■豊富な実績や機能の充実が評価される
情報資産プラットフォームを活用したソリューションを提供するパイプドビッツ<3831>(東マ)は、メルシス(本社:東京都港区、)が11月22日にリニューアルした「laura mercier」(ローラ メルシエ)公式オンラインショップ「laura mercier online shop」<URL: http://www.lauramercier.co.jp/ PC、スマートフォン、フィーチャーフォン、タブレット対応>に、アパレル特化型ECプラットフォーム「スパイラルEC(R)」を提供し、企画・制作・構築を支援した。
パイプドビッツが提供する「スパイラルEC(R)」は、ECサイトの運営の障壁となっていたコスト、運営リソース、ノウハウなどの課題に対するソリューションを提案し、SPA(アパレル製造小売専門店型の事業形態)や直販によるブランドECサイトの成功を支援。
「オンラインストアをリニューアルするにあたり、豊富な実績や機能の充実が評価されたことで、「スパイラルEC(R)」の導入となった。また、担当プロデューサーのシステムの説明、運用面での対応の細やかなフォローも非常に好評であった。
ブランドサイトとECサイトの一体型Webサイトで、ブランドサイトとのコンテンツ連動により、買いやすくユーザービリティの高いサイトを構築。ブランドカラーのブラウンをイメージに、ブランドブックと連動した画像を使用して、ローラ メルシエの世界観を表現している。
「laura mercier online shop」 リニューアル記念キャンペーンとして、以下の特典がある。
・ポイント10倍キャンペーン(2012年11月22日から12月31日までの期間限定)
・新規会員登録で500ポイント(500円相当)プレゼント
・8,400円(税込)以上ご購入のお客様に、ボディバター クレームブリュレをプレゼント!
(数量限定。なくなり次第終了)
>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
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(11/26)パイプドビッツ 「laura mercier」公式通販サイトリニューアルを「スパイラルEC(R)」で支援
(11/26)Jトラスト:通期連結業績、6期連続の増収増益を見込む
(11/23)【近況リポート】大幸薬品:13年3月期上期:増収で営業利益が通期予想に並ぶ
(11/23)スターティア 「eラーニングアワード2012フォーラム」にスターティアラボ出展!
(11/21)アドアーズ 大型パチンコホール「グランパ大久保店」のデザイン、施工に携わる
(11/20)クリーク・アンド・リバー社 AfterEffectsクリエイター向けセミナーを開催
(11/16)【近況リポート】エイジア:海外展開加え本格的成長路線回帰へ期待高まる
(11/16)【近況リポート】SRG:上期、レンタル・販売の強化・拡大へ向け供給体制確立、大幅に業績アップ
(11/16)バリューコマース 11月22日より東証1部に上場
(11/16)ピックルスコーポレーション ピックルスネットショップで「ピックルスの冬ギフト」の受付を開始
(11/16)パイプドビッツ 「スパイラル(R)」年賀キャンペーンを実施
(11/16)スターティア 自社オリジナルのARが作成できる『ActiBook AR』の提供開始
(11/16)クリーク・アンド・リバー社 「FaceFX 2013」の国内初デモを実施
(11/15)パイプドビッツ スパイラル(R)」の新機能「アプリ」を紹介するSDPスクールを開催
(11/15)スターティア ものづくりNEXT↑2012に出展
(11/15)クリーク・アンド・リバー社 井川幸広社長 ラジオNIKKEI第一「櫻井英明の投資知識研究所」にゲスト出演
(11/14)日本エンタープライズ ソーシャルカードゲーム「クロノ・トリニティ」の配信を開始
(11/13)ミロク情報サービス NTTPCコミュニケーションズとソリューションビジネスの分野で協業
(11/12)【近況リポート】アトム2Q:増収で利益過去最高など、成長路線へ向け好展開
(11/12)シード 本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表
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2012年11月26日
パイプドビッツ 「laura mercier」公式通販サイトリニューアルを「スパイラルEC(R)」で支援
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:12
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Jトラスト:通期連結業績、6期連続の増収増益を見込む
金融事業を中心に不動産、アミューズメント事業などを展開するホールディングカンパニーのJトラスト<8508>(大2)は、新な発想で着実に成長を続けており、マーケットもスピードある同社の動向に注目している。
今期、13年3月期通期連結業績予想については、営業収益56,070百万円(前期比128%増)、営業利益11,619百万円(同109%増)と、6期連続増収増益を見込んだ期初予想を据え置いた。
先般、藤澤信義社長は同社第2四半期決算説明会で、経営の中軸事業であり、成長エンジン事業である、1)クレジットカード事業(KCカード)、2)信用保証事業、3)韓国での貯蓄銀行事業(親愛貯蓄銀行)について、今後の方針並びに事業展開の概要を説明した。
1)クレジットカード事業〜格安ECサイトの立ち上げを計画〜
クレジットカード事業については、「KCカード」により、カード会員の増加を目的とした格安ECサイトを今年中をめどに立ち上げる計画を説明した。
KCカードには楽天市場(楽天カード)の成功モデル開発の経験者が在籍しECサイト開発にノウハウを駆使している。このECサイトはKCカード会員はもちろん、自動交換サービスで提携しているPonta会員にも開放し、KCカード会員への取り込みを視野に入れた運営を目指していると述べたが、今後、流通業、通販会社との提携を前提にしたシナジー効果、カード発行枚数の増加、カード決済の増加などについて見当を始めた様子が窺える。特に、大手銀行系や大手流通系のクレジットカードとは別の視点でカード会員の増加を目指していることを明らかにした。
2)信用保証事業の拡大〜独自のスキームで保証事業提携先の開拓〜
前期第2四半期129億円であった信用保証残高は当第2四半期段階で271億円の2倍強となっており、順調に残高の積み上げがはかれている。
これまでの西京銀行、東京スター銀行に加え、この10月には宮崎太陽銀行と新たに保証業務提携を開始するなど積極的に提携先を広げており、当下期にも地銀や第二地銀を中心に提携先を増やす考えであり、保証残高の積み上げピッチは今後加速すると見ている。
藤澤信義社長は「まず来期中には九州において各県に1行以上の保証提携先を確保したい」と述べている。
同社の信用保証提携は、Jトラストグループが持つKCカードや武富士等の1,700万人を超える顧客基盤を活用した、他にはないJトラストグループ独自の信用保証スキームであり、金融機関は低コストかつ短期間でアセットが積み上がり、すぐに収益に直結する仕組みとなっている。
同社は金融機関のブランド力とJトラストグループのノウハウを融合し、地方の資金ニーズに応えることで地域経済の活性化を支援し、地方をそして日本を元気にしたいとしており、今後Jトラストグループの成長事業として期待している。
同社広報IR部は「弊社ではご希望に応じて集客・貸付・債権管理・回収そして債務保証までをフルサービスで行っている。弊社はこれまでM&A等で企業規模を拡大してきたが、その際、社員も必ず引き受けており、あらゆる金融商品を取り扱った経験のある、あらゆるノウハウを持った社員が集結している。それらの良い部分を結集させることで他の企業にはない、弊社独自のノウハウが生まれ、弊社の強みとなっており、それらのノウハウを提携先の銀行にも提供することで提携先の金融機関の方々にも好評いただいている。」とコメントした。
3)韓国・親愛貯蓄銀行での貯蓄銀行事業
〜Jトラストグループのノウハウを活かし5年後総資産を2000億円、経常利益を100億から150億レベルへ〜
藤澤信義社長は説明会で親愛貯蓄銀行には「日本、韓国で培ったノウハウを活かし、貯蓄銀行業におけるビジネスの成功モデルを作ること」
「ミドルリスク層をはじめとする幅広い資金需要者に対し、できる限り低金利で金融サービスを提供し、韓国経済に貢献すること」以上、2つの使命があるとの考えを述べ、加えて15の拠点全てに遵法監視人を置き、コンプライアンス順守の体制を確立するとした。
