[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (09/24)インフォコムは「エマージェンシーコール」「BCPortal」の連携ダッシュボードを提供開始
記事一覧 (09/24)サンコーテクノは使用後に抜取りも可能な拡底式あと施工アンカー『メタルアンダーカットアンカー』を発売
記事一覧 (09/18)ケイアイスター不動産がBI、RPAなど活用し半年で2000時間以上の工数を削減
記事一覧 (09/15)日本エンタープライズの子会社のいなせりは『いなせり市場』で「いなせりスーパーポイント」サービス開始
記事一覧 (09/15)科研製薬が爪白癬治療剤「Jublia」をマカオで発売
記事一覧 (09/14)サンバイオ、「SB623」が米国の追加解析で有意な結果を示し脳梗塞と脳出血プログラムの国内開発を優先へ
記事一覧 (09/14)ケンコーマヨネーズはらくらく線引き「白いマヨソース」9月17日新発
記事一覧 (09/14)ミロク情報サービスはサイトビジット社と業務提携し電子契約・契約管理サービス『NINJA SIGN』を提供開始
記事一覧 (09/10)科研製薬は米コーバス社「レナバサム」の全身性強皮症を対象とした第III相臨床試験の結果速報を発表
記事一覧 (09/08)クリナップは中高級システムキッチンシリーズでドイツ高級ブランド食洗機の対応範囲を拡大
記事一覧 (09/04)ハウスドゥが4日、広島にハウス・リースバックの拠点を直営で出店
記事一覧 (09/02)AMBITIONの子会社「ホープ少額短期保険」から新商品『新すまいの安心保険』を発売
記事一覧 (09/02)ピックルスコーポレーションは浅漬用カップ容器を省資源化、植物由来原料を一部使用した容器を導入
記事一覧 (09/01)ケンコーマヨネーズ子会社の人気商品「海老とカニ風味のビスクパスタ」の支持が拡大
記事一覧 (08/31)ピックルスコーポレーションの連結子会社から人気焼肉店「牛角」が監修した本格的な麻辣味のドレッシングを発売
記事一覧 (08/31)ミロク情報サービスの財務会計・税務アプリケーション、『Microsoft Azure 』を採用しクラウドサービスを強化
記事一覧 (08/29)ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム豆腐チゲの素」を8月31日に発売
記事一覧 (08/27)ピックルスコーポレーション関西は「ご飯がススム 千枚キムチ」を9月1日に新発売
記事一覧 (08/27)AMBITIONは不動産投資クラウドファンディングサービス『Afunding』2号、3号案件の出資全額受け入れを完了
記事一覧 (08/27)日本エンタープライズの子会社は無線接続システム等に関する特許を取得
2020年09月24日

インフォコムは「エマージェンシーコール」「BCPortal」の連携ダッシュボードを提供開始

■災害時、「人」と「施設」両面の状況から速やかな判断が可能に

 インフォコム<4348>(東1)は、同社が提供する「緊急連絡/安否確認システム エマージェンシーコール」と「情報管理ポータルシステム BCPortal(ビーシーポータル)」の情報を統合して表示することができるオプション機能「ダッシュボード」の提供を開始した。

 同社は、企業・自治体などの災害時の情報収集を支援するサービスとして、電話やスマートフォンアプリなどを通じて、従業員に対し災害時に無事かどうかや、出社の可否などを確認するサービス「エマージェンシーコール」と、施設の被害状況やサービスの稼働状況などの情報を共有するポータルサービス「BCPortal」を提供している。

 近年、地震や台風、水災害などが増加し、さらに今年からは新型コロナウイルスへの対応も求められるなど、事業継続のために必要な情報の幅は広がる一方で、企業や自治体の災害対策本部は集めた情報を経営に対し速やかに報告することが求められている。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:30 | 新製品&新技術NOW

サンコーテクノは使用後に抜取りも可能な拡底式あと施工アンカー『メタルアンダーカットアンカー』を発売

■精確に拡底し、使用後の抜取りも可能なあと施工アンカー

 サンコーテクノ<3435>(東2)は、アンカー自体が孔壁を削りながら拡底を行うセルフアンダーカット方式で、使用後に抜取りも可能な拡底式あと施工アンカー『メタルアンダーカットアンカー』を開発し、10月1日(木)から発売する。

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スチール(溶融亜鉛めっき)

