[新製品&新技術NOW]の記事一覧
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記事一覧 (02/26)ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売
記事一覧 (02/25)CRI・ミドルウェアの技術製品がデジタルサイネージの新バージョンに採用される
記事一覧 (02/25)パイプドHDグループ企業であるパイプドビッツは「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発、本日より提供開始
記事一覧 (02/21)夢真HDが建設技術者のスキルアップなど目指し実技研修施設「夢トレ」オープン
記事一覧 (02/21)ケンコーマヨネーズは「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売
記事一覧 (02/21)ハウスドゥがタイに合弁会社を設立し不動産市場の拡大や活性化に貢献
記事一覧 (02/17)ニーズウェルは業務AI化サービス「NeedsWell WAI サービス」の提供を開始
記事一覧 (02/17)ファンデリーはヘルシースイーツ「カスタードシュークリームいちごのアイシングがけ(3個入り)」を3月1日より販売
記事一覧 (02/15)ストリームはネット通販サイト『ECカレント』の会員限定「シークレットセール」をリニューアル
記事一覧 (02/07)ハウスドゥが一橋大学大学院に寄附講義「FinTechと金融市場」を設置
記事一覧 (02/06)ピックルスコーポレーションが外食事業とECサイトでの小売り事業に進出
記事一覧 (02/01)CRI・ミドルウェア:無償版の統合型サウンドミドルウェアを大型アップデート
記事一覧 (02/01)ハウスドゥが「ハウス・リースバック」資産の流動化や資金調達などでオリックス銀行と提携
記事一覧 (01/29)ストリームの子会社エックスワンが「XLUXESプロケアビヨンド セラムファンデーション/パウダリーファンデーション」を新発売
記事一覧 (01/23)ユーグレナのクロレラ原料など世界で初めて「ASC−MSC海藻(藻類)認証」を取得
記事一覧 (01/22)CRI・ミドルウェア:「ECサイト向け動画&静止画ソリューション」など出展
記事一覧 (01/17)PALTEKはハカルスとエッジ学習が可能なFPGA向けAIソリューション「HACARUS−X Edge」を共同開発
記事一覧 (01/17)ストリームの「ECカレント」はCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を導入
記事一覧 (01/02)【新製品&新技術NOW】花王:新年に商品化を目指す5つの技術イノベーション
記事一覧 (12/18)CRI・ミドルウェア:Web動画ソリューション「LiveActPRO」がセブン&アイHDの総合通販サイト「オムニ7」にも採用される
2019年02月26日

ピックルスコーポレーションは「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売

■生きたままで、腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12」を配合

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は、「ご飯がススム うま辛胡瓜」を3月1日からリニューアル発売する。

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 香ばしいごま油の風味と甘辛濃厚だれが胡瓜ともやしに絡み、濃厚な味付けに仕上げた。

 また、同社独自の生きたままで、腸まで届く植物性乳酸菌「Pne−12(ピーネ12)」を配合している。

 販売期間は、3月から9月までの期間限定商品。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | 新製品&新技術NOW
2019年02月25日

CRI・ミドルウェアの技術製品がデジタルサイネージの新バージョンに採用される

■デジタルサイネージの設計や開発で先行するクラウドポイント社が高評価

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は2月25日の午後、同社のデジタルサイネージ向けミドルウェア「AeropointSignage(エアロポイントサイネージ)」が、デジタルサイネージ(電子看板)の企画設計やシステム開発で先行する株式会社クラウドポイント(東京都渋谷区、三浦嚴嗣代表取締役)のデジタルサイネージ向けクラウドサービス「CloudExa(クラウドエクサ)」の新バージョンに採用されたと発表した。(HC)>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | 新製品&新技術NOW

パイプドHDグループ企業であるパイプドビッツは「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発、本日より提供開始

■加盟店向けに紙で行っていた各種申込業務を「スパイラル」で電子化

 パイプドHD<3919>(東1)のグループ企業であるパイプドビッツは、加盟店向けに紙で行っていた各種申込業務を「スパイラル」で電子化する「割賦・クレジットカード申込電子化ソリューション」を開発し、本日2019年2月25日より提供を開始した。このソリューションにより、申込者と加盟店双方の業務負荷およびコストを軽減し、業務効率化を実現する。

