[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (07/31)ラバブルマーケティンググループ、アジア向け越境EC支援のアジアンブリッジと資本業務提携
記事一覧 (07/28)ケンコーマヨネーズ、トリュフの贅沢な香りが楽しめる調味料『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』を新たに小袋タイプで発売
記事一覧 (07/28)味の素・カゴメ・日清オイリオグループなどが北海道地区の共同配送を再構築、持続可能な物流体制の実現に向けて
記事一覧 (07/28)タカミヤのアグリ事業部はAGRISTと共同試験を開始きゅうり自動収穫ロボットを自社農場へ導入
記事一覧 (07/28)クリーク・アンド・リバー社のタテ読みマンガの新レーベル「CCentertainment」第一弾作品・中国の大人気マンガ『忘却の魔女ニュクス』配信開始
記事一覧 (07/28)インフォマートの「BtoBプラットフォーム on LGWAN」7月から本格稼働開始、自治体のDX推進を強力にサポート
記事一覧 (07/28)フライトシステムコンサルティング、Tapionの一般加盟店の申込受付を7月31日から開始
記事一覧 (07/28)マーケットエンタープライズ、京都市とリユースに関する連携を開始「おいくら」で不要品リユースを促進し循環型社会形成へ
記事一覧 (07/27)エスプールの子会社エスプールグローカル、東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し実証実験を開始、オンライン窓口でマイナポイント申請
記事一覧 (07/27)マーケットエンタープライズは岐阜県初となる羽島市が粗大ごみ戸別収集開始を前にリユース施策を初めて導入、「おいくら」で廃棄物削減へ
記事一覧 (07/27)旭化成は次世代蓄電デバイス・リチウムイオンキャパシタの設計と製造技術のライセンス活動を本格開始
記事一覧 (07/27)クリナップは日本限定モデルキッチン「Valcucine JP」の全国販売を開始、イタリアブランドの上質な佇まいと国内生産の安心感
記事一覧 (07/26)出光興産とソーラーフロンティア、東武動物公園に自己託送で再エネ電力を供給
記事一覧 (07/26)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第10回)」、小笹寧子先生が「心臓病の予防と治療のための食事」について解説
記事一覧 (07/26)And Doホールディングス、IoTでスマートな宿泊体験を提供する『ラグジュテックヴィラ』第1号を奄美大島に7月29日オープン(26日より予約開始)
記事一覧 (07/26)綿半HDグループの綿半ソリューションズは超軽量太陽光システムLIGHTON SOLARを販売開始
記事一覧 (07/26)デジタルアーツは生成AI「ChatGPT」を全社導入、業務改善や生産性向上に期待
記事一覧 (07/26)ポケトークとソフトバンク、「ポケトーク」の展開に係る包括的な業務提携を締結し日本とグローバル市場でビジネス拡大へ
記事一覧 (07/25)アスカネットの『ASKA3D』空中ディスプレイ」がクウェートの金融機関に導入される
記事一覧 (07/25)トライアイズグループの濱野皮革工藝が『りんごレザー』を開発したSORENAと業務連携
2023年07月31日

ラバブルマーケティンググループ、アジア向け越境EC支援のアジアンブリッジと資本業務提携

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は31日、アジアへの越境ECを支援するアジアンブリッジと資本業務提携したと発表。

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■資本業務提携の目的

 東南アジアへの海外展開および、拡大するインバウンド市場への事業展開を成長戦略に掲げる同社は、2023年4月にDTK AD Co.,Ltd.(ディーティーケー アド)を連結子会社化し、タイを中心に東南アジア地域5カ国でSNSマーケティング事業を展開している。

 アジアンブリッジとの資本業務提携により、DTK AD及びアジアンブリッジは、両社が持つSNSマーケティングやWEB制作のノウハウの相互提供による互いの事業の発展を目指し協業していくことを予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース
2023年07月28日

ケンコーマヨネーズ、トリュフの贅沢な香りが楽しめる調味料『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』を新たに小袋タイプで発売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は28日、自社で製造・販売する『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』の小袋タイプを2023年8月1日(火)に発売すると発表。

