[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (07/07)パナソニックHD、屋外を自動走行する移動ロボットと遠隔コミュニケーションロボットの融合によるタウンツアーの実証を開始
記事一覧 (07/07)東洋製罐グループHDの子会社東罐興業、紙コップ製品のグラビア印刷に使用するすべてのインキをバイオマスインキに切り替え
記事一覧 (07/07)ラバブルマーケティンググループ、子会社のコムニコとジソウで「Threads」活用支援サービスの提供を開始
記事一覧 (07/06)ファンデリー、『旬をすぐに』サービス開始3周年記念、日頃の感謝を込めて「旬すぐ祭」を開催
記事一覧 (07/06)スクウェア・エニックスHD傘下のタイトーは「地獄のタイトーステーション くらやみ遊園地」を名古屋大須商店街で開園、全国で3店舗目
記事一覧 (07/06)ユーザーローカル、長文記事生成AI「ユーザーローカルAIライター」を無償提供を開始、ChatGPT−4と連携
記事一覧 (07/06)セコム、セキュリティシステムのカメラ映像を業務効率化に活用店舗管理向けウェブサービス「dot−i」を発売
記事一覧 (07/05)日本初!東京ガスは廃熱回収装置内蔵水素バーナを開発、アルミ製造等の高温熱分野の脱炭素化に貢献
記事一覧 (07/05)船井総合研究所、業種特化のChatGPTとチャットボットの連携機能の実証実験を開始
記事一覧 (07/05)銚子電鉄×SDフィットネス、コラボ商品【飲むぬれ煎餅プロテイン】の発売を開始
記事一覧 (07/05)ELEMENTSが生成AI事業に参入、ファッションEC企業向け画像生成サービスを提供
記事一覧 (07/05)日立造船は生成AI「ChatGPT」の活用を開始、先端技術活用でDX戦略を加速
記事一覧 (07/05)ウェザーニューズとオムロン、大雨や強風を1分毎に観測する、新型気象IoTセンサー「ソラテナPro」を開発
記事一覧 (07/05)エスプール、宮崎県西都市とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結
記事一覧 (07/05)ファンデリー、JA高知県とのコラボ「土佐甘とうの豚バラ巻き」、『旬をすぐに』殿堂メニュー第7号を発売
記事一覧 (07/05)エスプール、宮崎県高千穂町とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結
記事一覧 (07/04)『粉だく ハッピーターン』期間限定発売!亀田製菓が”粉うま”を追求した新商品
記事一覧 (07/04)ファンデリー、北海道中川郡幕別町産「長芋」を使用したJA幕別町とのコラボ商品を「旬をすぐに」にて発売
記事一覧 (07/03)カヤック、KDDIの「αU metaverse」内で生成AIを活用したゲームを開発
記事一覧 (07/03)村田製作所、Azure OpenAI Serviceを活用した生成AIサービス『Murata Copilot powered by ChatGPT』を国内従業員約3万人を対象にトライアル運用開始
2023年07月07日

パナソニックHD、屋外を自動走行する移動ロボットと遠隔コミュニケーションロボットの融合によるタウンツアーの実証を開始

 パナソニック ホールディングス(パナソニックHD)<6752>(東証プライム)は7日、神奈川県藤沢市の「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」(Fujisawa SST)で実施中の屋外移動ロボットを使ったサービス実証において、移動ロボットに搭載した遠隔からコミュニケーションが可能なロボットである分身ロボット「OriHime(オリヒメ)」(株式会社オリィ研究所)を使い、外出困難者が自宅などからFujisawa SST見学ツアーの案内役を行う実証実験を開始したと発表。

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 パナソニックHDでは、労働力不足などの社会課題の解決を目指し、屋外移動ロボットを活用した配送サービスの実用化に向けて取り組んでおり、2020年11月からFujisawa SSTで実証実験を開始。これまでに、国内で初めて1名のオペレーターが遠隔で4台同時に監視しながらの公道での自動走行、完全遠隔監視・操作型 屋外移動ロボットの道路使用許可を取得など技術面での進化を進めると共に、屋外移動ロボットを活用した店舗から住宅への配送サービス実証などを実施している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:15 | プレスリリース

