クレスコ<4674>(東1)は、23日の引け後に1対2の株式分割を発表。分割基準日は09年3月31日(火)で、その日の最終の株主名簿及び実質株主名簿に記載された株主の所有普通株式1株につき2株の割合をもって分割する。効力発生日は4月1日(水)。分割後の発行済み株式総数は、1320万株となる。
株式の流動性を高めると共に、投資家層の拡大が目的。
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クレスコ<4674>(東1)は、23日の引け後に1対2の株式分割を発表。
「バイクを買うならバイク王」のコマーシャルで知られるアイケイコーポレーション<3377>(東2)の株価は依然として低迷したままである。業績は過去最高益更新を継続中で、財務内容も全く不安無く、実質無借金。今09年8月期連結業績予想も売上高274億800万円(前期比11.5%増)、営業利益21億2800万円(同14.2%増)、経常利益21億6600万円(同13.7%増)、純利益11億2200万円(同32.3%増)、1株当り純利益7352円04銭と最高益更新を見込んでいる。
インフォマート<2492>(東マ)の前08年12月期業績は、売上高25億6900万円(前々期比12.9%増)、営業利益6億5800万円(同5.7%増)、経常利益6億6100万円(同6.0%増)、純利益3億8700万円(同2.4%増)と上場以来連続最高益更新を継続中。
関西圏中心に分譲マンションを展開する日本エスコン<8892>(JQ)は20日、08年12月期決算を発表した。
業務用冷蔵庫・製氷機やショーケースの主力メーカーである大和冷機工業<6459>(東大1)が20日、08年12月期決算を発表した。
株価の下落に伴い上場企業の時価総額が上場基準に抵触する企業が続出、対応策として取引所は時価総額の基準を引き下げた(1月13日付)が、容易に解決しない現状だ。
広島を中心に中国地方地盤のタイヤ・カー用品チェーンのモンテカルロ<7569>(JQ)の展望に明るい兆しが見え始めている。
少子化対策担当大臣というポストまで作り、少子化問題に取組まなければならないほど大きな社会問題となっている。少子化を解決するには色々な課題があると思われるが、その解決策のひとつに不妊治療薬がある。富士製薬工業<4554>(JQ)は、その不妊治療薬を製造している。しかも安価なジェネリック薬品であることから、同社の不妊治療薬はシェアを拡大し、年々売上を伸ばしている。
パイプドビッツ<3831>(東マ)は、18日に月額2万5,000円からの利用料で「給与明細書電子化サービス」を提供すると発表。
ソフトクリエイト<3371>(東2)は、19日引け後にエイジア<2352>(東マ)と業務・資本提携することを合意したと発表。
居酒屋・酔虎伝、串焼酒場・八剣伝が主力のマルシェ<7524>(東1)の株価は、堅調に推移している。
GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)は、17日に同社の子会社であるGMOグローバルサインとホスティングサービスを提供しているベット社がパートナー契約を締結し、ベット社のホスティングサービス「シックスコア」にGMOグローバルサインの「ワンクリックSSL」を同日より提供すると発表。
2月10日の08年12月期決算発表翌日にストップ高となったように、ノバレーゼ<2128>(東マ)の前期業績は2ケタ増収増益の最高益更新を達成した。上場以来3期連続の最高益更新で、不況の影響は全く現れていない。むしろ、不景気になれば結婚する人が増えるそうで、追い風ともいえる。
消費者金融の武富士<8564>(東1)は、09年3月期第3四半期連結業績並びに中期経営計画(2010年3月期から12年3月期までの3ヵ年計画)を発表した。
paperboy&co.<3633>(JQ)の前08年12月期決算は、売上高22億1400万円(前々期比23.5%増)、営業利益4億5800万円(同25.4%増)、経常利益4億3300万円(同17.9%増)、純利益2億3800万円(同17.6%増)と2ケタの増収増益を達成。
ソフトクリエイト<3371>(東2)は、2月16日の引け後に、2月23日より貸借銘柄に選定されることを発表。
双信電機<6938>(東1)は、16日開催の取締役会で、子会社である高信エレクトロニクスと同じく子会社であるエム・エレックの合併を決議し、存続会社である高信エレクトロニクスの商号を双信デバイスに変更すると発表。
自己株式取得、3月末まで実施
「まいどおおきに食堂」など、大衆向け外食チェーン展開で知られるフジオフードシステム<2752>(大ヘ)は本日、08年12月期決算を発表した。
海外事業、現地通貨安で円換算業績目減り









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