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ステンレス

 従来から一般的に使用されている「あと施工アンカー(コンクリートに穿孔した孔に固着機能によって固定されるアンカー)」は、拡張による摩擦力や接着剤による付着力によって固着されるが、固着機構や施工品質、母材状態などで性能は大きく異なる特性がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:04 | 新製品&新技術NOW
2020年09月18日

ケイアイスター不動産がBI、RPAなど活用し半年で2000時間以上の工数を削減

■新築戸建て事業の業務を自動化、今後、大幅に生産性向上の見込み

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は9月18日午前、今年2月から7月までの半年間に、BI(Business Intelligence)やRPA(Robotic Process Automation)、AI−OCR(AI Optical Character Reader)技術を活用することで2000時間以上の工数削減に成功したと発表した。今後、大幅な生産性向上、業績向上に寄与する取組として社内でも注目されている。

■RPAで人件費は1/3になり作業効率は3倍に

 新築戸建て産業では、不動産ポータルサイトの普及により、購入者との取引にもスピードが重視されるとともに、工程管理においても一段と工期短縮などの生産性向上が求められている。また、同社の場合は、販売棟数の増加に伴う作業量の増加と共に人手不足が問題視されていた。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:46 | 新製品&新技術NOW
2020年09月15日

日本エンタープライズの子会社のいなせりは『いなせり市場』で「いなせりスーパーポイント」サービス開始

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社で、ITによる鮮魚流通の拡大に取り組む、「いなせり」が、一般消費者向けECサイト『いなせり市場』において「いなせりスーパーポイント」サービスを開始した。

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 「いなせりスーパーポイント」サービスは、『いなせり市場』で購入した金額に応じて、購入金額の合計(消費税、送料とクーポン適用金額を除く)の1%相当が「いなせりスーパーポイント」として付与されるサービス。有効期限は最終購入日から半年間(半年経過後失効)で、次回以降の商品購入時にクーポンと併用して、1ポイント1円として、支払い金額に充当できる。

 今回のサービス開始に合わせ、『いなせり市場』の一押し商品である天然本マグロの赤身(約120g)と中トロ(約120g)が楽しめる「いなせり体験セット」を用意している。

◎『いなせり市場』 https://inaseri.net/market/
 豊洲市場の『仲卸の目利き力』を活かした高品質な魚介商品を家庭でも味わってもらうことを目的に、2018年11月に開設したECサイト。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:43 | 新製品&新技術NOW

科研製薬が爪白癬治療剤「Jublia」をマカオで発売

■販売はメインライフ社の提携会社が行う

 科研製薬<4521>(東1)は14日、爪白癬治療剤「Jublia」について、マカオの導出先であるMain Life Corp(中華人民共和国香港特別行政区)が、同日、マカオで発売を開始したと発表した。

 科研製薬とメインライフ社は、2018年10月1日に同剤の香港・マカオにおける独占的な開発及び販売の権利について、科研製薬がメインライフ社に供与する契約を締結しており、メインライフ社は2020年8月21日に澳門特別行政區政府衛生局から輸入許可を取得していた。マカオでの販売はメインライフ社の提携会社である、Four Star Company Ltd.が行う。なお、2021年3月期連結業績予想に対する同件の影響は軽微であり、変更はないとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | 新製品&新技術NOW
2020年09月14日

サンバイオ、「SB623」が米国の追加解析で有意な結果を示し脳梗塞と脳出血プログラムの国内開発を優先へ

■開発計画を一部変更、経営資源を集中し価値早期最大化を図る

 サンバイオ<4592>(東マ)は9月14日の取引終了後、脳梗塞などを対象に開発を進める新薬候補「SB623」について、米国でのフェーズ2b臨床試験の追加解析結果が統計学的に有意な結果を示したため、開発計画を一部変更し、新たな優先事項を推進することなどを発表した。

 今期開始予定としていた外傷性脳損傷グローバルフェーズ3試験については、来期以降に延期し、脳梗塞プログラムと脳出血プログラムの国内における開発を優先する。外傷性脳損傷の今期中の国内承認申請に向けた準備と並行して進める。「中長期的な業績向上に資するものと考える」(発表リリースより)とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズはらくらく線引き「白いマヨソース」9月17日新発

■まろやかな味わいで、お好み焼きなど粉ものに最適

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、より簡単に細く線引きができるよう絞り口の径を小さくしたマヨネーズタイプ「白いマヨソース」を9月17日(木)から発売する。

