[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (02/21)セーフィーはエッジAIカメラ「Safie One」の新しい標準機能として「人検知」の提供を開始
記事一覧 (02/21)ナレッジスイート、対話型AIチャットボット『ChatGPT』を活用した助言機能、次世代型「Knowledge Suite」での活用を想定した検証を開始
記事一覧 (02/21)noteはChatGPTにも搭載されているGPT−3を用いたnoteのAI機能群の第二弾を公開
記事一覧 (02/21)イトーキ、「メタバース×リアル」のハイブリッドショールームによる実証実験を開始
記事一覧 (02/21)インフォマートはサンドラッグに「BtoBプラットフォーム契約書」導入で契約締結・管理業務をデジタル化、社内の全ての契約書を一元管理
記事一覧 (02/21)星光PMC、ニューロシューティカルズと共同開発したバイオフィルム除去剤「BAKU」をNCIジョイント・ベンチャーSCOPIONから発売
記事一覧 (02/20)インテリジェントウェイブは全国山の日協議会のスペシャルサポーターとなる
記事一覧 (02/20)マーケットエンタープライズ、四国初の徳島県吉野川市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (02/17)ファンデリー、たんぱく質強化に重点をおいた「パワーアップ食」4タイプを「ミールタイム」で発売
記事一覧 (02/17)有料動画配信サービスのU−NEXTはテレビ東京と戦略的業務提携、Paraviを運営するPPJとは3月31日付で経営統合
記事一覧 (02/17)フライトホールディングスの子会社フライトシステムコンサルティング、Google CloudのBuildパートナー認定を取得
記事一覧 (02/17)グノシーでGPT−3を活用した「動画AI要約記事」開発、2月24日からβ版の提供を決定
記事一覧 (02/16)加賀電子グループ、『しずてつジャストライン』(静岡県)に大型EVバスを共同納入
記事一覧 (02/16)ゼンショーホールディングスの100%完全子会社ゼンショーファストホールディングスはロッテリアの全株式を取得
記事一覧 (02/16)アイフリークモバイル、リテラシー絵本シリーズ8作目「せめて、きみがいなくなるまえに…」の書籍版が刊行
記事一覧 (02/15)アスカネット、メタバース空間での新しいビジネスプランを考えるアントレプレナーシップ体験型インターンシップを始動
記事一覧 (02/15)ネオジャパンのグループウェア『desknet‘sNEO』が「ITトレンド2022年下半期Good Productバッジ」を受賞
記事一覧 (02/15)ファンデリー、「AI旬すぐ」に「おまかせコース」2コースが新登場、糖質カット・たんぱく質強化が簡単に選択できる
記事一覧 (02/15)マーケットエンタープライズ、鶴ヶ島市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース施策をスタート
記事一覧 (02/15)ゼリア新薬工業、「ダフクリア錠200mg」製造販売承認の承継
2023年02月21日

セーフィーはエッジAIカメラ「Safie One」の新しい標準機能として「人検知」の提供を開始

■ナイトビジョンの性能が向上し、店舗・オフィスの防犯機能を更なる強化へ

 クラウド録画サービスシェアNo.1(※1)のセーフィー<4375>(東証グロース)は2月21日、新しい標準機能として「人検知」の提供を2月21日(火)から開始すると発表。

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 「Safie One」は、映像データを活用し課題解決に貢献することを目的に開発されたセーフィー初のエッジAIカメラ。これまで「モーション検知」において防犯目的の機能として、映像内でリアルタイムにモノや人に動きがあった場合に検知・通知を行ってきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:35 | プレスリリース

ナレッジスイート、対話型AIチャットボット『ChatGPT』を活用した助言機能、次世代型「Knowledge Suite」での活用を想定した検証を開始

■プレゼン資料作成、セミナー資料作成、営業戦略策定、多言語翻訳などで業務効率化を狙う

 営業支援・業務支援クラウドコンピューティングカンパニーのナレッジスイート<3999>(東証グロース)は2月21日、中堅・中小企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)を加速させるため、米国OpenAI(人工知能を研究・開発する非営利団体)が提供する対話型AIチャットボット『ChatGPT』を活用した助言機能を、次世代型「Knowledge Suite(ナレッジスイート)」にて活用を想定した検証を開始したと発表。

