■関連する法案の解説サイトや専門書は限られているのが現状
JFEシステムズ<4832>(東2)は、経理・財務部門向けに、電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設した。
1998年に電子帳簿保存法が施行され、国税関係書類の電子データ保存が可能となった。国税庁による累計承認件数は20万件を突破し、2015年・2016年のスキャナ保存要件の緩和を受けて、取引先などから紙で受領する証憑の電子化も、高い注目を集めている。しかし、企業が電子化を進めるにあたり、関連する法案の解説サイトや専門書は限られているのが現状である。
そこで、同社は、電子帳簿保存法の「帳簿」、「書類」、「スキャナ保存」、「電子取引」のすべての区分に対応した電子帳簿システム「DataDelivery(R)」を提供する一方、電子帳簿保存法の関連セミナーも数多く開催し、法概要や申請ポイントの解説、事例紹介を行ってきた。このような経緯から、電子帳簿保存法の承認申請に向けた手続きの概要や、専門家のコラム・インタビューを通じて経理・財務部門の疑問や課題を解決するサイト『電子帳簿保存.com』を開設した。
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(04/18)JFEシステムズは電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設
(04/17)PALTEKが「第7回通販ソリューション展 春」に出展
(04/16)クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアが「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用
(04/16)寿スピリッツの今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)
(04/15)日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正
(04/15)シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正
(04/15)ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展
(04/14)ポエックは第2四半期業績予想を上方修正
(04/14)綿半HDが第36回全国都市緑化信州フェアに体験・販売型ブースを出展
(04/14)アイリッジが日本初のアーティスト公式Alexaスキルを制作支援
(04/13)イワキの第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益
(04/12)ハウスドゥは『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催
(04/10)パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発
(04/10)PALTEKがデータ活用基盤「Keepdata Hub」の提供でKeepdataと契約を締結
(04/07)JFEシステムズは東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録される
(04/05)Jトラスト:日本国内金融事業の債務保証残高が43%増加(3月の月次動向)
(04/05)エクスモーションが5月31日を基準日として株式2分割を発表
(04/05)パイプドHDのパイプドビッツはスパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を公開
(04/04)CRI・ミドルウェアがSHIFTなど3社の「ゲーム開発ソリューション」に各種ミドルウェアを提供
(04/03)PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大の放送機器展NAB Showに出展
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2019年04月18日
JFEシステムズは電子帳簿保存法対応の解説サイト『電子帳簿保存.com』を開設
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:25
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2019年04月17日
PALTEKが「第7回通販ソリューション展 春」に出展
■Ranpak社の紙梱包資材活用で物流コストの低減を提案
PALTEK<7587>(東2)は、5月8日(水)〜10日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるJapan IT Week春 後期内「第7回通販ソリューション展 春」に出展し、Ranpak社の紙梱包資材活用による物流コストの低減および関心が高まる「脱プラスチック」の促進について提案する。

「第7回通販ソリューション展 春」ブースイメージ>>>記事の全文を読む
PALTEK<7587>(東2)は、5月8日(水)〜10日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されるJapan IT Week春 後期内「第7回通販ソリューション展 春」に出展し、Ranpak社の紙梱包資材活用による物流コストの低減および関心が高まる「脱プラスチック」の促進について提案する。

「第7回通販ソリューション展 春」ブースイメージ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17
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2019年04月16日
クレスコが開発した医療画像解析ソフトウェアが「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用
■入力された「光干渉断層計(OCT)画像」を瞬時に読み取り、「スクリーニング機能」を実現