 このソリューションは、これまで紙で行っていた割賦契約やクレジットカード申込の手続きを、パソコン、スマートフォン、タブレットなどの端末を使い、Web上で完結できる書類電子化サービス。従来の紙の申込書による手続きでは、記入不備がある度に申込者への電話確認や差戻しが発生したり、書類の整理や保管、保管庫へのセキュリティ対策が必要であったりと、手間と人的コストがかかっていた。そこでパイプドビッツは、割賦契約やクレジットカード申込の受付から契約、データ保管までをすべて電子化することで、審査スピードを向上させ、業務コストを大幅に削減した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:32 | 新製品&新技術NOW
2019年02月21日

夢真HDが建設技術者のスキルアップなど目指し実技研修施設「夢トレ」オープン

■5000人を超える建設技術者が在籍し、全国1800社以上の取引先建設現場で日々活動

建設技術者派遣の最大手・夢真ホールディングス<2362>(JQS)は2月21日、技術者実技研修施設「夢トレ」をオープンさせたと発表した。

 同社には2018年12月末現在で5000人を超える建設技術者が在籍しており、全国 1800社以上の取引先建設現場で日々活動している。建設需要の増加と就業者の構造的減少が続く中で、年間採用人数も年々増加させていく計画を進めている。

 このような環境の中、座学講習とOJTを併用する研修制度を設けることにより、今後さらに、高いレベルの技術者を提供し続けるために、より「実践的な教育の場」が必要と考え、当社技術者からの声を元に技術者実技研修施設「夢トレ」を開設し、研修制度を充実させることとした。

 経験年数に応じた計画的実践教育の実施などにより、技術者のキャリアアップや現場業務でカバーしきれなかった部分のキャッチアップの支援を行う予定。経験の浅い人材の定着率改善効果が期待されるとともに、技術者同士でのサポート関係構築などを図り、定着率改善への寄与、社員満足度の向上などを推進する。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:55 | 新製品&新技術NOW

ケンコーマヨネーズは「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売

■小型形態のロングライフサラダ

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、小型形態のロングライフサラダ『サラダのプロがつくった』サラダシリーズの新商品として「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」を2019年3月1日(金)より発売する。

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 「サラダのプロがつくった 赤皮かぼちゃのサラダ」には、一般的なかぼちゃと比べて 青臭さが少なく、皮が薄く柔らかい“赤皮かぼちゃ”を使用している。鮮やかな赤色の皮とオレンジ色の果肉をいかし、食卓を彩る華やかな色合いのサラダに仕上げた。口あたりなめらかで、素材をいかしたやさしい甘味が広がる一品。

 内容量は1袋80gと食べきりサイズで、そのままでももちろん、ナッツをトッピングしたり、生クリームと合わせてサンドイッチにしたり、アレンジできる手軽な一品といえる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥがタイに合弁会社を設立し不動産市場の拡大や活性化に貢献

■より身近な「不動産コンビニ」を展開しアジア地域で5万店舗めざす

 ハウスドゥ<3457>(東1)は2月21日の取引終了後、タイ王国で中古住宅リノベーションおよびサービサー事業、フランチャイズ事業などを展開するための合弁会社「H−DO(THAILAND)Limited」の設立を2019年2月20日付で完了したと発表した。タイの不動産市場の拡大や活性化に貢献し、同国内で500店舗のフランチャイズ展開を目指す。

 さる1月10日付で、同国の不動産会社など4社との共同出資により合弁事業契約の締結を決議したと発表していた。当初資本金は100万タイバーツ(約350万円、1タイバーツ=3.5円)だが、4月中旬をめどに7300万タイバーツ(約2億5,550万円)へ増資する予定。出資比率は、ハウスドゥが48.0%、タイ国企業4社が各々38.0%、10.0%、2.0%、2.0%。

 ハウスドゥグループでは、「すべてのエリアにハウスドゥ!、お客様のより近くに、安心、便利な窓口を創り出す」をビジョンに、不動産情報のオープン化の推進と安心・便利なサービスを提供する「不動産コンビニ」構想の実現に向けて、国内1000店舗、アジア5万店舗を目指している。

 今回、タイに設立する合弁会社は、アジアでの事業展開の足掛かりとなる同社初の海外関連会社になる。海外では、すでに米国ハワイなどで事業を行っているが、アジア地域では、まず、経済成長とともに不動産市場の伸長が期待されるタイで、同社が国内で培ってきた不動産流通に関するノウハウを活用し、合弁相手の4社との協力体制により、同国内の不動産市場開拓や活性化に貢献していくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:30 | 新製品&新技術NOW
2019年02月17日

