[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/20)ミロク情報サービスの会計システム4製品と請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』がAPI連携開始
記事一覧 (03/20)ジオコードが「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開、毎月検索エンジン最適化に関するトレンドを調査・研究
記事一覧 (03/17)ティムコが初のフィッシングエリア併設の直営店『Foxfire(フォックスファイヤー)白河高原』を4月15日に開業
記事一覧 (03/17)インフォマート、2022年の電子請求書の流通金額が28兆円超に、サービスを開始した2015年の約220倍
記事一覧 (03/17)日産自動車は幼児の車内置き去り防止をサポートするシステムを開発
記事一覧 (03/17)ACSL、日本郵便のドローン配送に国産ドローンを提供、日本初のレベル4飛行で郵便物を届ける
記事一覧 (03/17)富士通は識別性能の低下なしに画像識別AIを柔軟かつ容易に修正する技術を開発
記事一覧 (03/17)明治はザバス史上初!「アシッドホエイプロテイン」を新採用、カラダづくりに重要な成分であるロイシンの含有率に着目
記事一覧 (03/17)エフ・コード、チャットボット開発ツール「hachidori」にて「gpt−3.5−turbo」を搭載したFAQ自動生成の実証実験を開始
記事一覧 (03/17)アイリッジ、子会社のフィノバレーは子どもの食支援「Table for Kids」で第20回企業フィランソロピー賞を受賞
記事一覧 (03/17)クリーク・アンド・リバー社、日本初!クリエイター専用の仕事・交流特化型メタバース「C&R Creative Studios Metaverse」β1版を一般公開
記事一覧 (03/17)Kudanの戦略的パートナーの「Movel AI、Kudan SLAM」を用いた自律移動ロボット向け統合ソリューションの商用提供を開始
記事一覧 (03/17)クレスコ持分法適用会社ジザイめっけ、地域活性・創⽣を⽀援するスマホアプリ「MEQQE(めっけ)」ver2.0およびPC版をリリース
記事一覧 (03/16)マーケットエンタープライズ、藤井寺市がリユースプラットフォーム「おいくら」と事業連携、不要品捨てずに循環型社会を推進
記事一覧 (03/16)フェローテックマテリアルテクノロジーズと朝日ラバー、相互製品の販売特約店契約を締結
記事一覧 (03/16)インフォマート、FAX発注をデジタル化する新機能「発注書AI−OCR(invox)」の提供を開始
記事一覧 (03/16)ブイキューブ、ポケトークとイベントソリューション分野で協業、テレワーク文化の定着をさらに加速
記事一覧 (03/15)インフォマート、創業130年超の老舗商社・レイメイ藤井が月間約3500枚の請求書をデジタル化
記事一覧 (03/14)マーケットエンタープライズ、静岡県浜松市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (03/14)クレスコ、ホテル従業員の業務を効率化する「部屋割り最適化ツール」のプロトタイプを開発
2023年03月20日

ミロク情報サービスの会計システム4製品と請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』がAPI連携開始

■「AI仕訳」により請求データを自動で取り込み、会計業務の効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は3月20日、企業のお金をテクノロジーでつなぐサービスを提供するROBOT PAYMENT(本社:東京都渋谷区、代表取締役:清久 健也)の請求・債権管理クラウド『請求管理ロボ』と、MJSの会計システム4製品、『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス)財務大将』『ACELINK NX−Pro(エースリンク エヌエックスプロ)会計大将』『ACELINK NX−CE(エースリンク エヌエックス シーイー)会計』『かんたんクラウド会計』のオプション機能「AI仕訳」とのAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、『請求管理ロボ』にて発行された請求書の請求データをMJSの会計システムに自動的に取り込み、さらに「AI仕訳」による過去の仕訳データとの照合により、会計上の仕訳の自動生成が可能となる。これにより、会計・経理部門等に従事するユーザーは会計システムに請求データを転記する作業や勘定科目を選択する手間が無くなり、会計業務の効率化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース

ジオコードが「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開、毎月検索エンジン最適化に関するトレンドを調査・研究

 Webマーケティングとクラウドセールステックを展開するジオコード<7357>(東証スタンダード)は3月20日、毎月SEO(検索エンジン最適化)に関するトレンドを調査、研究しており、それをまとめた「SEOトレンドレポート2023年3月号」を公開したと発表。

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 今回の「SEOトレンドレポート2023年3月号」では、主に以下についてレポートしている。

●注目トピック
 ・Bing検索に対話型AI「ChatGPT」が搭載、Google検索も近日搭載予定
 ・JADEの村山佑介氏がサイト内検索スパムの急増について言及
 ・「誰が」「どのように」「なぜ」の明確なコンテンツが評価されるように
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:56 | プレスリリース
2023年03月17日

ティムコが初のフィッシングエリア併設の直営店『Foxfire(フォックスファイヤー)白河高原』を4月15日に開業

■国内最大級の管理釣り場でフライフィッシングを満喫

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)では、同社初となるフィッシングエリア併設の直営店『Foxfire(フォックスファイヤー)白河高原』を2023年4月15日に開業する。

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 『Foxfire』は、日本の釣具・アウトドア用品メーカーのティムコが1982年より製造・販売するアウトドアブランド(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』2003年3月17日16時現在)。

■広大な複合リゾート「エンゼルフォレスト白河高原」内に開設

 『Foxfire白河高原』は、那須五峰の北の麓に広がる森に囲まれ、面積200万平米を超える広大な敷地を誇る複合リゾート『エンゼルフォレスト白河高原」』福島県)内に建てられた店舗で、フライフィッシング関連用品、アウトドアクロージング、ドッグアクセサリーの販売を行うとともに眼前に広がる国内最大級の管理釣り場エンゼルフォレスト白河高原ではフライ&ルアーフィッシングを楽しめる環境となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:32 | プレスリリース

インフォマート、2022年の電子請求書の流通金額が28兆円超に、サービスを開始した2015年の約220倍

■コロナ禍で経理業務のデジタル化が進む

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は3月17日、2022年の1年間の「BtoBプラットフォーム 請求書」における流通金額が28兆円を超えたと発表。同社は引き続き、同サービスの普及・拡大に努め、企業の経理業務の効率化、ひいては社会全体のDX推進に貢献していく。

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 近年のコロナ禍の影響により、企業の働き方が変化したことで、経理業務をはじめとしたバックオフィス業務のデジタル化は加速し、社会全体でDXが拡大している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:54 | プレスリリース

日産自動車は幼児の車内置き去り防止をサポートするシステムを開発

■6月から全国の販売会社で発売

 日産自動車<7201>(東証プライム)は3月17日、送迎時に幼児の車内置き去り防止をサポートする「車内置き去り防止支援システム」を開発し、6月から全国の販売会社で発売すると発表した。このシステムは、後付けタイプで、「シビリアン」「キャラバン」向けに設置される。

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 このシステムは、エンジン停止後に音声案内で乗務員に車内の確認を促し、確認が実施されない場合や、万が一車内に取り残された幼児がSOSスイッチを押した場合に、ホーンとハザードランプで警報を発する。集中ドアロック付車では、SOSスイッチを押すとドアロックも解除される。

 日産は、社会課題に真摯に取り組み、安全な社会の実現のため、車両技術の開発に努めていくとしている。(情報提供:日本インタビュ新聞社・株式投資情報編集部)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:37 | プレスリリース

ACSL、日本郵便のドローン配送に国産ドローンを提供、日本初のレベル4飛行で郵便物を届ける

 ACSL<6232>(東証グロース)は3月17日、日本郵便が実施する「ドローンによる配送」に国産ドローン「PF2−CAT3」を提供すると発表した。このドローンは、日本で初めて第一種型式認証と第一種機体認証を取得したものである。

