飲食店チェーン事業と飲食店運営プラットフォーム事業のきちり<3082>(東1)は2日に自己株式の取得結果及び取得終了を発表した。
きちりは、この9月1日〜9月30日に6万株を取得。これにより、8月10日から実施してきた自社株買いが10月2日で終了した。取得株数が上限の12万5000株(発行済み株式総数の1.24%)に達したため。取得総額は約8608万円となった。
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(10/05)きちりは自己株式の取得結果及び取得終了を発表
(10/05)日本エンタープライズは10月2日より妊活サポートアプリ『ラブめも』を配信
(10/02)メタウォーターはNTTデータが新開発のIOTプラットホームを採用
(10/02)キーコーヒー:コーヒーを通じて被災地支援
(10/01)イワキはベトナム駐在員事務所を開設
(10/01)ASIAN STARは中国のワンルーム賃貸事業の状況を公表
(09/30)加賀電子:日本初、防災情報配信「V−LowマルチM放送」活用導入へ
(09/30)ミロク情報サービスは「第6回 クラウド コンピューティングEXPO【秋】(クラウドジャパン秋)」へ出展
(09/30)パイプドHDの子会社とあずま通り商店街との連携体で実施する事業が経済産業省の「地域商業自立促進事業」に採択される
(09/30)カーリットホールディングスの子会社並田機工はスタッド事業を譲受
(09/30)モバイルファクトリーの位置ゲーム「ステーションメモリーズ!」と「H.I.S.クーポン」がアプリ連携
(09/30)IBJが渋谷で300名規模のハロウィンパーティーを開催
(09/29)パイプドHDの子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始
(09/29)パシフィックネットは情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」をOPEN
(09/29)クレスコはメディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議
(09/29)日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『にほん秋景色』を9月28日より配信開始
(09/29)ラクーンとイーシー・ライダーが業務提携
(09/29)ピックルスコーポレーションは10月1日より2つの新商品を発売
(09/29)新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得
(09/29)ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞
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2015年10月05日
きちりは自己株式の取得結果及び取得終了を発表
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51
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日本エンタープライズは10月2日より妊活サポートアプリ『ラブめも』を配信
■子供が欲しいカップルの妊活ライフをサポート
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、妊活サポートアプリ『ラブめも』(Android/iOS)を、10月2日より、「Google Play」と「App Store」で配信を開始した。
『ラブめも』は、子供が欲しいカップルの妊活ライフをサポートするアプリ。「妊娠しやすい時期、出産予定日等のスケジュールを一括管理できるカレンダー」、「出産・育児を想定した人生設計シミュレーション」、「専門家によるコラム」など、妊娠に向けた体づくり・環境づくりに役立つツールや情報を提供することで、妊活をサポートする。
また、女性のためのヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』(Android/iOS)と連携することにより、日常的な健康管理から、気軽に妊活をスタートできるサービス。
同社は、『ラブめも』、『女性のリズム手帳』、『女性のキレイ・リズム』、『カップルノート』等、女性の心と体の健康をサポートするヘルスケアアプリを開発・運用している。少子化対策として、千葉県では、同社のアプリを採用し、女性の心と健康をサポートしている。今後、同社のアプリを採用する地方自治体の増加も予想される。
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、妊活サポートアプリ『ラブめも』(Android/iOS)を、10月2日より、「Google Play」と「App Store」で配信を開始した。
『ラブめも』は、子供が欲しいカップルの妊活ライフをサポートするアプリ。「妊娠しやすい時期、出産予定日等のスケジュールを一括管理できるカレンダー」、「出産・育児を想定した人生設計シミュレーション」、「専門家によるコラム」など、妊娠に向けた体づくり・環境づくりに役立つツールや情報を提供することで、妊活をサポートする。
また、女性のためのヘルスケアアプリ『女性のリズム手帳』(Android/iOS)と連携することにより、日常的な健康管理から、気軽に妊活をスタートできるサービス。
同社は、『ラブめも』、『女性のリズム手帳』、『女性のキレイ・リズム』、『カップルノート』等、女性の心と体の健康をサポートするヘルスケアアプリを開発・運用している。少子化対策として、千葉県では、同社のアプリを採用し、女性の心と健康をサポートしている。今後、同社のアプリを採用する地方自治体の増加も予想される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:31
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2015年10月02日
メタウォーターはNTTデータが新開発のIOTプラットホームを採用
■NTTデータとの上下水道事業向けIOTサービス協業の第1弾
メタウォーター<9551>(東1)は、同社が提供している、上下水道事業をサポートするクラウド型プラットホーム「WBC(ウォータービジネスクラウド)」において、浄水場・下水処理場内外のプラント監視および流量・水圧・残塩濃度などのクラウド型監視サービスのIOT基盤にNTTデータが新たに開発したIOTプラットホーム「ANYSENSETM(エニセンス)」を採用すると発表した。