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■ChatGPTとは・・

 ChatGPTとは、Web上のテキストを学習してトレーニングされ、自然言語生成、会話ボット、文章校正、質問応答、機械翻訳など、様々な自然言語処理タスクに対応する自然言語処理に特化したAIであり、大規模なTransformer(トランスフォーマー)ベースの言語モデルであるGPT−3(Generative Pre−trained Transformer 3)を発展させた対話型AIチャットボット。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:42 | プレスリリース

noteはChatGPTにも搭載されているGPT−3を用いたnoteのAI機能群の第二弾を公開

 note<5243>(東証グロース)は2月21日、ChatGPTにも搭載されているGPT−3と連携した創作支援ツール「note AIアシスタント(β)」の第二弾機能を2月21日(火)に公開したと発表。今回は、文章レビュー、要約、導入文作成の3つの機能を追加。合計8つとなったアシスタント機能は、クリエイターに伴走する編集者のように、作品づくりの工程や完成した記事を読者に届けるお手伝いをする。

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 同ツールは、AIを搭載した記事編集機能の国内最高峰を目指すとともに、個人だけでなく法人のニーズにも応える機能を今後も搭載していくとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:23 | プレスリリース

イトーキ、「メタバース×リアル」のハイブリッドショールームによる実証実験を開始

■「ZA SALON(坐サロン)VR」にてDX時代の新しいコミュニケーション空間を提供

 オフィス家具大手のイトーキ<7972>(東証プライム)は2月21日、ECメタバースの「メタストア」を提供するハコスコの協力の元、バーチャル×リアルのハイブリッドショールームによる、DX時代の新しいコミュニケーション空間を探る実証実験を開始したと発表。

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 2022年9月にリアルなショールーム「ZA SALON TOKYO(坐サロン東京)」を開設以降、多くの顧客が来場した。今回の実証実験は、より地域や時間を超えたサービスの提供を目指すことを目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:58 | プレスリリース

インフォマートはサンドラッグに「BtoBプラットフォーム契約書」導入で契約締結・管理業務をデジタル化、社内の全ての契約書を一元管理

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は2月21日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 契約書」が、全国に約1300店舗(※1)のドラッグストアを展開する、サンドラッグ<9989>(東証プライム)に導入されたと発表。(写真左から、法務部部門長:秋山忠幸氏・執行役員社長室長:五味肇氏)

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■サンドラッグ執行役員五味氏、法務部秋山氏から伺った導入理由・効果等

【「BtoBプラットフォーム 契約書」導入前の課題】

(1)紙の契約書の管理・保管業務が煩雑

 紙ベースで契約書の処理を行なっていた頃は、現在のように法務部で契約関連を一元管理しておらず、各部署で契約書をファイリングして管理していました。

 各部署での管理では、担当者が変更になった際の引き継ぎがされていなかったり、契約書がどこに保管されているか分からず、探すのに時間がかかるといったことがどうしても起きてしまいます。2021年に法務部が設立される以前にも契約関連の一元管理を社内で検討したことはありました。ただ、管理方法について良い提案もなく、課題は棚上げにされていました。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:40 | プレスリリース

星光PMC、ニューロシューティカルズと共同開発したバイオフィルム除去剤「BAKU」をNCIジョイント・ベンチャーSCOPIONから発売

 医療機器開発ベンチャー企業のニューロシューティカルズ(NCI)は2月21日、星光PMC(SPMC)<4963>(東証プライム)と共同開発したバイオフィルム除去剤「BAKU」をNCIのジョイント・ベンチャーであるSCOPIONから発売すると発表。