また、「今回の承継では基本的に旧未来貯蓄銀行の行員全員を承継した。我々は雇用を最大限確保することは社会的に重要な使命であると考えている」とも説明した。
親愛貯蓄銀行の中期的なイメージとして、ローン残高について5年後には1000億〜2000億円レベルの残高を積み、100〜150億の経常利益を目指す考えとし、さらに日本で行ってきた、債権買取等を実施することでより早い段階での計画達成も可能であり、親愛貯蓄銀行を早い段階で日本と同レベルの規模に持っていく。との考えを示した。
今期、13年3月期通期連結業績予想については、営業収益56,070百万円(前期比128%増)、営業利益11,619百万円(同109%増)と、6期連続増収増益を見込んだ期初予想を据え置いた。
先般、藤澤信義社長は同社第2四半期決算説明会で、経営の中軸事業であり、成長エンジン事業である、1)クレジットカード事業(KCカード)、2)信用保証事業、3)韓国での貯蓄銀行事業(親愛貯蓄銀行)について、今後の方針並びに事業展開の概要を説明した。
1)クレジットカード事業〜格安ECサイトの立ち上げを計画〜
クレジットカード事業については、「KCカード」により、カード会員の増加を目的とした格安ECサイトを今年中をめどに立ち上げる計画を説明した。
KCカードには楽天市場(楽天カード)の成功モデル開発の経験者が在籍しECサイト開発にノウハウを駆使している。このECサイトはKCカード会員はもちろん、自動交換サービスで提携しているPonta会員にも開放し、KCカード会員への取り込みを視野に入れた運営を目指していると述べたが、今後、流通業、通販会社との提携を前提にしたシナジー効果、カード発行枚数の増加、カード決済の増加などについて見当を始めた様子が窺える。特に、大手銀行系や大手流通系のクレジットカードとは別の視点でカード会員の増加を目指していることを明らかにした。
2)信用保証事業の拡大〜独自のスキームで保証事業提携先の開拓〜
前期第2四半期129億円であった信用保証残高は当第2四半期段階で271億円の2倍強となっており、順調に残高の積み上げがはかれている。
これまでの西京銀行、東京スター銀行に加え、この10月には宮崎太陽銀行と新たに保証業務提携を開始するなど積極的に提携先を広げており、当下期にも地銀や第二地銀を中心に提携先を増やす考えであり、保証残高の積み上げピッチは今後加速すると見ている。
藤澤信義社長は「まず来期中には九州において各県に1行以上の保証提携先を確保したい」と述べている。
同社の信用保証提携は、Jトラストグループが持つKCカードや武富士等の1,700万人を超える顧客基盤を活用した、他にはないJトラストグループ独自の信用保証スキームであり、金融機関は低コストかつ短期間でアセットが積み上がり、すぐに収益に直結する仕組みとなっている。
同社は金融機関のブランド力とJトラストグループのノウハウを融合し、地方の資金ニーズに応えることで地域経済の活性化を支援し、地方をそして日本を元気にしたいとしており、今後Jトラストグループの成長事業として期待している。
同社広報IR部は「弊社ではご希望に応じて集客・貸付・債権管理・回収そして債務保証までをフルサービスで行っている。弊社はこれまでM&A等で企業規模を拡大してきたが、その際、社員も必ず引き受けており、あらゆる金融商品を取り扱った経験のある、あらゆるノウハウを持った社員が集結している。それらの良い部分を結集させることで他の企業にはない、弊社独自のノウハウが生まれ、弊社の強みとなっており、それらのノウハウを提携先の銀行にも提供することで提携先の金融機関の方々にも好評いただいている。」とコメントした。
3)韓国・親愛貯蓄銀行での貯蓄銀行事業
〜Jトラストグループのノウハウを活かし5年後総資産を2000億円、経常利益を100億から150億レベルへ〜
藤澤信義社長は説明会で親愛貯蓄銀行には「日本、韓国で培ったノウハウを活かし、貯蓄銀行業におけるビジネスの成功モデルを作ること」
「ミドルリスク層をはじめとする幅広い資金需要者に対し、できる限り低金利で金融サービスを提供し、韓国経済に貢献すること」以上、2つの使命があるとの考えを述べ、加えて15の拠点全てに遵法監視人を置き、コンプライアンス順守の体制を確立するとした。
また、「今回の承継では基本的に旧未来貯蓄銀行の行員全員を承継した。我々は雇用を最大限確保することは社会的に重要な使命であると考えている」とも説明した。
親愛貯蓄銀行の中期的なイメージとして、ローン残高について5年後には1000億〜2000億円レベルの残高を積み、100〜150億の経常利益を目指す考えとし、さらに日本で行ってきた、債権買取等を実施することでより早い段階での計画達成も可能であり、親愛貯蓄銀行を早い段階で日本と同レベルの規模に持っていく。との考えを示した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:28
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2012年11月23日
【近況リポート】大幸薬品:13年3月期上期:増収で営業利益が通期予想に並ぶ
■利益推移みて追加投資も:広告宣伝・販促費、生産設備更新にも
大幸薬品<4574>(東1)の13年3月期上期(4〜9月)業績は主力の医薬品事業、感染管理事業とも好調に推移し前年同期に比べ9.3%の増収となり、売り上げ構成比の変化、生産原価増、さらに東京拠点の移転など費用が増加したが増益を維持した。特に利益面では、上期を終えて期初予想の通期利益水準にほぼ達したが、現段階では通期業績予想を据え置いた。
上期、主要2事業の動向は、医薬品事業が順調に推移し、感染管理事業が大きく売り上げを伸ばした。損益面では増収効果があったが、原価及び販管費増をカバーできなかった。
【医薬品事業】:前期上期に販売を開始した小児五疳薬「樋屋奇応丸」が売り上げに寄与した一方、前期末に出荷が急増した主力の正露丸・セイロガン糖衣Aがその反動で期初に落ち込んだ影響から、国内向は微減となった。ただし、季節的に止瀉薬の需要が高まる第2四半期(7〜9月)は、前期実績を上回った。海外向では、中国、香港、台湾の各市場が堅調に推移し増収となった。医薬品事業全体の損益面では粗利が改善したが、国内外で新TVCMの製作・放映など販管費が増加し減益となった。
売上高2,843百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益1,189百万円(同6.6%減)。
【感染管理事業】:主力製品の「クレベリン ゲル」において前期の大口受注の反動が見られたが、量販店へのアプローチ拡充や販促提案の早期化など営業を強化したことから、一般用製品は前年同期を上回った。また、クレベリン G スティックタイプ」、「クレベリン発生機」など業務用製品が伸長した。
損益面では、増収効果で粗利が増加したが、組織変更に伴う人件費増など販管費増で前年同期並の損失となった。
売上高446百万円(同50.3%増)、営業損失42百万円(同損失2百万円増)。
■新たな施策により、医薬品と感染管理事業を推進
下期営業戦略として、医薬品事業では若年層マーケットへのアプローチを強化し、感染管理事業ではクレベリンの調剤薬局への営業展開を推進する。
医薬品事業の主力商品である「正露丸」、「セイロガン糖衣A」営業では、整腸剤市場に関する調査(12年9月:インテージ)で、正露丸93.7%、セイロガン糖衣A71.1%と認知度は高いが、実際に購入し使った実績が、正露丸が5割程度で、セイロガン糖衣Aは5割に満たないという。同社はこの結果に注目し国内販売の拡大施策として、若年層マーケットに注目した営業戦略を展開し浸透を図る。
感染管理事業では、調剤薬局おける一般用クレベリン販売について取り組みを開始した。
また、業務用においては、「クレベリン G スティックタイプ」、「クレベリン発生器」を中心に販売強化に取り組む。
自社最新研究の成果として「クレベリンの主成分である二酸化塩素がインフルエンザウイルスの感染を抑制するメカニズムを解明した」論文がイギリスの学術雑誌に掲載された。また、その他最新研究(【注】)においても、「空気中のウイルス・菌を99%除去する」ことを明らかにしている。
【注】 「低濃度二酸化塩素ガスの浮遊細菌と浮遊ウイルスに対する低減効果」(Journal of General Virology Vol.93 December2012)、「ネコカリシウイルス(ノロウイルスの代替)に対する二酸化塩素ガス発生ゲル剤の有効性の検討」(日本防菌防黴学会・第39年次大会)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:39
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スターティア 「eラーニングアワード2012フォーラム」にスターティアラボ出展!