同社は、かねてからNTTデータ<9613>との間で、上下水道事業向けIOTサービス分野での協業について基本合意(2015年4月23日発表)しており、今回が、NTTデータとの協業の第1弾となる。
これにより、WBCの広域監視コンテンツと「ANYSENSETM」を連携させることで、テレメーター装置など特定のフィールド端末装置が必要だった広域監視業務に、耐環境性にも優れるフィールドサーバを用いることが可能になるほか、画像データの適用やデータ収集頻度を上げるなど、各種機能の向上がはかれる。
同社は、今後「WBC」をより高付加価値なサービスとして提供するとともに、NTTデータとの協業をさらに加速させていくとしている。
<WBC広域監視コンテンツにおけるIOT基板>

メタウォーター<9551>(東1)は、同社が提供している、上下水道事業をサポートするクラウド型プラットホーム「WBC(ウォータービジネスクラウド)」において、浄水場・下水処理場内外のプラント監視および流量・水圧・残塩濃度などのクラウド型監視サービスのIOT基盤にNTTデータが新たに開発したIOTプラットホーム「ANYSENSETM(エニセンス)」を採用すると発表した。
同社は、かねてからNTTデータ<9613>との間で、上下水道事業向けIOTサービス分野での協業について基本合意(2015年4月23日発表)しており、今回が、NTTデータとの協業の第1弾となる。
これにより、WBCの広域監視コンテンツと「ANYSENSETM」を連携させることで、テレメーター装置など特定のフィールド端末装置が必要だった広域監視業務に、耐環境性にも優れるフィールドサーバを用いることが可能になるほか、画像データの適用やデータ収集頻度を上げるなど、各種機能の向上がはかれる。
同社は、今後「WBC」をより高付加価値なサービスとして提供するとともに、NTTデータとの協業をさらに加速させていくとしている。
<WBC広域監視コンテンツにおけるIOT基板>

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:20
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キーコーヒー:コーヒーを通じて被災地支援
■コーヒーの日 工場直送チャリティ−セール(10/1)
キーコーヒー<2594>(東1)は、10月1日(木)に、新虎通り沿いにある同社本社ビル1階で第5回「コーヒーの日工場直送 チャリティーセール」を開催、11:00の開始から多くのコーヒーファン中心に詰めかけ、本社前まで行列ができるほどの盛況さであった。
会場では、当日限定の工場直送「レギュラーコーヒー チャリティーブレンド(粉)」を数量限定で販売したほか、オリジナルグッズ等が当たる抽選会(購入者全員)、キーコーヒー公式Facebook との連動企画ページへの「いいね!」や写真投稿で、素敵なプレゼントを提供した。
なお、コーヒーの売上げ及び募金はすべて日本赤十字社を通じて、被災地への義援金として役立てられる。

キーコーヒー<2594>(東1)は、10月1日(木)に、新虎通り沿いにある同社本社ビル1階で第5回「コーヒーの日工場直送 チャリティーセール」を開催、11:00の開始から多くのコーヒーファン中心に詰めかけ、本社前まで行列ができるほどの盛況さであった。
会場では、当日限定の工場直送「レギュラーコーヒー チャリティーブレンド(粉)」を数量限定で販売したほか、オリジナルグッズ等が当たる抽選会(購入者全員)、キーコーヒー公式Facebook との連動企画ページへの「いいね!」や写真投稿で、素敵なプレゼントを提供した。
なお、コーヒーの売上げ及び募金はすべて日本赤十字社を通じて、被災地への義援金として役立てられる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:49
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2015年10月01日
イワキはベトナム駐在員事務所を開設
■ベトナム及びその周辺国の市場調査、営業支援等が目的
イワキ<8095>(東1)は1日、ベトナム駐在員事務所を開設したことを発表した。
現在最も経済活動が活発な、ベトナム及び周辺国の市場調査、営業支援等を目的として、駐在員事務所を開設した。正式な名称は、イワキ株式会社ホーチミン駐在員事務所。
国内の安定した事業基盤を背景に、海外での事業拡大を図るものと思われる。
イワキ<8095>(東1)は1日、ベトナム駐在員事務所を開設したことを発表した。
現在最も経済活動が活発な、ベトナム及び周辺国の市場調査、営業支援等を目的として、駐在員事務所を開設した。正式な名称は、イワキ株式会社ホーチミン駐在員事務所。
国内の安定した事業基盤を背景に、海外での事業拡大を図るものと思われる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38
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ASIAN STARは中国のワンルーム賃貸事業の状況を公表
■建物所有者との賃貸借契約を締結し、内装工事業者との工事請負契約について協議を開始
ASIAN STAR<8946>(JQS)は、中国ワンルーム賃貸事業を推進するための資金調達の目的で、第3回新株予約権を発行しているが、30日に現在の中国のワンルーム賃貸事業の状況を公表した。
ワンルーム賃貸事業では、需要が見込める上海及びその周辺都市で、中古オフィス、工場施設等、現在未使用の物件を長期契約で借り上げ、契約後6ヶ月程度の期間でワンルームマンションへの改装及び内装工事を実施し、ワンルームマンションを主に若年層向けに賃貸を行う。
現在、蘇州市の中心街である人民路で、中国ワンルーム賃貸事業を開始することを決定し、既に建物所有者との賃貸借契約を締結し、内装工事業者との工事請負契約について協議を開始している。また、中国上海市においても、ワンルーム賃貸事業用物件の確保に向けて、現在、具体的に交渉を進めているところ。
蘇州市の物件の概要は、賃貸面積2,016u、部屋数80室、投資金額56百万円を予定している。工事期間は10月から12月の予定で、賃貸の開始時期は16年1月を見込んでいる。投資資金は、第3回新株予約権の行使により調達した1億52百万円の一部を充当するとしている。