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 お好み焼きやたこ焼きなどの粉ものに最適な、当社で定番人気の商品「マイルドなお好みマヨネーズタイプ」。発売する「白いマヨソース」は、同商品の中身はそのままに、絞り口の径を3mm幅、サイズを500gとし、より絞り出しやすく、きれいに線引きができるように容器を改良した商品。

 同商品はお好み焼きソースとのコントラストが美しい白い色調と、さらっとした粘度で馴染みやすいのが特長で、熱々のお好み焼きにかけても酸味が立たないようまろやかな味わいに仕上げている。粉ものにはもちろん、野菜や肉の鉄板焼き、サラダなどのサイドメニューまで幅広いメニューに使うことができ、料理を見映えよく演出することができる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:10 | 新製品&新技術NOW

ミロク情報サービスはサイトビジット社と業務提携し電子契約・契約管理サービス『NINJA SIGN』を提供開始

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス<9928>(東1)は、は、オンライン学習サービスやワンストップ契約サービスの提供等を行う株式会社サイトビジットと業務提携し、電子契約・契約管理サービス『NINJA SIGN(ニンジャサイン)』の提供を開始する。『NINJA SIGN』は契約書の作成、締結、また保管・管理までのすべてをオンラインで完結するワンストップサービスで、ワークフローを可視化できるのが特長。同サービスの提供で業務効率化と働き方改革を支援する。

 昨今、新型コロナウイルス感染症の拡大や働き方改革の推進により、企業におけるテレワーク・在宅勤務の導入が急速に進んでいる。しかしながら、経理や総務部門においては、請求書・契約書の作成や押印手続き、送付など「紙」をベースとした業務対応のために、出社を余儀なくされるケースが見受けられる。2020年10月に電子帳簿保存法が改正され、請求書や契約書などの国税関係帳簿書類を電子データで保存する要件規制が緩和されるなど、電子化推進に向け国の法整備が進む一方、複雑な法規制や電子契約に対するリテラシー、システム導入コスト等への不安が原因で、多くの企業が電子化に向けたサービスの導入を躊躇しているのが現状。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:42 | 新製品&新技術NOW
2020年09月10日

科研製薬は米コーバス社「レナバサム」の全身性強皮症を対象とした第III相臨床試験の結果速報を発表

■日本における独占的な販売権を取得している

 科研製薬<4521>(東1)は、同社が日本における独占的な販売権を取得している「レナバサム」について、コーバス社(マサチューセッツ州ノーウッド)が全身性強皮症を対象とした第V相臨床試験の結果速報を発表したとした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:47 | 新製品&新技術NOW
2020年09月08日

クリナップは中高級システムキッチンシリーズでドイツ高級ブランド食洗機の対応範囲を拡大

■実例を交えたホームページコンテンツも本日より公開

 クリナップ<7955>(東1)は、システムキッチン「CENTRO」、「STEDIA」シリーズにて、『Miele』の食器洗い機の対応範囲を拡大し、9月1日から受注を開始した。

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 2018年に誕生した新ブランド「CENTRO」にて間口60m/高さ85mタイプを規格採用した、ドイツのプレミアムブランド『Miele』の食洗機。以来、高級感あるキッチンデザインを損なわず、大容量で高い洗浄能力の食器洗い機が搭載できるとあって人気アイテムの一つとなった。これまで、顧客からの要望をうけ、間口45cmタイプの追加採用や、システムキッチン「STEDIA」への展開など、その対応範囲を広げてきた。今回は高さ90cmのキッチン(「CENTRO」「STEDIA」のみ)への対応を可能とし、専用部材を用意した。

 『Miele』の食器洗い機の特徴は、大容量と高い洗浄能力。独自の3段バスケットと3本のスプレーアームで、カトラリー類からガラス食器、大皿、調理器具まで効率的に洗い分け、汚れをしっかり落とす。

ホームページ上にて実例を交えて紹介
https://cleanup.jp/kitchen/miele-cleanup.shtml
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:04 | 新製品&新技術NOW
2020年09月04日

ハウスドゥが4日、広島にハウス・リースバックの拠点を直営で出店

■「ハウスドゥ!家・不動産買取専門店 広島市役所前店」オープン

 不動産事業を全国で展開するハウスドゥ<3457>(東1)は、中国エリアでのハウス・リースバック事業の利用拡大に向けて、9月4日に「ハウスドゥ!家・不動産買取専門店 広島市役所前店」をオープンした。