■電子ブックを活用した新しいeラーニングの手法をセミナーで講演
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月28日より3日間、秋葉原UDXで開催されるeラーニングアワード2012フォーラムに出展する。
eラーニングアワード2012フォーラムは、「eラーニングを取り巻く現状と未来」について豊富な事例とともに紹介・発表・議論する国内唯一の総合フォーラム。
フォーラムでは、eラーニングに関する各企業の製品展示の他、各種セミナーの開催、『日本e−Learning大賞』授与式などを実施する。本フォーラムにおいて、スターティアラボは電子ブック作成ソフト『デジタリンク アクティブック』(以下「ActiBook」)の展示を行うほか、「タブレット時代のeラーニングの形〜電子ブックで効果的なeラーニングを〜」と題して、電子ブックがもたらすeラーニングの新しい可能性について講演を行う予定。
特にeラーニングにおける電子ブックの活用方法として、紙の教材の再活用が挙げられる。例えば、教材を電子ブック化しスマートフォンやタブレットからの閲覧が可能である。また電子ブック化された教材に動画や学習の仕掛けを埋め込むことで、紙ではできないような学習効果が期待されている。さらに『ActiBook』が持つログ解析機能を利用することでページごとの閲覧数や滞在時間の集計も可能。電子ブックにはこのような新しいeラーニングの学習スタイルを生み出すことが期待される。
また本フォーラムでは、既に『ActiBook』を導入しているプロシーズでの導入事例を紹介し、より具体的に今取り組まれている電子ブックを活用したeラーニングの手法を紹介する。
>>スターティアのMedia−IR企業情報
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月28日より3日間、秋葉原UDXで開催されるeラーニングアワード2012フォーラムに出展する。
eラーニングアワード2012フォーラムは、「eラーニングを取り巻く現状と未来」について豊富な事例とともに紹介・発表・議論する国内唯一の総合フォーラム。
フォーラムでは、eラーニングに関する各企業の製品展示の他、各種セミナーの開催、『日本e−Learning大賞』授与式などを実施する。本フォーラムにおいて、スターティアラボは電子ブック作成ソフト『デジタリンク アクティブック』(以下「ActiBook」)の展示を行うほか、「タブレット時代のeラーニングの形〜電子ブックで効果的なeラーニングを〜」と題して、電子ブックがもたらすeラーニングの新しい可能性について講演を行う予定。
特にeラーニングにおける電子ブックの活用方法として、紙の教材の再活用が挙げられる。例えば、教材を電子ブック化しスマートフォンやタブレットからの閲覧が可能である。また電子ブック化された教材に動画や学習の仕掛けを埋め込むことで、紙ではできないような学習効果が期待されている。さらに『ActiBook』が持つログ解析機能を利用することでページごとの閲覧数や滞在時間の集計も可能。電子ブックにはこのような新しいeラーニングの学習スタイルを生み出すことが期待される。
また本フォーラムでは、既に『ActiBook』を導入しているプロシーズでの導入事例を紹介し、より具体的に今取り組まれている電子ブックを活用したeラーニングの手法を紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:41
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2012年11月21日
アドアーズ 大型パチンコホール「グランパ大久保店」のデザイン、施工に携わる
■慎重かつ大胆な手法で全館の内外装のデザイン・設計・施工を手掛ける
首都圏を中心にアミューズメント施設運営と商業施設の設計・施工を展開するアドアーズ<4712>(JQS)は、新大久保駅から徒歩3分圏内に位置する大型パチンコホール「グランパ大久保店」のデザイン、施工に携わった。
「グランパ大久保店」を経営する中部創業は、浜松市に本社を構え、静岡エリア6店舗、東京エリア3店舗のパチンコ・パチスロホールを展開している。今回アドアーズが施工した「グランパ大久保店」は、4階層にパチンコ876台、スロット519台、計1,395台もの遊戯機器を配した中部創業の最大の首都圏旗艦店。
更なる新規顧客の集客を狙う同店のリニューアルに当たっては、実に7ヶ月にわたる綿密な打ち合わせのもと、慎重かつ大胆な手法で全館の内外装のデザイン・設計・施工を手掛けた。前期工程では、店舗の印象を大きく左右するメインサイン(外看板)のデザインをプロデュースし、まずは大胆に店舗のイメージを刷新。大久保の町を東西に貫く表通りに面し、高さ5m×横幅48mと建物の全てを覆うこのメインサインは、昼夜を問わず、この通りの新しい顔としてその存在感を主張し、集客装置の役割を果たしている。
後期工事では、4階層のフロアカーペット化によって利用客の快適性の向上を実現する傍ら、注目度の高い1階のメインカウンター周りやアクセントたる各シマの妻板を変更するなど、シティライトとして主張するメインサインと店内のハーモナイズを提案した。一方、B1のスロットコーナーだけ明度を抑えた配色を選択するなど、必要最小限の改装でイメージを大きく変える“ポイントを押えた提案”で店舗全体のイメージ刷新と調和を実現している。
今後もアドアーズでは、このようにパチンコホールを含めた各種商業施設に同社ならでは付加価値を添えることで、各施設の魅力を高める企画から施工までの総合プロデュースを展開していく。

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首都圏を中心にアミューズメント施設運営と商業施設の設計・施工を展開するアドアーズ<4712>(JQS)は、新大久保駅から徒歩3分圏内に位置する大型パチンコホール「グランパ大久保店」のデザイン、施工に携わった。
「グランパ大久保店」を経営する中部創業は、浜松市に本社を構え、静岡エリア6店舗、東京エリア3店舗のパチンコ・パチスロホールを展開している。今回アドアーズが施工した「グランパ大久保店」は、4階層にパチンコ876台、スロット519台、計1,395台もの遊戯機器を配した中部創業の最大の首都圏旗艦店。
更なる新規顧客の集客を狙う同店のリニューアルに当たっては、実に7ヶ月にわたる綿密な打ち合わせのもと、慎重かつ大胆な手法で全館の内外装のデザイン・設計・施工を手掛けた。前期工程では、店舗の印象を大きく左右するメインサイン(外看板)のデザインをプロデュースし、まずは大胆に店舗のイメージを刷新。大久保の町を東西に貫く表通りに面し、高さ5m×横幅48mと建物の全てを覆うこのメインサインは、昼夜を問わず、この通りの新しい顔としてその存在感を主張し、集客装置の役割を果たしている。
後期工事では、4階層のフロアカーペット化によって利用客の快適性の向上を実現する傍ら、注目度の高い1階のメインカウンター周りやアクセントたる各シマの妻板を変更するなど、シティライトとして主張するメインサインと店内のハーモナイズを提案した。一方、B1のスロットコーナーだけ明度を抑えた配色を選択するなど、必要最小限の改装でイメージを大きく変える“ポイントを押えた提案”で店舗全体のイメージ刷新と調和を実現している。
今後もアドアーズでは、このようにパチンコホールを含めた各種商業施設に同社ならでは付加価値を添えることで、各施設の魅力を高める企画から施工までの総合プロデュースを展開していく。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21
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2012年11月20日
クリーク・アンド・リバー社 AfterEffectsクリエイター向けセミナーを開催
■インディ・アソシエイツの遊技機液晶開発担当マネージャーをゲストに迎え
