ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社であるサラダカフェ(所在地:大阪府吹田市)は、百貨店やショッピングモールを中心に展開するサラダショップにおいて、4月から美と健康を訴求する「美サラダ」の新商品2品と、彩りやボリュームにこだわったパックサラダ2品の販売を開始している。

「カラダの中から美と健康をサポートする」をコンセプトとしたサラダシリーズ「美サラダ」からは、4月9日(水)から関西限定で『たんぱく質が摂れる!ニース風美サラダ』、4月23日(水)から関東限定で『ケールと2種雑穀の美サラダ』を新発売した。いずれも栄養価の高さから“野菜の王様”と呼ばれるスーパーフードのケールを使用している。
『たんぱく質が摂れる!ニース風美サラダ』は、ケールを主役に、半熟ゆで卵、ツナ、トマト、じゃがいもなどを組み合わせたサラダである。ほろ苦いケールに卵やツナの旨味が調和し、100gあたり8.1gのたんぱく質を含む。
『ケールと2種雑穀の美サラダ』は、ケール、キヌア、もち麦、くるみの4種類のスーパーフードを贅沢に使った一品である。もち麦やくるみの食感がアクセントとなっている。いずれの商品にも、ケンコーマヨネーズ製の『クリーミーシーザーサラダドレッシング』の小袋を添付しており、チーズのまろやかな風味がケール特有の苦味を和らげ、より食べやすく仕上げている。
また、関東限定で4月16日(水)から『1日分の緑黄色野菜が摂れるビタミンサラダ』と『きれいをつくる12品目のコブサラダ』の販売も開始した。これらは野菜、果物、魚介類を用い、栄養面だけでなく見た目の彩りやボリューム感にも配慮したパックサラダである。
※「美サラダ」はケンコーマヨネーズ株式会社の登録商標である。
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