[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (08/09)製紙業界初の同業社間協業!大王製紙と日本製紙が海上共同輸送を開始
記事一覧 (08/09)スマホで注文すると席まで届く東海道新幹線モバイルオーダーサービスにセイコーのLinktoモバイルオーダー採用
記事一覧 (08/08)加賀電子の連結子会社DML制作の『やさいのようせい N.Y.SALAD』がJAPANESE CURRY FESTIVAL デジタルスタンプラリーキャラクターに採用
記事一覧 (08/08)JR東海は新幹線の車内ワゴン販売を廃止し新サービス導入、モバイル端末で注文や呼び出し可能に
記事一覧 (08/08)ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の佃暁子先生がロコモ予防のポイントを解説
記事一覧 (08/08)日産自動車は究極のGTカーを発表、スカイラインの集大成「スカイライン NISMO」と100台限定の「スカイライン NISMO Limited」が登場
記事一覧 (08/08)イトーキが開発した空間も美術工芸品も美しく演出する新型展示ケース「Artivista」を東京国立博物館に納入
記事一覧 (08/08)明治HDとファームノートHDが資本業務提携し温室効果ガス(GHG)の削減で持続可能な酪農業界を目指す
記事一覧 (08/08)花王は製品廃棄物削減をめざし滞留在庫をアウトレット価格で販売、資源循環型社会に貢献
記事一覧 (08/08)鹿島グループ従業員2万人を対象に専用対話型AI「Kajima ChatAI」の運用を開始
記事一覧 (08/08)オークワと中部電力ミライズ、敷地外太陽光発電で再生可能エネルギー活用拡大
記事一覧 (08/08)バルミューダが風力発電事業に参入!独自技術で小型・高効率・静音性を両立させたタービンを開発
記事一覧 (08/07)ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコ、DTK AD、ABALが提供する「メタバース POP−UP Store」の販売を開始
記事一覧 (08/07)インフォマート、滋賀県長浜市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
記事一覧 (08/04)ワークマンが銀座に新業態店「Workman Colors」をオープン、デザイン性とトレンドを重視
記事一覧 (08/04)インフォマートと神奈川県横須賀市が「BtoBプラットフォーム」を活用したバックオフィス業務デジタル化に関する実証実験を開始
記事一覧 (08/04)アスタリスクの技術とクルーの製麺技術がコラボ、世界初の自動レジを用いた画期的な店舗として本場さぬきうどん店「こがね製麺」を発表
記事一覧 (08/04)MIXIはインドのエンターテインメント領域のスタートアップ企業を対象に約75億円規模の投資活動を開始
記事一覧 (08/04)マーケットエンタープライズは事業拡大に伴い西日本エリアの買取を増強、新たに大阪と広島にリユース拠点を新設
記事一覧 (08/04)金型部品のパンチ工業、JAXAとの共同研究でロケットエンジン部品の製造技術開発へ
2023年08月09日

製紙業界初の同業社間協業!大王製紙と日本製紙が海上共同輸送を開始

■同業社間の協業により持続可能な社会の構築に貢献

 大王製紙<3880>(東証プライム)は8日、日本製紙<3863>(東証プライム)とともに、首都圏・関西エリア間の海上共同輸送を8月2日から開始したと発表。製紙業界において同業社間の定期的なラウンド輸送は初めての取り組み(*1)であり、物流業界の2024年問題への対応やCO2排出量削減など、持続可能な社会の構築に貢献していく。なお、同取り組みは、国土交通省が募集する令和5年度の物流総合効率化法に基づく総合効率化計画の認定及びモーダルシフト等推進事業の交付(*2)を受け、実施する。

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*1.大王製紙及び日本製紙調べ。
*2.同取り組みは、大王製紙及び日本製紙のほか、大王製紙のグループ会社であるダイオーロジスティクス株式会社(住所:愛媛県四国中央市)、日本製紙のグループ会社である日本製紙物流株式会社(住所:埼玉県草加市)、南光運輸株式会社(住所:宮城県石巻市)、RORO船の運行を行う大王海運株式会社(住所:愛媛県四国中央市)の計6社の「紙・パルプ協業モーダルシフト化推進協議会」で実施する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:59 | プレスリリース

