[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (11/11)ジーニーがGENIEE DSPでAIを利用した自動入札機能の提供を開始
記事一覧 (11/10)ピックルスコーポレーションが『信田缶詰』と「ご飯がススム いわしのキムチ煮」を共同開発
記事一覧 (11/06)ケイアイスター不動産がシンガポールに初の海外支店を設置、また国内では郡山、静岡、名古屋の3営業所を開設し1都11県に展開
記事一覧 (11/05)マーチャント・バンカーズが暗号資産(仮想通貨)によるグローバルな不動産取引決済サービスを開始
記事一覧 (11/04)ハウスドゥグループのフィナンシャルドゥが高知銀行、四国総合信用とリバースモーゲージ保証事業で提携
記事一覧 (11/02)ハウスドゥグループが川口信用金庫のリバースモーゲージ保証を開始
記事一覧 (11/01)アイリッジの「FANSHIP」がiOS14搭載の新機能App Clipに対応
記事一覧 (10/28)ハウスドゥグループが富山信用金庫とリバースモーゲージ保証事業で提携
記事一覧 (10/27)サンコーテクノは接着系あと施工アンカー無機系注入方式カートリッジ型『サイズミックエコフィラーSE1300V』を新発売
記事一覧 (10/27)データセクションが後場急動意、南米モンテビデオの大手ショッピングモールとの提携が注目される
記事一覧 (10/26)ジーニーが高速検索エンジンを開発するビジネスサーチテクノロジの子会社化などを発表
記事一覧 (10/22)ハウスドゥが新たなブランディングを発表しコンセプト/ロゴを一新
記事一覧 (10/22)加賀電子グループが独自の光触媒技術を有するカルテック社と協業
記事一覧 (10/20)ケイアイスター不動産:生産性向上アプリを独自にカスタマイズし分譲住宅の品質向上や現場監督の管理棟数3割拡大など目指す
記事一覧 (10/19)ハウスドゥグループが三島信用金庫ともリバースモーゲージの保証事業で提携
記事一覧 (10/18)フェローテックHDの上海子会社がSiC(炭化ケイ素)単結晶ウェーハに関する新事業を開始へ
記事一覧 (10/17)ファーストコーポレーションが東京理科大学認定のサイエンス構造と建築構造物の「新構造システム」に関する特許・実用新案を共同出願
記事一覧 (10/16)AMBITIONの子会社ヴェリタス・インベストメントは新築投資用デザイナーズマンション『PREMIUM CUBE森下』の販売を開始
記事一覧 (10/16)ハウスドゥがハウス・リースバックの利用拡大に向け千葉市にも直営店
記事一覧 (10/14)ケイアイスター不動産がモデルハウスに家具の「サブスク」サービスを導入、常に新しいインテリアで多様なコンセプトを提案可能に
2020年11月11日

ジーニーがGENIEE DSPでAIを利用した自動入札機能の提供を開始

■高品質なオーディエンスを低単価で集客

 ジーニー<6562>(東マ)は11日、本日から、同社が提供する広告主向け配信プラットフォーム「GENIEE DSP」において、機械学習を活用した自動入札機能の正式提供を開始したと発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:35 | 新製品&新技術NOW
2020年11月10日

ピックルスコーポレーションが『信田缶詰』と「ご飯がススム いわしのキムチ煮」を共同開発

■コラボ開発商品の第2弾、「りんごの甘み、かつお節などの旨み」をベースにした味付けに

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は11月9日、信田缶詰株式会社(千葉県銚子市)と共同開発したコラボレーション商品の第2弾「ご飯がススム いわしのキムチ煮」を信田缶詰株式会社から同日に発売開始したと発表した。

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 ピックルスコーポレーションの売れ筋商品「ご飯がススム キムチ」と、創業明治38年の老舗缶詰メーカー、信田缶詰株式会社との第2弾コラボレーション商品で、商品の製造・販売に関しては、信田缶詰株式会社が行う。

 「ご飯がススム キムチ」の特長である「りんごの甘み、かつお節などの魚介の旨み」をベースにした味付けで、家族みんなが楽しめるいわしのキムチ煮缶詰が完成した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | 新製品&新技術NOW
2020年11月06日

