[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (04/07)ネオジャパン、横浜市のSDGs認証制度『Y−SDGs』で上位認証の「Superior(スーペリア)」を取得
記事一覧 (04/07)ENECHANGE、「GPT−4」の全社導入と「GitHub Copilot」の全エンジニア導入による業務改革を開始
記事一覧 (04/07)東亜建設工業、ARAVが開発した重機の遠隔操作・自動運転システムの実用性検証を実施
記事一覧 (04/07)科研製薬がワキ汗・多汗症 疾患啓発セミナー「親子で語ろう!“多汗”な悩み」を開催
記事一覧 (04/07)ランサーズの子会社MENTA、学びを支援する「MENTA」、ChatGPTの技術活用でエンジニア向けのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」をリリース
記事一覧 (04/07)クリナップ、福島工業高等専門学校にシステムキッチン「STEDIA」を寄贈
記事一覧 (04/06)住友商事はフランスで共同開発中の洋上風力発電所建設を開始
記事一覧 (04/06)綿半HD、酒通販サイト「酒おとどけ」と日本酒の製造・販売の川敬商店との企画で純米大吟醸酒のコラボレーションが実現
記事一覧 (04/06)エスプールの子会社エスプールリンク、面接代行サービスの実施件数が10万件を突破
記事一覧 (04/06)イトーキは在宅ワークに最適なシンクロロッキング機能付きメッシュチェア「YL5A」を新発売
記事一覧 (04/06)あすか製薬HDグループのあすか製薬メディカル、テストステロン量測定キットの販売を開始
記事一覧 (04/06)日産自動車、救急車「日産パラメディック」にスイッチ1つで瞬時に視界の切替ができる調光フィルムSILFを採用
記事一覧 (04/05)アイリッジ、スポーツ用品小売ヒマラヤの「ヒマラヤアプリ」を開発支援
記事一覧 (04/05)エスビー食品、バーチャルミュージアム「Spice&Herb GARDEN MUSEUM」を公開
記事一覧 (04/05)リンクバルのマッチングアプリ「CoupLink」、独自AI推薦エンジンのアップデートによりマッチング数最大1.9倍増加
記事一覧 (04/05)スペースマーケット、ChatGPTを活用したレンタルスペースの検索機能「チャット検索」をアプリに試験導入
記事一覧 (04/04)綿半HDのグループ会社「綿半ドラッグ」が通販サイトをオープン
記事一覧 (04/04)Sansan、契約DXサービス「Contract One」が「GPT−4」の利用研究を開始
記事一覧 (04/04)PKSHA TechnologyはAIスタートアップへの出資を拡大、松尾研究所と共同でベンチャーキャピタルファンドを設立
記事一覧 (04/03)JPホールディングス、バイリンガル保育園5園・子育て支援施設9施設を4月と6月から運営開始
2023年04月07日

ネオジャパン、横浜市のSDGs認証制度『Y−SDGs』で上位認証の「Superior(スーペリア)」を取得

■SDGs未来都市の実現などに貢献する事業者を3段階で認証

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)はこのたび、横浜市が認証するSDGs制度『Y−SDGs』において上位認証である「Superior(スーペリア)」を取得した。同社が4月7日午後に発表した。

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■横浜市SDGs認証制度『Y−SDGs』とは

 『Y−SDGs』認証制度とは、横浜市がヨコハマSDGsデザインセンターと連携し、SDGs未来都市の実現及びSDGs達成に向けて貢献する意思を持つ事業者を対象に、環境、社会、ガバナンス及び地域の4つの分野、30項目で評価を実施し、各評価項目における取組状況によって、3つの区分(「最上位(Supreme)」「上位(Superior)」「標準(Standard)」)で認証する制度。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:56 | プレスリリース

ENECHANGE、「GPT−4」の全社導入と「GitHub Copilot」の全エンジニア導入による業務改革を開始

 ENECHANGE<4169>(東証グロース)は4月7日、トライアル期間を経て「GPT−4」の全社導入を開始することを発表した。AIのフル活用による全業務ラインに対する大幅な業務効率化が見込まれており、「GitHub Copilot」の全エンジニアへの導入及び、「ChatGPT Plus」の全従業員への導入を行い、まずは同社全業務における30%の自動化を目指す。同プレスリリース文の作成にも「GPT−4」が生成したドラフトを利用しているという。