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 『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』は、『薫るトリュフのマヨソース』に続き、「薫るトリュフ」シリーズの第2弾として2022年7月に発売。業務用の定番の1Lサイズと使い切りやすい200mlサイズにて展開している。1Lサイズは外食業界や量販店のバックヤードに、200mlサイズは店頭販売へ導入している。ヨーロッパ産トリュフパウダーを使用した芳醇な香りが特長で、サラダだけでなくローストビーフ丼やスパゲティの味付けなど、料理のソースとしてもご活用できる。また、ノンオイルであることから昨今の健康志向ニーズにも合った商品となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:05 | プレスリリース

味の素・カゴメ・日清オイリオグループなどが北海道地区の共同配送を再構築、持続可能な物流体制の実現に向けて

■配送拠点・配送車両の共同利用の推進により物流効率を改善し、CO2排出量を削減

 味の素<2802>(東証プライム)カゴメ<2811>(東証プライム)日清オイリオグループ<2602>(東証プライム)日清製粉グループ本社<2002>(東証プライム)の日清製粉ウェルナ、ハウス食品グループ本社<2810>(東証プライム)、Mizkanの食品メーカー6社と物流企業のF−LINEは27日、2023年10月に物流効率の改善を目的に北海道地区における共同配送の仕組みを再構築すると発表。配送拠点と配送車両の共同利用の推進により、環境面でもCO2排出量の約16%削減を見込んでいる。

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■今回の取組

 食品メーカー6社とF−LINE社の重点取組のひとつである「共同配送の推進」において、北海道地区では2016年4月から取組を開始している。今回、現在2箇所ある保管・配送拠点を2023年10月に1箇所に集約し、共同保管・共同配送により車両1台あたりの積載効率を高めるとともに配送回数を削減する。これにより納品先様への配送車両台数が削減され、荷受時の負担も軽減できるものと考えているという。次期ステップでは、環境負荷低減の一環として、道内遠隔地納品の鉄道輸送活用を検討する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | プレスリリース

タカミヤのアグリ事業部はAGRISTと共同試験を開始きゅうり自動収穫ロボットを自社農場へ導入

 足場をはじめとする仮設機材の総合プラットフォーマーとして、建設業界を支えるソリューションを提供するタカミヤ<2445>(東証プライム)は27日、AGRISTが開発したきゅうり自動収穫ロボットの試験導入を開始すると発表。

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■きゅうり自動収穫ロボット導入の背景

 同社は「G−Castle Neo48」と「G−Castle ProT」という高機能農業用ハウスを製造・販売する一方で、埼玉県羽生市に自社農場での実証栽培として、きゅうり、ミニトマト、いちごを栽培している。今回、きゅうり自動収穫ロボットの実現可能性を高めるために、2023年〜2024年の収穫に合わせて実際の現場にロボットを導入することとなった。現場の声、視点を直接取り入れながらロボットを開発することで、ロボットを活用した最新の農業へ前進する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:20 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社のタテ読みマンガの新レーベル「CCentertainment」第一弾作品・中国の大人気マンガ『忘却の魔女ニュクス』配信開始

■電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」で国内独占配信

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は27日、中国最大級のマンガアプリ「快看(Kuaikan)」で大人気となったWebtoon(タテ読みコミック)『忘却の魔女ニュクス〜奴隷契約から始まる僕と彼女の物語〜』を、7月27日(木)から電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のSMARTOONとして国内独占配信を開始したと発表。

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■『忘却の魔女ニュクス 〜奴隷契約から始まる僕と彼女の物語〜』概要

時任夕は、元御曹司の落ちこぼれ。学校では苛めにあい、バイトはすぐクビになるなど、何もかもが上手くいかない。
挙句の果てには最愛の母が、病魔に倒れ、人々に救けを求めるも、見放された時出会ったのは、記憶を亡くした魔女ニュクス。母の命を救うことを条件に、交わした契約は彼女の『奴隷になること』。夕は彼女の失った記憶探しを手伝うことを決意するが、その過程で次第に驚くべきこのセカイの秘密を知ることになる...。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:08 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム on LGWAN」7月から本格稼働開始、自治体のDX推進を強力にサポート

■発注から請求、契約までワンストップで実現

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は、発注書、請求書、契約書等の企業間商取引をデジタル化するクラウドサービス「BtoBプラットフォーム」が、自治体のLGWAN(総合行政ネットワーク)に対応した「BtoBプラットフォーム on LGWAN」の本格的な稼働を開始したと発表。