ケイアイスター不動産がシンガポールに初の海外支店を設置、また国内では郡山、静岡、名古屋の3営業所を開設し1都11県に展開

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■直近3年間の売上高年平均成長率は33%と高成長、国内外で一段と積極展開

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は11月に入り、同社初の海外支店となるシンガポール支店「KI−STAR REAL ESTATE CO.,LTD(SINGAPORE BRANCH)」の活動を本格化させたほか、国内では郡山営業所(福島県)、静岡営業所(静岡県)、名古屋営業所(愛知県)を開設した。これで国内の展開エリアは1都11県になり、国内外で一段と事業展開を積極化させている。

■シンガポール支店は海外事業も成長エンジンとするための拠点に

 同社初の海外支店となるシンガポール支店は、今後の海外事業展開に向けた市場調査やクロスボーダーM&A推進のための拠点として、2020年9月17日に登記設立した。

 業務内容は、アジア・パシフィック地域における海外事業開発、クロスボーダーM&A・JVの推進、海外不動産関連スタートアップへの投資、など。同社は、国内で直近3年間の売上高年平均成長率が33%と、高成長を続けているが、シンガポール支店の設立により、新たに海外事業を成長エンジンとして組み込むための海外事業開発、クロスボーダーM&A・JV等を推進していくとした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:40 | 新製品&新技術NOW
2020年11月05日

マーチャント・バンカーズが暗号資産(仮想通貨)によるグローバルな不動産取引決済サービスを開始

■国境を越えた不動産取引をブロックチェーン技術などで安全かつ迅速に

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は11月4日の取引終了後、不動産テックへの取組みの第1弾として、子会社の株式会社バルティック・フィンテック・ホールディングスを通じて、エストニアの暗号資産(仮想通貨)交換所「Angoo Fintech」の行う「送金サービス(法定通貨も含む)」との連携により、暗号資産(仮想通貨)によるグローバルな不動産取引決済サービスを今月中に開始すると発表した。

 5日の株価は時間とともに強含み、10過ぎに307円(6円高)まで上げて本日この時間までの現在高となっている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 新製品&新技術NOW
2020年11月04日

ハウスドゥグループのフィナンシャルドゥが高知銀行、四国総合信用とリバースモーゲージ保証事業で提携

■高知銀は地域貢献を念頭に四国4行の共同事業として展開

 ハウスドゥ<3457>(東1)の連結子会社フィナンシャルドゥは11月4日午前、四国総合信用株式会社(四国総合信用)の再保証を行う方式で高知銀行<8416>(東1)が同日より提供するリバースモーゲージローン「こうぎんいきいきライフ応援団」の債務保証業務を行うと発表した。

■リバースモーゲージ保証の提携金融機関は21行庫に

 フィナンシャルドゥのリバースモーゲージ保証に関する提携金融機関は、11月2日に開始した川口信用金庫(本店:埼玉県川口市、かわしん)の事業で20行目に達している。

 リバースモーゲージは、家に住み続けながら資金調達ができ、返済完了は借主がお亡くなりになられたあとでも可という不動産活用法。高齢化が進む日本において、様々な資金使途に活用できるシニア世代向けの資金調達方法として、大手金融機関をはじめとした取り扱い機関が増加し注目を集めている。

 高知銀行は、地域社会への貢献を念頭に四国内の銀行4行の共同事業として設立された四国総合信用とともに、老後の生活資金ニーズ等への対応として、「こうぎんいきいきライフ応援団」を開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:24 | 新製品&新技術NOW
2020年11月02日

ハウスドゥグループが川口信用金庫のリバースモーゲージ保証を開始

■提携金融機関は20行目、首都圏では7行目に

 ハウスドゥ<3457>(東1)は11月2日午前、連結子会社フィナンシャルドゥが、2020年11月2日より埼玉県を拠点とする川口信用金庫(本店:埼玉県川口市、かわしん)の提供するリバースモーゲージローンに対する債務保証業務を行うと発表した。

