[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/06)ラクーンHDグループのラクーンレントは業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」対象を拡大、保証会社や連帯保証人がいなくても利用可能に
記事一覧 (03/06)ファンデリーは医師推奨による低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策のための健康法を紹介するWebメディアを開設
記事一覧 (03/03)イトーキがゲーミング市場向け新レーベル「Daidara」を設立、第一弾「Act Gaming」販売開始
記事一覧 (03/03)マーケットエンタープライズ、人口全国1位の横浜市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (03/03)クリナップ、新CM「いつかキッチンを選ぶ日に。」編の放映を開始
記事一覧 (03/02)アイリッジは日本最大級DX展「第3回 DX EXPO(大阪展)」に出展
記事一覧 (03/02)アイフリークモバイル、新NFTコレクションのリリース記念「Giveaway企画」を実施
記事一覧 (03/02)シナネンHD、「学校向け太陽光PPA事業」および「避難所のレジリエンス強化」を共同検証
記事一覧 (02/28)マーケットエンタープライズ、三重県で初の試み、桑名市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (02/27)ケンコーマヨネーズ、サラダカフェ『釜揚げしらすと梅のサラダごはん』が惣菜・べんとうグランプリ2023で優秀賞を受賞
記事一覧 (02/27)ファンデリーは初のTVCMをスタート、国産食材100%の冷凍宅配食品「旬をすぐに」のロゴ・パッケージも一新
記事一覧 (02/24)ディ・アイ・システム、ドムドムフードサービスが提供するスマートフォンアプリ「ドムドムハンバーガー公式アプリ」を開発
記事一覧 (02/24)マーケットエンタープライズ、神奈川県座間市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (02/22)加賀電子、トルコで発生した大地震の救援と復旧・復興を支援、大使館を通じて1000万円を拠出
記事一覧 (02/22)川崎汽船は舶用バイオ燃料を使用した鉄鋼原料輸送船の試験航行を実施、脱炭素化に向けた取り組み
記事一覧 (02/22)商船三井とエア・ウォーターは家畜糞尿由来の液化バイオメタンのLNG燃料船での試験利用に向けた共同検討を開始
記事一覧 (02/22)And Doホールディングスのフィナンシャルドゥが行うリバースモーゲージ保証業務の保証件数が累計1000件を突破
記事一覧 (02/22)アスカネットの『ASKA3Dプレート』を搭載した空中ディスプレイが沖縄の首里城公園内『首里杜館』でDXを支援
記事一覧 (02/22)ベクトルはGPT−3を活用したオウンドメディア記事の自動作成等の次世代「PR DXソリューション」のサービス化に向けた実証実験を開始
記事一覧 (02/22)イトーキは簡単に好印象なWEB会議・WEBプレゼンができるワンパッケージ家具『on−studio』を新発売、視線・顔映り・音を1つの家具で解決
2023年03月06日

ラクーンHDグループのラクーンレントは業界初・入居者と契約不要の補填型家賃保証「RACUHO」対象を拡大、保証会社や連帯保証人がいなくても利用可能に

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)グループのラクーンレントは3月6日、昨年12月に提供開始した、業界初(家賃保証業界において:2023年3月6日現在ラクーンレント調べ)の補填型家賃保証サービス「RACUHO(ラクホ)」の対象を拡大したと発表。これまではすでに加入している家賃保証で賄えなかった損失が保証の対象だったが、保証会社の利用がない場合や、連帯保証人がいない場合でも利用可能となった。

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■詳細ページ
https://raccoon-rent.jp/racuho.html

■概要

 ラクーンレントは、居住用/事業用物件の家賃保証をワンストップで提供する家賃保証会社。膨大なデータベースと実績を活かした精度の高い審査を強みに、幅広く保証の引き受けを行っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:35 | プレスリリース

ファンデリーは医師推奨による低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策のための健康法を紹介するWebメディアを開設

■3月8日(水)から開設

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は3月6日、医師推奨による、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策のための健康法を紹介するWebメディアを3月8日(水)から開設すると発表。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしていただくため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディアを3月8日(水)から開設する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:42 | プレスリリース
2023年03月03日