クレスコ<4674>(東1)が開発した医療画像解析ソフトウェアが、ニデック(本社:愛知県蒲郡市)が販売する「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用された。
同社の開発した医療画像解析ソフトウェアをモジュール化し、ニデック社の画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXに組み込むことで、入力された「光干渉断層計(OCT)画像」を瞬時に読み取り、正常眼との乖離の度合いを示す「スクリーニング機能」を実現した。眼科領域におけるこのような機能は世界でもまだ類例の少ない先進的な技能である。
なお、画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXは、ニデック社から4月15日に国内外の医療機関に販売される。
同社は眼科医療の領域における機械学習などの画像解析技術を活用した医師の診断支援にいち早く取り組み、名古屋市立大学院医学研究科視覚科学分野(以下、名古屋市立大学)をはじめとする医療機関と連帯し、数年にわたり研究開発してきた。今回のソフトウェアはその成果が実際の製品に初めて活かされたもの。
クレスコ<4674>(東1)が開発した医療画像解析ソフトウェアが、ニデック(本社:愛知県蒲郡市)が販売する「画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EX」に採用された。
同社の開発した医療画像解析ソフトウェアをモジュール化し、ニデック社の画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXに組み込むことで、入力された「光干渉断層計(OCT)画像」を瞬時に読み取り、正常眼との乖離の度合いを示す「スクリーニング機能」を実現した。眼科領域におけるこのような機能は世界でもまだ類例の少ない先進的な技能である。
なお、画像ファイリングソフトウェアNAVIS(R)−EXは、ニデック社から4月15日に国内外の医療機関に販売される。
同社は眼科医療の領域における機械学習などの画像解析技術を活用した医師の診断支援にいち早く取り組み、名古屋市立大学院医学研究科視覚科学分野(以下、名古屋市立大学)をはじめとする医療機関と連帯し、数年にわたり研究開発してきた。今回のソフトウェアはその成果が実際の製品に初めて活かされたもの。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30
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寿スピリッツの今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)
■概算ではあるが当初予想を上回る
寿スピリッツ<2222>(東1)の今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)となった。
四半期別の売上高は、第1四半期(4月〜6月)86億01百万円(前年同期比8.6%増)、第2四半期(7月〜9月)97億47百万円(同4.8%増)、第3四半期(10月〜12月)112億81百万円(同9.2%増)、第4四半期111億46百万円(同13.3%増)と四半期別でも全て前年を上回った。
セグメント別売上は、ケイシイシイ119億95百万円(前期比1.3%増)、シュクレイ138億60百万円(同20.0%増)、寿製菓・但馬寿100億79百万円(同3.3%減)、販売子会社58億29百万円(同5.6%増)、九十九島グループ37億59百万円(同13.3%増)、その他3億21百万円(同5.6%減)となっている。シュクレイが売上高を伸ばし、ケイシイシイを上回った。
なお、調整額(セグメント間の内部売上高)は△50億68百万円であった。
当初予想は、売上高406億円(前期比8.6%増)を見込んでいたので、概算ではあるが、当初予想を上回ることになる。
寿スピリッツ<2222>(東1)の今期通期売上高(概算)は、407億75百万円(前期比9.1%増)となった。
四半期別の売上高は、第1四半期(4月〜6月)86億01百万円(前年同期比8.6%増)、第2四半期(7月〜9月)97億47百万円(同4.8%増)、第3四半期(10月〜12月)112億81百万円(同9.2%増)、第4四半期111億46百万円(同13.3%増)と四半期別でも全て前年を上回った。
セグメント別売上は、ケイシイシイ119億95百万円(前期比1.3%増)、シュクレイ138億60百万円(同20.0%増)、寿製菓・但馬寿100億79百万円(同3.3%減)、販売子会社58億29百万円(同5.6%増)、九十九島グループ37億59百万円(同13.3%増)、その他3億21百万円(同5.6%減)となっている。シュクレイが売上高を伸ばし、ケイシイシイを上回った。
なお、調整額(セグメント間の内部売上高)は△50億68百万円であった。
当初予想は、売上高406億円(前期比8.6%増)を見込んでいたので、概算ではあるが、当初予想を上回ることになる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:48
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2019年04月15日
日本エム・ディ・エムは19年3月期連結業績予想を修正
■最終利益に関しては、前回予想を4億80百万円上回る
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は15日引け後、19年3月期連結業績予想を修正した。
19年3月期連結業績予想の売上高は前回予想を9億50百万円上回る167億円(前回予想比6.0%増)、営業利益は20百万円下回る22億30百万円(同0.9%減)、経常利益は1億円上回る22億円(同4.8%増)、純利益は4億80百万円上回る19億80百万円(同32.0%増)となる見込み。
売上高については、新規顧客獲得が想定を上回ったことから米国売上高が伸張したことにより、前回予想を上回る見込み。
営業利益は、想定為替レートが106円であったのに対して実勢為替レートが円安に推移したことから、売上原価率が悪化し、また、ODEV社の支払手数料及び人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、前回発表予想を下回る見込みとなった。