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 日本郵便は、2023年3月23日(予定)に奥多摩郵便局から配達区内の受取人さま宅へドローンで郵便物を届ける試行を行う。この際、有人地帯(第三者上空)を含む飛行経路で補助者なし目視外飛行(レベル4飛行)を日本で初めて実施する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:01 | プレスリリース

富士通は識別性能の低下なしに画像識別AIを柔軟かつ容易に修正する技術を開発

■富士通が画像識別AIの修正技術を開発

 画像識別AIとは、画像の中に写っている対象を特定・判別する技術である。AIに大量の画像データを学習させることで、写真の中のさまざまな情報を識別できるようになる。

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 富士通<6702>(東証プライム)は3月17日、国立情報学研究所(NII)と共同で、画像識別AIを柔軟かつ容易に修正する技術を開発したと発表した。この技術は、誤った識別のみに影響するパラメータ群を特定し、最適化することで、他の対象の識別性能に影響を及ぼさずにAI挙動を変えられるというものだ。自動車画像のデータセットで有効性が確認されたほか、未知のデータでも同様に有効性が確認された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

明治はザバス史上初!「アシッドホエイプロテイン」を新採用、カラダづくりに重要な成分であるロイシンの含有率に着目

■独自の原料ネットワークを駆使し、調達に成功

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 明治ホールディングス<2269>(東証プライム)グループの明治は、国内売上No.1のプロテインブランド(※)「ザバス」から、カラダづくりに重要な成分であるロイシンの含有率に着目したたんぱく原料「アシッドホエイプロテイン」を新採用した「ザバス プロ アドバンスト ホエイプロテイン プレミアム チョコレート風味」を2023年3月27日から全国で発売すると発表。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:02 | プレスリリース

エフ・コード、チャットボット開発ツール「hachidori」にて「gpt−3.5−turbo」を搭載したFAQ自動生成の実証実験を開始

 エフ・コード<9211>(東証グロース)は3月17日、チャットボット開発ツール「hachidori」の機能強化の一環として、hachidoriにgpt−3.5−turboを搭載し、FAQ自動生成の実証実験を開始すると発表。

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 gpt−3.5−turboは、openAIが開発したchatgptのAPIを用いて実現された自然言語処理技術の最新鋭であり、より高度なFAQ自動生成を実現することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:40 | プレスリリース

アイリッジ、子会社のフィノバレーは子どもの食支援「Table for Kids」で第20回企業フィランソロピー賞を受賞

■貧困問題に取り組む新たな可能性を評価

 アイリッジ<3917>(東証グロース)の連結子会社でフィンテック事業を展開するフィノバレーは、社会の課題解決のために自社の経営資源を有機的・持続的に活用した社会貢献活動を顕彰する「企業フィランソロピー大賞」(主催:公益社団法人日本フィランソロピー協会) において、企業フィランソロピー賞「こころのフィンテック賞」を受賞した。3月3日に学士会館で贈呈式が行われた。写真は、浅野会長(向かって左)から賞状を授与された川田社長(右)。

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 受賞対象となった取り組みは、経済的な事情を抱える子育て家庭を支援する「Table for Kids」(子どもの「食」応援クーポン事業)である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:40 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、日本初!クリエイター専用の仕事・交流特化型メタバース「C&R Creative Studios Metaverse」β1版を一般公開

■日本最大級のC&R社スタジオで独自開発

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は3月16日、ゲームや映像、Web、出版、建築などのクリエイターに専用特化し、イベント開催や交流、作品の展示やプロジェクト(仕事)のやり取りを行う日本初のメタバース*@「C&R Creative Studios Metaverse(シーアンドアール クリエイティブスタジオ メタバース)」β1版を一般公開したと発表。

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▼「C&R Creative Studios Metaverse」公式サイト
https://www.cri-meta.com/
※アプリ(PC専用)をダウンロード
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:09 | プレスリリース