イトーキがゲーミング市場向け新レーベル「Daidara」を設立、第一弾「Act Gaming」販売開始

■ゲーム体験をより快適でエキサイティングに

 イトーキ<7972>(東証プライム)は3月3日、エクストリームプレイヤー向け商品「Act Gaming」(東京ゲームショウ2022にコンセプトモデルを出展)の発売を開始したと発表。また、同時にエクストリームプレイヤーに向けた新レーベル「Daidara(ダイダラ)」を設立する。

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 Act Gamingは、オフィス向けの「Actチェア」(2018年11月発売)をベースにエスクトリームプレイヤー用に改良開発された製品。背もたれはサイドフレームをなくしたことでスマートなデザインに、また肩の動きに合わせて動く構造や肘位置を調整できる4Dアームなどの特徴的な機能をベースに、靴を履かない家庭での使用を考え座面の高さを低く設定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:27 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、人口全国1位の横浜市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■不要品増加の新生活シーズンを前に「捨てない暮らし」でリユースを

 横浜市(市長:山中 竹春)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は3月3日、2023年3月3日(金)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、横浜市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 近年、横浜市の粗大ごみ申し込み件数は年々増加傾向にあり、処分費用の増大が課題となっている。加えて、SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」の中でも、「2030年までに、予防、削減、リサイクル、およびリユースによる廃棄物の排出量を大幅に削減する」と掲げられており、昨今、リユースの重要性は高まっている。しかしながら、現在、横浜市に粗大ごみとして申し込まれるものの中には、まだまだ使えるものが数多く含まれている。こうした背景から、リユース活動を促進させるため、民間事業者と連携するための公募を実施し、マーケットエンタープライズが運営する「おいくら」による取組が採用されることとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:12 | プレスリリース

クリナップ、新CM「いつかキッチンを選ぶ日に。」編の放映を開始

■ブランドの認知度・価値向上を目指しCMを刷新

 クリナップ<7955>(東証プライム)は、本年、日本初のシステムキッチン発表から50周年を迎える。更なるブランド認知と価値向上を目的に、新CM「いつかキッチンを選ぶ日に。」編を2月22日(水)から放映開始した。オリジナルCMソングを軸に様々な“家族の笑顔”を届ける。

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 日本初のシステムキッチンを発表してから50年。同社はこれからの10年を見据え、「人と暮らしの未来を拓く」を掲げた、長期ビジョン『クリナップサステナブルビジョン2030』を発表し、実現に向けた施策に取り組んでいる。今後、様々な暮らしを楽しむ方々が“いつかキッチンを選ぶ日に“、同社が未来を拓くお手伝いをしたいとの思いを込めて、CMを刷新した。2月22日から地上波TVを中心に各媒体で放映を開始している。様々な暮らし方に合わせたキッチンと、様々なあり方の家族の笑顔を、オリジナルのCMソングに乗せて伝える。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | プレスリリース
2023年03月02日

アイリッジは日本最大級DX展「第3回 DX EXPO(大阪展)」に出展

■今春公開のアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」を先行紹介

 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、3月7日(火)〜9日(木)の3日間、大阪ATCホールで開催される「第3回 DX EXPO(大阪展)」に出展する。

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 「第3回 DX EXPO」は、業務効率化・働き方改革・経営基盤強化を実現するためのDXソリューションが一堂に集う日本最大級のDX総合展。アイリッジブースでは、今春新たにサービス開始予定のアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX(アップボックス)」の先行紹介と、店舗集客を自動化できるLINEミニアプリパッケージ「Kit−Curu(キットクル)」を中心に、企業や店舗向けのアプリ開発事例を展示する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:58 | プレスリリース

アイフリークモバイル、新NFTコレクションのリリース記念「Giveaway企画」を実施

■CREPOS人気クリエイターのNFTを応募者全員に無料プレゼント

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)グループのアイフリークスマイルズが、同社運営のクリエイターの”作る”を応援するプラットフォーム「CREPOS(クリポス)」の人気クリエイター6名と新たなNFTコレクションを3月中旬にリリースすることを決定。リリース記念として、3月2日(木)より、参加クリエイター6名のNFTを応募者全員に無料プレゼントするGiveaway企画を実施する。