スマホで注文すると席まで届く東海道新幹線モバイルオーダーサービスにセイコーのLinktoモバイルオーダー採用

■接客・接遇のデジタルシフトを支援

 セイコーグループ<8050>(東証プライム)のセイコーソリューションズは、JR東海(東海旅客鉄道)<9022>(東証プライム)の東海道新幹線モバイルオーダーシステムを構築し、2023年11月からグリーン車を利用の顧客を対象に東海道新幹線(のぞみ号・ひかり号)でサービス提供が開始されると発表。

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 今回、顧客の多様なニーズを汲み取り、新たな視点・柔軟な発想により、サービスの充実を図るというJR東海が目指す鉄道の将来像の一環として、セイコーソリューションズのLinktoモバイルオーダーが採用され、テスト導入期間を経て本格サービス開始の運びとなった。

 このサービスでは、グリーン車の各座席に設置されたQRコードにて、顧客がご自身のモバイル端末から食事や飲み物を注文することで、パーサーが顧客の席まで届ける。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:44 | プレスリリース
2023年08月08日

加賀電子の連結子会社DML制作の『やさいのようせい N.Y.SALAD』がJAPANESE CURRY FESTIVAL デジタルスタンプラリーキャラクターに採用

 加賀電子<8154>(東証プライム)の連結子会社であるデジタル・メディア・ラボ(DML)は8日、ファミリー向けアニメ作品『やさいのようせい N.Y.SALAD』がJAPANESE CURRY FESTIVAL2023のスペシャルイベントであるデジタルスタンプラリーのキャラクターに採用されたと発表。

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■JAPANESE CURRY FESTIVAL2023について

 今や世界から注目されるニッポンのカレー文化を、日本全国からキュレーションしたイベント。渋谷の様々な場所で地方のカレーの名店が期間限定営業を行う一方で、渋谷にあるカレーの名店が限定メニューを提供する。今年のテーマは“ミライカレー”。カルチャーとカルチャーがぶつかることで新しい価値を生み出してきた渋谷にて、2023年8月4日(金)〜8月20日(日)の期間で開催される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:30 | プレスリリース

JR東海は新幹線の車内ワゴン販売を廃止し新サービス導入、モバイル端末で注文や呼び出し可能に

■東海道新幹線で新しい車内サービスを展開

 JR東海(東海旅客鉄道)<9022>(東証プライム)は8日、駅周辺店舗の品揃えの充実、飲食の車内への持ち込みの増加、静粛な車内環境を求める意見、また将来にわたる労働力不足への対応等をふまえて、東海道新幹線「のぞみ号」「ひかり号」の全号車で実施している車内ワゴン販売を終了し、新しい形態のサービスを導入すると発表した。

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 新しいサービスとしては、グリーン車や11号車多目的室にて、顧客の困りごとや尋ねごとに、より応えられる接遇を中心として、モバイル端末の普及等に伴う新しい取り組みを開始する。具体的には、グリーン車の各座席に設置されたQRコードにて、顧客自身のモバイル端末から乗務員を呼び出せる「東海道新幹線サポートコールサービス」や、食事や飲み物を注文することで、パーサーが席まで届ける「東海道新幹線モバイルオーダーサービス」(こだま号除く)などがある。普通車の車内販売は取りやめとなるが、ホーム上等の自動販売機を拡充するなど、駅における飲食の提供を強化する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:50 | プレスリリース

ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の佃暁子先生がロコモ予防のポイントを解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第11回)」を8月9日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、管理栄養士が食事コントロールの方法を紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:08 | プレスリリース

日産自動車は究極のGTカーを発表、スカイラインの集大成「スカイライン NISMO」と100台限定の「スカイライン NISMO Limited」が登場

■究極のGTカーにレーシングテクノロジー

 日産自動車<7201>(東証プライム)は8日、「スカイライン NISMO」と、特別仕様モデル「スカイライン NISMO Limited」を発表した。「スカイライン NISMO」は1000台限定で9月上旬に発売、また、「スカイライン NISMO Limited」は100台限定で2024年夏に発売を予定している。



