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ワークフローソリューションベンダーの
エイトレッド<3969>(東証スタンダード)が開発・提供するワークフローシステム「AgileWorks(アジャイルワークス)」および「X−point(エクスポイント)」、クラウド型ワークフロー「X−point Cloud(エクスポイント クラウド)」の導入社数が、2024年4月時点で4500社を突破したと発表。
エイトレッドは2007年の設立時からワークフロー事業を推し進め、ワークフローシステム「AgileWorks」および「X−point」、クラウド型ワークフロー「X−point Cloud」の開発・提供を通じて、顧客の業務効率化、ペーパーレスなどの課題解決やDX推進に貢献してきた。これまで企業規模や業種・業界を問わず数多くの企業・公共機関(特殊法人や行政、学校等)にエイトレッドのワークフローを導入され、今回、ついにシリーズ累計導入社数4500社を突破する運びとなった。
エイトレッドでは、これまでもユーザーのご要望を反映しながら製品・サービスの改良を続けてきたが、更なる利便性と顧客満足度の向上を目指し、昨今その動きを活発化させている。「AgileWorks」では昨年8月のメジャーバージョンアップによって多くの新機能が追加され、今年3月にはたくさんの要望をもらったクラウド版をリリース、「X−point Cloud」では1年間に6回の定期的なリリースにより機動的にサービスのブラッシュアップを継続しているほか、半期に一度ユーザー会を開催するなど、ユーザーとの接点創出にも注力している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:48
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プレスリリース