ASIAN STAR<8946>(JQS)は、中国ワンルーム賃貸事業を推進するための資金調達の目的で、第3回新株予約権を発行しているが、30日に現在の中国のワンルーム賃貸事業の状況を公表した。
ワンルーム賃貸事業では、需要が見込める上海及びその周辺都市で、中古オフィス、工場施設等、現在未使用の物件を長期契約で借り上げ、契約後6ヶ月程度の期間でワンルームマンションへの改装及び内装工事を実施し、ワンルームマンションを主に若年層向けに賃貸を行う。
現在、蘇州市の中心街である人民路で、中国ワンルーム賃貸事業を開始することを決定し、既に建物所有者との賃貸借契約を締結し、内装工事業者との工事請負契約について協議を開始している。また、中国上海市においても、ワンルーム賃貸事業用物件の確保に向けて、現在、具体的に交渉を進めているところ。
蘇州市の物件の概要は、賃貸面積2,016u、部屋数80室、投資金額56百万円を予定している。工事期間は10月から12月の予定で、賃貸の開始時期は16年1月を見込んでいる。投資資金は、第3回新株予約権の行使により調達した1億52百万円の一部を充当するとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:57
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2015年09月30日
加賀電子:日本初、防災情報配信「V−LowマルチM放送」活用導入へ
■宗像市、加賀ハイテックの防災ラジオ(MeoSound VL1)採用
本年から新しく始まるV−Lowマルチメディア放送を活用した災害情報配信(V−ALERT)を宗像市(福岡県)が全国で初めて試験的に導入を開始するのにともない、加賀電子<8154>(東1)の100%子会社「加賀ハイテック」が発売している防災ラジオ(MeoSound VL1)が受信専用ラジオとして採用されたと発表した。
宗像市 は、昨今多発する台風や集中豪雨から住民の暮し安全・安心を確保するために、土砂災害警戒区域の住民に向けて本年より新しく始まるV・Lowマルチメディア放送を活用した災害情報配信(V・ALERT)を全国で初めて試験的に導入する。

防災ラジオ(MeoSound VL1)重さ:470g(乾電池含まず)
同市は、2011年3月に発生した東日本大震災を受け地域防計画を見直し、修正後計画に基づいて県、市、関係機関並びに市民等が一連の防災活動を適切に行い、市民の生命、財産を災害被害から軽減することを目指す。中でも情報伝達手段の具体的施策として、主に津波・高潮被害のおそれがある沿岸地域に24基の屋外スピーカー(防災行政無線)を配備し、緊急情報伝達システムの整備を進めている。
その一環としてこのたび、土砂災害警戒区域の一部世帯に、試験的にV−Lowマルチメディア放送を活用した防災情報配信システム(V−ALERT)を導入した。
従来、防災行政無線の拡声子局からの情報配信では、豪雨の際に家の中で聞こえないケースもあり、土砂災害に対しての効果的な情報伝達手段が望まれていたが、今回のV−ALERTを活用することで、警戒区域に配布した防災ラジオ(MeoSound VL1)に対して迅速な情報配信が実現出来ることが期待されている。
この試験導入の結果を受けて、同市では他の土砂災害警戒区域にもV−ALERTを活用する範囲を広げることも検討する予定。
【試験導入の概要】
1.開始時期:2015年9月11日、2.対象地区:宗像市三郎丸地区の土砂災害警警戒区域、3.対象世帯数:87世帯
※「V−Lowマルチメディア放送」:アナログテレビ終了後に空いた周波数を利用して創設される新たな放送サービスで、株式会社エフエム東京が中心となり2014年1月にBIC株式会社(代表取締役社長千代勝美)を設立、子会社である株式会社VIP(代表取締役社長仁平成彦)が2014年7月に開設計画の認定を、今年に入り九州・沖縄広域圏(6月)、関東・甲信越広域圏(7月)が、総務省から予備免許の交付を受けている。今後各地域で移動受信用地上基幹放送の認定を経て、2015年度内に放送開始する予定。
※「防災ラジオ」TAXAN MeoSound VL1(タクサンミーオサウンドブイエルワン)は、加賀電子の100%子会社「加賀ハイテック」が製造するハイブリッド防災ラジオ。
本年から新しく始まるV−Lowマルチメディア放送を活用した災害情報配信(V−ALERT)を宗像市(福岡県)が全国で初めて試験的に導入を開始するのにともない、加賀電子<8154>(東1)の100%子会社「加賀ハイテック」が発売している防災ラジオ(MeoSound VL1)が受信専用ラジオとして採用されたと発表した。
宗像市 は、昨今多発する台風や集中豪雨から住民の暮し安全・安心を確保するために、土砂災害警戒区域の住民に向けて本年より新しく始まるV・Lowマルチメディア放送を活用した災害情報配信(V・ALERT)を全国で初めて試験的に導入する。

防災ラジオ(MeoSound VL1)重さ:470g(乾電池含まず)
同市は、2011年3月に発生した東日本大震災を受け地域防計画を見直し、修正後計画に基づいて県、市、関係機関並びに市民等が一連の防災活動を適切に行い、市民の生命、財産を災害被害から軽減することを目指す。中でも情報伝達手段の具体的施策として、主に津波・高潮被害のおそれがある沿岸地域に24基の屋外スピーカー(防災行政無線)を配備し、緊急情報伝達システムの整備を進めている。
その一環としてこのたび、土砂災害警戒区域の一部世帯に、試験的にV−Lowマルチメディア放送を活用した防災情報配信システム(V−ALERT)を導入した。
従来、防災行政無線の拡声子局からの情報配信では、豪雨の際に家の中で聞こえないケースもあり、土砂災害に対しての効果的な情報伝達手段が望まれていたが、今回のV−ALERTを活用することで、警戒区域に配布した防災ラジオ(MeoSound VL1)に対して迅速な情報配信が実現出来ることが期待されている。
この試験導入の結果を受けて、同市では他の土砂災害警戒区域にもV−ALERTを活用する範囲を広げることも検討する予定。
【試験導入の概要】
1.開始時期:2015年9月11日、2.対象地区:宗像市三郎丸地区の土砂災害警警戒区域、3.対象世帯数:87世帯
※「V−Lowマルチメディア放送」:アナログテレビ終了後に空いた周波数を利用して創設される新たな放送サービスで、株式会社エフエム東京が中心となり2014年1月にBIC株式会社(代表取締役社長千代勝美)を設立、子会社である株式会社VIP(代表取締役社長仁平成彦)が2014年7月に開設計画の認定を、今年に入り九州・沖縄広域圏(6月)、関東・甲信越広域圏(7月)が、総務省から予備免許の交付を受けている。今後各地域で移動受信用地上基幹放送の認定を経て、2015年度内に放送開始する予定。
