[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (04/20)イトーキ、座ると聞こえる新しい体験!?ボックス型ソファ「sound sofa(サウンドソファ)」を開発
記事一覧 (04/19)ブイキューブ、バーチャル株主総会サービスにXRオプションを提供、3DCG要素を取り入れる
記事一覧 (04/19)TISと大阪大学QIQB、量子コンピュータの理論を自然に学ぶことができるゲーム「QuantAttack」を開発し無料公開
記事一覧 (04/19)ネオジャパンの『デスクネッツネオ』など3製品がアイティクラウド社の比較・レビューサイトの8部門で受賞
記事一覧 (04/19)アドバンスト・メディア、学校法人向けにAI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice ScribeAssist アカデミックプラン」を提供
記事一覧 (04/18)日華化学、新スカルプケアブランド『DEMI DO(デミ ドゥ)』のCMに小説家の川上未映子さん、モデルの畠山千明さん、バレエダンサーの豊田遥夏さん、モデル・デザイナーの雅姫さんを起用
記事一覧 (04/18)大和証券は対話型AIの「ChatGPT」を導入、全社員約9000人を対象に利用を開始
記事一覧 (04/18)ケンコーマヨネーズは『NEXTTABLE未来(これから)の食卓展』に出展、未来につながるサステナブルな商品を紹介
記事一覧 (04/18)イトーキ、マイクロソフト社の「Signature Teams Rooms」体験を様々な会議室で実現する『Panora(パノラ)』を開発
記事一覧 (04/18)ミロク情報サービスの会計システム4製品と経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO』がデータ連携開始
記事一覧 (04/17)伊藤園は表情から感情を分析し気分に合わせた商品をすすめする「パーソナライズサービス」の構築に向けて三業態で実証実験を開始
記事一覧 (04/17)大和ハウスは「響灘火力発電所」の経営権を取得しバイオマス専焼発電所へ転換
記事一覧 (04/17)インフォマートの「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2023」の対象ツールに認定
記事一覧 (04/17)CRI・ミドルウェア、メタバースの標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟
記事一覧 (04/17)マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (04/17)アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場
記事一覧 (04/17)ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート
記事一覧 (04/17)ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催
記事一覧 (04/14)商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得
記事一覧 (04/14)アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用
2023年04月20日

イトーキ、座ると聞こえる新しい体験!?ボックス型ソファ「sound sofa(サウンドソファ)」を開発

■オープンスペースで快適なWeb会議を実現する“sound furniture series”第二弾

 イトーキ<7972>(東証プライム)は4月20日、オープンスペースでスピーカー音を気にせず気軽にWeb会議ができるボックス型ソファ「sound sofa(サウンドソファ)」を開発したと発表。同製品は2023年秋頃の発売を目指し、更なる開発を進めていく。同製品は、2023年4月26日(水)〜28日(金)に開催されるドイツ発・アジア最大級のオフィス家具見本市「オルガテック東京2023」に出展する。

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■背景

 アフターコロナの働き方として、オフィスワークとリモートワークを組み合わせたハイブリッドワークが主流となっている。オフィスに出社する人も増え、それに伴いオフィス内でのWeb会議の頻度が高まり、会議室だけでなくオープンスペースでも日常的にWeb会議が行われるようになった。一方で、オープンスペースでのWeb会議は、周囲への音漏れや雑音の混入など「音」に関する問題が挙げられている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:45 | プレスリリース
2023年04月19日

ブイキューブ、バーチャル株主総会サービスにXRオプションを提供、3DCG要素を取り入れる

■株主総会でのエンゲージメント向上、株主満足度の高い総会を目指す

 ブイキューブ<3681>(東証プライム)は4月19日、安心安全な株主総会開催を支援する「バーチャル株主総会サービス」に、株主との対話をより深め、株主満足度の向上を目指す「XRオプション」を、2023年7月以降のバーチャル株主総会開催企業に向けて提供開始すると発表。