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“クリエイターの活躍の場を広げたい”という想いから発足した「CREPOS NFT 支援プログラム」は、1年以上の活動を経て、NFTを通じて、様々なクリエイターやNFTホルダーと交流してきた。同プログラムでは、CREPOSのクリエイターやファン、NFTホルダーとの活発なコミュニケーションができるコミュニティの構築を目指している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:15 | プレスリリース

シナネンHD、「学校向け太陽光PPA事業」および「避難所のレジリエンス強化」を共同検証

■日高都市ガス・日高市・東京ガスの3者で

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は1日、同社子会社で、埼玉県日高市を中心にエネルギーなどに関するサービスを提供する日高都市ガス(埼玉県日高市)が、「カーボンニュートラルのまちづくりに向けた包括連携協定」に基づき、日高市、東京ガス<2535>の3者で、「学校向け太陽光PPA事業」および「避難所のレジリエンス強化」の共同検証に関する基本合意書を締結したと発表した。

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 学校向け太陽光PPA事業の共同検証の期間は2023年3月〜9月を予定。日高市内の小学校や中学校のうち1〜2校を対象として、太陽光発電設備導入に向けた太陽光パネルの設置計画検討や導入費用算定等を行うとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:16 | プレスリリース
2023年02月28日

マーケットエンタープライズ、三重県で初の試み、桑名市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■「捨てない暮らし」でリユース促進

 三重県桑名市(市長:伊藤 徳宇)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は2月28日、2023年3月1日(水)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、桑名市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 桑名市では、3Rが地域循環共生圏の形成を促進し、SDGsの達成に不可欠なものであるとの認識の下、「桑名市3Rの推進に関する条例」を制定・施行するなど、3R推進に力を入れてきた。しかし、リユース促進を加速させるには、市民が取組やすい施策導入が必要だと捉え、具体策を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36 | プレスリリース
2023年02月27日

ケンコーマヨネーズ、サラダカフェ『釜揚げしらすと梅のサラダごはん』が惣菜・べんとうグランプリ2023で優秀賞を受賞

■ダイエットクック3社の3商品も入賞

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社であるサラダカフェが製造・販売する商品『釜揚げしらすと梅のサラダごはん』が、日本食糧新聞社主催『惣菜・べんとうグランプリ2023』の“健康・ヘルシー部門”で優秀賞を受賞した。また、100%子会社のダイエットクック3社が製造する3商品も入賞した。

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 「惣菜・べんとうグランプリ」は、惣菜・デリカ・中食業界の総合見本市「ファベックス」の特別企画として、2010年より毎年実施されているプロ向けの商品コンテストです。オリジナリティや商品コンセプト、ビジュアルなどを基準に全国より応募された選りすぐりの商品が審査される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | プレスリリース

ファンデリーは初のTVCMをスタート、国産食材100%の冷凍宅配食品「旬をすぐに」のロゴ・パッケージも一新

■河合優実さんを起用したTVCM、関東エリアで2月27日(月)から放送開始

 「最高品質の食事宅配サービスで豊かな未来社会に貢献する」をスローガンに掲げる、ファンデリー<3137>(東証グロース)は、旬の食材をすぐにメニュー化してお届けする「旬をすぐに」ブランドを、2023年2月27日(月)からリブランディングすると発表。これに伴い、同日から、河合優実さんを起用した初のTVCMを関東(一部の地域を除く)の放送を開始する。

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 「旬をすぐに」は、2020年7月の発売から、国産の食材を調達し、プロの料理人と管理栄養士がメニューを開発、自社工場で製造し、冷凍宅配食として全国に届けている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:07 | プレスリリース
2023年02月24日

ディ・アイ・システム、ドムドムフードサービスが提供するスマートフォンアプリ「ドムドムハンバーガー公式アプリ」を開発

 ディ・アイ・システム<4421>(東証スタンダード)は、2023年2月20日(月)リリースの、ドムドムフードサービスが提供するスマートフォンアプリ「ドムドムハンバーガー公式アプリ」を開発したと発表。