※「防災ラジオ」TAXAN MeoSound VL1(タクサンミーオサウンドブイエルワン)は、加賀電子の100%子会社「加賀ハイテック」が製造するハイブリッド防災ラジオ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:22
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ミロク情報サービスは「第6回 クラウド コンピューティングEXPO【秋】(クラウドジャパン秋)」へ出展
■ERPシステム『Galileopt NX−T』、『MJSLINK NX−T』等を紹介
ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、10月28日(水)〜30日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「第6回 クラウド コンピューティングEXPO【秋】(クラウドジャパン秋)」(http://www.cloud-japan.jp/Home_Aki/)へ出展する。
「第6回クラウドコンピューティングEXPO【秋】」は、クラウドコンピューティングに関する製品、サービスが一堂に出展される日本最大級の専門展です。
MJSは、中堅企業向けERPシステム『Galileopt NX−T(ガリレオプト エヌエックス・ワン)』および中小企業向けERPシステム『MJSLINK NX−T(エムジェイエスリンク エヌエックス・ワン)』、さらに、企業のマイナンバー制度への対応をサポートするマイナンバー管理システム『MJSマイナンバー』を中心に紹介する。
また、販売、仕入れ、在庫管理などの販売管理業務全般をサポートする中小企業向けクラウド販売管理システム『商い哲人EX』、情報セキュリティ対策支援アプライアンス製品『SOXBOX NX』などのソリューションを合わせて展示し、企業の基幹業務をサポートする最適なソリューションも提案する。
今回、MJSブースに立ち寄ると、同社オリジナル『失敗しない 会計システム選定ガイド』や『経理業務効率化事例ガイドブックVol.2』をはじめ、やストレスチェックグッズなどがもらえる。さらに、MJSのマイナンバーソリューションに関する詳しい情報も得ることが出来る。
ミロク情報サービス(以下、MJS)<9928>(東1)は、10月28日(水)〜30日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「第6回 クラウド コンピューティングEXPO【秋】(クラウドジャパン秋)」(http://www.cloud-japan.jp/Home_Aki/)へ出展する。
「第6回クラウドコンピューティングEXPO【秋】」は、クラウドコンピューティングに関する製品、サービスが一堂に出展される日本最大級の専門展です。
MJSは、中堅企業向けERPシステム『Galileopt NX−T(ガリレオプト エヌエックス・ワン)』および中小企業向けERPシステム『MJSLINK NX−T(エムジェイエスリンク エヌエックス・ワン)』、さらに、企業のマイナンバー制度への対応をサポートするマイナンバー管理システム『MJSマイナンバー』を中心に紹介する。
また、販売、仕入れ、在庫管理などの販売管理業務全般をサポートする中小企業向けクラウド販売管理システム『商い哲人EX』、情報セキュリティ対策支援アプライアンス製品『SOXBOX NX』などのソリューションを合わせて展示し、企業の基幹業務をサポートする最適なソリューションも提案する。
今回、MJSブースに立ち寄ると、同社オリジナル『失敗しない 会計システム選定ガイド』や『経理業務効率化事例ガイドブックVol.2』をはじめ、やストレスチェックグッズなどがもらえる。さらに、MJSのマイナンバーソリューションに関する詳しい情報も得ることが出来る。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36
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パイプドHDの子会社とあずま通り商店街との連携体で実施する事業が経済産業省の「地域商業自立促進事業」に採択される
■『外国人来街者に向けた街の魅力発信事業及び「おもてなし」提供等事業』が評価される
パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツが運営する、地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」と、あずま通り商店街と連携体で実施する『外国人来街者に向けた街の魅力発信事業及び「おもてなし」提供等事業』が評価され、経済産業省の「平成27年度地域商業自立促進事業」に採択された。
地域商業自立促進事業は、第1フェーズの調査分析事業、第2フェーズの具体的な自立促進支援事業からなる。採択された事業は、第1フェーズの調査分析事業であり、パイプドビッツとあずま通り商店街の2者による調査事業ではあるものの、下北沢の街全体の訪日観光客に関わるかつてない調査となるとともに、今後第2フェーズの事業展開として、共同の一括免税カウンターや外国人対応案内所の設置への発展する可能性を持っている。パイプドビッツは、下北沢全体の今後の具体的事業の基礎となる本調査事業のみならず、今後も他の近隣商店街や世田谷区などの自治体と情報の共有を図りながら、下北沢の発展に寄与していく。
パイプドHD<3919>(東1)の子会社、パイプドビッツが運営する、地域密着型SNS「I LOVE 下北沢」と、あずま通り商店街と連携体で実施する『外国人来街者に向けた街の魅力発信事業及び「おもてなし」提供等事業』が評価され、経済産業省の「平成27年度地域商業自立促進事業」に採択された。
地域商業自立促進事業は、第1フェーズの調査分析事業、第2フェーズの具体的な自立促進支援事業からなる。採択された事業は、第1フェーズの調査分析事業であり、パイプドビッツとあずま通り商店街の2者による調査事業ではあるものの、下北沢の街全体の訪日観光客に関わるかつてない調査となるとともに、今後第2フェーズの事業展開として、共同の一括免税カウンターや外国人対応案内所の設置への発展する可能性を持っている。パイプドビッツは、下北沢全体の今後の具体的事業の基礎となる本調査事業のみならず、今後も他の近隣商店街や世田谷区などの自治体と情報の共有を図りながら、下北沢の発展に寄与していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:43