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■「GPT−4」の全社導入の背景

 「GPT−4」の全社導入を決断した背景として、開発業務の効率化、テスト品質のさらなる向上、データベース管理業務の最適化、そしてマーケティング業務の効率向上を代表とした、多岐にわたる業務の効率化ニーズが存在した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:02 | プレスリリース

東亜建設工業、ARAVが開発した重機の遠隔操作・自動運転システムの実用性検証を実施

■重機の遠隔操作・自動運転システムを砂撒船に活用

 東亜建設工業<1885>(東証プライム)は4月7日、砂撒船の海上作業における生産性向上を図るため、ARAVが開発した重機の遠隔操作・自動運転システムの実用性検証を行った。

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 砂撒船は、港湾工事で利用される作業船の一種であり、護岸基礎の築造や漁場として海域環境を改善するため海底に土砂を撒く作業を行っている。従来、砂撒船の土砂投入作業は2台のバックホウをそれぞれ複数のオペレータが交代しながら操作していた。また、海底に均一な厚さで土砂を撒くためには、掘削から投入までバックホウ同士が接触しないようお互いにタイミングを合わせる必要があり、作業時間と投入精度はオペレータの技能や経験に依存していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | プレスリリース

科研製薬がワキ汗・多汗症 疾患啓発セミナー「親子で語ろう!“多汗”な悩み」を開催

 科研製薬<4521>(東証プライム)は、NPO法人多汗症サポートグループ(理事長:黒澤希)と共同で、『ワキ汗・多汗症疾患啓発セミナー「親子で語ろう!“多汗”な悩み」』を4月4日(火)に開催。ワキ汗・多汗症の悩みや親子での認識のギャップ、最新の治療法について解説した。

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 同セミナーでは、これまでに多くの多汗症患者を診察してきた「池袋西口ふくろう皮膚科クリニック」の藤本智子院長が「ワキの多汗症」、「親子の認識ギャップ調査」について解説した。また多汗症状が気になりはじめる年代は「中高生」が多いことから、中高生患者を代表して、17歳の女子高生山形想さんと母親も登壇。それぞれの立場から多汗症の悩みや治療時のエピソードなどについて語る座談会も実施した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

ランサーズの子会社MENTA、学びを支援する「MENTA」、ChatGPTの技術活用でエンジニア向けのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」をリリース

■「優秀なAIエンジニアメンター」がエンジニアのスキルアップを支援

 ランサーズ<4484>(東証グロース)のグループで、いろんなプロに直接相談できるメンターマッチングサービス「MENTA」(運営:MENTA、本社:東京都渋谷区、代表取締役 入江慎吾)は4月7日、ChatGPTの技術を用いて、エンジニアのためのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」をリリースすると発表。同サービスリリースにより、エンジニアが日常の隙間時間を活用した情報収集やスキルアップをすることが可能になる。

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■エンジニア向けのスキルアップLINEアプリ「教えて、MENTAくん」リリース背景

 昨今、ChatGPTなどの大規模言語モデルが急速に普及している中で、AIによる回答は検索や問い合わせの際に大きな役割を果たしている。また、AIを学習に取り入れることは非常に効率的であり、今後益々増えていくことが予想される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:33 | プレスリリース

クリナップ、福島工業高等専門学校にシステムキッチン「STEDIA」を寄贈

■高専創立60周年記念事業「福島KOSENコモンズ」に協力

 クリナップ<7955>(東証プライム)は4月7日、福島工業高等専門学校(福島県いわき市、校長:田口重憲)の創立60周年に際し、同社いわき事業所を通じて寄附金とシステムキッチン「STEDIA」を寄贈し、感謝状を授与されたと発表。

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 同社には同校卒業生が多数在籍しており、また、福島工業高等専門学校協力会(加盟企業:129社事務局:いわき商工会議所)に加入し理事を務めるなど、人材育成と地域活性化に向けた活動を進めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | プレスリリース
2023年04月06日

住友商事はフランスで共同開発中の洋上風力発電所建設を開始

■ノワールムーティエ洋上風力発電事業の建設開始

 住友商事<8053>(東証プライム)は、フランスのENGIE社、スペインのEDP Renewable社の合同会社であるOcean Winds社、フランスのCaisse des Dépôts et des Consignations社、およびVendée Energie社と共同で、フランスでノワールムーティエ洋上風力発電事業を開発中。2023年4月5日にプロジェクトファイナンス組成を完了し、今月から建設を開始する。約22億ユーロ(約3,000億円)のプロジェクトファイナンスを組成し、2025年後半の完工を目指している。総発電容量は約500MWで、同国の国営電力会社との長期契約に基づき売電される予定。