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 ドムドムは、1970年に設立した日本初のハンバーガーチェーンで、“まじめにおいしい、楽しい、どむどむ”をコンセプトに、お客様を大切に、そして喜んでいただけるお店作りを目指して、日本全国に「ドムドムハンバーガー」27店舗、「ドムドムハンバーガーPLUS」1店舗の、計28店舗を展開する企業。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:41 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、神奈川県座間市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■不要品増加の新生活シーズンを前に「捨てない暮らし」でリユースを

 神奈川県座間市(市長:佐藤 弥斗)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は2月24日、2023年2月24日(金)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、座間市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 座間市では、これまでリユース促進のための施策を模索しておりましたが、回収した不要品選定や一時保管の為のスペースを確保することができず、リユース促進につながる施策導入には課題を感じていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:29 | プレスリリース
2023年02月22日

加賀電子、トルコで発生した大地震の救援と復旧・復興を支援、大使館を通じて1000万円を拠出

■同国にEMS事業の拠点あり、被災地の一日も早い復興を祈る

 加賀電子<8154>(東証プライム)は2月22日、トルコで発生した大地震による被害の救援と復旧・復興を支援すべく、義援金として駐日トルコ大使館を通じて1000万円を拠出することを決定した。

 同社は、2018年に同国デュズジェ市にKD TEC TURKEY ELEKTRONIK SANAYI VE TICARET LIMITED SIRKETIを設立。以来、欧州における同社のEMS(注)事業の拠点として電子機器の生産を行っている。また、2023年6月には、事業拡張のため同市内に新工場が稼働開始の予定であるとした。

■トルコ南東部で発生した地震被害へのお見舞いと支援について
(以下全文)

 2023年2月6日にトルコ南東部で発生した地震によりお亡くなりになった方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、被災者の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

川崎汽船は舶用バイオ燃料を使用した鉄鋼原料輸送船の試験航行を実施、脱炭素化に向けた取り組み

■舶用バイオ燃料を用いた試験航行を2023年2月4日に完了

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 川崎汽船<9107>(東証プライム)は統合エネルギー企業であるbp社と舶用バイオ燃料の供給契約を締結し、JFEスチールの協力のもと、同社運航のケープサイズ型バルクキャリア「CAPE TSUBAKI」において脂肪酸メチルエステル(FAME)24%と低硫黄燃料油(VLSFO)を混合したB24の舶用バイオ燃料を用いた試験航行を2023年2月4日に完了した。同社における舶用バイオ燃料の試験航行実施は、3回目となる。同社では実船試験を通じ、舶用バイオ燃料の運用や使用に関するノウハウを蓄積し、今後の顧客からの要望に幅広く対応していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | プレスリリース

商船三井とエア・ウォーターは家畜糞尿由来の液化バイオメタンのLNG燃料船での試験利用に向けた共同検討を開始

■船舶燃料としての液化バイオメタン利用に係る共同検討を開始

 商船三井<9104>(東証プライム)エア・ウォーター<4088>(東証プライム)は2月22日、家畜糞尿由来の液化バイオメタン(Liquefied Bio Methane、LBM)(※1)のLNG燃料船での試験利用に向けた共同検討に関する覚書を締結したと発表。

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 同共同検討では、エア・ウォーターが環境省に採択され推進するLBMの技術開発・実証事業(※2)の下、北海道十勝地方で家畜糞尿から製造するLBMを、商船三井グループの内航LNG燃料船で2023年度前半に使用することを目指し、両社で船陸双方の既存設備で問題なく輸送・供給・使用できることを確認する。なお、LBMを舶用燃料として利用することは、国内初の取り組みとなる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:17 | プレスリリース

And Doホールディングスのフィナンシャルドゥが行うリバースモーゲージ保証業務の保証件数が累計1000件を突破

■2017年10月に本格開始、銀行などとの提携は41金融機関に

 ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)の連結子会社・株式会社フィナンシャルドゥ(大阪府大阪市)が行っている金融機関に対するリバースモーゲージ保証業務の保証件数が、2023年1月末で累計1000件を突破した。And Doホールディングスとフィナンシャルドゥが2月22日午前発表した。
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 リバースモーゲージは、自宅などの不動産を担保に資金を借り入れる資産活用法のひとつで、亡くなった後の返済も可能なことから、シニア層からの需要を中心に拡大している。フィナンシャルドゥは、リバースモーゲージにおける担保評価および債務保証業務を2017年10月に本格的に開始し、毎年着実に保証件数を伸ばし2023年1月末で累計保証件数が1001件となり、銀行や信用金庫などとの提携は41金融機関に至った。

