第一実業<8059>(東1)は13日引け後に、自己株式の取得状況を発表した。2月8日から2月29日まで、市場買付により22万1000株を取得。取得総額は9872万4000円となった。
同社は、2月7日開催の取締役会で、発行済株式総数(自己株式を除く)の5.28%に当たる300万株を上限とし、自己株式の取得を決議。取得総額の上限は15億円で、期間は2月8日から8月29日までとしている。

第一実業<8059>(東1)は13日引け後に、自己株式の取得状況を発表した。
エスプール<2471>(大へ)は13日引け後、株主に対する利益配分に関する基本方針の変更と、今08年11月期の増配を発表した。
インターネットを活用し、介護・医療業界向けに特化した人材紹介事業を手掛けるエス・エム・エス<2175>(東マ)が本日、東証マザーズに上場した。
インフォマート<2492>(東マ)は、3月3日開催の取締役会において決議した同社株式の売出について、12日に売出価格が決定したことを発表した。
日本綜合地所<8878>(東1)は、新サッシで特許を獲得した。室内でのハンドル操作で窓枠内を全開放にするため、リビングからの眺望を良くした事が特徴。安全性にも考慮し、突然の事故でも、サッシの落下で子供が怪我することを防ぐように設計されているという。
GMOホスティング&セキュリティ<3788>(東マ)の07年12月期連結業績は、売上高67億4200万円(前々期比17.4%増)、経常利益8億1200万円(同43.5%減)、純利益3億7100万円(同56.2%減)と2ケタ増収ながら、今後の事業拡大路線には必要な先行投資としての設備投資と認証局グローバルサインののれん代の消却費が嵩んだことで、減益となった。
デジタルハーツ<3620>(東マ)は、11日の引け後にバグレポートの日英翻訳サービスを開始すると発表した。
セプテーニ・ホールディングス<4293>(JQ)は、今度上場する子会社であるアクセルマークの株式発行価格、および売り出し価格が決定したことに伴い、見込まれる売却益を発表した。
米飯加工ロボットのパイオニア、鈴茂器工<6405>(JQ)は3月11日から14日まで、東京ビッグサイトにて開催される「Hoteres JAPAN 2008(第36回 国際ホテル・レストラン・ショー)」に出展する。
Eストアー<4304>(大へ)は、これまでは公表していなかった08年3月期業績予想を発表した。また、業績が好調であることから増配も発表。
メイコー<6787>(JQ)は、香港の子会社「名幸瑪利那有限公司」を解散することを決議した。
アスカネット<2438>(東マ)は7日引け後に、今08年4月期通期業績予想の上方修正と増配を発表した。
共和電業<6853>(東1)が属する歪みゲージとその応用計測器市場規模は約370億円で、同社はその中のシェア約40%を占めている業界のリーディングカンパニーである。
三光ソフラン<1729>(大へ)は、二桁の株価であるが、02年の上場以来最高益更新を継続中の好業績企業である。
今、戸建住宅業界は、土砂降りに加え風が吹いている状況だと関係者は言っている。そのような状況下で、3月上旬に日本で唯一の住宅シンクタンクといえる住宅産業研究所(新宿区)が業界の動向調査のために、都内で好調な業績を保っている2社を選んで企業訪問を行った。選ばれた1社が三栄建築設計<3228>(名セ)である。
スーパーバリュー<3094>(JQ)は、2月15日の上場日に08年2月期第3四半期連結業績を発表した。売上高267億5600万円、経常利益6億9500万円、純利益4億500万円であった。初めての第3四半期開示であったため、前年同期との比較は出来ないが、純利益は既に07年2月通期の純利益を超えたことから、順調であることが窺える。
一六堂<3366>(名セ)は、6日引け後にデイ・マックス、エム・ジェイ2社の子会社化を同日開催した取締役会で決議したと発表。
アッカ・ネットワークス<3764>(JQ)が、3月7日から同社普通株式の取得を行なうことを発表した。08年3月6日の同社普通株式終値の150、000円を固定価格とし、同社発行株式数の12.5%に当る最大15,000株を取得する。取得価格の総額は24億円。取得期間は平成20年3月7日から平成20年12月31日を予定。
アセットマネージメントや不動産投資事業を行なうファンドクリエーション<3233>(JQ)は、昨年末に不動産売買契約の締結をした物件の1つが、同社グループが運用するファンドに組み入れられたことを発表した。









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