 スカイラインは2代目となるS5系から、グランドツーリングカーを象徴するGTの名称を冠した。今回発表した「スカイライン NISMO」は、その時代より受け継がれるGTカーの資質に、NISMOならではのレーシングテクノロジーを活かした空力とシャシー技術を融合させ、より速く、気持ちよく、安心して走れる究極のGTカーを目指して開発した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:00 | プレスリリース

イトーキが開発した空間も美術工芸品も美しく演出する新型展示ケース「Artivista」を東京国立博物館に納入

■優れた気密性能とデザイン性を両立

 イトーキ<7972>(東証プライム)は8日、「意匠性」「演出性」「操作性」「展示品の保護」の4つを兼ね備え、展示空間と展示品を美しく演出しながら、最適な環境で美術工芸品を保護・継承していく新型展示ケース「Artivista(アルティビスタ)」を開発し、東京国立博物館に納入したと発表。

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■「Artivista」の4つの特徴

1.展示空間や美術工芸品と調和する高い「意匠性」

 透明性の高いラミネートガラスに低反射コーティングを施し、美術工芸品の本来の美しさを損なわない仕様になっている。また行灯型展示ケースはほぼ全面をガラスで構成しており、展示空間と展示品を際立たせるシャープなデザインに仕上げている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:52 | プレスリリース

明治HDとファームノートHDが資本業務提携し温室効果ガス(GHG)の削減で持続可能な酪農業界を目指す

■牛個体のGHG排出量をリアルに測定、変化を分析できるソリューション開発へ

 酪農デジタル・トランスフォーメーション(DX)のリーディングカンパニーのファームノートホールディングスは、明治ホールディングス<2269>(東証プライム)を引受先とする第三者割当増資により資金調達を実施したと発表。

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 ファームノートホールディングスは『「生きる」を、つなぐ。』をビジョンに、事業の創出を通じて社会課題の解決と持続可能な地球の豊かさへの貢献を目指している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:51 | プレスリリース

花王は製品廃棄物削減をめざし滞留在庫をアウトレット価格で販売、資源循環型社会に貢献

■製品廃棄物削減率95%を目指す

 花王<4452>(東証プライム)は、2023年8月7日から、自社工場や物流拠点で出荷されることなく、やむを得ず廃棄していた日用品・一部の化粧品の滞留在庫を、双方向のデジタルプラットフォーム「My Kao」内の自社ECサイト「My Kao Mall」でアウトレット販売すると発表。

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 これにより、自社の製品廃棄物削減をさらに推進し、資源循環型社会の実現に貢献していくとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:25 | プレスリリース

鹿島グループ従業員2万人を対象に専用対話型AI「Kajima ChatAI」の運用を開始

■業務効率化と生産性向上に貢献

 鹿島<1812>(東証プライム)は8日、自社専用の対話型AI「Kajima ChatAI」を構築し、自社と国内外のグループ会社(一部を除く)の従業員約2万人を対象に運用を開始したと発表。

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 「Kajima ChatAI」は、日本マイクロソフトのAzure OpenAI Serviceを活用し、ChatGPTと同等のAIモデルを社内に構築したものである。これにより、入力した情報が外部の学習に利用されない鹿島グループ専用の安全な環境となっている。今後、鹿島グループの従業員が「Kajima ChatAI」を利活用することで、業務の効率化や生産性の向上が期待できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:01 | プレスリリース

オークワと中部電力ミライズ、敷地外太陽光発電で再生可能エネルギー活用拡大

■再生可能エネルギー活用の協業を拡大

 和歌山を中心に近畿・中部で食品スーパーなどを展開するオークワ<8217>(東証プライム)中部電力<9502>(東証プライム)グループの中部電力ミライズは7日、中部地域にあるオークワの6店舗において、専用の太陽光発電所の電力を活用したオフサイトPPAサービス(注1)を順次開始すると発表。(写真=今回オフサイトPPAサービスで供給開始した、長野県内の発電所)