東洋製罐グループHDの子会社東罐興業、紙コップ製品のグラビア印刷に使用するすべてのインキをバイオマスインキに切り替え

■CO2排出量を1割削減、7月よりスタート

 東洋製罐グループホールディングス<5901>(東証プライム)の連結子会社である東罐興業は、2023年7月から、環境負荷低減を目的として、国内で生産する紙コップ製品のグラビア印刷に使用するすべてのインキについて、再生可能な植物由来の原料を一部使用したバイオマスインキへの切り替えると発表。

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 東罐興業で生産する紙コップにおける印刷製品のうち、グラビア印刷製品は約9割を占めており、今回のバイオマスインキへの切り替えにともない、従来のインキよりCO2排出量を約1割(年間約40トン‐CO2)削減するほか、石油等の枯渇資源の使用量を年間約6.5トン削減する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:06 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、子会社のコムニコとジソウで「Threads」活用支援サービスの提供を開始

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティング支援事業を行うコムニコとジソウは、Meta社がサービスを開始した「Threads(スレッズ)」に関する企業の活用について、支援サービスを7月6日(木)から両社で開始したと発表。

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■「Threads」について

 Meta社が日本時間6日にサービスの提供を開始した「Threads」は、Meta社CEOのマーク・ザッカーバーグ氏が公開した情報によると、サービス開始から7時間で1000万人のユーザーが登録している。テキストで近況を共有したり、他の利用者との会話に参加したりすることができるアプリで、Instagramアカウントを使ってログインすることができ、最大500文字で投稿可能。リンク、写真、最長5分の動画も投稿することができる。既に多くの利用者を持つInstagramからのユーザーの流入や、これからさらにユーザー登録数が増えることが期待され、将来有望なマーケティングプラットフォームになる可能性がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:10 | プレスリリース
2023年07月06日

ファンデリー、『旬をすぐに』サービス開始3周年記念、日頃の感謝を込めて「旬すぐ祭」を開催

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する『旬をすぐに』は、サービス開始3周年を記念して、お得な買い物が楽しめる「旬すぐ祭」を7月7日(金)〜7月30日(日)開催すると発表。

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 『旬をすぐに』は、おいしさと安全性にこだわり国産食材100%のハイブランド冷凍食品を製造・販売している。同社では、サービス開始3周年を記念した「旬すぐ祭」を7月7日(金)から7月30日(日)まで開催する。日頃の感謝を込めて、お得な買い物が楽しめる3種類のセット(@旬すぐ洋食6食+【おまけ】2食、A旬すぐ和食10食+【おまけ】旬すぐ4食、B工場長おすすめ旬すぐ14食+【おまけ】6食)を発売する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:30 | プレスリリース

スクウェア・エニックスHD傘下のタイトーは「地獄のタイトーステーション くらやみ遊園地」を名古屋大須商店街で開園、全国で3店舗目

■「地獄のタイトーステーション くらやみ遊園地」全国3店舗目がオープン

 スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>(東証プライム)傘下のタイトーは6日、ミッションクリア型ホラーアトラクションを揃えたエンタメスポット「地獄のタイトーステーション くらやみ遊園地」を7月21日(金)に名古屋市中区にある名古屋大須商店街で開園すると発表。

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■7つのアトラクションが遊べる絶叫プレイスポット

 2021年3月に福岡天神店、2023年3月に新宿南口ゲームワールド店に続き全国3店舗目をオープン。名古屋大須店では「ホラー×謎解き・脱出・サウンドホラー」のカテゴリーで7つのアトラクションをラインナップし、恐怖によるドキドキ感とミッションクリアによる達成感が体感できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:18 | プレスリリース

ユーザーローカル、長文記事生成AI「ユーザーローカルAIライター」を無償提供を開始、ChatGPT−4と連携

■ユーザーローカル独自AIとChatGPTの連携により、書きたい記事を容易に作成可能

 ユーザーローカル<3984>(東証プライム)は6日、高度な記事を自動で生成する「ユーザーローカルAIライター」の無償提供を開始すると発表。書きたいテーマに関するキーワードを入力するだけで、ユーザーローカル独自AIが関連キーワードをリストアップし、米研究機関OpenAI製ChatGPTのGPT−4と連携することでテーマに沿った記事を自動生成することができる。ChatGPT単体で文章作成するよりも、バリエーションが豊富で、利用者の意図どおりの文を作成できる。会員登録は不要で、法人・個人を問わず、無料で利用可能。