ニーズウェルは業務AI化サービス「NeedsWell WAI サービス」の提供を開始

◆顧客企業データから同社が持つ技術力・業務知識力・ノウハウにAIとRPAを組み合わせる

 ニーズウェル<3992>(東2)は、業務AI化サービス「NeedsWell WAI サービス」の提供を開始する。

 同社は、金融業界向け業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。業務アプリケーション開発、基盤構築、組み込み系システム開発などを展開している。

 また、RPA(業務自動化ロボット)をはじめとした各種業務効率化ソリューションを有している。

 今回、同社が提供する業務AI化サービス「NeedsWell WAI サービス」は、顧客企業データから同社が持つ技術力・業務知識力・ノウハウにAI(人工知能)及びRPAを組み合わせることで、効率の良い業務及び高付加価値サービスのシステム化(開発)を提供する。

 今後、顧客企業のニーズを集め、順次「業務効率化・自動化検討(Step1)」を開始すると共に随時発表していく方針。

 業績は好調で、毎期最高益更新中。

 ちなみに、今期19年9月期通期業績予想は、売上高57億円(前期比10.9%増)、営業利益4億98百万円(同4.7%増)、経常利益4億85百万円(同3.8%増)、純利益3億32百万円(同2.1%増)と増収増益。

 配当については、期末12円50銭を予定している。

 株価は、最高益更新中でありながら、安値圏で推移している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:15 | 新製品&新技術NOW

ファンデリーはヘルシースイーツ「カスタードシュークリームいちごのアイシングがけ(3個入り)」を3月1日より販売

◆味の素の糖類ゼロ甘味料「パルスイート(R)」 「パルスイート(R)カロリーゼロ」を使用

 ファンデリー<3137>(東マ)は、味の素の糖類ゼロ甘味料「パルスイート(R)」 「パルスイート(R)カロリーゼロ」を使用したヘルシースイーツ「カスタードシュークリームいちごのアイシングがけ(3個入り)」を 2019 年3月1日(金)より、『ミールタイム』で発売する。

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 ヘルシースイーツの「カスタードシュークリーム いちごのアイシングがけ(3個入り)」は、糖尿病の患者でも安心していただける、エネルギーを調整したスイーツ。アイシングクリームに「パルスイート(R)」、カスタードクリームに「パルスイート(R)カロリーゼロ」を使用することで、上白糖使用時と比較してエネルギーを約30%カットし、1個当たり 76kcalに調整した。メタボ対策やダイエット目的だけでなく、糖尿病や脂質異常症などで食事療法を必要とされている患者でいただくことができる。

 いちごのアイシングクリームに、ピスタチオとフリーズドライのいちごのデコレーションは、華やかな春をイメージさせる。自家製のカスタードクリームは、北海道産の生クリームを加えて口どけよく仕上げている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:36 | 新製品&新技術NOW
2019年02月15日

ストリームはネット通販サイト『ECカレント』の会員限定「シークレットセール」をリニューアル

■2月15日(金)から18日(月)まで開催中

 ストリーム<3071>(東2)は、同社が運営しているインターネット通販サイト『EC カレント(URL:https://www.ec-current.com/)』において、2月から「シークレットセール」(URL: https://www.ec-current.com/shop/g/c0Z0D9900)のリニューアルを行った。

 『ECカレント』では、毎月第3金曜の朝10時から翌月曜の朝10時まで買得な会員限定の「シークレットセール」を開催しており、特価商品は、セール開催中にログインすると限定商品の閲覧、 購入ができる。今回のリニューアルにより、商品がさらに閲覧しやすくなった。

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「シークレットセール」サイト
スマートフォーン画面イメージ

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | 新製品&新技術NOW
2019年02月07日

ハウスドゥが一橋大学大学院に寄附講義「FinTechと金融市場」を設置

◆3月20日、寄附講義設置記念カンファレンスを開催

 ハウスドゥ<3457>(東1)は2月7日、国立大学法人一橋大学大学院と、不動産・金融・テクノロジーの融合を目指し、不動産テック、フィンテックの研究教育において本格的に提携し、2019年度に寄附講義「FinTechと金融市場」を一橋大学大学院に設置することを記念し、19年3月20日、「AI革命時代の日本経済と不動産市場の展望」をテーマとしたカンファレンスを開催すると発表した。