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【開発の背景】

 2017年6月28日に米国の疾病管理センター(CDC:Centers for Disease Control and Prevention)から発表された内視鏡洗浄ガイドラインに先駆けて、NCIは内視鏡洗浄後の内視鏡ワーキングチャンネルの中を観察、検査するデバイス開発に取り組んでいた。その中で課題となるのは、ワーキングチャンネルの中に挿入する様々なツールが体内の組織などをチャンネル内に引き込み、洗浄しても残存するバクテリアなどがバイオフィルムを形成し固着する可能性があること。NCIはその課題を解決すべくSPMCが保有するバイオフィルムコントロール剤の技術をベースに医療分野向け製品の開発を共同で行った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:22 | プレスリリース
2023年02月20日

インテリジェントウェイブは全国山の日協議会のスペシャルサポーターとなる

 インテリジェント ウェイブ(IWI)<4847>(東証プライム)は2月20日、国民の祝日である「山の日」の周知活動を行う一般財団法人全国山の日協議会(所在地:東京都新宿区、理事長:梶正彦)の特別賛助会員になったと発表。今後は、ESG課題に対する取組みとして、IWI社員の環境意識の向上や理解向上に努めながら、全国山の日協議会が取り組む活動をともに盛り上げていく。

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 日本列島の地形は起伏が多く、山間部が7割以上を占めている。普段私たちが飲む水や、吸う空気などは山から生まれており、多くの場面で山の恩恵を受けている。そうした山の恵みに感謝をする日として、2014年から8月11日が国民の祝日「山の日」と制定された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:33 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、四国初の徳島県吉野川市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■「捨てない暮らし」でリユース促進へ

 徳島県吉野川市(市長:原井 敬)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は2月20日、2023年3月1日(水)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、吉野川市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 吉野川市では、2025年度から、新たなごみ処理施設稼働を予定している。市では、この施設稼働を前に、循環型社会の形成やSDGs推進につながる廃棄物減量施策導入の重要性を感じ、リユース促進施策の模索を続けていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:20 | プレスリリース
2023年02月17日

ファンデリー、たんぱく質強化に重点をおいた「パワーアップ食」4タイプを「ミールタイム」で発売

■『ミールタイム』にたんぱく質が補える新カテゴリ登場

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は2月17日、たんぱく質強化に重点をおいた「パワーアップ食」4タイプを3月1日(水)から『ミールタイム』で発売すると発表。

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 たんぱく質の摂取量は1995年の81.5g/日をピークに2019年71.4g/日と減少傾向にある(※1)。たんぱく質は筋肉や内臓、骨など、体を構成する材料となり、不足すると筋肉量が減って体力が落ち、疲れやすくなる。「パワーアップ食」4タイプは、食品表示法上の「強化」表示の基準である100gあたり8.1g以上のたんぱく質を摂る事が出来るように設計している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

有料動画配信サービスのU−NEXTはテレビ東京と戦略的業務提携、Paraviを運営するPPJとは3月31日付で経営統合

■コンテンツ・マーケティング・開発の3分野で協業

 有料動画配信サービスの「U−NEXT」を運営するU−NEXTとテレビ東京ホールディングス<9413>(東証プライム)は2月17日、包括的な戦略的業務提携を締結したと発表。

 コンテンツ編成、マーケティング、クリエイティブ・開発の3分野に広がるもので、両社は協力して放送・配信・エンターテインメントを組み合わせた事業成長を目指していく。

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■「Paravi(パラビ)」を運営するPPJと3月31日付で経営統合

 「U−NEXT」は本日、同じく有料動画配信サービス「Paravi(パラビ)」を運営するプレミアム・プラットフォーム・ジャパン(PPJ)と2023年3月31日付で経営統合することで合意した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

フライトホールディングスの子会社フライトシステムコンサルティング、Google CloudのBuildパートナー認定を取得

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングが提供するGoogle Workspaceのリソース管理ツール「Provii‼」は、Google Cloud Partner Advantageプログラムにおいて、Google Cloud Buildパートナー認定を取得したと発表。

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■Google Workspaceのリソース管理ツール「Provii‼」とは

 Google Workspaceの管理者が管理する各種リソースデータの一括確認・一括設定を実現し、管理者のお手伝いをする。

 Provii‼を導入することにより、管理者様の負担を大幅に削減し、設定項目のミスや漏れを軽減させることが可能。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:48 | プレスリリース

