[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/23)アイフリークモバイル、新たなNFTコレクション「CREPOS Creator‘sNFT Collection」の抽選販売開始
記事一覧 (03/23)ケンコーマヨネーズの子会社九州ダイエットクックは地元高校生と共同で考案したメニューを期間限定販売
記事一覧 (03/23)マーケットエンタープライズは中古農機活用による就農者支援連携を福島市と開始、リユース活用で農業活性化へ
記事一覧 (03/23)清水建設・カナモト・シャープ、3眼カメラ配筋検査システム「写らく」を製品化、国内の建設現場へのカナモトを通じてレンタルを開始
記事一覧 (03/22)GMOインターネットグループのGMOペパボ、AI(ChatGPT)を活用したマーケティング支援機能をEC関連3サービスで提供を開始
記事一覧 (03/22)ファンデリー、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」、管理栄養士の藤本浩毅先生が健康な身体をつくる食事法を紹介
記事一覧 (03/22)ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』とクラウド人事労務ソフト『SmartHR』がAPI連携開始
記事一覧 (03/22)ラバブルマーケティンググループ、インバウンド向けプロモーションと東南アジアのマーケティング支援に強みを持つタイの企業「DTK AD」の株式取得・子会社化
記事一覧 (03/22)ミロク情報サービスの給与システム5製品とクラウド勤怠管理システム『KING OF TIME』がAPI連携開始
記事一覧 (03/22)ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』とタレントマネジメントシステム『カオナビ』がAPI連携開始
記事一覧 (03/22)高松コンストラクショングループの松建設は業界初のドーム型VRでの建築提案を開始
記事一覧 (03/22)トヨタ自動車は歩道での移動をアシストする「C+walk S(シーウォークエス)」を発売
記事一覧 (03/22)フジクラは製造装置の制御に深層強化学習の実装を検証し有効性確認、人工知能の活用による製造工程の効率化に期待
記事一覧 (03/20)アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ9作目 「しんじてたのに、なぜ?」登場
記事一覧 (03/20)デジタルホールディングスグループのオプトはChatGPTと効果予測AIを広告クリエイティブの制作に活用、広告業界で初の取り組み
記事一覧 (03/20)ファンデリー、医師のWebメディア「パワーアップ!食と健康(第2回)」、西牟田守先生が食事で摂りたい「必須微量栄養素」を紹介
記事一覧 (03/20)クレスコは都内公立小中学校に対するデジタル活用支援を実施
記事一覧 (03/20)エスプールグループのエスプールグローカルは横須賀市とオンライン窓口の実証実験を開始、市内5か所にリモート支援窓口を開設
記事一覧 (03/20)大日本印刷は高性能な半導体パッケージ用ガラス基板を開発
記事一覧 (03/20)綿半HD、人気惣菜商品「塩尻名物 おれの山賊焼き」が「惣菜・べんとうグランプリ2023」で入賞
2023年03月23日

アイフリークモバイル、新たなNFTコレクション「CREPOS Creator‘sNFT Collection」の抽選販売開始

■NFT Giveaway企画参加者300人以上

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが、同社運営のクリエイターの”作る”を応援するプラットフォーム「CREPOS(クリポス)」の人気クリエイター6名との新たなNFTコレクション「CREPOS Creator‘sNFT Collection」の抽選販売を3月22日(水)より開始したと発表した。

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 同イベントに先立って、3月2日(木)〜17 日(金)にかけて行われたGiveaway企画では、延べ300人以上に「CREPOS Creator‘sNFT Collection」をプレゼントした。今回は、購入者だけのオリジナルイラストをオーダーできる権利を付けたコレクションNFTの抽選販売を開始。NFTプラットフォーム「HABET」で抽選を受け付けている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:49 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズの子会社九州ダイエットクックは地元高校生と共同で考案したメニューを期間限定販売