 これにより、フィナンシャルドゥが行うリバースモーゲージ保証事業における提携金融機関は20行目となり、首都圏では7行目の提携となった。

■全国659店舗の不動産売買ネットで適正・迅速な担保評価

 発表によると、川口信用金庫は営業地域の高齢者ニーズの高まりを背景にリバースモーゲージの取り扱いを模索していたところ、フィナンシャルドゥとリバースモーゲージに関する考えが合致し提携に至った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | 新製品&新技術NOW
2020年11月01日

アイリッジの「FANSHIP」がiOS14搭載の新機能App Clipに対応

■アプリ未インストールユーザーへの施策を可能に、11月から

 アイリッジ<3917>(東マ)が提供するファン育成プラットフォーム「FANSHIP」は、11月からiOS14搭載の新機能「App Clip」に対応が可能となる。これによりFANSHIPを導入している企業は、App Clip対応を行うことで、フルバージョンの自社アプリをインストールしていないユーザーへ手軽にクーポン発行やプッシュ通知などの施策が行えるようになる。また、App Clipを利用したユーザーがフルバージョンのアプリをインストールした場合は、IDが引き継がれるため、アプリ未インストールからインストール後まで一気通貫でのマーケティングが実施できる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | 新製品&新技術NOW
2020年10月28日

ハウスドゥグループが富山信用金庫とリバースモーゲージ保証事業で提携

■11月2日から開始、富山県の金融機関では初めて

 ハウスドゥ<3457>(東1)は10月28日の夕方、グループの株式会社フィナンシャルドゥが富山信用金庫(富山市)のリバースモーゲージローン「とみしんネクストライフ」に対する債務保証業務を11月2日から開始すると発表した。

■今年は静岡県、滋賀県の信金計6庫とも提携し躍進目立つ

 同社グループが富山県の金融機関と提携するのは初めて。フィナンシャルドゥは、今年・2020年に入り、リバースモーゲージローンの保証業務で静岡県の信用金庫3庫、滋賀県の信用金庫3庫と提携するなど、このところ躍進が目立っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:11 | 新製品&新技術NOW
2020年10月27日

サンコーテクノは接着系あと施工アンカー無機系注入方式カートリッジ型『サイズミックエコフィラーSE1300V』を新発売

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、用途に応じた容量の選択が可能で、カートリッジの再使用・分別廃棄が可能な接着系あと施工アンカー無機系注入方式カートリッジ型『サイズミックエコフィラーSE1300V』を11月2日(月)に発売する。

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 これまでに販売している同シリーズは、材料の配合管理が不要なセメント系の注入方式の接着系アンカーとして、建築・土木分野における設備や躯体工事など、さまざまな用途で使用されていますが、作業内容に応じてカートリッジのサイズが異なる製品を使い分ける必要があった。

 今回発売となる『SE1300V』は、同一カートリッジで3種類の容量(550cc、1300cc、1850cc)を用途に応じて選択できる、電動ディスペンサー施工のエコフィラー施工システム。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | 新製品&新技術NOW

データセクションが後場急動意、南米モンテビデオの大手ショッピングモールとの提携が注目される

■AIによる購買率向上支援サービス「FollowUP」提供など発表

 データセクション<3905>(東マ)は10月27日の後場、動意を強め、取引開始後に5%高の523円(24円高)をつけて反発幅を広げている。昼12時、南米ウルグアイの大手ショッピングモールとの業務提携などを発表し、注目されている。

 発表によると、完全子会社であるJach Technology SpA社が、このほど、ウルグアイの大手ショッピングモール「Punta Carretas Shopping」との間で、AIによる購買率向上支援サービス「FollowUP」の全テナント導入とテナントの店舗運営の支援を目的とした業務提携を行った。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:53 | 新製品&新技術NOW
2020年10月26日

ジーニーが高速検索エンジンを開発するビジネスサーチテクノロジの子会社化などを発表

■検索エンジンサービスにより、SaaSプロダクトの機能強化

 ジーニー<6562>(東マ)は26日、高速・高精度検索エンジン開発のビジネスサーチテクノロジ(東京都渋谷区)を完全子会社化すると発表した。これにより、同社グループは、サイト内検索サービス及びその周辺領域において事業を展開することになる。取得予定日は11月30日。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:22 | 新製品&新技術NOW
2020年10月22日