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カーリットホールディングスの子会社並田機工はスタッド事業を譲受
■並田機工傘下に子会社を設立し承継
カーリットホールディングス<4275>(東1)は30日午前、10月1日付けで、連結子会社の並田機工(大阪市)は、アジア技研(北九州市)から同社のスタッド事業を譲り受けると発表した。なお、同事業は、並田機工傘下に100%子会社の新会社を設立し承継する。
カーリットホールディングスグループは、3年後に迎える創業100周年に向けた中期経営計画「礎100」を策定し、今年度からスタートした。「礎100」は次の100年企業となるための礎となる事業基盤の確立を目指すもので、基本戦略として成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つに取り組んでいる。
今回の事業譲受により、新たにスタッド市場を事業領域に加え、アジア技研が築いてきたブランド価値を活かしながら、グループの海外拠点を活用した一層の販路拡大、産業用部材事業の基盤強化、拡大を目指していく。
>>>記事の全文を読む
カーリットホールディングス<4275>(東1)は30日午前、10月1日付けで、連結子会社の並田機工(大阪市)は、アジア技研(北九州市)から同社のスタッド事業を譲り受けると発表した。なお、同事業は、並田機工傘下に100%子会社の新会社を設立し承継する。
カーリットホールディングスグループは、3年後に迎える創業100周年に向けた中期経営計画「礎100」を策定し、今年度からスタートした。「礎100」は次の100年企業となるための礎となる事業基盤の確立を目指すもので、基本戦略として成長基盤強化、収益基盤強化、グループ経営基盤強化の3つに取り組んでいる。
今回の事業譲受により、新たにスタッド市場を事業領域に加え、アジア技研が築いてきたブランド価値を活かしながら、グループの海外拠点を活用した一層の販路拡大、産業用部材事業の基盤強化、拡大を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24
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モバイルファクトリーの位置ゲーム「ステーションメモリーズ!」と「H.I.S.クーポン」がアプリ連携
■9月29日(火)からハウステンボスと神戸どうぶつ王国を対象としたO2Oイベント
モバイルファクトリー<3912>(東マ)とエイチ・アイ・エス<9603>(東1)は、9月29日(火)からハウステンボスと神戸どうぶつ王国を対象としたO2Oイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催した。

「H.I.S.クーポン」と「ステーションメモリーズ!」は、長崎県「ハウステンボス駅」と兵庫県「京コンピュータ前駅」の二箇所の駅と観光施設を対象にコラボイベントを開催する。イベント対象の観光施設では「H.I.S.クーポン」によるお得な割引やサービスが利用可能である。また今回のアプリ連携によって、秋の過ごしやすい時期に「ステーションメモリーズ!」のユーザーがゲームを楽しみながら、観光地を訪問した場合、ゲームユーザーの観光地への移動により、イベント対象駅や観光施設、その周辺の地域活性化に寄与できることから、コラボイベントを開催することになった。
モバイルファクトリー<3912>(東マ)とエイチ・アイ・エス<9603>(東1)は、9月29日(火)からハウステンボスと神戸どうぶつ王国を対象としたO2Oイベントを、位置情報連動型ゲーム「ステーションメモリーズ!」で開催した。

「H.I.S.クーポン」と「ステーションメモリーズ!」は、長崎県「ハウステンボス駅」と兵庫県「京コンピュータ前駅」の二箇所の駅と観光施設を対象にコラボイベントを開催する。イベント対象の観光施設では「H.I.S.クーポン」によるお得な割引やサービスが利用可能である。また今回のアプリ連携によって、秋の過ごしやすい時期に「ステーションメモリーズ!」のユーザーがゲームを楽しみながら、観光地を訪問した場合、ゲームユーザーの観光地への移動により、イベント対象駅や観光施設、その周辺の地域活性化に寄与できることから、コラボイベントを開催することになった。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20
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IBJが渋谷で300名規模のハロウィンパーティーを開催
■「見た目より中身重視派」のための婚活イベント
婚活会員数約39万名を誇る、日本No.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東1)は、10月24日(土)に東京都渋谷で男女総勢300名規模の婚活イベント「ハロウィンパーティー2015in渋谷」を開催する。

【写真】昨年のイベント実施風景
>>>記事の全文を読む
婚活会員数約39万名を誇る、日本No.1の総合婚活サービスのIBJ<6071>(東1)は、10月24日(土)に東京都渋谷で男女総勢300名規模の婚活イベント「ハロウィンパーティー2015in渋谷」を開催する。

【写真】昨年のイベント実施風景
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:22
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2015年09月29日
パイプドHDの子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始
■サービスリリース記念セミナーを11月16日に開催
パイプドHD<3919>(東1)の子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始する。また、サービスリリース記念セミナーを11月16日に開催する。
「こころの健診センター」は、「労働安全衛生法の一部を改正する法律」に準拠したストレスチェック制度対応を可能にするクラウド型ストレスチェックサービス。厚生労働省推奨の57問の設問によるオンラインセルフストレスチェックのみならず、各種実施事務従事者代行機能により、人事部門の負担を軽減する。また、メンタルヘルス不調を早期発見するため年12回実施プランを用意していることが特長で、実施回ごとのストレス値の変化率をみる機能を組み合わせることにより、年1回実施では把握しきれない高ストレス「予備軍」の兆しを迅速に察知しやすくなる。