 また、And Doホールディングスは、22年6月には楽天銀行を所属銀行とする銀行代理業者として「楽天銀行リバースモーゲージ」の取り扱いを開始しており、テレビCM等の広告を積極的に実施し、保証事業の拡大と併せて、リバースモーゲージ認知・理解向上と、老後資金に不安がある全国のお客さまの利用機会拡大を図っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:27 | プレスリリース

アスカネットの『ASKA3Dプレート』を搭載した空中ディスプレイが沖縄の首里城公園内『首里杜館』でDXを支援

■歴史や施設概要についてのコンテンツを非接触で操作、首里城復興を支援

 アスカネット<2438>(東証グロース)の空中結像・非接触タッチパネル『ASKA3Dプレート』を搭載した空中ディスプレイが、2023年2月に入り、沖縄県の首里城公園内施設『首里杜館』(すいむいかん)に設置されている。この取り組みは、沖縄県とSCSK株式会社が進める「首里城復興におけるDX推進」の一環で実現に至った。

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 首里杜館は首里城公園の総合案内、休憩所、レストランやカフェ、お土産店などが集まった施設。今回設置される空中ディスプレイは首里城のジオラマや2台の100inch液晶ディスプレイと連動した体験型サイネージで、首里城の歴史や公園内施設の概要についてのコンテンツを非接触で操作することができる。

 アスカネットでは、今後も様々な場面で『ASKA3Dプレート』が活用されるよう拡販していく方針だ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:52 | プレスリリース

ベクトルはGPT−3を活用したオウンドメディア記事の自動作成等の次世代「PR DXソリューション」のサービス化に向けた実証実験を開始

■アジア屈指の言語処理技術をもつオルツと業務連携

 ベクトル<6058>(東証プライム)は2月22日、P.A.I.(R)(パーソナル人工知能)をはじめAIクローン技術でつくり出すパーソナルAIの開発および実用化を行う株式会社オルツと業務提携し、「ChatGPT」にも搭載されているOpenAIが開発した自然言語処理の人工知能モデル「GPT−3」の活用による、PR DXソリューションのサービス化に向けた実証実験を開始すると発表。

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 ベクトルはこれまでも、個々の能力への依存度が高くなりがちであったPR領域においてDXを推進し、より効率的且つ生産性の高いソリューション提供により、クライアント企業の成長に伴走できるよう事業を推進してきた。同実証実験では、「GPT−3」を活用することで、オウンドメディアの記事作成をはじめとし、プレスリリース等の報道資料や各種広告クリエイティブ、動画コンテンツ等に至るまで、PR活動の骨子となる各種コンテンツ案のドラフト制作等においてAIによる自動化を可能にし、また、それらを各社各人毎にカスタマイズすることで、PRパーソンが上位の戦略及びクリエイティブ立案に没頭できる環境を作ることを目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:32 | プレスリリース

イトーキは簡単に好印象なWEB会議・WEBプレゼンができるワンパッケージ家具『on−studio』を新発売、視線・顔映り・音を1つの家具で解決

■WEB会議・WEBプレゼンの困りごとを解決

 イトーキ<7972>(東証プライム)は2月22日、好印象なWEB会議・WEBプレゼンをだれでも簡単に行える、機材と家具をワンパッケージにまとめた製品「on−studio(オンスタジオ)」の販売を開始したと発表。

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■背景

 ハイブリットな働き方が定着してきた中で、プレゼンやセミナー、会議の方法もリアル中心からオンラインを併用した様式へと移り変わった。しかしオンラインでは「資料を見ていると相手と目線が合わない」「顔映りが暗く印象がよくない」「周囲の音が入りこみ聞こえづらい」など、リアルな場面にはない新たな問題が生じている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | プレスリリース