■佐賀市の企業と学生が連携し地域活性化の取り組みを推進

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社九州ダイエットクック(九州DC)は3月23日、学校法人 旭学園 佐賀女子短期大学付属 佐賀女子高等学校 食物科の生徒と共同で開発・製造した5品を、スーパーモリナガが展開するスーパーマーケット「スーパーモリナガ 本庄店」にて、3月25日(土)、26日(日)の2日間、数量限定で販売すると発表。

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 佐賀女子高等学校 食物科は、食物について基礎から学習し、食品の選択、献立、調理などを合理的に行う能力と技術を持つ人材の育成を目指しており、九州DCにも多くの卒業生が在籍している。そのようなつながりをいかし、地域貢献活動の一環として今回のコラボ企画に至った。佐賀女子高等学校の生徒と九州DCの社員が考案したメニューを九州DCで製造し、商品化。地元のスーパーマーケット「スーパーモリナガ」とも連携し、店頭販売することで生徒たちの想いを形にして、地域の魅力発信に取り組んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:18 | プレスリリース

マーケットエンタープライズは中古農機活用による就農者支援連携を福島市と開始、リユース活用で農業活性化へ

■中古農機具市場の活性化を促進

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は3月23日、就農者支援と新規就農促進を目的に、2023年3月23日から、中古農機具を用いたリユース連携をスタートすることとなったと発表。同取組で中古農機具市場の活性化を促進することで、農業の観点からも持続可能な社会形成を目指していく。

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【経緯・背景】

 福島市では、「魅力と活力にあふれ、次世代に向け事業成長する農業」を目指す姿とし、これまでさまざまな農業振興施策を進めてきた。その結果、市へ寄せられる新規就農に関する相談も増加し、福島市では、更なる就農環境整備を加速させる施策を模索していた。そうした中で、昨年12月、廃棄物減量を目的に当社とのリユース連携事業がスタートした。その際に福島市が、同社が国内外で行なう農機具のリユース事業を知り、福島市と連携し、中古農機具を用いた就農者支援をスタートすることになった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:51 | プレスリリース

清水建設・カナモト・シャープ、3眼カメラ配筋検査システム「写らく」を製品化、国内の建設現場へのカナモトを通じてレンタルを開始

■作業効率の向上による省人化・省力化で、建設現場の働き方改革を支援

 清水建設<1803>(東証プライム)カナモト<9678>(東証プライム)シャープ<6753>(東証プライム)は3月22日、国土交通省が2023年度中の開始を予定する配筋検査システムの実用化に向け、3眼カメラ配筋検査システム「写らく(しゃらく)(※1)」を共同で製品化。本年4月下旬から、カナモトを通じてレンタルを開始すると発表。

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■独自の画像解析アルゴリズムで短時間で高精度に配筋を検査

 配筋検査は、コンクリート構造物の建設プロセスの節目ごとに内部に鉄筋が正しく配置されていることを確認する重要な品質管理業務の一つであるが、多くの人員と時間を必要とするため、同業務の効率化は建設業界の重要な課題となっている。また、建設業界では、これまで猶予されてきた時間外労働の罰則付き上限規制の適用が2024年4月1日に迫っており、建設現場の働き方改革を促進し、作業の効率化を加速させる必要がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:53 | プレスリリース
2023年03月22日

GMOインターネットグループのGMOペパボ、AI(ChatGPT)を活用したマーケティング支援機能をEC関連3サービスで提供を開始

■AIテクノロジーを活用した研究・開発を加速

 GMOインターネットグループ<9449>(東証プライム)GMOペパボ<3633>(東証プライム)は3月22日、「カラーミーショップ byGMOペパボ」、「minne(ミンネ) byGMOペパボ」および「SUZURI(スズリ) byGMOペパボ」の3つのEC関連サービスにおいて、生成AI・大規模言語モデルの分野で注目される技術の1つであるOpenAIの「ChatGPT」APIを活用し、SNSの集客に利用可能なPR文や商品説明文を自動生成する機能を提供すると発表。