(注1)オフサイトPPAサービス=敷地外に設置した専用の太陽光発電所などから、電力系統設備を介して電気を購入するサービス

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■年間の想定調達電力量は約210万kWhでCO2排出量を約830トン削減

 同サービスは、中部電力ミライズが長野県内の太陽光発電所(パネル出力:約2300kW)から年間約210万kWhの電力を調達し、岐阜県などにあるオークワの店舗に供給するもの。オークワがオフサイトPPAの仕組みで再生可能エネルギー電力を活用する初めての取り組みであり、同サービスの導入により、オークワは、CO2排出量を約830トン削減する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:06 | プレスリリース

バルミューダが風力発電事業に参入!独自技術で小型・高効率・静音性を両立させたタービンを開発

■小型風力発電機の実証実験開始

 バルミューダ<6612>(東証グロース)は7日、今後の更なる成長へ向けた取組みとして新たな事業・製品の可能性を検討している。その一つとして、小型風力発電機の研究開発に取り組んでおり、2023年秋から実証実験を開始すると発表。

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 同社は現在、小型・高効率の風力発電を実現し、再生可能エネルギーの利用可能性を最大化するための研究開発に取り組んでおり、独自の発電用タービンの開発を進めている。バルミューダが取り組んでいるモダン・マルチブレードタービンは、同社が2010年に発売したDCモーター扇風機GreenFanを原点とする独自の二重構造を特徴としている。研究室の実験では、直径1メートル以下の小型サイズ、低い回転速度と静音性、これらを保った状態で優れたエネルギー変換効率を確認している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | プレスリリース
2023年08月07日

ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコ、DTK AD、ABALが提供する「メタバース POP−UP Store」の販売を開始

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティング支援事業を行うコムニコと東南アジアにおけるマーケティングや訪日外国人旅行客(インバウンド)プロモーション支援を行うDTK AD Co.,Ltd.の両社は、ABALが提供する、「メタバース POP−UP Store」の販売を開始すると発表。

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■コムニコとDTK ADが「メタバース POP−UP Store」を販売する背景

 「メタバース POP−UP Store」は、ABALのXR(※)技術によって生み出されたバーチャル空間内で、観光資産の魅力を体験することができるサービス。例えば駅やショッピングモールなどプロモーションしたい集客地の狭小スペースに体験ブースを設置し、ブース内に特許技術によって広大なVR空間を構築、風景や祭り、特産物や名産品の生産地など観光資産の魅力を映像を超えた没入感のある体験を通して伝えることができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:35 | プレスリリース

インフォマート、滋賀県長浜市が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が、滋賀県長浜市(所在地:滋賀県長浜市 市長:浅見 宣義)に導入されたと発表。

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■導入の背景

 長浜市では2022(令和4)年度より、行政手続きのデジタルトランスフォーメーションの取り組みを進めている。請求書の受け取りの早期化、紛失や処理漏れ防止、将来的な電子決裁を見据えた市役所内の承認作業の円滑化を目的に、同社が提供する請求書クラウドサービス「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:59 | プレスリリース
2023年08月04日

ワークマンが銀座に新業態店「Workman Colors」をオープン、デザイン性とトレンドを重視

 ワークマン既存店442店(WORKMAN Pro店9店舗含む)とWORKMAN Plus 516店、さらに話題の「#ワークマン女子」37店の計995店を展開するワークマン<7564>(東証スタンダード)は、9月1日(金)に「Workman Colorsイグジットメルサ銀座店」を初出店すると発表。

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 オープン前の8月30日(水)と31日(木)には同店でTV/新聞/雑誌/ネットメディア/当社アンバサダー/一般インフルエンサー向けの内覧会を開催する。

※8月30日(水)の内覧会は同日開催される「ワークマン2023秋冬新製品発表会」に参加したメディアに限る。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:49 | プレスリリース