ハウスドゥが新たなブランディングを発表しコンセプト/ロゴを一新

■不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて1月から展開

 ハウスドゥ<3457>(東1)は10月21日、不動産テック企業としてのさらなる進化へ向けて、新しいブランドロゴ、スローガンとステートメントを発表した。初のオンライン開催となったハウスドゥ全国FC大会で公開した。

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■時代のニーズに即したソリューションサービスを提供

 新しいブランドロゴとスローガンには、IT・WEBを融合させた不動産テック企業として、住まいのことなら何でもワンストップでスマートにお応えすることで、不動産業界をお客様のための業界に変革していくハウスドゥの意思が込められている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:28 | 新製品&新技術NOW

加賀電子グループが独自の光触媒技術を有するカルテック社と協業

■新型コロナウイルスを99.9%分解するという試験結果

 加賀電子<8154>(東1)は10月21日、グループ会社各社を通じて、独自開発の光触媒技術を活用して各種環境製品を展開するスタートアップ企業のカルテック株式会社(大阪市中央区)と、光触媒除菌脱臭機「TURNED K(ターンド・ケイ)」の販売および製造に関わる部品調達において協業することを発表した。

■エレクトロニクス商社の強みを活かし部品調達など製販両面で協力

 カルテック社の除菌脱臭機「ターンド・ケイ」は、同社独自の光触媒技術により、フィルター交換が不要なフィルターを用いて浮遊ウイルスや悪臭成分を除去する世界トップクラスの除菌・脱臭性能を有している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 19:24 | 新製品&新技術NOW
2020年10月20日

ケイアイスター不動産:生産性向上アプリを独自にカスタマイズし分譲住宅の品質向上や現場監督の管理棟数3割拡大など目指す

■「KIzuku PRO」を導入し建築現場の管理効率化を推進

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は10月20日午前、住宅建築現場の管理効率化などを一層進める目的で、独自にカスタマイズした建築現場向けコミュニケーションアプリ「KIzuku PRO」(気づくプロ)を導入し、現場監督一人あたりの年間管理棟数を平均30%伸ばすと発表した。株価は前場2811円(70円高)まで上げて出直りを強めた。

■直近3年で新築販売棟数が58%も増加し管理効率化が課題に

 同社では、2018年から20年の3年間で新築販売棟数が58%も増加し、現場の管理効率化が課題となっていた。この間、コムテックス株式会社(富山県高岡市)の建築現場向けコミュニケーションアプリ「Kizuku」の運用によって、現場監督一人あたりの年間管理棟数を導入前に比べて平均20%増加することができ、全社の建築現場の管理日数率(用地仕入れから物件引き渡しまで)は約20%短縮した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:54 | 新製品&新技術NOW
2020年10月19日

ハウスドゥグループが三島信用金庫ともリバースモーゲージの保証事業で提携

■地域における金融機能の拡充と高齢化社会に対応

 ハウスドゥ<3457>(東1)は10月19日午前、連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥが同日から三島信用金庫(静岡県三島市)の提供するリバースモーゲージローンに対する債務保証業務を行うと発表した。

■浜松磐田信金、静清信金に続く提携になり静岡県全域をカバー

 リバースモーゲージは、持家(原則、居宅)を担保に融資を受け、最長で死亡後に担保不動産の売却による元金返済が可能な不動産活用法。生活意識の変化や高齢化が進む日本において、様々な資金使途に活用できるシニア世代向けの資金調達方法として、大手金融機関をはじめとした取り扱い機関が増加し、注目を集めている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:41 | 新製品&新技術NOW
2020年10月18日

フェローテックHDの上海子会社がSiC(炭化ケイ素)単結晶ウェーハに関する新事業を開始へ

■中国科学院上海珪酸研究所などと10月中に新会社を設立

 フェローテックホールディングス(フェローテックHD)<6890>(JQS)は10月16日開催の取締役会で、100%子会社の上海申和熱磁電子有限公司(以下、「FTS」)の新事業開始と新会社の設立などを決議した。同日の夕方に発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:31 | 新製品&新技術NOW
2020年10月17日