経常利益については、為替変動リスクの回避を目的として為替予約を締結しており、実勢為替レートが円安に推移したことによる為替差益の計上に伴い、前回発表予想を上回る見込み。
最終利益に関しては、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、近年の業績の回復及び今後の中期的な業績見通しの向上により将来年度の課税所得見積額の増加が見込まれることから、繰延税金資産に係る評価性引当額の一部を取崩す必要が生じたこと、また、ODEV社の近年の業績回復によりODEV社の課税所得が増大したことにより、連結財務諸表において、同社が保有するODEV社製製品の未実現利益の消去に係る繰延税金資産を計上する必要が生じたことから、これらに係る繰延税金資産を追加計上する見込みとなり、前回予想を4億80百万円上回る見込みとなった。
その結果、売上高は前期比12.8%増、営業利益9.0%増、経常利益12.0%増、純利益38.9%増となる。
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は15日引け後、19年3月期連結業績予想を修正した。
19年3月期連結業績予想の売上高は前回予想を9億50百万円上回る167億円(前回予想比6.0%増)、営業利益は20百万円下回る22億30百万円(同0.9%減)、経常利益は1億円上回る22億円(同4.8%増)、純利益は4億80百万円上回る19億80百万円(同32.0%増)となる見込み。
売上高については、新規顧客獲得が想定を上回ったことから米国売上高が伸張したことにより、前回予想を上回る見込み。
営業利益は、想定為替レートが106円であったのに対して実勢為替レートが円安に推移したことから、売上原価率が悪化し、また、ODEV社の支払手数料及び人件費等の販売費及び一般管理費が増加したことから、前回発表予想を下回る見込みとなった。
経常利益については、為替変動リスクの回避を目的として為替予約を締結しており、実勢為替レートが円安に推移したことによる為替差益の計上に伴い、前回発表予想を上回る見込み。
最終利益に関しては、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、近年の業績の回復及び今後の中期的な業績見通しの向上により将来年度の課税所得見積額の増加が見込まれることから、繰延税金資産に係る評価性引当額の一部を取崩す必要が生じたこと、また、ODEV社の近年の業績回復によりODEV社の課税所得が増大したことにより、連結財務諸表において、同社が保有するODEV社製製品の未実現利益の消去に係る繰延税金資産を計上する必要が生じたことから、これらに係る繰延税金資産を追加計上する見込みとなり、前回予想を4億80百万円上回る見込みとなった。
その結果、売上高は前期比12.8%増、営業利益9.0%増、経常利益12.0%増、純利益38.9%増となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:43
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シー・エス・ランバーは第1四半期が当初予想を上回ったことから、今通期業績予想を上方修正
■消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込み
シー・エス・ランバー<7808>(JQS)の第1四半期は当初予想を上回る好業績であったことから、今期19年5月期通期連結業績予想を上方修正した。
第1四半期連結業績は、売上高36億93百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益1億48百万円(前年同期06百万円)、経常利益1億36百万円(同△02百万円)、純利益74百万円(同△12百万円)と増収大幅増益となった。
増収大幅増益となった要因は、主力のプレカット事業の業績が売上高29億98百万円(同8.0%増)、セグメント利益74百万円(同945.4%増)となったことが挙げられる。
第1四半期が当初予想を上回ったことに加え、消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込みであること、さらに経費削減につとめたこと等により今期通期業績予想を上方修正した。
今通期連結業績予想の売上高は、前回予想を2億円上回る77億円(前回予想比2.6%増)、営業利益は43百万円上回る2億94百万円(同17.1%増)、経常利益は50百万円上回る2億70百万円(同22.7%増)、純利益は6百万円上回る1億46百万円(同4.2%増)を見込む。
シー・エス・ランバー<7808>(JQS)の第1四半期は当初予想を上回る好業績であったことから、今期19年5月期通期連結業績予想を上方修正した。
第1四半期連結業績は、売上高36億93百万円(前年同期比24.1%増)、営業利益1億48百万円(前年同期06百万円)、経常利益1億36百万円(同△02百万円)、純利益74百万円(同△12百万円)と増収大幅増益となった。
増収大幅増益となった要因は、主力のプレカット事業の業績が売上高29億98百万円(同8.0%増)、セグメント利益74百万円(同945.4%増)となったことが挙げられる。
第1四半期が当初予想を上回ったことに加え、消費税増税前の駆け込み需要等を主要因として受注が前回予想より上回る見込みであること、さらに経費削減につとめたこと等により今期通期業績予想を上方修正した。
今通期連結業績予想の売上高は、前回予想を2億円上回る77億円(前回予想比2.6%増)、営業利益は43百万円上回る2億94百万円(同17.1%増)、経常利益は50百万円上回る2億70百万円(同22.7%増)、純利益は6百万円上回る1億46百万円(同4.2%増)を見込む。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:49
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ミロク情報サービスは「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展
◆5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催
ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2019年5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展する。
「Japan IT Week【春】後期」は、全11の専門展から構成される日本最大級のIT総合展示会で、 MJSはそのうち、クラウドコンピューティングに関する製品・サービスが一堂に集まる「第10回クラウド コンピューティングEXPO【春】」に参加する。
>>>記事の全文を読む
ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は、2019年5月8日(水) 〜10日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される「Japan IT Week【春】後期〜第10回クラ ウドコンピューティングEXPO【春】〜」へ出展する。
「Japan IT Week【春】後期」は、全11の専門展から構成される日本最大級のIT総合展示会で、 MJSはそのうち、クラウドコンピューティングに関する製品・サービスが一堂に集まる「第10回クラウド コンピューティングEXPO【春】」に参加する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:02
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2019年04月14日
ポエックは第2四半期業績予想を上方修正
■原価低減の取り組みにより利益率が上昇
ポエック<9264>(JQS)は12日、今期19年8月期第2四半期業績予想を上方修正した。
同社は、水処理機器の卸売、船舶用エンジン機器・部品の受託製造、スプリンクラー消火装置の製造販売などを展開している。
上方修正の理由として、動力・重機等事業において、船舶エンジン関連機器及び産業機械部品の加工受託案件について、期初から実施の原価低減の取り組みにより利益率が上昇し営業利益が増加したことに加えて、 連結子会社三和テスコにおいて、生産工場の改修工事に対し、企業誘致条例等に基づく香川県及び高松市から複数の助成金が交付されたことを挙げている。
その結果、19年8月期第2四半期連結業績予想の売上高は、前回予想を30百万円上回る27億88百万円(前回予想比1.1%増)、営業利益は14百万円上回る67百万円(同26.4%増)、経常利益は29百万円上回る72百万円(同67.4%増)、純利益は21百万円上回る48百万円(同77.8%増)となる見込み。
ポエック<9264>(JQS)は12日、今期19年8月期第2四半期業績予想を上方修正した。
同社は、水処理機器の卸売、船舶用エンジン機器・部品の受託製造、スプリンクラー消火装置の製造販売などを展開している。
上方修正の理由として、動力・重機等事業において、船舶エンジン関連機器及び産業機械部品の加工受託案件について、期初から実施の原価低減の取り組みにより利益率が上昇し営業利益が増加したことに加えて、 連結子会社三和テスコにおいて、生産工場の改修工事に対し、企業誘致条例等に基づく香川県及び高松市から複数の助成金が交付されたことを挙げている。
その結果、19年8月期第2四半期連結業績予想の売上高は、前回予想を30百万円上回る27億88百万円(前回予想比1.1%増)、営業利益は14百万円上回る67百万円(同26.4%増)、経常利益は29百万円上回る72百万円(同67.4%増)、純利益は21百万円上回る48百万円(同77.8%増)となる見込み。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:57
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綿半HDが第36回全国都市緑化信州フェアに体験・販売型ブースを出展
■4月25日から開催
綿半ホールディングス<3199>(東1)は、綿半グループのミッションである「自然とともに暮らすGreen Lifeの推進」の一環として、4月25日から開催される第36回全国都市緑化信州フェアへ出展する。
出展ブースでは、寄せ植えや切り花アレンジ、素焼き鉢ペイント、ハーバリウム作成等の9種類の体験教室に加え、PB商品の販売や欧州で有名なelho社のオランダ製プラスチック製植木鉢の販売も行う。また、休憩施設を設置し、体験教室の見本品や販売商品の展示を行うなど、来場者が目で見て楽しみ、安らげる空間を提供する。
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綿半ホールディングス<3199>(東1)は、綿半グループのミッションである「自然とともに暮らすGreen Lifeの推進」の一環として、4月25日から開催される第36回全国都市緑化信州フェアへ出展する。
出展ブースでは、寄せ植えや切り花アレンジ、素焼き鉢ペイント、ハーバリウム作成等の9種類の体験教室に加え、PB商品の販売や欧州で有名なelho社のオランダ製プラスチック製植木鉢の販売も行う。また、休憩施設を設置し、体験教室の見本品や販売商品の展示を行うなど、来場者が目で見て楽しみ、安らげる空間を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:28
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アイリッジが日本初のアーティスト公式Alexaスキルを制作支援
■BRADIOがメッセージ付きMV動画スキルを公開

アイリッジ<3917>(東マ)が提供するノンプログラミングスキル制作ツール「NOID(ノイド)」は、3人組ファンクロックバンド・BRADIOの公式Alexaスキルを制作支援した。3月11日現在、「音楽・オーディオカテゴリ」では272件のスキルが公開されているが、アーティストの公式スキルは日本初となる。
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アイリッジ<3917>(東マ)が提供するノンプログラミングスキル制作ツール「NOID(ノイド)」は、3人組ファンクロックバンド・BRADIOの公式Alexaスキルを制作支援した。3月11日現在、「音楽・オーディオカテゴリ」では272件のスキルが公開されているが、アーティストの公式スキルは日本初となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25