 記念カンファレンスの第1部では一橋大学大学院・横内大介准教授と同・藤田勉特任教授がデータサイエンスとフィンテックの最新情勢を講演し、第2部では同社代表取締役社長・安藤正弘CEOと、18年10月より新たに同社経営諮問委員に招聘した竹中平蔵氏(元経済財政金融担当大臣)が、AI革命時代の日本経済と不動産市場を展望する。

【講座開設記念カンファレンス概要】
テーマ:「AI革命時代の日本経済と不動産市場の展望」
日時:2019年3月20日(水)14:30開会(14:10開場)
会場:一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2−1−2)
共催:株式会社ハウスドゥ/一橋大学大学院フィンテック研究フォーラム
協賛:シティグループ・ジャパン、TMI総合法律事務所、ブロードバンドタワー
定員:600名(参加費無料)
申込方法:専用サイトにて受付
(受付サイト:http://www.fs.hub.hit-u.ac.jp/news-event/2018/12/-ai320.php
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:24 | 新製品&新技術NOW
2019年02月06日

ピックルスコーポレーションが外食事業とECサイトでの小売り事業に進出

■3月に新会社を設立し独自の乳酸菌「ピーネ12」を活用した新商品も展開

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は2月6日の午後、子会社の設立と新たな事業である外食事業、および小売り事業を開始すると発表した。

 同社は、1977年の会社設立以来、浅漬の味を育みながら、「ご飯がススム・キムチ」などのロングセラー商品をラインナップに加え、多くの消費者に好感される商品づくりを展開してきた。近年は乳酸菌の研究に注力し、「やさい糀甘酒」などの独自の乳酸菌 Pne−12(ピーネ12)を活用した新商品の開発や、ECサイトによるBtoC事業への取組みを開始している。

 新会社では、同社グループの商品を活用した外食事業(レストラン・カフェ)、および小売り事業(漬物、甘酒、調味料などの販売)、および、そのための設備投資を埼玉県飯能市において展開する計画。ショッピング棟、レストラン棟、カフェ棟、およびワークショップ棟の4棟を計画している。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:57 | 新製品&新技術NOW
2019年02月01日

CRI・ミドルウェア:無償版の統合型サウンドミドルウェアを大型アップデート

■新バージョンツールレクチャー会を個人・法人問わず無料で開催

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は2月1日の午後、統合型サウンドミドルウェアの無償版である「CRI ADX2 LE(以下ADX2 LE)」の大型アップデートを発表した。

 同社は、ゲーム開発向けに音声・映像のミドルウェアブランド「CRIWARE」を展開する。

「ADX2 LE」は、ゲームならではのサウンド演出を手軽に実現する、便利な機能を多く搭載した無償版サウンドミドルウェアで、製品版の「CRI ADX2(以下ADX2)」は、スマートフォン、コンソール機など、様々なプラットフォームで累計4500を超えるタイトルに採用されている。その無償版となるADX2 LEでは、製品版とほぼ同等の機能が利用でき、2013年のリリース以来、多くのインディーゲームや個人・団体でのゲーム制作に活用されている。今回は、従来より要望の多かったMac開発環境への対応やツールインターフェースの刷新などによって、さらに効率的な開発環境を実現した。(HC)

 今回のアップデートによるインターフェースの刷新に合わせ、ADX2のツールレクチャー会を実施する。個人・法人を問わず応募できる。

■CRI ADX2新バージョンツールレクチャー会概要
・日程:2019年3月6日(水)
・時間:19時〜20時半頃 
・会場:CRI・ミドルウェア会議室 
・参加人数:20名程度(先着順・ハンズオン形式)
・参加費:無料 
・持ち物:最新版ADX2またはADX2 LEインストール済みのPC
・参加申込フォーム:https://game.criware.jp/lecture190306/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | 新製品&新技術NOW

ハウスドゥが「ハウス・リースバック」資産の流動化や資金調達などでオリックス銀行と提携

■キャピタルゲインによる事業スキームも構築し収益拡大を図る

 ハウスドゥ<3457>(東1)は2月1日の取引終了後、オリックス銀行株式会社(東京都港区)と、「ハウス・リースバック」資産の流動化・資金調達に関する業務委託契約の締結を発表した。

 「ハウス・リースバック」は、端的に言えば「住みながら自宅を売却できる」不動産の活用方法で、現金化しづらい不動産である自宅などを有効活用する方法として、高齢化社会の本格化とともに注目されている。所有する住宅を、あらかじめ使用する期間を取り決めて売却し、売却後は賃貸方式でそれまで通り住み続けることができる。将来的に再び買い戻すこともできる。