グノシーでGPT−3を活用した「動画AI要約記事」開発、2月24日からβ版の提供を決定

■ユーザーと価値ある動画コンテンツとのマッチング機会を最適化

 Gunosy<6047>(東証プライム)は2月17日、情報キュレーションアプリ「グノシー」にて、動画コンテンツの要約文を自動生成し記事化する、「動画AI要約記事」の開発を行い、2023年2月24日(金)からβ版(テスト版)の提供を決定したと発表。

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 同機能は、グノシーのアプリケーションをインストール後、タブ検索にて「注目動画AI要約(β版)」を選択すると、みることが可能となる予定。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:10 | プレスリリース
2023年02月16日

加賀電子グループ、『しずてつジャストライン』(静岡県)に大型EVバスを共同納入

■国内初、CO2排出完全ゼロの大型路線EVバスとして運行開始

 加賀電子<8154>(東証プライム)の連結子会社、株式会社エクセルは、このほど、EV(電気自動車)バスの輸出入・販売を行うアルファバスジャパン株式会社(本社:加賀電子本社ビル9F)と共同で、しずてつジャストライン株式会社(本社:静岡県静岡市)に中国ALFAバス社製のEVバスを納入、静岡県内では初となる大型EV路線バスとして、2023年2月13日より静岡市内の路線で運行が始まった。

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■水力発電の「静岡Greenでんき」使用、CO2排出を完全ゼロに

 ALFAバス社製のEVバスは、日本のワンマンバス構造要件に適合しており、利用者の要求に対応した完全日本仕様のEVバスを提供している。また、ノンステップバス認定にも対応しており、最新のワンマン機器の搭載が可能となっている。動力系においては、信頼性の高い日本製バッテリーを採用しており、次世代高出力充電規格であるCHAdeMO2.0にも準拠している。併せて、モーターによるスムーズな加減速と静寂な走りは、乗客に快適な車内空間を提供し、運転手の作業負荷担も軽減している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:46 | プレスリリース

ゼンショーホールディングスの100%完全子会社ゼンショーファストホールディングスはロッテリアの全株式を取得

 ゼンショーホールディングス<7550>(東証プライム)の100%完全子会社であるゼンショーファストホールディングスは2月16日、ロッテホールディングスとの間で、ロッテリアの全株式を取得することについての株式譲渡契約を締結したと発表。

■株式の取得理由

 ゼンショーホールディングスグループでは「世界から飢餓と貧困を撲滅する」という企業理念のもと、マスマーチャンダイジング体制を構築しつつ、国内外で幅広くフード事業を展開してきた。

 ロッテリアは日本全国で358店舗(2023年1月1日時点)を有し、質の高い商品とサービスを提供する日本有数のファストフードチェーンストアだが、同社グループの食材調達、物流、店舗運営機能などとのシナジー効果が、今後のロッテリアの事業拡大や発展に寄与するものと判断し、本件株式取得を決定した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:51 | プレスリリース

アイフリークモバイル、リテラシー絵本シリーズ8作目「せめて、きみがいなくなるまえに…」の書籍版が刊行

■ITリテラシーの”はじめの一歩”をわかりやすく学べる作品

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 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、500冊以上の作品を収録する絵本アプリ「森のえほん館」で生まれた永田浩一氏作の人気絵本シリーズ8作目「せめて、きみがいなくなるまえに… (ヘル ステック・ウェアラブル)」が株式会社ポプラ社より書籍として刊行されると発表した。同作品は、今年1月から配信が開始されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:56 | プレスリリース
2023年02月15日

アスカネット、メタバース空間での新しいビジネスプランを考えるアントレプレナーシップ体験型インターンシップを始動

■広島大ほか7つの国公立大学が加入するコンソーシアムを活用

 アスカネット<2438>(東証グロース)では、このほど、広島大学を中心に7つの中四国の国公立大学が加入する『ひろしま好きじゃけんコンソーシアム』(後段参照)のネットワークを活用して、メタバースに関心のある学生を対象としたアントレプレナーシップ体験型インターンシップを開始した。2月15日に発表した。