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2019年04月13日
イワキの第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益
■医薬・FC事業の2ケタ増収大幅増益に加え、HBC事業、化学品事業が黒字転換
イワキ<8095>(東1)の第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益となった。
12日に発表された19年11月期第1四半期連結業績は、売上高147億55百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益5億06百万円(同534.6%増)、経常利益5億44百万円(同477.7%増)、純利益3億49百万円(同660.7%増)となった。
セグメント別の業績を見ると、医薬・FC事業は、売上高54億42百万円(同12.9%増)、営業利益4億55百万円(同185.3%増)と2ケタ増収大幅増益となった。
HBC事業は、売上高60億36百万円(同3.0%増)、営業利益23百万円(前年同期は△58百万円)と収益の改善が進み黒字転換となった。
化学品事業は、表面処理設備分野での受注品の個別収支が前年と比較して大幅に改善され、好調に推移したこともあり、売上高17億44百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益36百万円(前年同期△11百万円)と大幅増収増益で黒字転換。
食品事業は、新規受注の獲得、既存原料の販売増加、健康志向食品向け原料の需要増加により、売上高は10億77百万円(前年同期比9.2%増)となったが、営業利益は△04百万円(前年同期△03百万円)となった。
その他は、売上高4億53百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益△04百万円(前年同期△06百万円)であった。
以上のように、第1四半期業績は好調であったことから、通期業績予想の上振れも期待される。
そこで第2四半期予想に対する進捗率を調べると、売上高47.6%(前年同期46.7%)、営業利益58.8%(同9.2%)、経常利益60.4%(同10.3%)、純利益53.7%(同7.3%)となっていることから利益面での上振れが予想される。
イワキ<8095>(東1)の第1四半期は、医薬・FC事業、HBC事業、化学品事業が好調であったことから増収大幅増益となった。
12日に発表された19年11月期第1四半期連結業績は、売上高147億55百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益5億06百万円(同534.6%増)、経常利益5億44百万円(同477.7%増)、純利益3億49百万円(同660.7%増)となった。
セグメント別の業績を見ると、医薬・FC事業は、売上高54億42百万円(同12.9%増)、営業利益4億55百万円(同185.3%増)と2ケタ増収大幅増益となった。
HBC事業は、売上高60億36百万円(同3.0%増)、営業利益23百万円(前年同期は△58百万円)と収益の改善が進み黒字転換となった。
化学品事業は、表面処理設備分野での受注品の個別収支が前年と比較して大幅に改善され、好調に推移したこともあり、売上高17億44百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益36百万円(前年同期△11百万円)と大幅増収増益で黒字転換。
食品事業は、新規受注の獲得、既存原料の販売増加、健康志向食品向け原料の需要増加により、売上高は10億77百万円(前年同期比9.2%増)となったが、営業利益は△04百万円(前年同期△03百万円)となった。
その他は、売上高4億53百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益△04百万円(前年同期△06百万円)であった。
以上のように、第1四半期業績は好調であったことから、通期業績予想の上振れも期待される。
そこで第2四半期予想に対する進捗率を調べると、売上高47.6%(前年同期46.7%)、営業利益58.8%(同9.2%)、経常利益60.4%(同10.3%)、純利益53.7%(同7.3%)となっていることから利益面での上振れが予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:52
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2019年04月12日
ハウスドゥは『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催
■同社が協賛する一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム開設記念カンファレンス
ハウスドゥ<3457>(東1)は、同社が協賛する一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム開設記念カンファレンス『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催する。
政府から内閣官房副長官西村康稔氏、経済産業省経済産業政策局長新原浩朗氏、産業界から株式会社INCJ代表取締役会長(元日産自動車COO)志賀俊之氏を迎え、一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム代表幸田博人氏、同副代表藤田勉氏と、ベンチャー企業育成のための産官学連携の戦略及びプライベート・エクイティファンドの将来像を議論する。
【概要】
日時:2019年5月13日(月)14:00―17:45(開場:13:30)
会場: 一橋講堂
住所:東京都千代田区一ツ橋2−1−2 学術総合センター2F
参加費:無料
【申込方法】
下記、専用サイトにて受付
http://www.fs.hub.hit-u.ac.jp/news-event/2019/03/9.php
ハウスドゥ<3457>(東1)は、同社が協賛する一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム開設記念カンファレンス『日本のリスクマネーとプライベート・エクイティファンドの将来像』を開催する。