 住みながら自宅を売却できるハウス・リースバックは、「持ち家を活用する」という発想で、資金調達や資産整理、住宅ローンの負担軽減など、様々な使途に活用できる資金調達方法として注目されている。

 戸建住宅だけではなく区分マンションも取り扱い可能なほか、事業資金にも活用できる。同社では、ハウス・リースバックを2013年10月にサービス開始し、7年目を迎えた2020年6月末には累計契約件数が2000件を超え、需要はますます増加傾向にある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:18 | 新製品&新技術NOW
2020年09月02日

AMBITIONの子会社「ホープ少額短期保険」から新商品『新すまいの安心保険』を発売

■ペーパーレス・キャッシュレス化に加え、補償内容もより手厚く

 AMBITION<3300>(東マ)の子会社であるホープ少額短期保険は、新商品「新すまいの安心保険」を9月1日から発売を開始した。同商品は、顧客ニーズに合わせた多様なプラン等補償内容が手厚くなり、さらに、インシュアテックの推進による新システム『MONOLITHモノリス』の導入により、申し込みから払い込みまでデジタルで完結し、顧客、代理店にとってより充実した内容、より使いやすいシステムとなった。

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 同社グループ会社の「ホープ少額短期保険」では、「住」にかかわる様々なリスクをヘッジする少額短期保険を販売している。同商品は、契約プランの充実と補償内容を厚くした。近年増加傾向にある自室内設備破損リスク、自室内の死亡リスクを鑑み商品を手厚くし、また住まいのトラブル24時間駆けつけサービスを付加することで、管理会社、オーナーが安心して部屋の管理ができるようになった。

 また、同社が開発した新システム「MONOLITH」を活用することで、全ての契約作業がペーパーレス化し、代理店店舗やご自宅、勤務先等でタブレット端末、PCまたはスマホから顧客の「マイページ」より申し込み手続きを完了できるようになり、申込書の印刷や、顧客の来店は不要となる。また、支払いについてもキャッシュレス化することで、支払いの手間も省略することが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:20 | 新製品&新技術NOW

ピックルスコーポレーションは浅漬用カップ容器を省資源化、植物由来原料を一部使用した容器を導入

 漬物・キムチ製品の最大手のピックルスコーポレーション<2925>(東1)は、浅漬製品に使用している容器について、軽量化と素材の変更を実施する。新しい容器を使用した製品は、2020年9月中旬から順次導入する。

 同社は経営方針の一つに「地球環境に配慮した企業経営」を掲げており、省資源・省エネルギーなどへの取り組みを通じて、より環境にやさしい企業グループを目指す。その取り組みの一環として、同社で使用している標準容器(約400t)について、約8%の軽量化(現時点での設計値)を行うとともに、素材の一部に植物由来原料を使用したものに変更する。新しい容器の導入により石油資源の消費削減や温室効果ガスの排出削減に貢献することができ、より環境に配慮した製品づくりができるようになる。

【変更内容による効果】
・容器の軽量化 プラスチック使用量=年間約12,000kg削減
・容器の軽量化・素材の変更 CO2排出量=年間約42,000kg削減
(※同社の前期使用量を基に算出。)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | 新製品&新技術NOW
2020年09月01日

ケンコーマヨネーズ子会社の人気商品「海老とカニ風味のビスクパスタ」の支持が拡大

■巣ごもりニーズに応えたファミリーサイズの惣菜を提案

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社、関東ダイエットクックでは、スーパーマーケットや量販店の惣菜売り場で、家族でシェアして食べられるファミリーサイズのサラダや惣菜を6月から順次展開し、売上が大きく伸長している。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:44 | 新製品&新技術NOW
2020年08月31日

ピックルスコーポレーションの連結子会社から人気焼肉店「牛角」が監修した本格的な麻辣味のドレッシングを発売

 漬物・キムチ製品の最大手のピックルスコーポレーション<2925>(東1)の、連結子会社である株式会社フードレーベルは、「牛角麻辣ドレッシング」を2020年9月1日に発売する。

 香り高い“麻”の花椒と辛さの“辣”の唐辛子がしっかりと効いた、本格的な麻辣味のドレッシング。刻みにんにくもたっぷり入っており、食欲をそそられる。サラダの他にも、豆腐や蒸し鶏といった食材との相性も抜群。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:46 | 新製品&新技術NOW