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 近年、職員の働き方改革、少子高齢化による人手不足対策等の観点から、自治体でもあらゆる業務をデジタル化し、DXを推進するクラウドサービスの活用ニーズが高まっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:53 | プレスリリース

フライトシステムコンサルティング、Tapionの一般加盟店の申込受付を7月31日から開始

■Tapionスタンダード版からスタート

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングは、2022年11月から国内初となる市販のAndroid携帯を使ってカードのタッチ決済(※1)を実現する「Tapion(タピオン)」を10数箇所の店舗でパイロット運用を行なっていたが、7月31日からTapionスタンダード版(※2)に関してTapion公式WEBサイトにて一般加盟店の申込受付を開始すると発表した。

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 Tapionは、タッチ決済を市販のAndroid端末で実現する技術「Tap to Phone」(※3)を使って開発された新しい決済ソリューションで、専用決済端末の導入コストを抑えながらキャッシュレスを実現したいカフェ、カジュアルレストラン、キッチンカー、屋台、朝市などの小・中規模事業者、並びにオフィスや家庭などへの訪問販売を行なっている大手事業者などに向け、今後本格展開を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:45 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、京都市とリユースに関する連携を開始「おいくら」で不要品リユースを促進し循環型社会形成へ

■不要品は捨てずに再利用し廃棄物削減

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)と京都市(市長:門川 大作)は、2023年7月27日(木)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、京都市と共に循環型社会の形成と廃棄物削減を目指していく。

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■背景・経緯

 京都市のごみ受入量は、精力的なごみ減量の推進により、ピーク時の2000年度・82万トンから2022年度・38万トンへと22年連続で減少した。しかし、最終処分場の延命化のためには、更なるごみ減量が必須で、「京・資源めぐるプラン」に基づいたごみの発生抑制と資源循環の推進が必要不可欠である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:26 | プレスリリース
2023年07月27日

エスプールの子会社エスプールグローカル、東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し実証実験を開始、オンライン窓口でマイナポイント申請

■オンライン窓口活用したマイナポイント申請等の実証実験を開始

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で広域行政BPOサービスを提供するエスプールグローカルは27日、大阪府東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し、オンライン窓口を活用したマイナポイント申請等の実証実験を開始すると発表。

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■実証実験の背景

 東大阪市では、行政運営の効率化と改善を利用者目線で行うため『東大阪市デジタル・トランスフォーメーション(DX)推進方針』を策定し、住民サービスの利便性向上に取り組んでいる。DXの推進に伴って生じるデジタル・ディバイドの解消を目指すため、エスプールグローカルのオンライン窓口システムを導入することとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース

マーケットエンタープライズは岐阜県初となる羽島市が粗大ごみ戸別収集開始を前にリユース施策を初めて導入、「おいくら」で廃棄物削減へ

■市民の利便性向上によるリユース促進狙う

 岐阜県羽島市(市長:松井 聡)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年7月26日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、リユース可能な物を捨てずに再利用する仕組みを構築し、羽島市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 羽島市では、廃棄物減量のために精力的にリサイクル推進に注力して来たが、リユース施策の導入には至ってなかった。市では、2023年10月に粗大ごみの戸別収集制度開始を予定しており、その前に市民のリユース意識向上に繋がるような施策を導入したいと考えていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:01 | プレスリリース

旭化成は次世代蓄電デバイス・リチウムイオンキャパシタの設計と製造技術のライセンス活動を本格開始

■独自の新ドープ法で高性能リチウムイオンキャパシタを安価に製造

 旭化成<3407>(東証プライム)は27日、独自開発したリチウムプレドープ技術を基にしたリチウムイオンキャパシタ(LiC)の設計と製造技術のライセンス活動を本格的に開始したと発表。

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 独自の新ドープ法によりリチウムイオン電池(LiB)と同様の汎用部材と汎用設備で安価にLiCを製造できるようになり、さらに高容量で入出力特性が向上したLiCの設計・製造技術を実現している。

 同ライセンスには、同社のLiC技術に関わる知的財産だけでなく、設計やパイロット設備での製造技術といった技術ノウハウが含まれている。同技術のライセンスを通じ、国内外の顧客におけるLiCの開発期間の大幅な短縮や、現行設備を利用した安価なLiCの製造を支援する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | プレスリリース