「ストレスチェック義務化対策でおさえておきたい3つのこと」と題したリリース記念セミナーを、IDO代表取締役 井戸和宏氏をゲストに招いて開催する。セミナーでは、「こころの健診センター」の案内に加えて、ストレスチェック義務化により人事部門が準備しなければならないことを整理して理解することが出来る。さらに、「ストレスチェックを活用した職場コミュニケーション活性化術」と題した井戸氏の講演では、中間管理職カウンセリングによるストレス解消事例などを交えて魅力的な職場作りの具体的な施策を紹介する。
【セミナー案内ページの申込みフォーム】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/mentalhealth20151116.html
パイプドHD<3919>(東1)の子会社パイプドビッツは、11月2日に、クラウド型ストレスチェックサービス「こころの健診センター」の提供を開始する。また、サービスリリース記念セミナーを11月16日に開催する。
「こころの健診センター」は、「労働安全衛生法の一部を改正する法律」に準拠したストレスチェック制度対応を可能にするクラウド型ストレスチェックサービス。厚生労働省推奨の57問の設問によるオンラインセルフストレスチェックのみならず、各種実施事務従事者代行機能により、人事部門の負担を軽減する。また、メンタルヘルス不調を早期発見するため年12回実施プランを用意していることが特長で、実施回ごとのストレス値の変化率をみる機能を組み合わせることにより、年1回実施では把握しきれない高ストレス「予備軍」の兆しを迅速に察知しやすくなる。
「ストレスチェック義務化対策でおさえておきたい3つのこと」と題したリリース記念セミナーを、IDO代表取締役 井戸和宏氏をゲストに招いて開催する。セミナーでは、「こころの健診センター」の案内に加えて、ストレスチェック義務化により人事部門が準備しなければならないことを整理して理解することが出来る。さらに、「ストレスチェックを活用した職場コミュニケーション活性化術」と題した井戸氏の講演では、中間管理職カウンセリングによるストレス解消事例などを交えて魅力的な職場作りの具体的な施策を紹介する。
【セミナー案内ページの申込みフォーム】
http://www.pi-pe.co.jp/seminar-event/2015/mentalhealth20151116.html
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:31
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パシフィックネットは情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」をOPEN
■情報システム部門=“情シス”で働く人達にスポットライトを当てたいという思いで立ち上げたサイト
パシフィックネット<3021>(東マ)は28日、情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」(https://www.josys.jp/)をOPENした。
「ジョーシス」はパシフィックネットの顧客の主要窓口である、企業のIT機器やシステム、セキュリティ、ネットワーク等、日ごろ縁の下の力持ちとして活躍している情報システム部門=“情シス”で働く人達にスポットライトを当てたいという思いで立ち上げたサイト。
コンテンツは、ニュース、コラム、エンタメ、リサーチの4つのカテゴリーからなり、“情シス”で働く人がビジネスに活用できるネタから、息抜きできる情報まで、硬軟織り交ぜた365日24時間楽しんでいただける“情シス”ライフに密着した内容が特徴。情報システム部門の人達が集う場所ではあるが、一般の人でも楽しめるコンテンツを揃えている。
ジョーシスは発信だけでなく、情報システム室の人達が参加して、交流するサイトを目指している。各記事にはコメントが書き込めるので、積極的に自分の意見を発信することも出来る。コラム執筆者としても情シス担当者が思う存分活躍できる場所にもなる。
同社では、今後はコミュニテイ機能の導入や、またリアルな交流会などの開催も予定している。
なお今年11月には、会員登録機能をも装備し、登録キャンペーンなども実施する予定。
パシフィックネット<3021>(東マ)は28日、情報システム部門向けの情報サイト「ジョーシス(β版)」(https://www.josys.jp/)をOPENした。
「ジョーシス」はパシフィックネットの顧客の主要窓口である、企業のIT機器やシステム、セキュリティ、ネットワーク等、日ごろ縁の下の力持ちとして活躍している情報システム部門=“情シス”で働く人達にスポットライトを当てたいという思いで立ち上げたサイト。
コンテンツは、ニュース、コラム、エンタメ、リサーチの4つのカテゴリーからなり、“情シス”で働く人がビジネスに活用できるネタから、息抜きできる情報まで、硬軟織り交ぜた365日24時間楽しんでいただける“情シス”ライフに密着した内容が特徴。情報システム部門の人達が集う場所ではあるが、一般の人でも楽しめるコンテンツを揃えている。
ジョーシスは発信だけでなく、情報システム室の人達が参加して、交流するサイトを目指している。各記事にはコメントが書き込めるので、積極的に自分の意見を発信することも出来る。コラム執筆者としても情シス担当者が思う存分活躍できる場所にもなる。
同社では、今後はコミュニテイ機能の導入や、またリアルな交流会などの開催も予定している。
なお今年11月には、会員登録機能をも装備し、登録キャンペーンなども実施する予定。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:13
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クレスコはメディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議
■関西拠点の拡大と共に、技術者30名の確保により、事業基盤の一層の強化が実現
クレスコ<4674>(東1)は、28日開催の取締役会において、メディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議した。