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■ル・トレポール洋上風力発電事業は2023年5月着工予定

 フランス政府は、2050年のカーボンニュートラル化達成を目標に、同年までに40GWの洋上風力発電所を導入する計画を立てている。住友商事は、同事業の他にも、2社とともに英仏海峡洋上沖合約15キロメートルの海域において、2023年5月頃に着工予定のル・トレポール洋上風力発電事業の共同開発も進めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:26 | プレスリリース

綿半HD、酒通販サイト「酒おとどけ」と日本酒の製造・販売の川敬商店との企画で純米大吟醸酒のコラボレーションが実現

■大量生産ができない繊細な味・香りを、ワイングラスで

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半酒類」の酒通販サイト「酒おとどけ」と日本最古の産金地・涌谷の地で創業し、日本酒の製造・販売を行う川敬商店(宮城県遠田郡)との企画により、長野県発祥701酵母と宮城県産蔵の華(米)100%の コラボレーションが実現した。4月1日、「酒おとどけ」から限定300本で、純米大吟醸酒『黄金澤 蔵の華35』を販売する。

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 女性杜氏(とうじ)の由倫さんが、若い女性にも気軽に美味しく日本酒を楽しんでもらいたいと、歴史ある技術とフルーティでスッキリした味わいの酵母を融合させ、純米大吟醸酒『黄金澤 蔵の華35』ができた。大量生産ができない繊細な味・香りを、ワイングラスで堪能して欲しいとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:25 | プレスリリース

エスプールの子会社エスプールリンク、面接代行サービスの実施件数が10万件を突破

■有効求人倍率の急上昇で、面接代行の需要拡大

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で採用支援サービスを提供するエスプールリンクでは4月6日、昨今、有効求人倍率が急上昇し採用数の確保が課題となる企業が増加するなかで、面接代行サービスの実施件数が10万件を突破したと発表。

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■面接代行サービスについて

 エスプールリンクは2016年から業界随一の成果報酬型の応募受付サービスを展開しており、導入社数実績は約400社にのぼる。これまでに蓄積された応募から採用までのデータは300万件以上となり、このノウハウを活用した面接代行サービスは、応募受付サービスとの併用により採用効率が約4倍に向上する。また、採用単価についても、60%の削減が実現しており、利用企業継続率は3年間で96%となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

イトーキは在宅ワークに最適なシンクロロッキング機能付きメッシュチェア「YL5A」を新発売

■アジャスタブル肘など快適なパソコン作業をサポートする機能を搭載

 イトーキ<7972>(東証プライム)は4月6日、在宅ワークに最適なシンクロロッキング機能付きメッシュチェア「YL5A」を発売したと発表。背座が連動して動くシンクロロッキングや上下可動ができるランバーサポート、アジャスタブル肘など、在宅ワークに必要な機能が豊富に備わっている。ストライプ柄のメッシュ張地がスタイリッシュな印象をもたらし、家庭の雰囲気に合わせやすいデザインとなっている。

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■リモートワークを快適にする多彩な機能

 「YL5A」は、背座が連動して動くシンクロロッキングや上下可動ができるランバーサポート、アジャスタブル肘など、在宅ワークに必要な機能が豊富に備わったワークチェア。大きすぎないサイズ感と爽やかな印象のストライプメッシュで、快適な作業環境を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:47 | プレスリリース

あすか製薬HDグループのあすか製薬メディカル、テストステロン量測定キットの販売を開始

■髪の毛や爪からテストステロン量を測定可能なキット

 あすか製薬ホールディングス<4886>(東証プライム)の子会社あすか製薬メディカルは4月6日、テストステロン量を測定可能な『ホルモン量測定キット〜テストステロン〜』の販売を開始したと発表。同製品は髪の毛や爪からテストステロン量を測定し、テストステロン量のレベルを4段階評価で確認できる。毛髪による測定キットは先行して4月から販売開始。爪による測定キットは5月からの販売を予定している。価格は6480円(税込)/箱。