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、11月28日(水)AfterEffectsクリエイター向けセミナーを開催する。
ぱちんこトップメーカーから有名機種の映像制作を長年任されているインディ・アソシエイツの遊技機液晶開発担当マネージャーをゲストに迎え、ぱちんこ液晶映像制作に欠かせないAfterEffectsクリエイターの役割や業務内容等を有名タイトルの開発事例を基に紹介する。同社では実務経験のアルクリエイターの参加を募っている。
>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、11月28日(水)AfterEffectsクリエイター向けセミナーを開催する。
ぱちんこトップメーカーから有名機種の映像制作を長年任されているインディ・アソシエイツの遊技機液晶開発担当マネージャーをゲストに迎え、ぱちんこ液晶映像制作に欠かせないAfterEffectsクリエイターの役割や業務内容等を有名タイトルの開発事例を基に紹介する。同社では実務経験のアルクリエイターの参加を募っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:41
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2012年11月16日
【近況リポート】エイジア:海外展開加え本格的成長路線回帰へ期待高まる
■今期の最重点課題:「品質確保」へ体制整備・強化進む
インターネットを活用したマーケティングソリューションを提案するエイジア<2352>(東マ)の13年3月期上期(4〜9月)業績は、重点的取組みを図ったクラウドサービスの増強が順調で、当初見込みを大きく上回り上方修正した。
通期見込みについては、上期実績は売上高がほぼ巡航速度で推移し、利益は進捗率6割超で推移しているが、当面保守的に見て当初予想を据え置いた。
売上高720百万円(前期比0.4%増)、営業利益56百万円(同40.1%減)、経常利益60百万円(同39.5%減)当期純利益30百万円(同68.9%減)
前年度末、プログラムの不具合に起因するシステム障害が発生したことを機に、今期上期を中心に経営資源をソフトの品質再確認、強化に向けて重点配分し、専門チーム立ち上げ(4月)など人材へ先行投資した費用増がマイナス要因だが、海外展開に耐えられる品質確保へ体制強化が進み、「ISO27001(ISMS)」取得へ2次審査が終了、年内取得が見えてきた。
下期中に体制整備が終了し、来期に向けた受注活動が本格化することで、収益力の高い企業体質が構築され、来期以降の成長路線回帰が期待される。
■売上構成に変化〜『クラウドサービス』シフトなど奏功、76%へ5割アップ
現在同社は、「メールアプリケーションのエイジア」から「e−コマースの売上UPソリューションを世界に提供するエイジア」へ向け、事業領域の拡大とともに、特に、利益率と売上継続性の高いクラウドサービスへのシフト、アプリケーションソフトの売り上げ増強に寄与する関連サービス提供に重点を置いてきたが、その結果、売上構成がこの3年間で大きく変化し、今期末には利益率の高いアプリケーション開発事業(粗利75.4%)の割合が73%から93%へと増加、継続性の高い売り上げ(クラウドサービス及び導入型保守など)が、5割から76%へ増加する。特に、クラウドサービスでの金額・割合が増加、安定的な売り上げ拡大に寄与する段階に達する。

■「SMO」で利便性向上、に引き合い続く〜スマホ・PC自動最適化メール作成ツール
重点製品である「e−コマースの売上UPソリューション」が、「SMO」機能導入により利便性が高まることから、機能の威力が注目され、11月1日の提供開始以来、引き合いが多いことに同社は驚いている。
スマホの普及により、PC宛メールを移動中などスマホで見る機会が増える中、PC向けHTLメールはスマホで読みづらいのが現状だ。このたび開発したスマホ・PC自動最適化HTLメール作成ツール「SMO for WEB CAS」は、メールを見る端末に合わせて自動で最適表示を実現、スマホ・PCどちらで開いても読みやすく、訴求力あるメール作成を可能にした。
また、「おねだり上手」は、開発後いろいろな企業で採用されその効用が広がっているが、メールだけでなくFacebook,Twitter,mixiなど様々なソーシャルネットワークから可能であることから、今後、大手通販での採用が見込めるなど、一段の飛躍が期待されている。
■急展開する海外戦略:中国=販売体制整い、タイ=成約相次ぎ、ベトナム=テスト・Mなど開始
海外戦略としては、現在、中国、ベトナム、タイでの事業展開を進めているが、今期よりタイで成約が進むなど、同社の海外展開の成果か期待される。
・「中国」では世界最大の電信電話会社チャイナテレコムブランドのメールサービスとして同社のWEB CAS e−mailが採用され、8月に同テレコム社のクラウドサービス販売用ウエブサイトがオープンし、チャイナテレコムブランドのメールサービスとしての販売体制が整った。
・「ベトナム」では、生産年齢人口の拡大を背景にe−コマース市場が注目されているが、特に東南アジア最高レベルの親日度などで日本企業の進出も多い。同社は、時間はかかるが、その分シェアNo.1が狙えると判断し、長期的視点から5年位のスパンを目処として、テストマーケティング、現地販売パートナーの開拓に取組んでいる。
・「タイ」は、e−メールマーケティングの活用は浸透していないが、国としてe−コマース優遇政策を採っていることから一気に拡大する可能性があり、3月にタイ法人RnA Internationalと独占販売契約し、セミナー開催など、積極的営業展開を進めた結果、10月にクラウドサービス3件を成約、内諾2件に加え、現在大型案件の交渉が進んでいる。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:38
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【近況リポート】SRG:上期、レンタル・販売の強化・拡大へ向け供給体制確立、大幅に業績アップ
■通期、『製造〜現場へ』新生産拠点(宮城)本格稼動し業績に寄与
エスアールジータカミヤ<2445>(東2)今3月期第2四半期連結業績は、震災被災地の復旧・復興需要、ビルなどの保守改修工事に使う仮設機材レンタル、並びに仮設機材販売を拡大・強化目指した供給体制確立の一環として新設した、新生産拠点(宮城県加美町)が本格稼動したことで、製造から市場への供給体制整備効果が寄与し、増収増益を見込んだ計画通り、前年上半期に比べ17.5%増収、利益も営業利益が7割近い増益と順調に伸長した。
売上高12,812百万円(前年同期比17.5%増)、営業利益473百万千円(同65.0%増)、経常利益436百万円(同277.3%増)、投資有価証券評価損20百万円特別損失を計上したが、当期純利益199百万円(同37.0%増)であった。
通期業績予想については、上半期がほぼ計画通りに進捗していることを踏まえ期初見込みを据え置いた。
■レンタル、販売ともに好調、計画路線を着実に走行
同社事業は、レンタル事業、販売事業を二本柱に展開しているが、両事業とも拡大傾向を鮮明にした。各セグメントの概要は次のとおり。
【レンタル事業】
全体としてレンタル機材の効率稼動への取組みが奏功した1)建設関連事業では、大型橋梁現場での工事完了に伴う機材返納に際しては新しい着工現場をはじめ、随時稼動が見込める地域への移送を図り稼動状況はほぼ横ばいで推移した。2)環境関連事業では、学校などの耐震補強工事などに機材出荷増、全国各地で発生した土砂災害等による法面工事の受注増など、機材の稼働が順調であった。同社独自開発の移動昇降式足場は、大型マンション改修工事の受注が伸長した。売上高は7,858百万円(同13.2%増)、営業利益409百万円(同3.8%増)。
【販売事業】