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 キックオフイベントには、『ひろしま好きじゃけんコンソーシアム』(後段参照)の副会長である広島大学副学長の田原教授にもご参加いただき、本プログラムの説明や、実際にVRヘッドセットを装着するなど相互の交流を深めた。

 アントレプレナーシップ体験型インターンシップは、就職を前提とした従来型のインターンシップとは異なり、会社が有する課題に関心のある学生が参画し、会社と学生がいっしょになって議論を重ねることにより、課題解決に資するアイデアを作り上げ、提案することで、企業の課題解決を実現するとともに、学生にとってはアントレプレナーに必須とされる仮説検証・他者への共感・洞察力・創造力などを体験を通して高めるプログラムになる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:02 | プレスリリース

ネオジャパンのグループウェア『desknet‘sNEO』が「ITトレンド2022年下半期Good Productバッジ」を受賞

■「機能性の高さ」と「使いやすさ」が評価

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、グループウェアdesknet‘sNEO(デスクネッツ ネオ)が、法人向けIT製品・サービス比較サイト「ITトレンド」(株式会社Innovation&Co.)が選出する「2022年下半期Good Product バッジ」グループウェア部門を受賞したと発表した。

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 「ITトレンドGood Productバッジ」は、IT製品の比較・資料請求サイト「ITトレンド」を実際に利用しているユーザーからの評価に基づいて特に優良な製品を認めるものである。参入障壁が低くなった法人向けIT製品の中でも特に多くのユーザー企業のIT化を支援している掲載企業を称えるとともに、より顧客満足度の高い製品を広めることを目的に発表された。
ITトレンド:https://ittrend.jp/
ITトレンド評判・口コミURL:https://it-trend.jp/groupware/3951/review
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:20 | プレスリリース

ファンデリー、「AI旬すぐ」に「おまかせコース」2コースが新登場、糖質カット・たんぱく質強化が簡単に選択できる

■「AI旬すぐ」に新機能を追加

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は2月15日、AIが顧客の嗜好を学習し、一人ひとりに最適化したメニューを提案するサブスクサービス「AI旬すぐ」に新機能を追加し、2月15日(水)から開始すると発表。

 『旬をすぐに』は国産食材を100%使用し、栄養成分を調整したハイブランドな冷凍食品を製造・販売している。

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 「AI旬すぐ」の商品カテゴリで「旬すぐ」を選択した場合、糖質カット・たんぱく質強化が簡単に選択できる「おまかせコース」を新しく新設し、2月15日(水)からサービスの受付を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:21 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、鶴ヶ島市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース施策をスタート

■利便性向上でリユース促進へ

 埼玉県鶴ヶ島市(市長:齊藤 芳久)とマーケットエンタープライズマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は2月14日、2023年2月15日(水)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすることとなったと発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、鶴ヶ島市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 鶴ヶ島市では、「第2期環境基本計画」に基づき、5R(リデュース、リユース、リサイクル、リフューズ、リペアー)を推進している。しかし、近年、粗大ごみは増加の一途をたどり、リユースが進んでいない現状を危惧していた。加えて、2023年度から「第3期環境基本計画」が始動するにあたり、ゼロカーボン(脱炭素)に向けたごみの減量に対して、粗大ごみ等大型廃棄物の「リユース」が有効であると考え、リユース促進のための対応策を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:37 | プレスリリース

ゼリア新薬工業、「ダフクリア錠200mg」製造販売承認の承継

 ゼリア新薬工業<4559>(東証プライム)は2月13日、アステラス製薬<4503>(東証プライム)が日本において製造販売するClostridioides(Clostridium)difficile(※)による感染性腸炎治療剤「ダフクリア錠200mg」(一般名:フィダキソマイシン)について、2023年4月3日に製造販売承認を承継し、同日より同社が販売すると発表。

 海外においては、2020年11月に同社の100%子会社であるTillotts Pharma AG(本社:スイス ラインフェルデン)が、アステラス製薬の英国子会社Astellas Pharma Europe Ltdより欧州、中東、アフリカ、独立国家共同体(CIS)における「Dificlir™(フィダキソマイシンの海外販売名)」の製造販売を承継し、好調に推移している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:06 | プレスリリース