Kudanの戦略的パートナーの「Movel AI、Kudan SLAM」を用いた自律移動ロボット向け統合ソリューションの商用提供を開始

 様々な機器に人工知覚/SLAM技術を提供するKudan<4425>(東証グロース)は3月16日、戦略的パートナーであるMovel AI(本社:シンガポール、CEO:Abhishek Gupta)の自律移動ロボット(AMR)向けのオールインワン商用ソフトウェアソリューション「Seirios」に、Kudanの3D Lidar SLAM(KdLidar)やVisual SLAM(KdVisual)のSLAMソフトウェアが完全統合されたと発表。これにより、このKudan SLAM統合ソリューションはグローバル市場での提供が開始され、今後数ヶ月のうちに顧客環境で複数の商用展開が行われる見込み。

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 シンガポールのロボットソフトウェア会社であるMovel AIは、シームレスなユーザーインターフェースを通じて、オールインワンの位置推定、ナビゲーション、フリートマネジメント※1ソフトウェアを顧客に広く提供しており、今回の統合によりそのユーザーはKudanのロバストで高精度な位置推定ソフトウェアのメリットを享受できるようになる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:04 | プレスリリース

クレスコ持分法適用会社ジザイめっけ、地域活性・創⽣を⽀援するスマホアプリ「MEQQE(めっけ)」ver2.0およびPC版をリリース

 クレスコ<4674>(東証プライム)の持分法適用会社ジザイめっけ(ジザイめっけ)が、2023年3月、地域情報を集めた「ライフマップ」を提供し、地域活性化・地域創⽣を⽀援するスマホアプリ「MEQQE(めっけ)」ver2.0と、PC版のMEQQEをリリースしたと発表。

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 MEQQEは、地域住⺠や観光客、移住検討者向けに地域情報を集めた「ライフマップ」を提供するスマホアプリ。ライフマップには、ユーザーの現在地周辺の店舗情報だけでなく、授乳室や多目的トイレの設置場所など、様々なニーズに合わせたものがある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | プレスリリース
2023年03月16日

マーケットエンタープライズ、藤井寺市がリユースプラットフォーム「おいくら」と事業連携、不要品捨てずに循環型社会を推進

■全国の導入自治体は30に

 大阪府藤井寺市(市長:岡田 一樹)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年3月16日(木)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートしたと発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、藤井寺市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 藤井寺市では、これまで廃棄物減量につながるリユース施策導入を検討していた。しかしながら、廃棄物の収集形態変更やそれに伴うシステム導入や人件費の捻出、不要品の保管場所の確保など、山積する課題から導入まで至らずに啓発に留まっていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:25 | プレスリリース

フェローテックマテリアルテクノロジーズと朝日ラバー、相互製品の販売特約店契約を締結

■やわらかいサーモモジュール『F−TEM』を共同開発した両社で、多様な分野の製品開発において新たな可能性を提案

 フェローテックホールディングス<6890>(東証スタンダード)グループの国内事業会社である、フェローテックマテリアルテクノロジーズ(FTMT)は、朝日ラバー<5162>(東証スタンダード)が製造・販売するやわらかいサーモモジュール『F−TEM(エフテム)』、朝日ラバーはFTMTが製造・販売するサーモモジュール(ペルチェ/ゼーベック素子)について、2023年2月に相互に販売特約店契約を締結した。

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 FTMTのサーモモジュールと朝日ラバーのゴムの知見を活かし実現した、やわらかいサーモモジュール『FTEM(エフテム)』に加え、FTMTの豊富なサーモモジュールのラインナップを両社が共に販売することで、半導体・バイオ・医療・光通信・光学・自動車・民生と多岐にわたる分野において、顧客の製品開発における新たな可能性を提案し、2027年には10億ドルに達するとされる(出典:Research and Markets)世界のサーモモジュール市場の更なる拡大を図っていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | プレスリリース