クリナップは日本限定モデルキッチン「Valcucine JP」の全国販売を開始、イタリアブランドの上質な佇まいと国内生産の安心感

 日本のシステムキッチンのパイオニアであるクリナップ<7955>(東証プライム)は27日、イタリアを代表する高級キッチンブランド「Valcucine」の日本限定国産モデル(Valcucine JP「iaponica」)を全国で販売すると発表。

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 これまでは直需ルートにて限定販売していたが、全国販売開始に伴い、全国のクリナップ営業所にてプランニング、販売、取付・設置、アフターサービスと、一貫して対応できる体制を整えた。海外ブランド品でありながらも素早く細やかに対応できるのは、キッチン専業メーカーとして製造・販売の長年の実績を持つ同社による国内生産モデルならでは。イタリアの「美学」と、日本の「技術」を融合した、今までにない至高のキッチンを、全国のルート営業・ハウス営業にて販売する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:34 | プレスリリース
2023年07月26日

出光興産とソーラーフロンティア、東武動物公園に自己託送で再エネ電力を供給

■東武動物公園において年間約319tのCO2排出量削減

 出光興産<5019>(東証プライム)と同社の100%子会社であるソーラーフロンティアは26日、東武鉄道<9001>(東証プライム)グループのカーボンニュートラル実現を支援するため、東武商事と連携を開始したと発表。出光興産とソーラーフロンティアが共同で開発した自己託送代行サービスを東武商事に提供し、東武商事が所有する太陽光発電設備(埼玉県春日部市)で発電した電気を、2023年8月1日から東武動物公園(埼玉県南埼玉郡)へ送電する。

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 自己託送は、遠隔地に設置した発電設備で発電した電気を一般送配電事業者が運用する送配電ネットワークを介して送電することで、需要地の敷地内に太陽光発電設備を設置するスペースが限られている企業やより多くの電気を必要とする施設を保有する企業においても、再生可能エネルギーを利用でき、再エネ比率の向上と電気料金の削減を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:58 | プレスリリース

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第10回)」、小笹寧子先生が「心臓病の予防と治療のための食事」について解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第10回)」を7月26日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 第10回『心臓病の予防と治療のための食事』を配信。今回は、運動や栄養など様々な視点から心臓リハビリテーションの診療に携わる京都大学医学部附属病院の小笹寧子先生が執筆した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:25 | プレスリリース

And Doホールディングス、IoTでスマートな宿泊体験を提供する『ラグジュテックヴィラ』第1号を奄美大島に7月29日オープン(26日より予約開始)

■世界自然遺産・奄美大島の中でも人気のリゾート「芦徳」に位置

 ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は、IoTでスマートな宿泊体験を提供する宿泊施設LUXE TECH VILLA(ラグジュテックヴィラ)の第1号として、『LUXE TECH VILLA ASHITOKU(ラグジュテックヴィラ芦徳)』を鹿児島県大島郡龍郷町芦徳(奄美大島)に7月29日オープンする。(予約受付は7月26日より開始)

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■客室はツイン8部屋、フォース4部屋の12室、照明、空調など声で操作可能

 『LUXE TECH VILLA(ラグジュテックヴィラ)』は、先進的なテクノロジーを取り入れ、非日常のくつろぎと贅沢さが共存する、同社が初めて手がけるIoT機器を搭載した宿泊施設。旅という非日常の心躍る体験の魅力を、無人チェックインやAIアシスタントなどのデジタル化によりさらに高め、スマートな宿泊体験を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:39 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半ソリューションズは超軽量太陽光システムLIGHTON SOLARを販売開始

■建物のカーボンニュートラルでSDGsに貢献

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、グループ会社の綿半ソリューションズが、「超軽量太陽光システム ライトンソーラー」の販売を7月より開始したと発表した。

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 ライトンソーラーは、荷重負荷などの原因で設置を諦めていた屋根に対し、太陽光発電設備の設置を可能にする超軽量太陽光システムである。カバー工法で長寿命化させた屋根上にも設置でき、長期的なカーボンニュートラルに貢献する。ライトンソーラーは軽量フレキシブル太陽光モジュールを独自開発の金具で設置。従来のパネル型太陽電池モジュールのシステム重量が約14.5kg/uに対し、ライトンソーラーは3.5kg/uと4分の1以下の軽量化を実現した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | プレスリリース