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■「XRオプション」開発・提供の背景

 ブイキューブが提供する安心安全な株主総会開催を支援する「バーチャル株主総会サービス」は2020年にサービスを提供開始し、2022年度には200社以上の導入実績がある。これまで導入した企業との振り返りや、今後のサービス改善について議論を進める中で、「株主総会をより株主との対話を通じてエンゲージメントを向上させ、株主満足度の高い総会にしていきたい」という要望があった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:10 | プレスリリース

TISと大阪大学QIQB、量子コンピュータの理論を自然に学ぶことができるゲーム「QuantAttack」を開発し無料公開

■パズルゲームで量子コンピュータの仕組みを体験

 TISインテックグループのTIS<3626>(東証プライム)と大阪大学量子情報・量子生命研究センター(大阪大学QIQB)藤井啓祐副センター長(大学院基礎工学研究科教授)は4月19日、量子コンピュータの理論に基づいたゲーム「QuantAttack(クアントアタック)」を開発し、無料公開すると発表した。

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 「QuantAttack」はブロックを入れ換えて消すアクションパズルゲームである。ブロックを消すルールは量子コンピュータの理論に基づいており、プレイしながら量子コンピュータの理論の基本を学ぶことができる。ゲーム内にはチュートリアルのほか、1人プレイモード、コンピュータとの対戦モードといったモードがあり、さまざまな角度から量子コンピュータの原理に親しむことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:51 | プレスリリース

ネオジャパンの『デスクネッツネオ』など3製品がアイティクラウド社の比較・レビューサイトの8部門で受賞

■ビジネスチャット『ChatLuck』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』も

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は4月19日の午後、アイティクラウド株式会社(東京都港区)運営のIT製品比較・レビューサイト『ITreview』が主催する「ITreview Grid Award 2023 Spring」において、グループウェア『desknet’s NEO』、ビジネスチャット『ChatLuck』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』が、8部門で賞を受賞したと発表。「日頃から弊社製品をご愛顧いただいているお客さまのお声が、今回のアワード受賞につながったことに心より感謝申し上げます」。とした。

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 「ITreview」では、集まったリアルユーザーのレビューをもとに、顧客満足度や市場での製品認知度が把握できる独自の四象限マップ「ITreview Grid」を展開している。本アワードでは、ITreviewに集まったレビューをもとに、顧客満足度と認知度の双方が優れた製品を「Leader」として、また顧客満足度の優れた製品を「High Performer」として表彰している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | プレスリリース

アドバンスト・メディア、学校法人向けにAI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice ScribeAssist アカデミックプラン」を提供

■音声録音からテキスト化、編集、要約までをワンストップで実現

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 アドバンスト・メディア<3773>(東証グロース)は4月19日、音声録音からテキスト化、編集、要約までをワンストップで実現するAI音声認識文字起こし支援アプリケーション「AmiVoice ScribeAssist(アミボイス スクライブアシスト)」を、社会貢献活動の一環として学校法人向けに特別価格で提供する「AmiVoice ScribeAssist アカデミックプラン」を開始したと発表。

■教育現場での音声認識文字起こし支援アプリケーション

 「AmiVoice ScribeAssist アカデミックプラン」は、音声録音からテキスト化、編集、要約までをワンストップで実現するもので、学校現場のDX・働き方改革を促進し、教育・コミュニケーションの時間を充実化することを目的としている。具体的には、以下のような機能や効果がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:15 | プレスリリース
2023年04月18日

日華化学、新スカルプケアブランド『DEMI DO(デミ ドゥ)』のCMに小説家の川上未映子さん、モデルの畠山千明さん、バレエダンサーの豊田遥夏さん、モデル・デザイナーの雅姫さんを起用