インフォマート、FAX発注をデジタル化する新機能「発注書AI−OCR(invox)」の提供を開始

■Deepworkと協業し、食品卸業界の受注業務デジタル化・DXを支援

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営するインフォマート<2492>(東証プライム)は、経理業務を自動化するクラウドサービス「invoxシリーズ」を開発・運営するDeepworkと協業し、紙やFAX、PDF等バラバラなフォーマットで受領する発注書をデータ化する新機能「発注書AI−OCR(invox)」を3月15日にリリースしたと発表。

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 卸企業では、大企業やDXが進んでいる取引先との受発注業務はデジタル化できているものの、個店等の小規模企業や基幹システムから発注書が自動送信される取引先とのやり取りは未だ紙やFAX等のアナログで行われており、データ化できていない現状がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:08 | プレスリリース

ブイキューブ、ポケトークとイベントソリューション分野で協業、テレワーク文化の定着をさらに加速

■言語に関わる様々なビジネス分野での課題の解決ソリューションを提供

 ブイキューブ<3681>(東証プライム)ソースネクスト<4344>(東証プライム)グループのポケトークは3月15日、ブイキューブが提供するイベントDXソリューションとポケトークが提供するAI通訳機「ポケトーク」を組み合わせた新たなイベントソリューション提供の分野で協業したと発表。

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 ブイキューブが提供するイベントDXソリューションに今回新たに同時翻訳・通訳を可能とする「ポケトーク for BUSINESS」を組み込み、販売を開始すると共に、「ポケトーク」を活用するユーザのイベント運営をブイキューブがサポートするなど、販売面での取り組みを行うことで「言葉の壁」をなくし、日本でのテレワーク文化の定着をさらに加速させていくとともに、両社で新たなソリューションの開発に取り組んでいく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:03 | プレスリリース
2023年03月15日

インフォマート、創業130年超の老舗商社・レイメイ藤井が月間約3500枚の請求書をデジタル化

■「BtoBプラットフォーム 請求書」の導入で、得意先の業務負担も軽減

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は3月15日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が、紙・文具・事務機を取り扱うレイメイ藤井に導入されたと発表。

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■導入理由・効果等を聞く:レイメイ藤井 DX推進部 部長、経理部 経理課 課長

【「BtoBプラットフォーム 請求書」導入前の課題】

 発行する請求書は毎月約4000通。得意先へFAXを送る手間もあり、月末月初の業務負担が課題に。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:00 | プレスリリース
2023年03月14日

マーケットエンタープライズ、静岡県浜松市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■新生活・引越しシーズンに不要品処分の利便性向上

 静岡県浜松市(市長:鈴木 康友)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は3月14日、2023年3月14日(火)から、地域社会の課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携を開始することとなった。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、浜松市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 浜松市はこれまで、使用済み木製家具のリユース販売や、子ども服・おもちゃの常設リユースコーナー設置や交換市実施など、さまざまなリユース施策を行ってきた。しかし、市民に向けてリユースに関する情報発信は限界があり、事業も限定的になってしまうことに課題を感じていた。加えて、家庭から廃棄される廃棄物の量は横ばい傾向にあるため、廃棄物量減少につながる施策を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:50 | プレスリリース

クレスコ、ホテル従業員の業務を効率化する「部屋割り最適化ツール」のプロトタイプを開発

■「部屋割り最適化ツール」のプロトタイプを開発

 クレスコ<4674>(東証プライム)と、九州・東京・京都に展開するJR九州ホテルズは3月13日、2023年2月に「数理最適化手法(※)を用いたホテル部屋割り最適化」の実証実験を行い、部屋割り最適化ツールのプロトタイプを開発したと発表。

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※数理最適化手法:膨大な数の選択肢の中から利益を最大化する組み合わせを見つけ出す手法

 ホテルの部屋割り作業は、繁忙期であれば1日あたり数時間を要する作業であり、従業員の負担が課題となっている。この課題に対してJR九州ホテルズは、「従業員の業務負担や人員削減のためのサービスや社内ツールの検討」「デジタル技術活用による機会損失の低減」に取り組んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:34 | プレスリリース