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 第一弾として、「カラーミーショップ byGMOペパボ」では、2023年3月22日(水)からSNS投稿用の宣伝文章を生成する機能『カラーミーAIアシスタント(β)』(ベータ版)をユーザー向けにiOSアプリにて無料で提供開始する。同機能は、ユーザーが登録した商品情報をもとにTwitterやInstagramなどのSNSに共通して投稿できる文章をAI(人工知能)が自動生成する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:44 | プレスリリース

ファンデリー、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」、管理栄養士の藤本浩毅先生が健康な身体をつくる食事法を紹介

■「しっかり噛んで、食べて、フレイルを予防しよう」を掲載

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第2回)」を3月22日(水)に配信した。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、管理栄養士が食事コントロールの方法を紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:56 | プレスリリース

ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』とクラウド人事労務ソフト『SmartHR』がAPI連携開始

■社員情報等を自動で取り込み、給与・人事業務の効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は3月22日、SmartHRが運営するクラウド人事労務ソフト『SmartHR(スマートエイチアール)』と、MJSのERPシステム『Galileopt DX(ガリレオプト ディーエックス) 給与大将・人事大将』『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス) 給与大将・人事大将』とのAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、『SmartHR』に登録された社員情報・家族情報を、『Galileopt DX 給与大将・人事大将』『MJSLINK DX 給与大将・人事大将』にワンクリックで自動連携することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:40 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、インバウンド向けプロモーションと東南アジアのマーケティング支援に強みを持つタイの企業「DTK AD」の株式取得・子会社化

■SNSマーケティング事業の海外展開を本格始動

 ラバブルマーケティンググループ(LMG)<9254>(東証グロース)は3月22日、DTK AD Co.,Ltd.(本社:タイ王国バンコク、代表取締役: 木村 好志、DTK AD(ディーティーケー アド))の発行済み株式の49%を取得し、子会社化することを決定したと発表。これにより同社は、東南アジアをはじめとする海外におけるSNSマーケティング事業や、訪日外国人旅行客(インバウンド)を対象とする、企業のSNSマーケティングやプロモーション活動の支援に本格的に取り組んでいく。

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■東南アジアで事業を展開するDTK ADを子会社化の狙い

1)広告市場の成長率は日本の3倍以上、広告市場と人口共に伸び続ける東南アジアへの進出で事業拡大を狙う

 同社は、海外事業の立ち上げと拡大を成長戦略のひとつに掲げている。今回子会社化するDTK ADは、タイに本社を置く、SNSマーケティングやインバウンドを対象としたプロモーションを得意とするマーケティングエージェンシーで、既にシンガポール、香港、ラオスなど複数国で事業を展開し、今後も対象国を広げることを見込んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:15 | プレスリリース

ミロク情報サービスの給与システム5製品とクラウド勤怠管理システム『KING OF TIME』がAPI連携開始

■社員情報・勤怠情報を自動で取り込み、企業・会計事務所の業務効率化を支援〜

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は3月22日、勤怠管理を中心としたクラウドサービスの開発および提供を行うヒューマンテクノロジーズのクラウド勤怠管理システム『KING OF TIME』と、MJSの給与システム5製品とのAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、MJSの給与システムと『KING OF TIME』に登録された社員情報の相互連携が可能となるほか、『KING OF TIME』に登録された勤怠情報をワンクリックでスムーズにMJSの給与システムに自動連携することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:26 | プレスリリース

ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』とタレントマネジメントシステム『カオナビ』がAPI連携開始

■社員情報等を自動で取り込み、人事・給与業務効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は3月22日、カオナビ<4435>(東証グロース)が提供する社員の個性・才能を発掘し、戦略人事を加速させるタレントマネジメントシステム『カオナビ』と、MJSのERPシステム『Galileopt DX(ガリレオプト ディーエックス) 給与大将・人事大将』『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス) 給与大将・人事大将』とのAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、『カオナビ』に登録された社員情報・家族情報を、『Galileopt DX 給与大将・人事大将』『MJSLINK DX 給与大将・人事大将』にワンクリックで自動連携することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:30 | プレスリリース