■全国5大都市で交通広告などを順次展開

 日華化学<4463>(東証プライム)は4月17日、4月12日(水)に発売した新スカルプケアブランド『DEMI DO(デミ ドゥ)』のCMに、小説家の川上未映子さん、モデルの畠山千明さん、バレエダンサーの豊田遥夏さん、モデル・デザイナーの雅姫さんの4名を起用し、4月17日よりWEB CM、東京、仙台、名古屋、大阪、福岡の全国5大都市での交通広告を開始し、4月24日からは東京都内50か所での主要バス停への広告掲出を開始すると発表した。

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 『DEMI DO(デミドゥ)』は、同社デミ コスメティクスが40年以上もの専門研究の集大成として、地肌と髪の最新技術を応⽤したスカルプケアブランドになる。美容室向け専売品として4⽉12⽇(⽔)より発売する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:57 | プレスリリース

大和証券は対話型AIの「ChatGPT」を導入、全社員約9000人を対象に利用を開始

■業務効率化と活用アイデアの創出を目指す

 大和証券グループ本社<8601>(東証プライム)の子会社である、大和証券は4月18日、対話型AIの「ChatGPT」を導入したと発表。2023年4月中には、大和証券の全社員約9000人を対象に利用を開始する予定。

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 マイクロソフト社のクラウドサービス「Azure OpenAI Service」を利用し、情報が外部に漏れないセキュアな環境により、全ての業務に利用可能になる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:23 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズは『NEXTTABLE未来(これから)の食卓展』に出展、未来につながるサステナブルな商品を紹介

■東京ビッグサイトで4月27日から3日間出展

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は、2023年4月27日(木)・28日(金)・29日(土)に東京ビッグサイト(東4・5ホール)で開催される、日本食糧新聞社主催の『NEXTTABLE未来(これから)の食卓展』にてブースを出展し、未来の食生活につながるサステナブルな商品を紹介する。

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 『NEXT TABLE 未来(これから)の食卓展』とは、「未来(これから)の新しい食と食生活を提案」をテーマに、食に関する企業の新しい取り組みや提案、社会性の高い活動を紹介するイベント。変わりゆく食品の世界、消費者の興味や関心の高い新しい製品や企業が紹介され、新しいライフスタイルや健康志向食品、プラントベースフード、食品ロスへの取り組みなど幅広いジャンルの情報を入手することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | プレスリリース

イトーキ、マイクロソフト社の「Signature Teams Rooms」体験を様々な会議室で実現する『Panora(パノラ)』を開発

■オンラインとリアルオフィスで「シームレスなつながりを生む、Web会議室」

 イトーキ<7972>(東証プライム)は4月18日、マイクロソフト社が提供する、すべての参加者がより自然にストレスなく高臨場感を体験できる会議室ソリューション「Signature Microsoft Teams Rooms」を実現するWeb会議テーブル『Panora(パノラ)』を開発したと発表。同製品は2023年夏頃の発売を目指し、更なる開発を進めていく。同製品は、2023年4月26日(水)〜28日(金)に開催されるドイツ発・アジア最大級のオフィス家具見本市「オルガテック東京2023」に出展する。

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■背景

 ハイブリッドワークが主流となった現在、会議室も従来の対面会議から「Web会議」を行う場へと変化し、新しいコミュニケーションを実現する空間機能が求められている。一方で、ハイブリッド環境下では、リモート側にとってオフィス側で誰が話しているか分かりづらいことや、声が聞き取りづらいなどの問題があり、結果として双方の温度差や一体感不足が生じているのが実情である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:26 | プレスリリース

ミロク情報サービスの会計システム4製品と経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO』がデータ連携開始

■「AI仕訳」により連携データから仕訳を自動作成し、会計業務の効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は4月18日、JTBビジネストラベルソリューションズ(本社:東京都江東区:JTB−CWT)が提供する経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO(ジェイズナビネオ)』と、MJSの会計システム4製品、『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス)財務大将』『ACELINK NX−Pro(エースリンク エヌエックスプロ)会計大将』『ACELINK NX−CE(エースリンク エヌエックス シーイー)会計』『かんたんクラウド会計』のオプション機能「AI仕訳」とのデータ連携を開始したと発表。

