ベルーナ<9997>(東1)は5日引け後に、11月の自己株式の取得状況を発表した。11月の自己株式取得数は、30万4500株、買付総額は2億8869万8800円であった。
去る9月18日の取締役会議において、100万株(発行済株式総数の1.77%)を上限とする自己株式の取得を決議している。ただし、取得価額の総額は、15億円を上限としている。
決議日以降11月30日までの買付株数は33万4500株、買付総額は3億2296万7400円となっている。

ベルーナ<9997>(東1)は5日引け後に、11月の自己株式の取得状況を発表した。
フォーカスシステムズ<4662>(JQ)は5日、11月1日から11月30日まで(約定ベース)、自己株式2万3900株の市場買付を実施したと発表した。買付総額は1217万9700円。
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は,スキンケアブランドとして好評の「アポスティー.シリーズ」に、しみ、そばかす、日やけ・かぶれによる色素沈着に効果のある「アポスティー.EC+B」を12月7日より全国の薬局・薬店及びドラッグストアで販売を開始する。
・アポスティー.EC+Bは、天然型ビタミンE、ビタミンCにB−Mixia
伊藤園<2593>(東1)は、4日引け後に08年4月期中間業績を発表した。連結売上高は、1781億5900万円(前年同期比9.5%増)、経常利益132億1800万円(同2.8%増)、純利益75億8200万円(同2.2%増)と増収増益であった。
国際計測器<7722>(JQ)は、4日に中間決算説明会を開催したが、その席上、松本繁社長は世界初の電気サーボ式加振機について詳しく説明した。
新日本建物<8893>(JQ)は、かねてから利便性に優れた都心部への本社移転を検討していたが、このたび千代田区霞ヶ関R7プロジェクトにより「21世紀型シビックコア(民の融合拠点)」の創造を目指し、日本で初めて中央官舎と民間のオフィスを併設した、官民共生の新しいビジネスセンター「霞ヶ関コモンゲート西館ビル」(千代田区霞ヶ関三丁目2番一号)の20階へ12月25日(火)に移転し、新春1月4日(金)から新オフィスでの業務を開始しする。
「霞ヶ関コモンゲート」は霞ヶ関R7とよばれるプロジェクトで再開発・整備された、2つの超高層ビル(官庁棟・官民棟)からなる都心の新名所。
マネーパートナーズ<8732>(大へ)は、3日引け後に07年12月期通期業績予想の上方修正と期末配当の増額を発表した。
日本ライフライン<7575>(JQ)は3日引け後、同日開かれた取締役会議で自己株式の取得を決議したと発表。
ソフトバンク・テクノロジー<4726>(東1)は3日、11月の自己株式取得の結果を発表した。11月の取得株式数は、2万9800株、取得総額は、2841万4600円であった。
2006年3月に株式分割(1株を4株)の権利を落とし28万円で生まれた。逆算では112万円と権利付当時の高値圏の株価で堅調。その後は、新株売りの圧迫と新興市場低迷の影響もあって07年9月には10万円まで下げていたが、10月31日には13万5000円とボトムから35%上昇し、「10%転換法」を上回る反発から完全に底値確認の動きである。
葵プロモーション<9607>(東1)は、2005年12月からプライベートマークの使用を認められ、全社員が名詞に刷り込むとともに、積極的に業務活動に活かしていが、全社を上げてプライベートマーク使用事業者に課せられている厳しい基準を遵守することから、各方面からの信頼が高まり、現実に上期受注増大に寄与しているという。
オーハシテクニカ<7628>(東1)は30日引け後、2011年度(2012年3月期)を最終年度とする中期経営計画「グローバル600」を発表した。
ベルーナ<9997>(東1)は、30日引け後に事業の一つであるアドバンスドファイナンス事業の中の消費者向け無担保ローン事業で、新規契約の顧客に対して、貸出金利を引き下げると発表した。
空調機器販売の東テク<9960>(JQ)は30日引け後、08年1月31日(木)現在の株式1株を2株に分割すると発表した。
三菱商事<8058>(東1)は29日、生鮮・冷凍水産物販売の米国子会社(MC FRESH INC.)を事業環境の悪化から解散すると発表しているが、これに伴い、一部事業(冷凍水産物の輸入販売)を、魚力<7596>(東2)に譲渡すると発表した。魚力は事業譲受のために米国に新会社を設立する。
興研<7963>(JQ)は、29日引け後に固定資産の取得を決議したと発表した。
日本精蝋<5010>(東2)は、29日引け後に07年12月期通期業績予想の上方修正を発表した。
CIJ<4826>(東1)は本日の終値435円となり安値407円(11/20)から6日間連続して上昇、漸く底値脱出の動きとなった。
【株主優待の内容】100株以上の株主:350円相当四万十・自然味しょうゆ、300株以上の株主:550円相当(同品)、500株以上の株主:1,000円相当四万十川の特産品詰合せ、1,000株以上の株主:2,000円相当(同特産品)、5,000株以上の株主:3,000円相当(同特産品)、10,000株以上の株主:4,000円相当(同特産品)
ニッポ電機<6657>(JQ)の08年3月期中間業績は、原材料である銅線、アルミ等の高騰、内部統制システムの構築に係るコンサルティングフィー、システム改善費等のマイナス要因があったものの売上高49億7900万円(前年同期比1.3%増)、経常利益4億9800万円(同1.0%増)、純利益2億6400万円(同10.5%減)とほぼ計画通りの業績を達成した。
シャクリー・グローバル・グループ<8205>(JQ)の08年3月期中間連結業績は、売上高137億800万円(前年同期比4.6%増)、経常利益8億6400万円(同3.96倍)、純利益6億9100万円(同12.8倍)と増収大幅増益となった。









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