1)建設関連事業は震災復旧・復興需要で足場部材のクランプ及びクサビ式住宅用足場の販売が、順調に推移した。東日本地域で増員して営業活動を強化、新規顧客の確保に努めた。2)環境関連事業は、震災後防災意識が高まり、大手住宅メーカーと共同開発した「住宅用制振装置」が標準仕様として採用されたことで受注が大幅増加した。また、モジュールメーカーやシステムインテグレーター対象商品である多種多様な太陽電池設置架台が、産業用から住宅用まで広範囲に亘って販売が大きく伸長した。売上高は5,750百万円(同25.0%増)、営業利益587百万円(同42.4%増)。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:10
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バリューコマース 11月22日より東証1部に上場
■上場記念配として100円を加え、期末配当650円も発表
バリューコマース<2491>(東マ)は15日、11月22日より東証1部に上場することを発表した。
15日東京証券取引所より、マザーズ市場から東証1部への市場変更の承認を受けた。また、同日東証1部上場を記念して、期末配当に記念配当として100円を加え、650円とすることも発表した。したがって、年間配当は1100円(前期750円)と350円の増配となる。
バリューコマース<2491>(東マ)は15日、11月22日より東証1部に上場することを発表した。
15日東京証券取引所より、マザーズ市場から東証1部への市場変更の承認を受けた。また、同日東証1部上場を記念して、期末配当に記念配当として100円を加え、650円とすることも発表した。したがって、年間配当は1100円(前期750円)と350円の増配となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26
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ピックルスコーポレーション ピックルスネットショップで「ピックルスの冬ギフト」の受付を開始
■15アイテムをラインナップとして全国無料配送
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、ピックルスネットショップにて「ピックルスの冬ギフト」の受付を開始した。
ピックルスの冬ギフトは同社ブランド商品をはじめとした自信を持っておすすめできる15アイテムをラインナップとして全国無料配送(または宅配料込)。またネットショップからの注文に限りインターネット割引(会員登録あり)が適用され通常販売価格よりも安くなっている。
注文の受付 : 11月 1日(木)〜12月20日(木)
商品お届け : 11月 8日(木)〜12月25日(火)
>>ピックルスコーポレーションのMedia−IR企業情報
ピックルスコーポレーション<2925>(JQS)は、ピックルスネットショップにて「ピックルスの冬ギフト」の受付を開始した。
ピックルスの冬ギフトは同社ブランド商品をはじめとした自信を持っておすすめできる15アイテムをラインナップとして全国無料配送(または宅配料込)。またネットショップからの注文に限りインターネット割引(会員登録あり)が適用され通常販売価格よりも安くなっている。
注文の受付 : 11月 1日(木)〜12月20日(木)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:38
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パイプドビッツ 「スパイラル(R)」年賀キャンペーンを実施
■「スパイラル(R)」に新機能「アプリ」を搭載
パイプドビッツ<3831>(東マ)は15日、「スパイラル(R)」に新機能「アプリ」が搭載されたことを記念し、11月15日から12月27日まで「スパイラル(R)」年賀キャンペーンを実施すると発表。
「スパイラル(R)」は、安心・安全に取引先や顧客に向けた担当者別の私信メールを送ることが可能である。新機能アプリ活用し、年賀メールに最適な各種設定をパッケージ化した「スパイラル(R)」年賀メール2013アプリを提供。このアプリで、顔写真付き私信年賀メールを送ることが出来る。
■「スパイラル(R)」年賀キャンペーンの概要
申込期間 11月15日から12月27日
提供サービス 年賀メール2013配信セット
1)「スパイラル(R)」
2)「スパイラル(R)」年賀メール2013アプリ
3)年賀HTMLテンプレート1枚(2種類から選択)
利用用途 年末年始の挨拶メール
利用価格 18,000円(税抜き) 配信リストが5,000件ま
での場合
利用期間 11月15日から2013年1月31日
>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
パイプドビッツ<3831>(東マ)は15日、「スパイラル(R)」に新機能「アプリ」が搭載されたことを記念し、11月15日から12月27日まで「スパイラル(R)」年賀キャンペーンを実施すると発表。
「スパイラル(R)」は、安心・安全に取引先や顧客に向けた担当者別の私信メールを送ることが可能である。新機能アプリ活用し、年賀メールに最適な各種設定をパッケージ化した「スパイラル(R)」年賀メール2013アプリを提供。このアプリで、顔写真付き私信年賀メールを送ることが出来る。
■「スパイラル(R)」年賀キャンペーンの概要
申込期間 11月15日から12月27日
提供サービス 年賀メール2013配信セット
1)「スパイラル(R)」
2)「スパイラル(R)」年賀メール2013アプリ
3)年賀HTMLテンプレート1枚(2種類から選択)
利用用途 年末年始の挨拶メール
利用価格 18,000円(税抜き) 配信リストが5,000件ま
での場合
利用期間 11月15日から2013年1月31日
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:34
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スターティア 自社オリジナルのARが作成できる『ActiBook AR』の提供開始
■紙媒体と電子ブックをつなげる新サービス
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月下旬を目途にオリジナルのARコンテンツを簡単に作成できる新サービスActiBook AR(アクティブック エーアール)』の提供をActiBookのオプションサービスとして開始する。
『ActiBook AR』とは、低価格で自社オリジナルのARコンテンツを簡単に制作できるサービス。スマートデバイスアプリである『COCOAR(ココアル)』を起動し、アプリ経由で紙媒体をスキャンすることにより、任意の電子ブックやWEBサイト、動画などをスマートフォン上に起動させることが可能。これにより紙媒体と電子ブックとのつながりが強化され、電子ブックの活用機会を増加させることになる。
サービス開始の背景として、昨今、『ActiBook』を導入している顧客から紙媒体と電子メディアを連携させるサービスとしてARを検討したいという要望が出ていた。しかし自社独自のARアプリを1つ制作するには、数十万以上もの開発費用がかかるのが一般的で、大手企業など一部の企業でしかARを導入しにくい状況があった。こうした顧客のニーズに答えるべく、今回、スターティアラボでは、月額15,000円からARコンテンツを作成できる『ActiBook AR』の提供を開始した。
『ActiBook AR』の大きな特徴として、既定の容量内であれば無制限にARコンテンツを制作することが可能なほか、任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定できることから、既に印刷されている紙媒体の再活用も可能になっている。書籍や雑誌購入者への特典として、電子ブックだけで閲覧できるコンテンツを提供するなど新たな売上向上を促す計画。