政府から内閣官房副長官西村康稔氏、経済産業省経済産業政策局長新原浩朗氏、産業界から株式会社INCJ代表取締役会長(元日産自動車COO)志賀俊之氏を迎え、一橋大学大学院プライベート・エクイティ研究フォーラム代表幸田博人氏、同副代表藤田勉氏と、ベンチャー企業育成のための産官学連携の戦略及びプライベート・エクイティファンドの将来像を議論する。
【概要】
日時:2019年5月13日(月)14:00―17:45(開場:13:30)
会場: 一橋講堂
住所:東京都千代田区一ツ橋2−1−2 学術総合センター2F
参加費:無料
【申込方法】
下記、専用サイトにて受付
http://www.fs.hub.hit-u.ac.jp/news-event/2019/03/9.php
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:24
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2019年04月10日
パイプドHDのグループ企業、パイプドビッツは営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発
■展示会などで入手した名刺情報をデータ化し、営業活動を効率化
パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、展示会などで入手した名刺情報をデータ化し、営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発し、本日(4月10日)より提供開始した。本ソリューションにより、名刺獲得後のフォローまでにかかる時間を短縮し、顧客ランクに応じた効率的かつ効果的な長期フォローアップを実現する。
このソリューションを活用することで、展示会後に手作業で行っていた名刺のデータ化作業をなくし、見込み顧客をランク分けして効率的かつ効果的なアプローチが可能となる。従来の手作業による名刺のデータ化では、大量の名刺情報を正確に打ち込むのに時間がかかり、展示会後の迅速なフォローが行えず、展示会の効果を最大限に活かしきれていないという課題があった。そこでパイプドビッツは、名刺をスキャンまたは撮影するだけで名刺情報を正確にデータ化し、フォローまでにかかる時間を短縮させ、効果的な長期フォローアップを実現するソリューションを開発した。
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パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業、パイプドビッツは、展示会などで入手した名刺情報をデータ化し、営業活動を効率化する「展示会フォローアップソリューション」を開発し、本日(4月10日)より提供開始した。本ソリューションにより、名刺獲得後のフォローまでにかかる時間を短縮し、顧客ランクに応じた効率的かつ効果的な長期フォローアップを実現する。
このソリューションを活用することで、展示会後に手作業で行っていた名刺のデータ化作業をなくし、見込み顧客をランク分けして効率的かつ効果的なアプローチが可能となる。従来の手作業による名刺のデータ化では、大量の名刺情報を正確に打ち込むのに時間がかかり、展示会後の迅速なフォローが行えず、展示会の効果を最大限に活かしきれていないという課題があった。そこでパイプドビッツは、名刺をスキャンまたは撮影するだけで名刺情報を正確にデータ化し、フォローまでにかかる時間を短縮させ、効果的な長期フォローアップを実現するソリューションを開発した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:32
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PALTEKがデータ活用基盤「Keepdata Hub」の提供でKeepdataと契約を締結
■データ収集から解析、可視化までトータルでのソリューション提供を加速
PALTEK<7587>(東2)は、Keepdata(東京都中央区)と契約を締結 し、散在する業務データを統合利活用、課題解決するKeepdata Hubクラウドソリューションサービスの提供を開始する。これにより、PALTEKの提供するIoTゲートウェイなどの製品と連動することで、データ収集インフラからデータ活用・分析までのソリューションを提供することが可能になる。
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PALTEK<7587>(東2)は、Keepdata(東京都中央区)と契約を締結 し、散在する業務データを統合利活用、課題解決するKeepdata Hubクラウドソリューションサービスの提供を開始する。これにより、PALTEKの提供するIoTゲートウェイなどの製品と連動することで、データ収集インフラからデータ活用・分析までのソリューションを提供することが可能になる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:17
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2019年04月07日
JFEシステムズは東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録される
■ダイバーシティ推進に向けた取り組みを継続してきたことが認められる
JFEシステムズ<4832>(東2)は、2019年3月、東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録された。
東京都は、全ての人が安全・安心・快適に暮らし、訪れることができる福祉のまちづくりを推進している。誰もが円滑に移動し、様々な活動を楽しむまちづくりを進めるには、施設整備だけでなく、全ての人に配慮できるよう、社会や環境のバリアを取り除くため積極的に行動する「心のバリアフリー」が重要として、「心のバリアフリー」に対する社会的気運の醸成を図るため、東京都は、意識啓発等に取り組む企業を「心のバリアフリー」サポート企業として登録している。