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■男性の健康維持に有用なツール

 男性ホルモンの代表格である「テストステロン」は、筋肉や骨の形成を促し、生殖機能にも大きな役割を果たしている。また日々のバイタリティーやモチベーションなど、心身の健康維持にも大きく関わっている。テストステロンは20〜30代をピークに、加齢により減少することで知られている。さらには、ストレスや運動不足、不規則な食事などによっても減少することがある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:33 | プレスリリース

日産自動車、救急車「日産パラメディック」にスイッチ1つで瞬時に視界の切替ができる調光フィルムSILFを採用

■救急車に採用された正興電機製作所の電子シェード

 日産自動車<7201>(東証プライム)は4月6日、正興電機製作所<6653>(東証プライム)が製造するスイッチのON/OFFで透過/遮蔽を一瞬で切り替える調光フィルムを、高規格準拠救急車「日産パラメディック」に電子シェードとして採用し、23年4月販売を開始すると発表。電子シェードは、車内照明がついたまま移動する傷病者のプライバシーを守り、車内から外の様子確認を可能にする。



 正興電機製作所の製造するスイッチのON/OFFで透過/遮蔽を一瞬で切り替える調光フィルムが、日産自動車から販売される高規格準拠救急車「日産パラメディック」に電子シェードとして採用され23年4月販売を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | プレスリリース
2023年04月05日

アイリッジ、スポーツ用品小売ヒマラヤの「ヒマラヤアプリ」を開発支援

■店頭とECでシームレスな在庫確認や注文が可能

 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、スポーツ用品小売のヒマラヤ<7514>が4月4日に提供開始したスマートフォンアプリ「ヒマラヤアプリ」を開発支援したと発表した。「ヒマラヤアプリ」はヒマラヤが全国に約100店舗展開する「ヒマラヤスポーツ」「ヒマラヤゴルフ」「ヒマラヤスポーツ&ゴルフ」の公式アプリで、アイリッジはアプリ開発に加え、アプリの利用を促進するためのマーケティング設計とアプリマーケティングツール「FANSHIP」導入も担当している。

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 コロナ禍以降消費者の購買行動は変化し、ネットと店頭を行き来しての情報収集や、デジタル会員証・クーポンを活用した買い物が増えている。ヒマラヤでは2024年8月期までの中期経営計画において、「ECおよび既存店の販売力の強化と新規出店による規模の成長」を戦略目標に掲げており、このたび、実店舗とECでの顧客体験をシームレスにつなぐOMO(Online Merges with Offline)起点として「ヒマラヤアプリ」の開発を実施した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:36 | プレスリリース

エスビー食品、バーチャルミュージアム「Spice&Herb GARDEN MUSEUM」を公開

■スパイスとハーブに特化したバーチャルミュージアム

 ヱスビー食品<2805>(東証スタンダード)は4月5日、創業100周年を記念して、スパイスとハーブの情報が満載のバーチャルミュージアム「Spice&Herb GARDEN MUSEUM」を公開したと発表。スパイスとハーブをより身近に感じ、生活に取り入れていただけるよう、さまざまなコンテンツを用意している。

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■「Spice&Herb GARDEN MUSEUM」(スパイスアンドハーブ ガーデンミュージアム)
・日本語版URL : https://www.sbfoods.co.jp/museum/
・英語版URL : https://www.sbfoods-worldwide.com/museum/
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

リンクバルのマッチングアプリ「CoupLink」、独自AI推薦エンジンのアップデートによりマッチング数最大1.9倍増加

 リンクバル<6046>(東証グロース)が運営するマッチングアプリ「CoupLink(カップリンク)」は、独自開発したAI推薦エンジンのアップデートを重ね、それまでと比較してマッチング数を最大1.9倍増加することに成功したと4月5日に発表した。

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■開発背景、機械学習による独自のAI推薦エンジンを開発

 「CoupLink」では2022年6月に、顧客一人ひとりの好みを深層学習(ディープラーニング)を含む機械学習によって推定したうえで、お互いの好みが合致した相手を推薦する独自AI推薦エンジンの開発に成功。このAI推薦エンジンは2022年4月時点において、従前と比較してマッチング数を最大約1.8倍増加させるなど一定の成果を上げていた。しかしながら、レコメンドの可能性は男性ユーザー数×女性ユーザー数という膨大な組み合わせが存在しており、より良い相手を選定するための永続的な改善が必要であった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:44 | プレスリリース