メディア・マジックは、システムコンサルティングからソフトウエアの開発(システム開発基盤構築、業務システム開発、アプリケーション開発)、Web制作、プロジェクト支援まで幅広く提供するIT企業。
今回の株式取得は、クレスコグループにおける関西拠点の拡大と共に、技術者30名の確保により、事業基盤の一層の強化が実現する。
メディア・マジックの15年3月期の売上高は、3億51百万円、一株当たり純利益は398円であった。
株式譲渡日は、10月1日を予定している。
クレスコ<4674>(東1)は、28日開催の取締役会において、メディア・マジックの発行済株式を65%取得し、子会社化することについて、株式譲渡契約を締結することを決議した。
メディア・マジックは、システムコンサルティングからソフトウエアの開発(システム開発基盤構築、業務システム開発、アプリケーション開発)、Web制作、プロジェクト支援まで幅広く提供するIT企業。
今回の株式取得は、クレスコグループにおける関西拠点の拡大と共に、技術者30名の確保により、事業基盤の一層の強化が実現する。
メディア・マジックの15年3月期の売上高は、3億51百万円、一株当たり純利益は398円であった。
株式譲渡日は、10月1日を予定している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:00
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日本エンタープライズの子会社、交通情報サービスは『にほん秋景色』を9月28日より配信開始
■日本全国の「紅葉名所」を動画で観賞できるスマートフォンアプリ
日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、交通情報サービスは、日本全国の「紅葉名所」を動画で観賞できるスマートフォンアプリ『にほん秋景色』(Android/iOS)を、9月28日より「Google Play」と「App Store」で配信を開始した。
『にほん秋景色』は、日本全国46都道府県の「紅葉名所」の美しい映像を、各地ゆかりの音楽やナレーションを聴きながら動画で楽しめるアプリ。紅葉の名所、品種情報、例年の見ごろ時期、紅葉観賞に最適な位置や角度をお勧めする「オススメビューポイント」、交通アクセスのほか、周辺の人気スポット情報も掲載している。また、英語にも対応しており、日本が誇る美しい秋の風景と文化を海外の人達も楽しめるようになっている。
日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社、交通情報サービスは、日本全国の「紅葉名所」を動画で観賞できるスマートフォンアプリ『にほん秋景色』(Android/iOS)を、9月28日より「Google Play」と「App Store」で配信を開始した。
『にほん秋景色』は、日本全国46都道府県の「紅葉名所」の美しい映像を、各地ゆかりの音楽やナレーションを聴きながら動画で楽しめるアプリ。紅葉の名所、品種情報、例年の見ごろ時期、紅葉観賞に最適な位置や角度をお勧めする「オススメビューポイント」、交通アクセスのほか、周辺の人気スポット情報も掲載している。また、英語にも対応しており、日本が誇る美しい秋の風景と文化を海外の人達も楽しめるようになっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:25
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ラクーンとイーシー・ライダーが業務提携
■「Paid」とイーシー・ライダーの運営する「EC−Rider B2B」との連携を本日より開始
ラクーン<3031>(東マ)は、フライトホールディングス<3753>(東2)のグループ会社であるイーシー・ライダーと業務提携し、ラクーンが運営するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid(ペイド)」とイーシー・ライダーの運営する「EC−Rider B2B」との連携を本日(9月29日)より開始すると発表。
ラクーンの提供するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid」は、掛売りの「請求書発行」から「代金回収」まで代行することができ、1,400社以上に導入されている。一方、イーシー・ライダーの提供するBtoB向けECサイト構築ASP「EC−Rider B2B」は、卸売・企業間取引に特化したECサイト構築システムで、卸サイト、WEB受発注サイトから、複数のサプライヤーと取引先をつなぐeマーケットプレイスまで、様々なタイプのBtoBサイトの構築が可能である。
BtoB取引におけるEC(インターネット通販)の市場規模は年々増加しており、2014年には約195兆円と、この10年間で約2倍に拡大している。今後、両者の持つ強みを活かすことによりBtoB市場の更なる発展に寄与できると考え、今回の業務提携となった。提携により、「EC−Rider B2B」を用いて構築したBtoB向けECサイト上において、Paid連携に伴う追加開発をすることなく、すぐに掛売り決済を導入することが可能となる。
ラクーン<3031>(東マ)は、フライトホールディングス<3753>(東2)のグループ会社であるイーシー・ライダーと業務提携し、ラクーンが運営するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid(ペイド)」とイーシー・ライダーの運営する「EC−Rider B2B」との連携を本日(9月29日)より開始すると発表。
ラクーンの提供するBtoB 掛売り・請求書決済代行サービス「Paid」は、掛売りの「請求書発行」から「代金回収」まで代行することができ、1,400社以上に導入されている。一方、イーシー・ライダーの提供するBtoB向けECサイト構築ASP「EC−Rider B2B」は、卸売・企業間取引に特化したECサイト構築システムで、卸サイト、WEB受発注サイトから、複数のサプライヤーと取引先をつなぐeマーケットプレイスまで、様々なタイプのBtoBサイトの構築が可能である。
BtoB取引におけるEC(インターネット通販)の市場規模は年々増加しており、2014年には約195兆円と、この10年間で約2倍に拡大している。今後、両者の持つ強みを活かすことによりBtoB市場の更なる発展に寄与できると考え、今回の業務提携となった。提携により、「EC−Rider B2B」を用いて構築したBtoB向けECサイト上において、Paid連携に伴う追加開発をすることなく、すぐに掛売り決済を導入することが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:07