インフォマートと神奈川県横須賀市が「BtoBプラットフォーム」を活用したバックオフィス業務デジタル化に関する実証実験を開始

■電子請求書分野でNECと協業、横須賀市と民間事業者双方のバックオフィス業務効率化を目指す

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は、神奈川県横須賀市(所在地:神奈川県横須賀市 市長:上地 克明)における受発注、請求書、契約書に係る業務プロセス改革を目的とした実証実験を開始したと発表。

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 横須賀市は、同社が提供する「BtoBプラットフォーム TRADE」「BtoBプラットフォーム 契約書」「BtoBプラットフォーム 請求書」を試験的に導入し、同市におけるバックオフィス業務の効率化とペーパーレス化を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:24 | プレスリリース

アスタリスクの技術とクルーの製麺技術がコラボ、世界初の自動レジを用いた画期的な店舗として本場さぬきうどん店「こがね製麺」を発表

■人追跡・顔認証・重量センサーなど特許技術満載

 アスタリスク<6522>(東証グロース)と子会社である自動レジ研究所(自動研)と、クルーは4日、業務提携をすることとし、自動レジを用いた本場さぬきうどん店「こがね製麺」を展開することを発表した。

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※「世界初の自動レジ」の根拠:特許取得(新規性を認められたもの)の当社独自の技術を利用している。この技術を飲食店に応用するのは初めてことであり、世界初の自動レジとなる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:30 | プレスリリース

MIXIはインドのエンターテインメント領域のスタートアップ企業を対象に約75億円規模の投資活動を開始

■デジタルエンターテインメントでシナジー創出を狙う

 MIXI<2121>(東証プライム)は4日、同社の投資子会社を通じて、インドのエンターテインメント領域を中心にtoCサービスを展開するスタートアップ企業へ50百万米ドル(約75億円)規模の投資活動を開始することを決定したと発表。

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■投資の背景と目的

 インドは人口約14億人の人口大国で、生産年齢人口(15〜64歳)は2050年近くまで増加が続くと予想されている※1。人口増加とともに、スマートフォンの利用者も急増しており、保有率は人口の約50%に達した※2。また、スマホ人口の増加に牽引され、スマホを核とするデジタルエンターテインメント市場が急速に成長しており、スマホゲーム市場においてはFY2027までに市場規模が1兆円に達すると見込まれている※3。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:03 | プレスリリース

マーケットエンタープライズは事業拡大に伴い西日本エリアの買取を増強、新たに大阪と広島にリユース拠点を新設

■中国地方には初進出、リユースセンターは全国で16に

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は4日、グループ全体のリユース事業を加速させることを目的に、2023年9月に、大阪市内と広島市内に新たにリユースセンターを開設すると発表。これらの新拠点は、大阪府内では2つ目、中国エリアでは初めての拠点開設となる。これらの拠点開設により、全国にある同社グループのリユースセンターは16拠点になる。

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 マーケットエンタープライズグループでは、これまで、持続可能な社会の実現に向けて、リユースを中心に事業を展開しており、さらなる成長戦略として、買取能力の増強を掲げてきた。SDGsへの意識の高まりもあり、昨今ではリユースが浸透してきたが、物価高により生活者の節約志向が強まったこともあり、現在、リユース需要はより一層の高まりを見せている。加えて、2022年10月の千葉リユースセンター、2023年5月の品川リユースセンター五反田TOC店の開設により、買取依頼数が増加した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | プレスリリース

金型部品のパンチ工業、JAXAとの共同研究でロケットエンジン部品の製造技術開発へ

 パンチ工業<6165>(東証プライム)は2023年8月、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)と共同研究契約を締結したと発表。ロケットエンジンなどに使われる部品について、同社が所有している接合技術「P−Bas」を用いた製造技術を調査し、成立性検討について共同研究を行う。

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 同社の、顧客の図面通りに金属加工するオーダーメードの「特注品」加工技術力も活かし、発展が見込まれる宇宙分野への展開を積極的に進め、宇宙開発への貢献を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:42 | プレスリリース