スターティアラボでは、今後、紙媒体の利用の多い出版社や印刷会社に対して本サービスの提供を行っていく他、Androidへの対応やアクセスログ解析、3Dコンテンツの対応も進めていく予定。またARサービス単体としても提供を開始できるように準備中。
>>スターティアのMedia−IR企業情報
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月下旬を目途にオリジナルのARコンテンツを簡単に作成できる新サービスActiBook AR(アクティブック エーアール)』の提供をActiBookのオプションサービスとして開始する。
『ActiBook AR』とは、低価格で自社オリジナルのARコンテンツを簡単に制作できるサービス。スマートデバイスアプリである『COCOAR(ココアル)』を起動し、アプリ経由で紙媒体をスキャンすることにより、任意の電子ブックやWEBサイト、動画などをスマートフォン上に起動させることが可能。これにより紙媒体と電子ブックとのつながりが強化され、電子ブックの活用機会を増加させることになる。
サービス開始の背景として、昨今、『ActiBook』を導入している顧客から紙媒体と電子メディアを連携させるサービスとしてARを検討したいという要望が出ていた。しかし自社独自のARアプリを1つ制作するには、数十万以上もの開発費用がかかるのが一般的で、大手企業など一部の企業でしかARを導入しにくい状況があった。こうした顧客のニーズに答えるべく、今回、スターティアラボでは、月額15,000円からARコンテンツを作成できる『ActiBook AR』の提供を開始した。
『ActiBook AR』の大きな特徴として、既定の容量内であれば無制限にARコンテンツを制作することが可能なほか、任意の画像をARコンテンツの読み取り用のマーカーに設定できることから、既に印刷されている紙媒体の再活用も可能になっている。書籍や雑誌購入者への特典として、電子ブックだけで閲覧できるコンテンツを提供するなど新たな売上向上を促す計画。
スターティアラボでは、今後、紙媒体の利用の多い出版社や印刷会社に対して本サービスの提供を行っていく他、Androidへの対応やアクセスログ解析、3Dコンテンツの対応も進めていく予定。またARサービス単体としても提供を開始できるように準備中。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:32
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クリーク・アンド・リバー社 「FaceFX 2013」の国内初デモを実施
■業界の注目度が高い、フェイシャルアニメーションソフトウェア
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、フェイシャルアニメーションの制作を大幅に簡易にする、業界でも注目度が高い「FaceFX 2013」の国内初デモを「モーションセミナー 〜フェイシャル&簡易モーションキャプチャ〜」で実施する。
当日は、アニメーションを中心としたCG制作を行なう制作会社の吉祥寺トロンのクリエイターを迎えてiPiの事例や、エントリーユースのモーションキャプチャソフトnuiCaptureも紹介する予定。セミナー後には、講演者を囲んでの交流会を予定している。
■「モーションセミナー 〜フェイシャル&簡易モーションキャプチャ〜」
日時:2012年11月29日(木) 16:00〜19:00(開場15:30)
会場:株式会社クリーク・アンド・リバー社 本社 セミナールーム
東京都千代田区麹町2−10−9C&Rグループビル2F
http://www.cri.co.jp/about_us/map.html
対象:・CGアニメーションやゲームのモーション制作に関わっている人
・モーションキャプチャやフェイシャルアニメーションに興味ある人
・これから始めようと思っている人
参加費:無料 ※事前登録制
主催:ボーンデジタル
協賛・協力:クリーク・アンド・リバー社/ゼロシーセブン
>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)は、フェイシャルアニメーションの制作を大幅に簡易にする、業界でも注目度が高い「FaceFX 2013」の国内初デモを「モーションセミナー 〜フェイシャル&簡易モーションキャプチャ〜」で実施する。
当日は、アニメーションを中心としたCG制作を行なう制作会社の吉祥寺トロンのクリエイターを迎えてiPiの事例や、エントリーユースのモーションキャプチャソフトnuiCaptureも紹介する予定。セミナー後には、講演者を囲んでの交流会を予定している。
■「モーションセミナー 〜フェイシャル&簡易モーションキャプチャ〜」
日時:2012年11月29日(木) 16:00〜19:00(開場15:30)
会場:株式会社クリーク・アンド・リバー社 本社 セミナールーム
東京都千代田区麹町2−10−9C&Rグループビル2F
http://www.cri.co.jp/about_us/map.html
対象:・CGアニメーションやゲームのモーション制作に関わっている人
・モーションキャプチャやフェイシャルアニメーションに興味ある人
・これから始めようと思っている人
参加費:無料 ※事前登録制
主催:ボーンデジタル
協賛・協力:クリーク・アンド・リバー社/ゼロシーセブン
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:30
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2012年11月15日
パイプドビッツ スパイラル(R)」の新機能「アプリ」を紹介するSDPスクールを開催
■11月16日(金)16時より パイプドビッツ本社で
パイプドビッツ<3831>(東マ)は14日、国内最大規模のクラウドサービス「スパイラル(R)」のパートナー制度、「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム(以下「SDP」)」の会員向けに、11月16日(金)16時より、「スパイラル(R)」の新機能「アプリ」を紹介するSDPスクールを開催すると発表した。
「アプリ」は、「スパイラル(R)」のデータベース、Webフォーム、一覧表など任意の設定オブジェクトを、自在にパッケージ化する機能。SDP会員は、開発環境で構築した各種設定オブジェクトをパッケージ化して、クライアントの本番環境にインポートするだけでアプリケーションを納品できる。大幅な業務効率化と複数クライアントへの流通ができるうえ、インポート後のカスタマイズにより追加要望にも柔軟に対応できるなど、SDP会員のノウハウを最大限クライアントに提案できる環境のために、「アプリ」の概要や活用方法、事例を紹介するSDPスクールを開催する。
【スクール概要】
日時 11月16日(金)16時〜17時15分
プログラム (1)挨拶
(2)アプリ機能とアプリケーション紹介
(3)SDP会員による特別公演
(4)質疑応答
定員 30名(先着順)
対象 SDP会員
参加費 無料
会場 パイプドビッツ本社
東京都港区赤坂2−9−11オリックス赤坂2丁目ビル2階
>>パイプドビッツのMedia-IR企業情報
パイプドビッツ<3831>(東マ)は14日、国内最大規模のクラウドサービス「スパイラル(R)」のパートナー制度、「スパイラル・デベロッパーズ・プログラム(以下「SDP」)」の会員向けに、11月16日(金)16時より、「スパイラル(R)」の新機能「アプリ」を紹介するSDPスクールを開催すると発表した。
「アプリ」は、「スパイラル(R)」のデータベース、Webフォーム、一覧表など任意の設定オブジェクトを、自在にパッケージ化する機能。SDP会員は、開発環境で構築した各種設定オブジェクトをパッケージ化して、クライアントの本番環境にインポートするだけでアプリケーションを納品できる。大幅な業務効率化と複数クライアントへの流通ができるうえ、インポート後のカスタマイズにより追加要望にも柔軟に対応できるなど、SDP会員のノウハウを最大限クライアントに提案できる環境のために、「アプリ」の概要や活用方法、事例を紹介するSDPスクールを開催する。