 ハウスドゥでは、これまでの事業によるストック型の安定収益に加え、「ハウス・リースバック」により取得した不動産を不動産ファンドへ売却するなど、キャピタルゲインによる利益を獲得できるスキームも構築し、収益拡大を図る計画だ。

 2月下旬をメドに、「ハウス・リースバック」資産の信託受益権化、及び流動化・資金調達を可能とするスキームをオリックス銀行と協働して構築し、ハウス・リースバック事業のさらなる拡大を図って行くとしている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | 新製品&新技術NOW
2019年01月29日

ストリームの子会社エックスワンが「XLUXESプロケアビヨンド セラムファンデーション/パウダリーファンデーション」を新発売

■3月 1 日から直営店舗及びエックスワン社直販サイトや他ECサイト等で販売

 ストリーム<3071>(東2)の子会社エックスワンが、プロのメイク効果が期待できるベースメイク用品に、最先端の技術を応用したヒト幹細胞培養液配合のベースメイクシリーズ「XLUXES(エックスリュークス) プロケアビヨンド セラムファンデーション/パウダリーファンデーション」の新色「ミディアムオークル」を3月 1 日から直営店舗及びエックスワン社直販サイトや他ECサイト等で販売する。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:49 | 新製品&新技術NOW
2019年01月23日

ユーグレナのクロレラ原料など世界で初めて「ASC−MSC海藻(藻類)認証」を取得

◆環境と社会に配慮した責任ある養殖による水産物を対象とする国際認証制度

 ユーグレナ<2931>(東1)は1月23日午前、同社と同社グループの八重山殖産(沖縄県・石垣市)が生産するユーグレナ原料とクロレラ原料が、世界で初めて「ASC−MSC海藻(藻類)認証」を取得したと発表した。

 発表によると、「ASC認証」と「MSC認証」は、環境と社会に配慮した責任ある養殖方法で生産された水産物を対象とする国際機関による認証制度で、「ASC」(水産養殖管理協議会、本部オランダ・ユトレヒト)、「MSC」(海洋管理協議会、本部ロンドン)が認証する。ともに2020年東京オリンピック・パラリンピックの「持続可能性に配慮した食材(水産物)の調達基準の1つとして採択されているという。

 両認証とも、これまで海藻類は対象外としていたが、2018年3月、両認証の初の共同策定基準として「ASC−MSC海藻(藻類)認証」を発効した。そして、この認証としては世界で初めてユーグレナグループのユーグレナ原料とクロレラ原料が認証を取得した。認証取得日は2019年1月23日。認証番号はCII−AMITA−0001。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:46 | 新製品&新技術NOW
2019年01月22日

CRI・ミドルウェア:「ECサイト向け動画&静止画ソリューション」など出展

◆「イーコマースフェア2019東京」で活用事例セミナーも実施

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は1月22日の夕方、「ECサイト向け動画&静止画ソリューション」を、ネット通販・ECソリューションの専門イベント「イーコマースフェア2019東京」(2月7日から8日、東京ビッグサイト)に出展し、同時に、その活用事例セミナーも実施すると発表した。グループ会社である株式会社ウェブテクノロジと共同で展開する。

 CRIミドルウェアからは、多彩な映像表現を実現する動画ソリューション「LiveAct PRO」(ライブアクトプロ)を、ウェブテクノロジ社からは「画像軽量化ソリューション『SmartJPEG』」をそれぞれ展示する。ECサイトで重要なコンテンツを担う静止画や動画を駆使して、商品を魅力的に映しつつ、軽量なサイトを実現するソリューションを提案する。

 「イーコマースフェア」(http://www.ecommerceexpo-japan.com/)は、ネット通販・ECソリューションの専門イベントで、2019年の来場者数は1万5000名が見込まれているという。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:43 | 新製品&新技術NOW
2019年01月17日

PALTEKはハカルスとエッジ学習が可能なFPGA向けAIソリューション「HACARUS−X Edge」を共同開発

■3ヶ月間限定の無償提供

 PALTEK<7587>(東2)は、人工知能のパッケージを開発・展開するハカルス(京都市中京区)と製品開発のために協力開発体制を構築していたが、この度エッジ学習を可能にするFPGA向けAIソリューション「HACARUS−X Edge」を共同開発し、19年1月から提供を開始した。