高松コンストラクショングループの松建設は業界初のドーム型VRでの建築提案を開始

 高松コンストラクショングループ<1762>(東証プライム)の松建設は3月20日、半球状のドーム型バーチャルリアリティーシステム(ドーム型VR)を建設業界で初めて導入(オリハルコンテクノロジーズによる)し、建築プランを原寸大で投影し表現する事が可能となったと発表。

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■導入の背景

 建築の提案には基本的に設計図やイメージパース等が主に用いられるが、平面的な情報だけだとイメージしづらく、完成してから理想と違った等の差異が発生してしまう可能性がある。VRを活用することによって原寸大で投影できることから、顧客との合意形成がスムーズとなり、より具体的な提案が可能となる。VRを活用した建築提案は既に建設業界でも広がってきているが、今回同社では先端技術を駆使した直径約3メートルのドーム型VRを社屋内に設置し、より臨場感や没入感を体験できる提案ツールとして導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:55 | プレスリリース

トヨタ自動車は歩道での移動をアシストする「C+walk S(シーウォークエス)」を発売

■あわせてC+walk T、C+podを一部改良

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 トヨタ自動車<7203>(東証プライム)は、新たなモビリティシリーズ「C+walk」の第2弾として、歩道での移動をアシストする「C+walk S(シーウォークエス)」を、3月20日からトヨタ車両販売店を通じて発売するとともに、レンタリース店においても取り扱いを開始した。

 また、立ち乗りタイプのC+walk TならびにC+podを一部改良。C+walk Tは、4月に予定されている改正道路交通法に適合した歩道(公道)で移動可能なモデルとして5月に発売を予定。C+podは、3月20日からリース契約での取り扱いを開始した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:33 | プレスリリース

フジクラは製造装置の制御に深層強化学習の実装を検証し有効性確認、人工知能の活用による製造工程の効率化に期待

■熟練技術者の減少と技術の空洞化を補うと期待される技術

 フジクラ<5803>(東証プライム)は3月20日、実際の製造装置の一部の制御に、人工知能(AI)の一種である深層強化学習を実装する概念検証(※1)を行い、その有効性を確認したと発表。この成果を3月22日の「NVIDIA GTC 2023」(※2)で発表する。

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■AIの技術やノウハウを独自に蓄積して、製造工程上の制御装置でAI活用を検討

 同社は2015年にAIの研究をスタートし、2018年には画像を認識できる識別型AIを外観検査に適用させ、当社グループ会社の製造工程に導入している。これにより、検査工数の削減や生産効率の向上などが実現できた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:16 | プレスリリース
2023年03月20日

アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ9作目 「しんじてたのに、なぜ?」登場

■今作のテーマは、サイバーセキュリティとネットリンチ

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、500冊以上の作品を収録する絵本アプリ「森のえほん館」において、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ9作目「しんじてたのに、なぜ?(サイバーセキュリティ・ネットリンチ)」の配信を開始したと発表した。

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【絵本情報】
「しんじてたのに、なぜ?(サイバーセキュリティ・ネットリンチ)」は、作:永田浩一 、絵:初見寧 、編集:森のえほん館編集部 、主な対象年齢:4歳〜 、配信先:絵本アプリ「森のえほん館」(https://ehonkan.jp )
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:49 | プレスリリース

デジタルホールディングスグループのオプトはChatGPTと効果予測AIを広告クリエイティブの制作に活用、広告業界で初の取り組み

■多数の広告テキストから厳選し、効果的な広告クリエイティブを実現する「CRAIS for Text」を開発

 デジタルホールディングス<2389>(東証プライム)グループで、「デジタルで、この国の新しい基本をつくる。」をミッションに掲げ、顧客の事業成長に伴走するオプトは3月20日、ChatGPT(※1)と効果予測AIを活用し、多数の広告テキストから厳選することで効果的な広告クリエイティブを実現する「CRAIS for Text」を開発したと発表。なお、同件は広告業界初(※2)の取り組みとなる。