【スクール概要】
日時 11月16日(金)16時〜17時15分
プログラム (1)挨拶
(2)アプリ機能とアプリケーション紹介
(3)SDP会員による特別公演
(4)質疑応答
定員 30名(先着順)
対象 SDP会員
参加費 無料
会場 パイプドビッツ本社
東京都港区赤坂2−9−11オリックス赤坂2丁目ビル2階
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:53
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スターティア ものづくりNEXT↑2012に出展
■11月14日より3日間、東京ビッグサイトにて開催
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月14日より3日間、東京ビッグサイトにて開催されているものづくりNEXT↑2012に出展している。
ものづくりNEXT↑2012は、ものづくり革新・改善および設備を支援する各種製品・サービスを一堂に集め、情報発信する専門展示会の総称。本展示会において、スターティアラボは、Webサイト制作サービス「デジタリンクCMS 2」を紹介する。
スターティアラボが提供する「デジタリンクCMS 2」は、WEB制作の知識がなくてもサイトを見たまま更新できるツールの提供と集客を意識したサイト制作を行うパッケージサービスで、これまで300社以上もの製造業にサービスの導入を行い、サイト更新の支援や集客の改善提案を行ってきた。
本展示会では、なぜ「デジタリンクCMS 2」が多くの製造業で導入されているのか、導入したことでどういった成果が得られているかを、実際のデモ画面を交えながら紹介する。また、展示ブースにおいては制作冊数が無制限の電子ブック作成ツール「Digit@Link ActiBook(デジタリンクアクティブック)」と組み合わせた、デジタルカタログサイトも展示している。
>>スターティアのMedia−IR企業情報
スターティア<3393>(東マ)の子会社スターティアラボは、11月14日より3日間、東京ビッグサイトにて開催されているものづくりNEXT↑2012に出展している。
ものづくりNEXT↑2012は、ものづくり革新・改善および設備を支援する各種製品・サービスを一堂に集め、情報発信する専門展示会の総称。本展示会において、スターティアラボは、Webサイト制作サービス「デジタリンクCMS 2」を紹介する。
スターティアラボが提供する「デジタリンクCMS 2」は、WEB制作の知識がなくてもサイトを見たまま更新できるツールの提供と集客を意識したサイト制作を行うパッケージサービスで、これまで300社以上もの製造業にサービスの導入を行い、サイト更新の支援や集客の改善提案を行ってきた。
本展示会では、なぜ「デジタリンクCMS 2」が多くの製造業で導入されているのか、導入したことでどういった成果が得られているかを、実際のデモ画面を交えながら紹介する。また、展示ブースにおいては制作冊数が無制限の電子ブック作成ツール「Digit@Link ActiBook(デジタリンクアクティブック)」と組み合わせた、デジタルカタログサイトも展示している。
>>スターティアのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:51
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クリーク・アンド・リバー社 井川幸広社長 ラジオNIKKEI第一「櫻井英明の投資知識研究所」にゲスト出演
■本日11月15日(木)15:10より
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の代表取締役社長井川幸広氏が、本日11月15日(木)15:10よりラジオNIKKEI第一にて放送される「櫻井英明の投資知識研究所」に、ゲストとして出演。同社の事業内容や戦略等について語る予定。番組はラジオの他、radikoでも聴くことが出きる。
>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
クリーク・アンド・リバー社<4763>(JQS)の代表取締役社長井川幸広氏が、本日11月15日(木)15:10よりラジオNIKKEI第一にて放送される「櫻井英明の投資知識研究所」に、ゲストとして出演。同社の事業内容や戦略等について語る予定。番組はラジオの他、radikoでも聴くことが出きる。
>>クリーク・アンド・リバー社のMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:41
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2012年11月14日
日本エンタープライズ ソーシャルカードゲーム「クロノ・トリニティ」の配信を開始
■グリーが運営するGREE Platform上で
モバイルソリューション事業を展開する日本エンタープライズ<4829>(東2)は13日、グリーが運営するGREE Platform上でソーシャルカードゲーム「クロノ・トリニティ」をフィーチャーフォン、スマートフォン向けに配信を開始した。
ゲームの概要は、様々な時代を舞台として時空を旅して過去の英雄たちとバトルを繰り広げるカードゲーム。戦国時代から始まり、近未来まで総勢100名以上の歴史上の人物や空想上の人物がカードとなって登場し、プレーヤーは、より強いカードを集めることでゲームを有利に進めることになる。
独自機能として、CP(カジノポイント)が付いているために、ゲーム内の様々な行動によってポイントを獲得することが出来、貯まったポイントは、ゲーム内のCPショップで、レアカードや回復アイテムと交換が可能となっている。
>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
モバイルソリューション事業を展開する日本エンタープライズ<4829>(東2)は13日、グリーが運営するGREE Platform上でソーシャルカードゲーム「クロノ・トリニティ」をフィーチャーフォン、スマートフォン向けに配信を開始した。
ゲームの概要は、様々な時代を舞台として時空を旅して過去の英雄たちとバトルを繰り広げるカードゲーム。戦国時代から始まり、近未来まで総勢100名以上の歴史上の人物や空想上の人物がカードとなって登場し、プレーヤーは、より強いカードを集めることでゲームを有利に進めることになる。
独自機能として、CP(カジノポイント)が付いているために、ゲーム内の様々な行動によってポイントを獲得することが出来、貯まったポイントは、ゲーム内のCPショップで、レアカードや回復アイテムと交換が可能となっている。
>>日本エンタープライズのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13
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2012年11月13日
ミロク情報サービス NTTPCコミュニケーションズとソリューションビジネスの分野で協業
■ERPソリューションをプライベートクラウド型環境下で提供
ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は12日、NTTPCコミュニケーションズと中堅・中小企業向けソリューションビジネスの分野で協業し、MJSのERPソリューションをNTTPCのプライベートクラウド型環境下で提供するサービスを12月5日より開始すると発表した。
企業における基幹業務システムの構築において、BCP(事業継続計画)・DR(災害復旧)の観点や情報漏えいなどに対するセキュリティ体制強化の観点などから、クラウドコンピューティングへの関心が高まっている。
MJSとNTTPCは、このような企業ニーズに対応するため、企業向けのERPシステムをプライベート型環境で提供するサービスを開始することを決定した。