 HACARUS−X Edgeは、現在の主流であるディープラーニングを使わない軽量な人工知能パッケージで、少ないデータから特徴を抽出することに優れるスパースモデリング技術を機械学習に応用したものである。今回、PALTEKとハカルスは、ザイリンクス社のSoCであるZynq UltraScale+MPSoC ZCU104 評価キットにHACARUS−Xを移植することで、FPGA上で学習と推論の両方を実行するAIソリューション「HACARUS−X Edge」を共同開発した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:25 | 新製品&新技術NOW

ストリームの「ECカレント」はCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を導入

■コンバージョン率(CVR)アップの効果が

 ストリーム<3071>(東2)は16日、同社が運営しているインターネット通販サイト『ECカレント(URL:http://www.ec-current.com/)』において、プレイド(東京都中央区)のCX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」を導入したと発表した。なお、ブレイド社のサイトに同社導入事例が紹介されている。

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 CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE」とは、ウェブサイトやスマートフォンアプリの顧客行動や経験、感情の変化をリアルタイムに解析・可視化し、顧客の目線から顧客中心の体験を創るサービスである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:03 | 新製品&新技術NOW
2019年01月02日

【新製品&新技術NOW】花王:新年に商品化を目指す5つの技術イノベーション

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「オープンイノベーション」を表明して新領域の技術にチャレンジ

■5つの技術イノベーションを公開

 花王<4452>(東1)は、トイレタリー・家庭用品のみならず化粧品でも大手の座を占めている強力な総合企業である。その花王の澤田道隆社長は、「今後の花王グループを支える技術イノベーション」として5つの画期的な新技術を明らかにしている。

 以下に紹介するのが5つの新技術である。
 1,皮膚・繊維の本質(Fine Fiber) 2,健康・皮膚の本質(解析)(RNA Monitoring) 3,毛髪・皮膚の本質(Created Color) 4,界面・環境の本質 5,(Bio los)、環境・容器の本質(Package RecyCreation)――。また、花王はこれらの境界領域の新事業は、この5つの技術とは別に準備中としている。

 「花王は50を超える基礎研究を行っている。今回はそのなかから選りすぐって5つの新技術を発表する。この5つの新技術は2019年中にすべて商品化する」
 澤田社長は5つの新技術を明らかにし、商品化のスケジュールは新年であることを公約した。

■従来になかった新次元の人工皮膚

 5つの新技術イノベーションを以下に少し詳細に論じてみることにする。
 「皮膚・繊維の本質」(Fine Fiber)では、オムツなどに応用している不織布研究を突き詰めていくと、従来のナノファイバーを大きく超えた極細繊維の「ファインファイバー」といった新領域に到達する。極細の繊維を肌表面に吹きかけて人工皮膚膜を形成する。「これまでの人工皮膚にはなかった通気性、通湿性、凹凸追従性、屈曲性などを実現できる。新次元のイノベーション」(澤田社長)としている。

 花王がつくった極細のファインファイバーは、花王が過去につくってきた人工皮膚を大きく超えている。かつてどの会社も実現できなかったスキンケアができるようになる。吹きかけるだけで、人工皮膚に見えない、自然な皮膚に見える、しかも持続性や耐久性を兼ね備えているといったことが可能になるとしている。

 この新技術を製品に応用するとスキンケアメイクなどの化粧品分野でシワ対策など従来次元を超える商品を生み出すことができる。医療面でも皮膚の改善を促進することが可能になる。


花王 Fine Fiber技術 Kao Fine Fiber Technology
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:36 | 新製品&新技術NOW
2018年12月18日

CRI・ミドルウェア:Web動画ソリューション「LiveActPRO」がセブン&アイHDの総合通販サイト「オムニ7」にも採用される

◆アプリでないと困難だった動画機能をブラウザで実現し超軽量の動画バナー実現

 CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は12月18日の午後、Web動画ソリューション「LiveActPRO(ライブアクトプロ)」がこのほど、セブン&アイ・ホールディングス(セブン&アイHD)<3382>(東1)が運営する総合通販サイト「オムニ7」に採用されたと発表した。

◆「かるい、きれい、はやい」で、画質を損なうことなく軽量化

 「LiveActPRO」は、従来はアプリでないと実現困難だった動画機能をブラウザで実現したもので、2018年4月、トヨタ中古車<7203>(東1)グループの「U−Car」情報サイト「GAZOO」に採用されたのを最初に、楽天やニッセンなどのネットショッピングサイトや集英社のWebマガジンサイトなどに続々採用されはじめている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:14 | 新製品&新技術NOW