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・ユーザーローカル AIライター
 URL: https://ai-writer.userlocal.jp/

 めまぐるしく変化するトレンドや流行語への対応、競合コンテンツとの差別化など、記事コンテンツ執筆時には考慮すべきポイントが多く存在する。ユーザーローカルAIライターを使うことにより、専門外の分野であっても特定のキーワードにまつわる記事をすばやく執筆することが可能となる。利用方法は以下のとおり。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:04 | プレスリリース

セコム、セキュリティシステムのカメラ映像を業務効率化に活用店舗管理向けウェブサービス「dot−i」を発売

■顧客の事業運営を支えるクラウドサービス第一弾

 セコム<9735>(東証プライム)は6日、ディー・エヌ・エー(DeNA)<2432>(東証プライム)と、セキュリティシステムのカメラ映像を活用し、店舗や施設の運営を支援するウェブサービス「dot−i」(ドットアイ)を共同で開発し、7月7日(金)に販売開始すると発表。

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 少子高齢化の進展に伴い、日本の生産年齢人口(15〜64歳)は1995年をピークに減少に転じており、それに伴い、人手不足を感じている企業の割合は51.4%と高止まりしている(※1)。今後、企業の人材確保競争はさらに激化していくことが予想され、DX化の推進などによる一層の業務効率化が求められている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:28 | プレスリリース
2023年07月05日

日本初!東京ガスは廃熱回収装置内蔵水素バーナを開発、アルミ製造等の高温熱分野の脱炭素化に貢献

 東京ガス<9531>(東証プライム)、東京ガスエンジニアリングソリューションズ(TGES)、正英製作所は5日、日本で初めて*1水素燃焼が可能な廃熱回収装置内蔵水素バーナ*2を開発したと発表。

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 従来の廃熱回収装置内蔵の天然ガスバーナは、燃焼用空気を排ガスで予熱することで、燃料使用量を約30%*3削減可能で、アルミ・非鉄金属加工*4、自動車・自動車部品製造、鉄鋼製造等、高温熱を必要とする様々な製造工程で利用されている。同バーナは、その廃熱回収装置内蔵バーナの水素専焼を実現し、燃焼時のCO2排出量をゼロにすることで、高温熱分野の脱炭素化に貢献する。なお、正英製作所が、2023年10月から販売を予定している。

 水素は燃焼時にCO2が発生しないため、脱炭素社会実現に向けた有望な選択肢の一つ。一方で、天然ガスと比べて燃焼速度が速く、火炎温度が高い等の特徴があり、燃焼時に多くのNOxが生成されるという課題がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:39 | プレスリリース

船井総合研究所、業種特化のChatGPTとチャットボットの連携機能の実証実験を開始

■業種特化のチャット応対を実現し、反響獲得・生産性向上に活用

 船井総研ホールディングス<9757>(東証プライム)グループで、中堅・中小企業を対象に専門コンサルタントを擁する経営コンサルティング会社の船井総合研究所は5日、船井総合研究所の業種特化の反響獲得ノウハウとAI技術の組み合わせによる、独自のAIチャットボットの実証実験を7月1日から開始したと発表。

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 船井総合研究所ではチャットボットのプラットフォームとしてZoho社が提供するZoho SalesIQ(※)を利用しながら、OpenAI社が提供するChatGPTとの連携機能の開発を進めている。この連携機能において、業種毎に異なる応対に対応させたプロンプトを組み込んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:26 | プレスリリース

銚子電鉄×SDフィットネス、コラボ商品【飲むぬれ煎餅プロテイン】の発売を開始

■銚子電鉄が進み続けるチカラを生み出すプロテインドリンクが誕生

 SDエンターテイメント<4650>(東証スタンダード)は、2023年7月5日(水)に銚子電気鉄道とのコラボレーション商品として【飲むぬれ煎餅プロテイン】を発売したと発表。