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■開発の背景

 ダイレクト広告は、プラットフォーマーによる自動化対応が進み、ターゲティングや配信面などにおいて広告主や代理店ごとの差別化が難しくなってきている。一方で、ダイレクト広告のテキスト制作に関しては多くのパターン数が求められることもあり、機械化のニーズがより一層高まっている。多種多様でリアルタイム性のあるメッセージを頻度高く差し替えることも求められるなか、人のみによる広告テキスト制作の場合、人的リソースの観点から突発的に対応できないこともある。その結果、生活者の購買機会を逃してしまう、効果予測を十分に考慮しきれないまま入稿をしてしまうなどの課題もあった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:32 | プレスリリース

ファンデリー、医師のWebメディア「パワーアップ!食と健康(第2回)」、西牟田守先生が食事で摂りたい「必須微量栄養素」を紹介

■『明日の若さと健康を守るミネラル「亜鉛」』を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第2回)」を3月22日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:03 | プレスリリース

クレスコは都内公立小中学校に対するデジタル活用支援を実施

 クレスコ<4674>(東証プライム)は、2022年5月から2023年3月に、合計49回の「都内公立小中学校に対するデジタル活用支援」を実施した。今回の取り組みは、都内公立小中学校に整備された「一人1台端末」の活用を促進し、各校のデジタルを活用した学習の推進を支援するもの。

※企業・大学・専修学校等と連携した都内公立小中学校のデジタル活用支援についてiconOWindow

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 同社では、ESGに関する活動の一環として、2021年度から当社社員がボランティアとして学校を訪問し支援をしている。2022年度は、児童が使用する端末確認やオンライン授業補助などの教員サポートを行った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:48 | プレスリリース

エスプールグループのエスプールグローカルは横須賀市とオンライン窓口の実証実験を開始、市内5か所にリモート支援窓口を開設

 神奈川県横須賀市(市長:上地 克明/以下、「横須賀市」)と、広域行政BPOサービスを提供するエスプール<2471>(東証プライム)グループのエスプールグローカルは3月20日、引っ越しや子育て、マイナンバーカード関連の手続きをビデオ通話によってリモートで支援するオンライン窓口を市内5か所に設置し、実証実験を開始すると発表。

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■実証実験の背景

 エスプールグローカルでは、複数の自治体から複数の業務を集約して受託するシェアード型のBPOセンターを全国15か所で展開し、住民サービスの向上を目的とした自治体スマートカウンター『「みんなの」㋜窓』やオンライン窓口を運営している。これらの取り組みは、自治体のDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、および市の垣根を超えた効率的な広域行政アウトソーシングの新たな形として期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:31 | プレスリリース

大日本印刷は高性能な半導体パッケージ用ガラス基板を開発

 デジタルトランスフォーメーション(DX)の進展により、半導体の性能向上と信頼性が求められている。そのため、複数の半導体チップを高密度で実装する次世代半導体パッケージが注目されている。しかし、その中継基板であるインターポーザには、微細配線や大面積化などの課題があった。

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 そこで大日本印刷(DNP)<7912>(東証プライム)は、インターポーザの樹脂基板をガラス基板に置き換える製品である「TGV(Through Glass Via:ガラス貫通電極)ガラスコア基板」を開発した。TGVは、ガラスの表裏に形成された金属配線を電気的に接続する貫通電極であり、従来技術よりもファインピッチ化と高信頼性を実現する。また、パネルの製造プロセスを適応することで大面積化にも対応する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:46 | プレスリリース

綿半HD、人気惣菜商品「塩尻名物 おれの山賊焼き」が「惣菜・べんとうグランプリ2023」で入賞

■全国1,410品の惣菜・弁当の中から入賞

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半ホームエイド」(長野県長野市)が運営する綿半スーパーセンターの人気惣菜商品「塩尻名物 おれの山賊焼き」が、日本食糧新聞社主催の「ファベックス惣菜・べんとうグランプリ 2023」で入賞した。

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 国産鶏むね肉を使用し、綿半特製ダレに漬込んだ大判の一枚肉を店内で丁寧に揚げた「塩尻名物 おれの山賊焼き」が、全国1,410品の惣菜・弁当の中から入賞を果たした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:37 | プレスリリース