具体的には、MJSが開発・販売する中堅企業向けのERPシステム「Galileopt NX−T」及び中小企業向けの「MJSLINKU」をNTTPCが提供するデータセンターサービス「WebARENA」で稼動させることで、プライベートクラウド型環境でのソリューションを提供する。更に、グループウェアをはじめとするNTTPC独自のクラウドサービスや高速回線などを顧客のニーズに合わせて組み合わせることにより、情報系から基幹系システムまでの幅広いサービスの提供を実現する。
これにより、企業の経営課題であるBCPやDRに対応するだけでなく、企業の共通化されたIT基盤や運用基盤を整備し、ITガバナンスの強化やセキュリティ体制の強化など総合的なソリューション体制が整うことになる。一方、情報システム部門を持たない多くの中小企業に対しても、安心のサーバー管理・運用体制の下、ERPソリューションを提供することが可能となる。
>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は12日、NTTPCコミュニケーションズと中堅・中小企業向けソリューションビジネスの分野で協業し、MJSのERPソリューションをNTTPCのプライベートクラウド型環境下で提供するサービスを12月5日より開始すると発表した。
企業における基幹業務システムの構築において、BCP(事業継続計画)・DR(災害復旧)の観点や情報漏えいなどに対するセキュリティ体制強化の観点などから、クラウドコンピューティングへの関心が高まっている。
MJSとNTTPCは、このような企業ニーズに対応するため、企業向けのERPシステムをプライベート型環境で提供するサービスを開始することを決定した。
具体的には、MJSが開発・販売する中堅企業向けのERPシステム「Galileopt NX−T」及び中小企業向けの「MJSLINKU」をNTTPCが提供するデータセンターサービス「WebARENA」で稼動させることで、プライベートクラウド型環境でのソリューションを提供する。更に、グループウェアをはじめとするNTTPC独自のクラウドサービスや高速回線などを顧客のニーズに合わせて組み合わせることにより、情報系から基幹系システムまでの幅広いサービスの提供を実現する。
これにより、企業の経営課題であるBCPやDRに対応するだけでなく、企業の共通化されたIT基盤や運用基盤を整備し、ITガバナンスの強化やセキュリティ体制の強化など総合的なソリューション体制が整うことになる。一方、情報システム部門を持たない多くの中小企業に対しても、安心のサーバー管理・運用体制の下、ERPソリューションを提供することが可能となる。
>>ミロク情報サービスのMedia−IR企業情報
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:31
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2012年11月12日
【近況リポート】アトム2Q:増収で利益過去最高など、成長路線へ向け好展開
■「特徴ある店づくり」で差別化、収益性アップへ業態転換を推進
外食の節約意識が依然高い経営環境下、東北地区から中部地区(滋賀県含む)を営業基盤に飲食・カラオケなどの外食事業を展開するアトム<7412>(東・名2)の13年3月期上期業績は、売上高20,069百万円(前年同期比6.8%増)と上期実績で3期ぶりの増収となった。利益面では、営業利益1,229百万円(同23.6%増=過去最高)、経常利益1,267百万円(同5.8%増=3期連続、過去最高)、当期純利益659百万円(同9.0%増=2期連続、過去最高)となり、本格的成長路線へ向けた業績展開となった。
期中に実施した店舗政策では、新規出店8店舗、不採算店の閉店7店舗となり前期末に比べ1店舗の増加に止まったが、この間7店舗を改装し、また、居酒屋業態の「暖」から「寧々家」へ4店舗、焼肉業態(4)・和食業態(3)の7店舗を「ステーキ宮」へ業態変更するなど、競合状況など地域特性に合わせて14店舗を業態変更、厳しい環境下での収益改善に積極的に取り組んだ。第2四半期末現在の店舗数は388店舗(直営店367店舗・FC店21店舗)。
■「特徴ある店づくり」で差別化、収益性アップへ業態転換を積極推進
今期は、消費者へ「安心」と「満足」を提供する店舗つくりを目指し、得意分野を伸ばしながら売り上げ拡大に取組み、メニューの開発、接客・サービス、販売促進策の強化など、集客力を向上に重点を置いて業績を伸ばし回復から本格的成長路線目指しているが、上期実績をみると下期に期待が膨らむ。
同社グループは、地域の共通性を重視する4社がグループ化しており、傘下388店舗の業態は、飲食、カラオケ、インターネットカフェなど、大別して5業態(居酒屋・洋食・すし・焼肉・カラオケ)とはいえ、それぞれがさらに異なった業態を抱えているため、課題として、店長の調理講習・研修などを通じた、"現場力を活かす"店舗運営を大切にし、「特徴ある店づくり」で競合他社との差別化、収益性の高い業態への転換に、今後一段と拍車がかかりそうだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:57
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シード 本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表
■配当についても上方修正、期末10円から18円へ
コンタクトレンズのシード<7743>(JQS)は本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表した。
第2四半期連結業績の売上高は、前回予想を41百万円上回る71億41百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は1億31百万円上回る3億31百万円(同167.0%増)、経常利益は1億53百万円上回る3億23百万円(同243.6%増)、純利益は2億円上回る6億円(同431.0%増)と大幅上方修正により、大幅増収増益を見込む。
第2四半期の上方修正により、通期連結業績も上方修正となった。売上高は前回予想を5億円上回る150億円(前期比18.4%増)、営業利益は1億90百万円上回る7億円(同106.5%増)、経常利益は2億10百万円上回る6億90百万円(同133.1%増)、純利益は2億70百万円上回る9億50百万円(同408.0%増)と大幅増収増益を見込む。
好業績が見込めることから、配当についても期末配当10円を18円とすることも発表した。
コンタクトレンズのシード<7743>(JQS)は本日(12日)、今期第2四半期・通期連結業績予想の大幅上方修正を発表した。
第2四半期連結業績の売上高は、前回予想を41百万円上回る71億41百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は1億31百万円上回る3億31百万円(同167.0%増)、経常利益は1億53百万円上回る3億23百万円(同243.6%増)、純利益は2億円上回る6億円(同431.0%増)と大幅上方修正により、大幅増収増益を見込む。
第2四半期の上方修正により、通期連結業績も上方修正となった。売上高は前回予想を5億円上回る150億円(前期比18.4%増)、営業利益は1億90百万円上回る7億円(同106.5%増)、経常利益は2億10百万円上回る6億90百万円(同133.1%増)、純利益は2億70百万円上回る9億50百万円(同408.0%増)と大幅増収増益を見込む。
好業績が見込めることから、配当についても期末配当10円を18円とすることも発表した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:45
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