインDXラーニング「Aidemy Business(アイデミー ビジネス)」の8月新規コンテンツを公開した。

アイデミーは、2014年の設立以降「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、デジタル人材の育成を軸とした「AI/DXプロダクト・ソリューション事業」を展開している。法人向けには、「AI/DXプロダクト」および「AI/DXソリューション」の2つの領域から構成されており、AI/DX人材へとリスキリング(職業能力の再開発)し外的環境の変化に対応できる強い組織作りを支援する「Aidemy Business」は、「AI/DXプロダクト」の1サービスとして、2018年から提供を開始し、エンタープライズ企業を中心に累計370法人以上への導入実績がある。(2024年8月27日時点)
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アイデミーは、2014年の設立以降「先端技術を、経済実装する。」をミッションに掲げ、デジタル人材の育成を軸とした「AI/DXプロダクト・ソリューション事業」を展開している。法人向けには、「AI/DXプロダクト」および「AI/DXソリューション」の2つの領域から構成されており、AI/DX人材へとリスキリング(職業能力の再開発)し外的環境の変化に対応できる強い組織作りを支援する「Aidemy Business」は、「AI/DXプロダクト」の1サービスとして、2018年から提供を開始し、エンタープライズ企業を中心に累計370法人以上への導入実績がある。(2024年8月27日時点)
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:08
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綿半HDグループの綿半フレッシュマーケットは「日本唯一の炭火焼のスーパー」を目指す
■炭火焼き商品をラインアップ【弁当・鯖・やきとり・おにぎり・丼】
綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループの綿半フレッシュマーケット(愛知県一宮市)は「日本唯一の炭火焼のスーパー」を目指して、炭火で焼いた様々な総菜を開発・発売する予定だ。

・「お客さまに喜んでほしい」が始まり
綿半フレッシュマーケット名物とも言える「炭火焼きうなぎ」は「お客さまに喜んでほしい」がそもそもの始まり。開催すれば毎回顧客の長蛇の行列。「愛知」という、うなぎを食べる文化が醸成された地で好評を得ている。顧客の「美味いうなぎを食べたい!」という要望に応えるために、フレッシュマーケットでは美味しいウナギを用意している。
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綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループの綿半フレッシュマーケット(愛知県一宮市)は「日本唯一の炭火焼のスーパー」を目指して、炭火で焼いた様々な総菜を開発・発売する予定だ。

・「お客さまに喜んでほしい」が始まり
綿半フレッシュマーケット名物とも言える「炭火焼きうなぎ」は「お客さまに喜んでほしい」がそもそもの始まり。開催すれば毎回顧客の長蛇の行列。「愛知」という、うなぎを食べる文化が醸成された地で好評を得ている。顧客の「美味いうなぎを食べたい!」という要望に応えるために、フレッシュマーケットでは美味しいウナギを用意している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:36
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ALiNKインターネット、登山アプリ「tenki.jp登山天気」の利用者60万人を突破!
■日本三百名山をはじめ、人気の山々の天気をピンポイントで予測
ALiNKインターネット<7077>(東証グロース)は8月27日、一般財団法人日本気象協会と共同で運営している登山向けの天気予報アプリ「tenki.jp登山天気」が、2024年8月までに累計60万ダウンロードを突破した発表。

同アプリは、日本三百名山をはじめとする人気の山を対象に、麓から山頂までの詳細な天気予報や雷危険度などを提供している。登山愛好家にとっては、週間天気図や高層天気図、日の出・日の入りの時間、登山服装指数、紫外線情報など、安全な登山に必要な情報を網羅的に確認できる便利なツールとなっている。
2023年7月からは、2週間先の天気予報や1時間ごとの天気予報、積雪マップなど、より詳細な情報を提供するプレミアムプランもスタート。現在、2万人を超えるユーザーが利用しており、人気を集めている。
今後も、電波が届かない場所でも利用できる機能や、山の座数の追加など、さらなる機能拡充を進めることで、より多くの登山者にとって頼りになるアプリを目指していくとしている。
ALiNKインターネット<7077>(東証グロース)は8月27日、一般財団法人日本気象協会と共同で運営している登山向けの天気予報アプリ「tenki.jp登山天気」が、2024年8月までに累計60万ダウンロードを突破した発表。

同アプリは、日本三百名山をはじめとする人気の山を対象に、麓から山頂までの詳細な天気予報や雷危険度などを提供している。登山愛好家にとっては、週間天気図や高層天気図、日の出・日の入りの時間、登山服装指数、紫外線情報など、安全な登山に必要な情報を網羅的に確認できる便利なツールとなっている。
2023年7月からは、2週間先の天気予報や1時間ごとの天気予報、積雪マップなど、より詳細な情報を提供するプレミアムプランもスタート。現在、2万人を超えるユーザーが利用しており、人気を集めている。
今後も、電波が届かない場所でも利用できる機能や、山の座数の追加など、さらなる機能拡充を進めることで、より多くの登山者にとって頼りになるアプリを目指していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:55
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JALと三菱重工、航空機アフターマーケット事業で協業開始、航空産業強化へ向けた新たな連携が始動
■運航・整備と設計開発の知見を統合し、課題解決を目指す
日本航空(JAL)<9201>(東証プライム)と三菱重工業<7011>(東証プライム)は8月27日、航空機のアフターマーケット事業に関する共同検討を開始することで合意し、覚書を締結したと共同発表した。両社はそれぞれの専門知識を活用し、同事業における諸課題への対応を進めていく。

航空機アフターマーケット事業は、製造・販売後の修理、整備、部品供給、改修などのサービスを提供し、安全性と運航効率の維持・向上に不可欠である。近年の航空旅客需要の回復に伴い、整備需要も高まっており、JALの運航・整備の知見と三菱重工の設計開発・製造・認証および北米でのMRO(修理・整備)知見を結集させる意義は大きい。
この共同検討は、JALグループの株式会社JALエンジニアリング(JALEC)が推進していく。JALと三菱重工は、航空機産業における人材育成と技術開発の発展を目指し、引き続き協力を深化させていく予定である。
日本航空(JAL)<9201>(東証プライム)と三菱重工業<7011>(東証プライム)は8月27日、航空機のアフターマーケット事業に関する共同検討を開始することで合意し、覚書を締結したと共同発表した。両社はそれぞれの専門知識を活用し、同事業における諸課題への対応を進めていく。

航空機アフターマーケット事業は、製造・販売後の修理、整備、部品供給、改修などのサービスを提供し、安全性と運航効率の維持・向上に不可欠である。近年の航空旅客需要の回復に伴い、整備需要も高まっており、JALの運航・整備の知見と三菱重工の設計開発・製造・認証および北米でのMRO(修理・整備)知見を結集させる意義は大きい。
この共同検討は、JALグループの株式会社JALエンジニアリング(JALEC)が推進していく。JALと三菱重工は、航空機産業における人材育成と技術開発の発展を目指し、引き続き協力を深化させていく予定である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:25
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