ミロク情報サービスの財務会計・税務アプリケーション、『Microsoft Azure 』を採用しクラウドサービスを強化

■サーバー構築・システム導入・サポートをパッケージ化した『MJS DX Cloud』販売開始

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務会計・税務を中心としたMJSの6つのアプリケーションにおいて、日本マイクロソフトが提供するクラウドプラットフォーム『Microsoft Azure』を採用し、パブリッククラウド(IaaS)環境に対応した。クラウド環境で利用するために必要となるサーバー構築をはじめ、システム導入からサポートまでをパッケージ化した『MJS DX Cloud』を8月31日から販売開始する。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | 新製品&新技術NOW
2020年08月29日

ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム豆腐チゲの素」を8月31日に発売

■魚介の旨味と甘辛な味わいが楽しめる豆腐チゲ用スープ

 漬物・キムチ製品の最大手のピックルスコーポレーション<2925>(東1)は「ご飯がススム豆腐チゲの素」を2020年8月31日(月)に発売する。

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 ご飯がススム キムチの特徴である、かつお節などの魚介の旨味と甘辛な味わいが楽しめる仕立てとなっており、子供と一緒に食べることができる。耐熱容器に移すことで電子レンジ調理が可能で、鍋がなくても簡単に調理ができる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54 | 新製品&新技術NOW
2020年08月27日

ピックルスコーポレーション関西は「ご飯がススム 千枚キムチ」を9月1日に新発売

■関西発!ご飯がススムシリーズ

 漬物・キムチ製品の最大手のピックルスコーポレーション<2925>(東1)の連結子会社であるピックルスコーポレーション関西は、「ご飯がススム 千枚キムチ」を主に関西地区で2020年9月1日に発売する。

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■旬のかぶを使った”甘っ辛っうまっ”なキムチ

 「ご飯がススム」シリーズの期間限定商品に、関西地区発の新しい商品が登場した。ご飯がススムキムチの味をベースにして、千枚漬に使う調味料を隠し味にかぶに合うキムチに仕上げた。かぶは薄すぎず厚すぎずのスライス幅で歯ごたえがあり、食べ応えのある一品。同社独自の植物性乳酸菌Pne−12(ピーネ12)を配合している。9〜3月までの季節限定商品。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:25 | 新製品&新技術NOW

AMBITIONは不動産投資クラウドファンディングサービス『Afunding』2号、3号案件の出資全額受け入れを完了

■1万円から始められる不動産投資クラウドファンディング

 AMBITION<3300>(東マ)は、2020年1月からスタートしている、不動産投資クラウドファンディングサービス『Afunding』の2号案件、3号案件の、投資家様からの出資全額の受け入れを完了したと発表。

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 同社は、インベスト事業の新事業である不動産特定共同事業として、2019年11月に不動産特定共同事業法第2条第4項第1号ならびに第2号に基づく許可(電子取引業務)を取得している。『Afunding』は不動産特定共同事業法に基づく不動産投資型のクラウドファンディングサービスで、投資家から集めた出資金と同社からの出資金で厳選した物件を取得、開発、運用している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | 新製品&新技術NOW

日本エンタープライズの子会社は無線接続システム等に関する特許を取得

■キッティングツール利用の効率向上が実現可能に

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社で、業務効率化ツールなどを開発しているプロモート(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:森元正彦)は、多数の無線接続を効率良く行う「無線接続システム及び無線接続プログラム」に関して特許(特許番号:特許第6722557号)を取得した。

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 プロモートは、PCやスマホなどのデバイスの導入時にアプリケーションや社内ネットワークなどをすぐに利用させるための設定作業を効率良く実現するキッティングツールを開発・販売している。エビデンス(クライアントへの設定完了報告)の取得・提供ができる唯一無二の機能を有するなど、キッティング作業の生産性・正確性を上げ大手キャリアをはじめとした大手企業各社に利用されており、特に作業対象デバイスが数百台ある環境下においてはツール利用初期段階のBluetooth接続における“ペアリング”に課題を有していた。そこで、「無線接続システム及び無線接続プログラム」を開発することでその課題の解決に目途が立った。この方式は課題解決には非常に有効なペアリング方式であり、今後段階的にキッティングツールへの実装作業を行っていく予定。

 新型コロナウイルス感染症の感染拡大による新生活様式の定着でテレワークの浸透やオンライン教育の推進などが加速し、端末需要拡大に伴うキッティング需要は増加している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:11 | 新製品&新技術NOW