デジタルアーツは生成AI「ChatGPT」を全社導入、業務改善や生産性向上に期待

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■自社開発のチャット・オンライン会議ツール「Desk」に組み込み、社外への販売も検討

 情報セキュリティメーカーのデジタルアーツ<2326>(東証プライム)は26日、米OpenAI社が開発した生成AI「ChatGPT」の全社利用を7月19日に開始したと発表。

 同社は、米OpenAI社が開発した生成AI「ChatGPT」を利用できる「Open AI API」を全社に導入した。アプリケーション同士の機能を連携するAPI(アプリケーション・プログラミング・インターフェース)経由で「ChatGPT」を利用すると、入力情報がモデル学習に用いられることはない。デジタルアーツはAPI連携によってセキュリティ面を担保した環境を構築し、「ChatGPT」を安全に活用している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:13 | プレスリリース

ポケトークとソフトバンク、「ポケトーク」の展開に係る包括的な業務提携を締結し日本とグローバル市場でビジネス拡大へ

■「ポケトーク」にソフトバンクが販売する「1NCE」のIoT回線を採用し法人顧客に拡販

 ソースネクスト<4344>(東証プライム)グループのポケトークとソフトバンク<9434>(東証プライム)は、「ポケトーク」の展開に係る包括的な業務提携を2023年7月25日に締結したと発表。両社はこの提携の下、日本とグローバル市場における法人顧客向けの「ポケトーク」の販売で連携し、さらなるビジネスの拡大を図っていく。

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 ポケトークは、2022年2月に会社を設立して以降、国内外におけるさらなるポテンシャル市場の開拓、および販売力の強化に力を入れてきた。ソフトバンクは、「Beyond Carrier」戦略の下、従来の通信事業者の枠を超えて、AI(人工知能)やIoT(モノのインターネット)、5G(第5世代移動通信システム)など先端テクノロジーを活用し、幅広い産業分野における新規事業の創出や、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進に注力している。両社は「ポケトーク」の販売および展開の拡大に係る包括的な業務提携を締結し、「ポケトーク」の日本およびグローバル市場でのビジネス拡大で協力し、3年間で「ポケトーク」シリーズ100万台の販売を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13 | プレスリリース
2023年07月25日

アスカネットの『ASKA3D』空中ディスプレイ」がクウェートの金融機関に導入される

■セルフサービスで銀行スタッフとビデオ通話や口座開設など可能に

 アスカネット<2438>(東証グロース)は7月25日、『ASKA3D』空中ディスプレイ」をクウェートの金融機関、Al Ahli Bank of Kuwaitがクウェート南部の都市Al Khiranの商業施設Al Khiran Mall内の新支店に導入し、インテリジェントで革新的な技術としてクウェートのニュースメディアに取り上げられていると発表した。

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 『ASKA3D』中東パートナー企業のAltareeq Alashal Advertising LLC(ACTAIR)による設計で、ASKA3Dプレートが埋め込まれたテーブルでは、顧客はセルフサービスで銀行スタッフとビデオ通話や口座開設を行うことができるという。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:36 | プレスリリース

トライアイズグループの濱野皮革工藝が『りんごレザー』を開発したSORENAと業務連携

■“次世代へ繋ぐ”サステナブルな新素材を使った挑戦

 SDGs、そしてフードロス貢献に向け、トライアイズ<4840>(東証グロース)グループの濱野皮革工藝は25日、SORENA開発の『りんごレザー』を使用した商品をリリースすると発表。濱野皮革工藝の工場と同じ長野県で育ったりんごの残滓(ざんし)を活かした『りんごレザー』は、ほかの合成皮革と一線を画す格別のサステナブル素材である。

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■濱野皮革工藝のSDGsへの取り組み

 SDGsに向けた意識がますます高まるなか、皮革製品を扱う濱野皮革工藝もまた、持続可能な目標達成を見据え動き出した。濱野皮革工藝を含め、衣類や食品を扱うメーカーやチェーン、小売店など、生産の一角を担う企業においては、目標の12番目である「つくる責任つかう責任」が求められている。「つくる責任、つかう責任」は11のターゲットに分かれており、その中で濱野皮革工藝が注目しているのが12−3にあたるフードロスの削減である。12−3では、2030年までに小売・消費レベルにおける世界全体の一人当たりの食料廃棄を半減させる目標を打ち出している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:39 | プレスリリース