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ピックルスコーポレーションは10月1日より2つの新商品を発売
■「さといもキムチ」、「だしのきいた鰹のり」
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、10月1日より2つの新商品を発売する。
一つは、「ご飯がススム」シリーズの期間限定商品の「さといもキムチ」。もうひとつは、国産の刻みのりとかつお節を使った「だしのきいた鰹のり」。
「さといもキムチ」は、甘じょっぱく味付けしたさといもを、甘味とうま味のきいたヤンニョム(韓国料理における合わせ調味料の総称)でキムチ漬けにしたもの。秋冬に旬を迎えるさといもを使用した、新感覚のキムチといえる。

「だしのきいた鰹のり」は、刻みのり、かつお節、ごまを調味液で和えた商品。ご飯だけでなく、とうふやサラダに乗せてもおいしくいただける。

ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、10月1日より2つの新商品を発売する。
一つは、「ご飯がススム」シリーズの期間限定商品の「さといもキムチ」。もうひとつは、国産の刻みのりとかつお節を使った「だしのきいた鰹のり」。
「さといもキムチ」は、甘じょっぱく味付けしたさといもを、甘味とうま味のきいたヤンニョム(韓国料理における合わせ調味料の総称)でキムチ漬けにしたもの。秋冬に旬を迎えるさといもを使用した、新感覚のキムチといえる。

「だしのきいた鰹のり」は、刻みのり、かつお節、ごまを調味液で和えた商品。ご飯だけでなく、とうふやサラダに乗せてもおいしくいただける。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:38
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新日本建物:錦糸町駅近、新規事業用地取得
■マンション「錦糸町プロジェクト(仮称)」として開発
2年前倒しで事業再生を果たした新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都墨田区でワンルームマンションを目的とした、新たな事業用地を取得した。
同社では、この事業用地は、JR総武線「錦糸町」駅から徒歩6分の至近距離であることに着目し、駅近の立地特性を活かした取り組みとしてワンルームマンションの開発を行う。
同社は、事業展開を着実かつ迅速に展開することを目指して、都心部での好条件の物件取得を積極的に進めているが、特に立地条件に相応しいマンション建設を心がけ、早期完売に成功している。本件についても駅近立地という好条件を活かし業績アップへ弾みをつけたい模様だ。
【物件概要】
所在地:墨田区江東二丁目(「錦糸町」駅、徒歩6分)、土地面積:198.77平方メートル、総戸数:30戸、構造;鉄筋コンクリート造地上11階建、住居間取り:1R〜1LDK
2年前倒しで事業再生を果たした新日本建物<8893>(JQS)はこのたび、東京都墨田区でワンルームマンションを目的とした、新たな事業用地を取得した。
同社では、この事業用地は、JR総武線「錦糸町」駅から徒歩6分の至近距離であることに着目し、駅近の立地特性を活かした取り組みとしてワンルームマンションの開発を行う。
同社は、事業展開を着実かつ迅速に展開することを目指して、都心部での好条件の物件取得を積極的に進めているが、特に立地条件に相応しいマンション建設を心がけ、早期完売に成功している。本件についても駅近立地という好条件を活かし業績アップへ弾みをつけたい模様だ。
【物件概要】
所在地:墨田区江東二丁目(「錦糸町」駅、徒歩6分)、土地面積:198.77平方メートル、総戸数:30戸、構造;鉄筋コンクリート造地上11階建、住居間取り:1R〜1LDK
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12
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ケンコーマヨネーズの子会社、サラダカフェの「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が日本雑穀アワード 第2回デイリー食品部門の金賞を受賞
■好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェは28日、 自社で製造・販売するサラダ商品「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が、日本雑穀アワード第2回デイリー食品部門の金賞を受賞したと発表。
金賞を受賞した「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」は、当初、一部店舗での2015年春の限定発売であったが、好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売することになった。
なお、9月30日(水)に日本雑穀協会主催の記者発表会が行われる。会場は、製粉会館2階 調理講習室「大麦サポーターズキッチン」(東京都中央区日本橋兜町15−6)。

ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の子会社、サラダカフェは28日、 自社で製造・販売するサラダ商品「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」が、日本雑穀アワード第2回デイリー食品部門の金賞を受賞したと発表。
金賞を受賞した「蒸し鶏&キヌアのジャーサラダ」は、当初、一部店舗での2015年春の限定発売であったが、好評であることから、サラダカフェ12店舗にて10月より再販売することになった。
なお、9月30日(水)に日本雑穀協会主催の記者発表会が行われる。会場は、製粉会館2階 調理講習室「大麦サポーターズキッチン」(東京都中央区日本橋兜町15−6)。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:02
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