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 『J’sNAVI NEO』は、出張のオンライン手配システムと経費精算システムが一体化した経費精算・出張管理ソリューションで、シリーズ累計で約600社の導入実績があり、85万人超のユーザーが利用している。今回のデータ連携により、『J’sNAVI NEO』から出力した交通費や交際費、出張精算等に関するCSVファイルをMJSの会計システムに取り込むことで、「AI仕訳」による過去の仕訳データとの照合により、会計上の仕訳の自動生成が可能となる。これにより、会計・経理部門等に従事するユーザーは会計システムにデータを転記する作業や勘定科目を選択する手間が無くなり、会計業務の効率化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:25 | プレスリリース
2023年04月17日

伊藤園は表情から感情を分析し気分に合わせた商品をすすめする「パーソナライズサービス」の構築に向けて三業態で実証実験を開始

■顔の表情から感情を分析し、その時の気分に合わせた商品をおすすめする

 伊藤園<2593>(東証プライム)は4月17日、NEC(日本電気)<6701>(東証プライム)とイスラエルのSOLO Wellbeing Ltd.と共に、カメラで顧客の表情から感情を分析し、そのときの気分に合わせた商品をすすめる「パーソナライズサービス」の構築に向けて、2023年4月17日から三業態で実証実験を開始したと発表。

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 このサービスは、タブレットのカメラを通して、感情に合わせて無意識のうちに一瞬現れては消える微細な表情筋の動き(マイクロエクスプレッション)を解析し、その感情に合わせた商品をおすすめするものである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:31 | プレスリリース

大和ハウスは「響灘火力発電所」の経営権を取得しバイオマス専焼発電所へ転換

■再生可能エネルギーの供給量拡大を推進

 大和ハウス工業<1925>(東証プライム)は4月17日、北九州市にある「響灘火力発電所」の経営権を取得し、バイオマス専焼発電所への転換を発表した。これは、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、再生可能エネルギーの供給量を拡大することを目的としている。

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 響灘火力発電所は、石炭と木質ペレットを混焼することで、環境負荷の低い発電を行っている発電所。しかし、脱炭素化の流れが加速する中、大和ハウス工業は、石炭を使用しないバイオマス専焼発電所に改造することで、CO2排出量を大幅に削減するとともに、安定的なベース電源としての役割を果たすことを計画している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:22 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2023」の対象ツールに認定

■前年の交付決定率は約97%、インボイス制度への対応・企業間取引のデジタル化を支援

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は4月17日、経済産業省が推進する「IT導入補助金2023」において、「IT導入支援事業者」として採択され、同社が提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定されたと発表。

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■IT導入補助金2023について(※)

 IT導入補助金は中小企業・小規模事業者等の方々が自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入するための経費の一部を国が補助し、業務効率化・売上アップをサポートする制度。その種類には、通常枠(A・B類型)とデジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型・複数社連携IT導入類型)、セキュリティ対策推進枠の3つがある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21 | プレスリリース

CRI・ミドルウェア、メタバースの標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟

■ゲーム業界で信頼と実績の『CRIWARE』がメタバース空間でのサウンドに貢献

 CRI・ミドルウェア<3698>(東証グロース)は4月17日(月)、メタバース関連の国内外の主要企業が参画しているメタバース標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟した。

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 「Metaverse Standards Forum」は、メタバースの主要な標準化団体と企業が協力し、オープンで包括的なメタバースに必要不可欠な相互運用性の標準開発を促進するフォーラム。多数の3DCGに関わる業界標準化を主導してきたアメリカのクロノスグループがホストを務めており、業界をリードする国内外の主要メタバース関連企業が参画している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■リユース促進による廃棄量削減へ

 香川県三木町(町長:伊藤 良春)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月17日(月)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携による実証実験をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、三木町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。なお、香川県内での「おいくら」導入は、三木町が初となる。