スペースマーケット、ChatGPTを活用したレンタルスペースの検索機能「チャット検索」をアプリに試験導入

■音声入力なら高度な検索も5秒で!AIサポートで効率的な検索体験を実現

 あらゆるスペースを貸し借りできるプラットフォーム「スペースマーケット」を運営するスペースマーケット<4487>(東証グロース)は4月5日、ChatGPTを活用したレンタルスペースおよびスペース詳細の検索を効率化する機能「チャット検索」を、スペースマーケットのアプリに一部のユーザー向けて試験的に導入したと発表。

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 全国のあらゆるスペースを掲載するスペースマーケットでは、これまでユーザーが求める条件に合致するスペースを簡単に検索するための様々な機能を提供してきた。今回の新機能は、レンタルスペースを検索する際にChatGPTの自然言語処理技術を活用することで、より人間らしい質問や要望にも迅速かつ正確に回答することが可能となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:41 | プレスリリース
2023年04月04日

綿半HDのグループ会社「綿半ドラッグ」が通販サイトをオープン

■顧客に寄り添うサービス展開を計画

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社で長野県においてドラッグストア等を展開する綿半ドラッグが、通販サイトをオープンした。 URL : https://paytouch.jp/shop/watahandrug/c/c19/

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 この通販サイトは、医薬品、美容コスメ商品をはじめ、整腸の手助けをする人気シリーズの『かんてんぱぱ』や、豊富な色展開が人気のカラフル『スパンマスク』など、健康と生活に密着できるショップを目指している。また、抗真菌成分が配合されカビやフケを防いでくれるシャンプー『コラージュフルフルネクスト』、敏感肌やデリケートな肌のスキンケア用品『ビオデルマ/BIODERMA』シリーズなど、悩みをカバーできるラインナップも取揃えている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:13 | プレスリリース

Sansan、契約DXサービス「Contract One」が「GPT−4」の利用研究を開始

■チャットによる契約データベース検索など誰でも契約情報を使いこなせる環境を実現

 働き方を変えるDXサービスを提供するSansan<4443>(東証プライム)は4月4日、契約DXサービス「Contract One」がサービス価値向上を目的に、米国OpenAI社が提供する自然言語処理モデル「GPT−4」の利用研究を開始したと発表。

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 「GPT−4」の特長である高い言語処理性能を生かすことで、「Contract One」で提供している契約書データ化の精度とスピード向上が期待できる。また、チャット型の契約データベース検索機能や契約情報の要約機能など、専門知識がない人を含め全社で簡単に契約情報を活用できる環境を実現し、企業のビジネス強化をサポートする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:27 | プレスリリース

PKSHA TechnologyはAIスタートアップへの出資を拡大、松尾研究所と共同でベンチャーキャピタルファンドを設立

■ChatGPT等の大規模言語モデルをベースとする生成AIに注目

 PKSHA Technology<3993>(東証スタンダード)は4月4日、ChatGPT等のベースとなる大規模言語モデル(LLM)を始めとするGenerative AI(生成AI)が今後、更にAIの社会実装を加速すると考え、AIの社会実装、産業構造の変革と新規事業の創出に取り組むスタートアップへの出資を拡大すべく、傘下の合同会社PKSHA Technology Capitalを通じ、2023年1月27日に「PKSHA アルゴリズム2号ファンド(正式名称「PKSHAアルゴリズム2号投資事業有限責任組合」(アルゴファンド)」を設立したと発表。

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 同ファンドは、AI技術の社会実装及びAI領域のインキュベーションに強みを持つ松尾研究所(本社:東京都文京区、代表取締役:川上 登福、以下松尾研究所)傘下のMK Capital(本社:東京都文京区、代表取締役:金 剛洙)と共同で、投資・運用を推進する。AI領域におけるPKSHAと松尾研究所の知恵と経験を結集する事で、投資先企業の成長を全力で後押しする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:13 | プレスリリース
2023年04月03日

JPホールディングス、バイリンガル保育園5園・子育て支援施設9施設を4月と6月から運営開始

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業である日本保育サービスは、2023年4月1日から、バイリンガル保育園3園、保育園1園、学童クラブ7施設を運営開始したと発表。

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 これにより、2023年4月1日における同社グループが運営する保育園の数は209園、学童クラブは84施設、児童館は11施設となり、子育て支援施設の合計は304施設となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | プレスリリース