ファーストコーポレーションが東京理科大学認定のサイエンス構造と建築構造物の「新構造システム」に関する特許・実用新案を共同出願

■コストマネジメントに優れた施工の実現が期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は16日、学校法人東京理科大学(東京都新宿区)の認定ベンチャー企業であるサイエンス構造(東京都新宿区)と、建築構造物の「新構造システム」に関する特許及び実用新案を共同出願したと発表した。

 同社は、東京理科大学の協力を得て、「超高層タワー免震の新構造システム」、「新構造システムの構造計算」及び「建築構造設計に関する実験及び解析」について、サイエンス構造と共同研究を行ってきたが、このほど新たな免震集合住宅の工法として『ジーナス(ZENAS)工法』を開発した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | 新製品&新技術NOW
2020年10月16日

AMBITIONの子会社ヴェリタス・インベストメントは新築投資用デザイナーズマンション『PREMIUM CUBE森下』の販売を開始

 AMBITION<3300>(東マ)の子会社で、新築投資用デザイナーズマンションの開発を手掛けるヴェリタス・インベストメントは、『PREMIUM CUBE森下』(東京都江東区、竣工予定日:2020年11月下旬、入居予定日:2020年12月上旬)の販売を開始した。

PREMIUM CUBE森下
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 ヴェリタスの『PREMIUM CUBE』シリーズは、都内プレミアムエリアを中心に、そのデザイン性やロケーションの良さが好評で、常に早期完売している。

 『PREMIUM CUBE森下』は、「森下」駅より徒歩3分、「清澄白河」駅より徒歩7分の2駅利用で、都心主要ターミナルへ20分圏内のアクセス力を発揮して、東京をストレスフリーに駆け巡るオンタイムを実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:39 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥがハウス・リースバックの利用拡大に向け千葉市にも直営店

■16日「ハウスドゥ!家・不動産買取専門店 千葉東口店」オープン

 ハウスドゥ<3457>(東1)は10月16日午前、首都圏でのハウス・リースバック事業の利用拡大に向けて、「ハウスドゥ!家・不動産買取専門店 千葉東口店」をオープンした。

 住みながら自宅を売却できるハウス・リースバックは、「持ち家を活用する」という発想で、資金調達や資産整理、住宅ローンの負担軽減など、様々な使途に活用できる資金調達方法として注目されている。

■これで1都3県すべてに直営拠点、首都圏強化が進む

 ハウス・リースバックは、戸建だけではなく区分マンションも取り扱い可能なほか、事業資金にも利用できる。サービス開始から8年目を迎えた2020年6月末には累計契約件数が2000件を超え、需要はますます増加傾向にある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:46 | 新製品&新技術NOW
2020年10月14日

ケイアイスター不動産がモデルハウスに家具の「サブスク」サービスを導入、常に新しいインテリアで多様なコンセプトを提案可能に

■二階建てに比べ割高なイメージを打破した新平屋住宅「IKI」で開始

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は10月14日、今年8月にオープンした規格型ひら家専門店「IKI(イキ:粋)」の高崎展示場(群馬県)に、株式会社subsclife(渋谷区、サブスクライフ)が提供する家具のサブスクリプションサービスを同社のモデルハウスとして初めて導入した。

 一般的に、モデルハウスでは購入した家具を使用しているが、その場合、長期間同じインテリアを展示するため、イメージが固定されがちになる。この点で、家具のサブスクリプションサービスによって定期的にインテリアを変更できることから、提案する全プランのインテリアを展示する事が可能となった。

■多様な家族形態に対応できる全プランを展示可能に

 「IKI」は、平屋住宅が二階建てと比べて割高というイメージを打破し、間取りブロック方式で自在に間取りを変更できる規格型として効率化、低コスト化を追求した住宅で、価格は17坪(約56.2u)590万円から。

 テレワークに適した住環境を求める人やシングルマザー世帯、単身世帯、高齢者ご夫婦の世帯など、多様な家族形態に対応できるコンセプトで、多様化する住宅購入者のニーズに対応できる新しい住宅として注目されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:52 | 新製品&新技術NOW