同社は、障がいを抱える社員、外国籍社員、育児・介護と仕事を両立する社員など、多様な社員が働きやすい職場環境整備や制度見直しに加え、2016年度よりダイバーシティ推進専門組織を立ち上げ、ダイバーシティ推進に向けた取り組みを継続してきた。今回これらの取り組みが認められ、東京都による審査の結果、「心のバリアフリー」サポート企業として登録された。

東京都「心のバリアフリー」サポート企業登録証
JFEシステムズ<4832>(東2)は、2019年3月、東京都「心のバリアフリー」サポート企業に登録された。
東京都は、全ての人が安全・安心・快適に暮らし、訪れることができる福祉のまちづくりを推進している。誰もが円滑に移動し、様々な活動を楽しむまちづくりを進めるには、施設整備だけでなく、全ての人に配慮できるよう、社会や環境のバリアを取り除くため積極的に行動する「心のバリアフリー」が重要として、「心のバリアフリー」に対する社会的気運の醸成を図るため、東京都は、意識啓発等に取り組む企業を「心のバリアフリー」サポート企業として登録している。
同社は、障がいを抱える社員、外国籍社員、育児・介護と仕事を両立する社員など、多様な社員が働きやすい職場環境整備や制度見直しに加え、2016年度よりダイバーシティ推進専門組織を立ち上げ、ダイバーシティ推進に向けた取り組みを継続してきた。今回これらの取り組みが認められ、東京都による審査の結果、「心のバリアフリー」サポート企業として登録された。

東京都「心のバリアフリー」サポート企業登録証
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:50
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2019年04月05日
Jトラスト:日本国内金融事業の債務保証残高が43%増加(3月の月次動向)
■IFRS(国際会計基準)に移行して以来の最高を連続更新
Jトラスト<8508>(東2)が4月5日の取引終了後に発表した3月の月次動向(月次データ推移・速報値)は、日本国内の主事業である日本金融事業の債務保証残高が2024億円(前年同月比42.7%増加)となり、2018年7月からIFRS(国際会計基準)に移行して以来の最高を連続更新した。
また、韓国およびモンゴル金融事業の貸出金残高などの合計額は3兆5787億ウォン(同7.1%増加)となり、前月比では微減となった。
東南アジア金融事業の中核となるインドネシアの事業で再構築に取り組み始めたBank JTrust Indonesia(BJI)の銀行業における貸出金残高は8兆7648億ルピア(同25.4%減)となり、見直しが本格化する形になった。(HC)
Jトラスト<8508>(東2)が4月5日の取引終了後に発表した3月の月次動向(月次データ推移・速報値)は、日本国内の主事業である日本金融事業の債務保証残高が2024億円(前年同月比42.7%増加)となり、2018年7月からIFRS(国際会計基準)に移行して以来の最高を連続更新した。
また、韓国およびモンゴル金融事業の貸出金残高などの合計額は3兆5787億ウォン(同7.1%増加)となり、前月比では微減となった。
東南アジア金融事業の中核となるインドネシアの事業で再構築に取り組み始めたBank JTrust Indonesia(BJI)の銀行業における貸出金残高は8兆7648億ルピア(同25.4%減)となり、見直しが本格化する形になった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59
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エクスモーションが5月31日を基準日として株式2分割を発表
■第1四半期は増収減益だったが11月通期の見通しは純利益23%増などを継続
エクスモーション<4394>(東マ)は4月5日の取引終了後、株式分割や配当予想の修正について同日に決議したと発表。2019年5月31日(金)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割するとした。
これにともない、19年11月期の期末配当の見通しを、従来予想の1株当たり20円を同10円に変更した。また、発行中の新株予約権の行使価額も調整し、19年6月1日の効力発生日と同時に、第1回、第2回、第3回の各新株予約権(ともに行使価額は300円)を各々150円に変更するとした。
同時に発表した2019年11月期・第1四半期決算(2018年12月〜19年2月)は売上高が前年同期比2.2%増加し、各利益は同じく28%から31%減となったが、11月通期の見通しは増収増益の見通しを継続し、売上高は9.93億円(前期比19.1%の増加)、純利益は1.21億円(同22.7%の増加)、1株利益は46円10銭とした。(HC)
エクスモーション<4394>(東マ)は4月5日の取引終了後、株式分割や配当予想の修正について同日に決議したと発表。2019年5月31日(金)を基準日として、同日の最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を、1株につき2株の割合をもって分割するとした。
これにともない、19年11月期の期末配当の見通しを、従来予想の1株当たり20円を同10円に変更した。また、発行中の新株予約権の行使価額も調整し、19年6月1日の効力発生日と同時に、第1回、第2回、第3回の各新株予約権(ともに行使価額は300円)を各々150円に変更するとした。
同時に発表した2019年11月期・第1四半期決算(2018年12月〜19年2月)は売上高が前年同期比2.2%増加し、各利益は同じく28%から31%減となったが、11月通期の見通しは増収増益の見通しを継続し、売上高は9.93億円(前期比19.1%の増加)、純利益は1.21億円(同22.7%の増加)、1株利益は46円10銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11
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パイプドHDのパイプドビッツはスパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を公開
◆セキュリティとコスト、社内で運用できるカスタマイズの柔軟性が評価される
パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社、パイプドビッツは、スパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を、本日公開した。
セキュリティとコスト、社内で運用できるカスタマイズの柔軟性を考慮した結果、「セガ製品情報サイト」に訪れたユーザーが気軽に参加できる「ゆるセガ投票コーナー」のアンケートシステムとして「スパイラル」を採用することとなった。
今日まで10回以上の投票が行われているが、最高で約12,000票もの投票があった回もあり、SNSでも大きな反響があった。
「ゆるセガ投票コーナー」では、4月4日から最新の投票がスタートしている。
URL: https://sega.jp/special/sega-vote/
パイプドHD<3919>(東1)のグループ会社、パイプドビッツは、スパイラルの導入事例として、セガホールディングスへのインタビュー記事を、本日公開した。
セキュリティとコスト、社内で運用できるカスタマイズの柔軟性を考慮した結果、「セガ製品情報サイト」に訪れたユーザーが気軽に参加できる「ゆるセガ投票コーナー」のアンケートシステムとして「スパイラル」を採用することとなった。
今日まで10回以上の投票が行われているが、最高で約12,000票もの投票があった回もあり、SNSでも大きな反響があった。
「ゆるセガ投票コーナー」では、4月4日から最新の投票がスタートしている。
URL: https://sega.jp/special/sega-vote/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:27
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2019年04月04日
CRI・ミドルウェアがSHIFTなど3社の「ゲーム開発ソリューション」に各種ミドルウェアを提供
企画からリリース、運営まで広くサポート「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、4月3日、ソフトウェアテスト事業のSHIFT<3698>(東マ)など3社が提供を開始する「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」に向け、各種ミドルウェアを提供すると発表した。
NHN JAPAN株式会社(東京都港区、泉忠宏代表取締役社長)、NHNハンゲーム株式会社(福岡県福岡市、黄載皓代表取締役社長)、株式会社SHIFT(東京都港区、丹下大代表取締役社長)の3社が提供を開始する「ゲーム開発⽀援ワンストップソリューション」に向けて各種ミドルウェアを提供する。
この「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」は、NHN JAPANが提供するインフラサービスを活用し、ゲームに付随するランキング、認証、決済機能の開発をサポートするとともに、SHIFTが提供する「次世代 QA&共創マーケティングサービス」、「SHIFT ALART」により、企画段階からリリース、運営段階までを広くサポートする。さらに、NHNハンゲームが提供する「HANGAME mix」はマルチプラットフォーム展開をサポート、最小限の導入工数でマルチデバイス展開を実現し、新たな収益チャネルの拡大を支援する。(HC)
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、4月3日、ソフトウェアテスト事業のSHIFT<3698>(東マ)など3社が提供を開始する「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」に向け、各種ミドルウェアを提供すると発表した。
NHN JAPAN株式会社(東京都港区、泉忠宏代表取締役社長)、NHNハンゲーム株式会社(福岡県福岡市、黄載皓代表取締役社長)、株式会社SHIFT(東京都港区、丹下大代表取締役社長)の3社が提供を開始する「ゲーム開発⽀援ワンストップソリューション」に向けて各種ミドルウェアを提供する。
この「ゲーム開発支援ワンストップソリューション」は、NHN JAPANが提供するインフラサービスを活用し、ゲームに付随するランキング、認証、決済機能の開発をサポートするとともに、SHIFTが提供する「次世代 QA&共創マーケティングサービス」、「SHIFT ALART」により、企画段階からリリース、運営段階までを広くサポートする。さらに、NHNハンゲームが提供する「HANGAME mix」はマルチプラットフォーム展開をサポート、最小限の導入工数でマルチデバイス展開を実現し、新たな収益チャネルの拡大を支援する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:07
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2019年04月03日
PALTEKの子会社エクスプローラが世界最大の放送機器展NAB Showに出展
■SRTプロトコル搭載4K映像伝送ソリューションの海外市場展開を強化
PALTEK<7587>(東2)は、同社の完全子会社で画像技術をコアにコーデック製品を展開しているのエクスプローラが、2019年4月6日(土)から11日(木)に米国ラスベガスで開催される世界最大の放送機器展NAB Show(NAB 2019)に出展すると発表した。
NAB Showは、全米放送協会が主催する世界最大の放送・映像業界のイベントで、世界中の放送・映像に関する新しい機器、サービスが一堂に集まる。
>>>記事の全文を読む
PALTEK<7587>(東2)は、同社の完全子会社で画像技術をコアにコーデック製品を展開しているのエクスプローラが、2019年4月6日(土)から11日(木)に米国ラスベガスで開催される世界最大の放送機器展NAB Show(NAB 2019)に出展すると発表した。
NAB Showは、全米放送協会が主催する世界最大の放送・映像業界のイベントで、世界中の放送・映像に関する新しい機器、サービスが一堂に集まる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:51
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