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 【飲むぬれ煎餅プロテイン】は、千葉県銚子市でスポーツジム”SDフィットネス”を運営しているSDエンターテイメントと、日本一のエンタメ鉄道を目指す銚子電気鉄道株式会社のコラボレーション商品である。銚子電鉄が元気に進み続けるチカラを生み出すことを目的として商品を開発した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:11 | プレスリリース

ELEMENTSが生成AI事業に参入、ファッションEC企業向け画像生成サービスを提供

■第一弾としてファッションEC企業向け画像生成サービスを提供

 生体認証や画像解析サービスを展開するELEMENTS<5246>(東証グロース)は5日、生成AI事業に参入し、第一弾としてファッションEC企業向けにEC商品画像の生成サービスのα版を提供開始すると発表。

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■背景

 ELEMENTSは「⾃分だけの要素を知ることで、より⾃分らしい⽣き⽅を選択できる世界に」をビジョンに掲げ、個々人の状況や好みに応じ日常がカスタマイズされる世界の実現を目指している。創業当初から「個たりうるもの」は何かを追求し、現実空間における個人の特徴の認識や、特徴を活用した個人認証および個人最適化ソリューションを提供してきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | プレスリリース

日立造船は生成AI「ChatGPT」の活用を開始、先端技術活用でDX戦略を加速

■資料作成やアイデア検討、全社員に活用を促す

 日立造船<7004>(東証プライム)は5日、DXの取り組みを促進するため、OpenAI Inc.(米カリフォルニア州)の生成AI「ChatGPT」の活用を開始したと発表。

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 活用開始にあたっては、同社のDX推進パートナーであるPwCコンサルティング合同会社によるChatGPTセミナーを開催し、社員800名以上がChatGPTの基本的な使い方、活用事例、リスク事例について学んだほか、情報セキュリティの観点からは、日本マイクロソフトのクラウドサービス「Azure OpenAI Service※1」を全社員に対し導入し、安全かつ信頼性の高い環境で使用している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:19 | プレスリリース

ウェザーニューズとオムロン、大雨や強風を1分毎に観測する、新型気象IoTセンサー「ソラテナPro」を開発

■気候変動による災害リスクの低減で、持続可能な社会づくりに貢献

 ウェザーニューズ<4825>(東証プライム)オムロン<6645>(東証プライム)は5日、新型気象IoTセンサーを開発、ウェザーニューズより「ソラテナPro」として7月5日から発売すると発表。

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 「ソラテナPro」は、気温・湿度・気圧・雨量・風向・風速・照度の7つの要素を1分毎に観測する小型の気象IoTセンサー。「ソラテナPro」は、センサー開発を得意とするオムロンと予報精度No.1の技術を誇るウェザーニューズが、両社の強みを活かして共創し開発した。同製品は、オムロンのセンシング技術によって雨風のセンサーの性能を高めており、災害リスクが高まる雨量50mm/h、風速50m/sの大雨・強風を観測することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:54 | プレスリリース

エスプール、宮崎県西都市とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結

■持続可能な発展や地域資源を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始

 エスプール<2471>(東証プライム)は4日、宮崎県西都市(市長:橋田 和実)と包括的連携協定を締結し、同市の持続可能な発展や地域資源を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始すると発表。

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■協定の背景および目的

 同社は、企業の温室効果ガス(GHG)排出量の算定や環境情報の開示支援を行う子会社、ブルードットグリーン株式会社のノウハウを活用し、自治体を対象にした脱炭素社会への移行支援のコンサルティングサービスを全国で展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:40 | プレスリリース

ファンデリー、JA高知県とのコラボ「土佐甘とうの豚バラ巻き」、『旬をすぐに』殿堂メニュー第7号を発売

■高知の土佐甘とうを使った豚バラ巻きを殿堂メニューに

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する『旬をすぐに』は5日、JA高知県とコラボした「土佐甘とう」を使ったメニューを殿堂入り第7号として7月5日(水)に発売すると発表。

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 『旬をすぐに』は新鮮な旬の国産食材を使用し、素材の美味しさを生かした国産ハイブランド冷凍食品を製造・販売している。

 顧客レビュー評価が特に高いメニューを殿堂メニューとして発売している。殿堂入りの第7号は、JA高知県とコラボした『圧巻!高知の恵みが凝縮された ほろ苦土佐甘とうの豚バラ巻き』。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:35 | プレスリリース