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■背景・経緯

 三木町では、これまで家庭から排出される廃棄物、中でも粗大ごみを保管する場所の確保に悩まされていた。排出されたごみの中には、まだ使用することのできる椅子や机、スポーツ用品などが多くあり、町がリユース促進に取組めば、不要品は捨てずにリユースされ、その結果、廃棄物の減量化に繋がる。こうした背景から、三木町では新たなリユース施策導入を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場

■難しいお金の勉強の”はじめの一歩”にピッタリ

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社アイフリークスマイルズが運営する絵本アプリ「森のえほん館」(500冊以上の作品を収録)で、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ10作目「"おかね "のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」の配信を開始したと発表した。

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【絵本情報】
 「"おかね"のただしい、つかいかた (あんごうつうか・NFT)」 作:永田 浩一、 絵:初見寧、編集:森のえほん館 編集部 、主な対象年齢:4歳〜、 配信先:絵本アプリ「森のえほん館」(https://ehonkan.jp )
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート

■地方自治体、飲料メーカー、情報通信、小売、NPO法人、各業界・団体からの需要を獲得

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は4月17日、子会社である、SNSマーケティング支援事業を行うジソウにおいて、複数の企業や団体の運用支援が決定したと発表。

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 支援することが決まったのは、地方自治体、飲料メーカー、情報通信業、小売業、NPO法人と、多種多様な業界・団体で、依頼のある支援内容についても、「SNS運用の自走支援」、「SNSの運用代行」、「SNS運用に関するセミナー・研修」など、多岐にわたる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | プレスリリース

ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催

■苺のショートケーキやゼリー等の新商品も販売

 ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)グループが運営し、発酵と健康に関する食品などを「味わって、学んで、体感できる」首都圏のニュースポット『OH!!!』(オー、埼玉県飯能「はんのう」市飯能1333)は、ゴールデンウイークの4月29日(土)から5月7日(日)までの9日間、お菓子づくりや新商品の試食販売など、特別な体験ができるイベントを多数開催する。

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 5月5日こどもの日には「親子で楽しくお菓子づくり体験!」を開催。Piene Caféのパティシエと一緒にカスタードスイーツを作って学べる。カスタードクリームを作って、シュー生地の中に絞りトッピングをして世界で1つだけのオリジナルシュークリームが作れるイベント。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | プレスリリース
2023年04月14日

商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得

 商船三井<9104>(東証プライム)、常石造船、三井E&S造船の3社は4月14日、アンモニアを燃料とする外航液化ガス輸送船の開発を進めており、その基本設計に関する安全性が日本海事協会とロイド船級協会から評価されたと発表。これは世界で初めて一般財団法人日本海事協会(ClassNK)とロイド船級協会(本部:英国)の2船級から基本設計承認(AiP)を取得した事例である。

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 本船は、中型アンモニア・LPG輸送船で、積載したアンモニアの一部を燃料として使用することで、CO2排出量ネットゼロを目指す。主機関は三井−MAN B&W製のアンモニア燃料2ストロークエンジンS60型(開発中)を搭載する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:47 | プレスリリース

アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用

■自治体窓口で聴覚障がい者や高齢者とのコミュニケーションに活用

 アイシン<7259>(東証プライム)が自社開発したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe(ワイワイプローブ)」が、25万ダウンロード※を突破した。また、2023年3月から愛知県刈谷市でも実証実験を開始し、実証実験への採用は愛知県内や山口県内などの計11自治体となった。(※リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」と「YY文字起こし」のiOS版累計ダウンロード数)



■リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは

 25万ダウンロードを突破したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは、人工知能(AI)を活用した高精度な音声認識システムにより、発言をリアルタイムで文字化し、スマートフォンなどに表示するアプリ。騒音の中でも素早く正確に「声」を識別するアイシン独自のアルゴリズムを搭載し、高い処理速度と認識精度を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:30 | プレスリリース