窓辺の総合インテリアメーカーであるトーソー<5956>(東2)は、天然木を使用した業界初の防炎木製ブラインド「ベネウッド防炎」、インテリアトレンドに合わせたカーテンアクセサリー(タッセル)、調光スクリーン「ビジック」の新色スクリーン を12月より全国で発売する。窓周り製品での人気が高く、住宅・非住宅問わず幅広く使用されている木製ブラインドは、従来消防法における防炎対象物品ではないが、高層建築物等へ使用する際には防炎性能について確認されるケースが多い。
そこで、同社では、安心して使いたいというニーズに応え、天然木(桐材)を使用したスラット(はね)に防炎処理を施す新技術を採用し、日本防炎協会より防炎製品の認定を受けた「ベネウッド防炎」を発売。木製なのに燃えにくいため、高層階の住宅や宿泊施設、商業施設など防炎性が求められる場所でも安心して使用することができる。
また、12月20日より、カーテンを束ねるタッセルについては、カーテントレンドに合わせたデザインを新発売。モダンテイストからナチュラルテイストまでバリエーション豊かなアイテムがラインナップに加わる。
更に、2007年の発売開始以後、好評を博している調光スクリーン「ビジック」の売れ筋生地であるゼブラシリーズに、要望の多かった新色および遮光性の高い新スクリーンを追加し、12月6日より販売している。

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新発売したエンドミルの特長を見ると、各刃の刃幅は等分だが切削量が不均一なアンイコールフェーズで高速回転のため発生する振動が抑えられ、中心付近はチップポケットを小さくして剛性を高め、外周付近は逆に大きくし切りくず排出性を高めた二段ギッシュ形状刃型で、高能率な横・縦送りを実現した。


【新コルティの主な特長】コンパクトながら、基本的な使い勝手や性能を、"ギュッ"と詰めこんだキッチン仕様が目立つ。主な特長は、@ワークトップに人工大理石を使用、Aキッチンを凸凹がなく、美しくシャープで空間を広く演出するライン取手を採用、B造作壁を全面に造らずバックパネルのみで、人気の対面キッチンを創造、Cコンパクトボックス型の鏡付き吊戸棚の4点にある。
新クリンレディの特徴は、「うきうき お料理」のための2つの新機能、ホワイトキッチンのデザイン性を高めた「うきうき デザイン」のための2つの新機能、そして「ラク楽 お手入れ」、「ラク楽 お片づけ」のための機能の充実それぞれ2つを取り入れるなど、全面的なリニューアルとなった。