エスプール、宮崎県高千穂町とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結

■地域資源を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始

 エスプール<2471>(東証プライム)は4日、宮崎県高千穂町(町長:甲斐 宗之)と包括的連携協定を締結し、同町の地域資源を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始すると発表。

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■協定の背景および目的

 同社は、企業の温室効果ガス(GHG)排出量の算定や環境情報の開示支援を行う子会社、ブルードットグリーン株式会社のノウハウを活用し、自治体を対象にした脱炭素社会への移行支援のコンサルティングサービスを全国で展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:03 | プレスリリース
2023年07月04日

『粉だく ハッピーターン』期間限定発売!亀田製菓が”粉うま”を追求した新商品

■「粉うま」をテーマにした期間限定商品

 亀田製菓<2220>(東証プライム)は4日、『71g 粉だく ハッピーターン』を、7月17日(月)から7月末までの期間限定で全国で発売すると発表。

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■ハッピーターンならではの”粉うま”をお届け

 「ハッピーターン」は唯一無二のやみつきパウダー「ハッピーパウダー」が魅力の、発売48年目を迎えるロングセラー商品である。2023年度は新たなブランドテーマ「粉うま」を掲げ、子どもはもちろん、大人にも楽しめる商品を目指して、ハッピーターンならではの「おいしさ」「楽しさ」を届けている。今回、期間限定で粉のうまさが存分に楽しめる『粉だく ハッピーターン』を発売する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:19 | プレスリリース

ファンデリー、北海道中川郡幕別町産「長芋」を使用したJA幕別町とのコラボ商品を「旬をすぐに」にて発売

■旨みのある美味しい長芋「とかち太郎」を使用

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4日、北海道中川郡幕別町産「長芋」を使用したJA幕別町とのコラボ商品を7月4日(火)から『旬をすぐに』にて発売すると発表。

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 『旬をすぐに』は、おいしさと安全性にこだわる旬の食材だけでなく、その土地ならではの食材を使用し、国産食材100%の冷凍食品を製造・販売している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:10 | プレスリリース
2023年07月03日

カヤック、KDDIの「αU metaverse」内で生成AIを活用したゲームを開発

■AIのNPCと会話し謎解き、6月28日から謎解きゲームイベント開催

 カヤック<3904>(東証グロース)とカヤックアキバスタジオは、KDDI<9433>(東証プライム)のメタバース「αU metaverse」内で生成AIを活用して開催するゲームの企画・開発を担当した。「αU metaverse」総合プロデューサーであるカヤックメタバース事業部長の天野が企画・脚本、プロンプトエンジニアリングを、カヤックアキバスタジオが開発を担当している。



 同ゲームは、「αU metaverse」内で生成AIのNPC(non player character)とのコミュケーションを軸とした、ミステリー・推理要素が中心のアドベンチャーゲーム。カヤックは、生成AIと本ゲームシステムの中継となるBrainシステムを開発。Brainシステムには、ゲームロジックで必要なプロンプトが保持され、ゲーム進行時の最適化、回答までの時間の短縮化などを可能にする他、AIから得た情報はYAMLフォーマットでエンコードされるため、プロジェクトの他部分で解析可能になる。またプレーヤーへの回答は、AWS PollyというText To Speech APIを利用することによって、テキストベースの回答を音声へ変換し、プレーヤーはAIと音声で対話するような体験を提供している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:46 | プレスリリース

村田製作所、Azure OpenAI Serviceを活用した生成AIサービス『Murata Copilot powered by ChatGPT』を国内従業員約3万人を対象にトライアル運用開始

 村田製作所<6981>(東証プライム)は3日、国内従業員約3万人を対象に業務生産性向上を目的として、Azure OpenAI Service(※1)を活用した生成AIサービス「Murata Copilot powered by ChatGPT」のトライアル運用を2023年7月3日から開始すると発表。

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【生成AIサービストライアル運用の概要】

・名称:Murata Copilot powered by ChatGPT
・対象:村田製作所グループ国内従業員(約3万人)
・期間:2023年7月3日−8月31日(予定)
・利用サービス:Azure OpenAI Service
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28 | プレスリリース